オオソリハシシギ

2018年10月 8日 (月)

オオソリハシシギの採餌

今日の野鳥はオオソリハシシギです。

大型の鴫の姿を観るのは楽しいものですね。? 三番瀬の干潟で採餌するオオソリハシシギの姿を追いました。

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3羽重なりですが、皆さん幼鳥のようですね。

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何を採餌しているのかと思うと、

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干潟に無数の小さな砂団子を作る、コメツキガニでした。

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首の反動を上手く使って口に放り込みます。

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餌場をめぐっての諍いでしょうか?

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おや? 一羽の腰の色が白い!

なんと、亜種コシジロオオソリハシシギが混じっていました。

下は、1羽でぽつねんとして立ちすくむ

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アルミの足環をしたダイゼンです。

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周りで採餌するオオソリハシシギが邪魔そうでした。

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2018年10月 6日 (土)

三番瀬のシギチ達の遠景

大型台風の合間に、シギチを求めて東京湾・船橋三番瀬に行ってみました。 当面のブログネタを探すのも大きな目的でした。

当日は薄曇りで、潮は小潮の満潮前。 条件としては良くありませんでしたが、先ず本日は、浜のシギチ達の遠景を。

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沖合いにはミヤコドリの小さな群の姿があり、

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数羽のオオソリハシシギが採餌をし、

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冬羽の換羽したミユビシギハマシギの群の姿がありました。

春先の様には行きませんでしたが、秋の三番瀬で、暫しシギチ達の採餌風景を追いました。

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2016年10月10日 (月)

蟹に舌を挟まれたドジな大反嘴鷸

今日の野鳥もまたまたオオソリハシシギです。

またかぁー?! と思われるでしょう? そういう時、英語では Oh ! Sorry !  って謝るんですよね。

駄洒落が決まった(?)ところで、今日お見せするのは、ドジなオオソリハシシギの連続写真です。

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餌のカニを捕まえたのは良いのですが、何か変です。

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長い舌の先にカニがハサミでぶら下がっています。(笑)

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痛いのでしょうか?目を細めて、手も足も出ない状況のオオソリでしたが、

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片足で掴んで舌先からカニを放しました。

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その後飲み込んだのは良いのですが、

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何やらまたおかしくて吐き出しました。 どうやら喉元をまたハサミでやられたようでした。

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暫く砂地で格闘して、やっとこさ、呑み込んだようでしたが、カニは爪を落として呑み込まないと大変痛い思いをすることを学習した瞬間だったのかも知れません。(冗談ですが)

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これは別個体の飛翔写真です。 長旅をするだけあって翼は細長くて大きいですね。

(撮影日:2016.10.04)

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2016年10月 9日 (日)

干潟で大反嘴鷸が出会ったものは

今日の野鳥も昨日に続きオオソリハシシギです。

餌を求めて干潟を駆け回るオオソリハシシギの幼鳥でしたが、偶には休憩も致します。

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泥砂だらけの顔も長い嘴も綺麗に洗って、水際で暫し休憩です。

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水面が波立ち、オオソリハシシギが向いたその先には、

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大きな魚が背を出して暴れていました。

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驚いた様子でしたが、オオソリハシシギの幼鳥には流石に手に負えないようでその場を立ち去りました。 

去った後から魚に近付いて見ると、

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40cmは優にあるボラでした。

引き潮に上手く乗れずに干潟の水溜りに取り残されたようでした。

この光景を撮影されていた周囲のカメラマンの皆さんに了解を貰い、深みにリリースしてやりましたが、その後、潮の引いた干潟にその姿が無かったことから、沖に逃げて行ったものと思います。幸いなことにミサゴ鷺類も居なくて命拾いしたボラでした。

(撮影日:2016.10.04)

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2016年10月 8日 (土)

干潟を駆け廻って採餌する大反嘴鷸

今日の野鳥はオオソリハシシギです。

台風18号が近付く前の好天の日、1ヶ月ぶりとなる船橋三番瀬にシギチを求めて行って来ました。

久し振りの好天で、太平洋高気圧と台風の影響を受けて、予想最高気温が32℃を上回る蒸し暑い日でしたが、シギチのピークは既に過ぎていて、成果は期待するほどのものはありませんでしたが、3羽のオオソリハシシギの幼鳥が残っていて、採餌のパフォーマンスを披露してくれました。

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カニの巣穴を探して干潟を駆け回るオオソリハシシギ

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飛ばないで、水溜りを掻き分けて干潟から干潟に移動です。

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もっぱら小型のカニを捕食していましたが、

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時には頭まで泥の中に突っ込んで深い巣穴の中からカニを引っ張り出します。

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泥砂の付いたカニを捕食すると一目散に水場に駆けて行き、

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洗って泥砂を落とし、

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大抵は、足爪を振り落として、

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飲み込みます。

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捕食成功率は10%ほどでしたが、それでも1、2分に一回は捕食していましたので大した大食漢です。

(撮影日:2016.10.04)

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2016年9月16日 (金)

オオソリハシシギの飛翔姿

今日の野鳥はオオソリハシシギです。

先週の三番瀬には十羽ほどのオオソリハシシギが居ました。この時期、赤い夏羽の残るものや、既に冬羽に移行中のものなど様々です。

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潮の引き始めた砂浜に、

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チュウシャクシギと一緒に居て、

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飛立ちました。

その後、干潟での採餌シーンを狙ったのですが、どうもこのオオソリハシシギ、上目蓋(まぶた)が出ているのか、はたまた、奥眼なのか、目に光が入らない。

飛び物を狙うことにしましたが、

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これもなかなか・・・・・。

いつものことですが、数羽居たオオソリハシシギの中には、亜種コシジロオオソリハシシギではないか?と思われる腰の真っ白いオオソリハシシギの姿がありました。

(撮影日:2016.09.05)

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2015年9月 8日 (火)

三番瀬の大反嘴鷸

今日の野鳥は三番瀬で撮ったオオソリハシシギです。

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赤褐色の夏羽から冬羽に移行中のオオソリハシシギが数羽、渚で採餌中でした。

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この時期は、腹部に赤褐色の夏羽を多めに残す個体と、

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冬羽への移行が進んだ個体と様々ですが、

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飛び立った後姿の写真を見ると下背から腰が白く、亜種コシジロオオソリハシシギかと思える個体も混じっていました。

(撮影日:2015.08.31)

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2012年9月15日 (土)

オオソリハシシギの綱渡り

先週の9月10日に再度、郷里岡山の田舎に帰省しました。今度も親父の介護や菜園での秋、冬もの野菜の植え付け、作業小屋の建て方などで滞在は少し長くなりそうです。

と言う訳で、郷里に発つ前日、近所の鳥友達(と言っても、私、瑞鳥庵の住人とは親子ほど年が離れた好青年)のK君と一緒に東京湾の探鳥地を巡りました。

お目当ては秋の渡り途中のシギチ。場所は三番瀬と葛西臨海公園鳥類園です。

K君はここの所、仕事で中国出張とかが多くて、以前のようになかなか一緒に鳥撮りには行けません。久し振りの野鳥撮影行です。

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着いた三番瀬はちょうど上げ潮。 渚に夏羽の残る大型のシギオオソリハシシギ2羽が観えました。

三番瀬海浜公園は東日本大震災による被災箇所の修復工事が進められており一部施設の利用制限ががかかっていますが、今春4月に開園されました。しかし、賑わっていたプールは被災のため廃止され、この日も鳥観の客と潮干狩りの客だけで閑散としていました。

少し長くなりました。

今日の野鳥は夏羽の残るオオソリハシシギです。

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渚に立止まり長い大きく上に反った嘴で何かを探しています。

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見事、イソメを取り出しました。

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前にも書きましたが、シギ類の嘴は先端まで筋も神経も通っているようで、偶に先端を下に曲げました。上に反って下に反る。 面白いのですが・・・気の利いた文章が出てこない。

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潮が満ちてくると、大型のシギ達は沖合いに張られたネットの支柱の上に退避し干潮を待ちます。このオオソリハシシギ達も退避をしましたが、そのうちの一羽が隣の支柱に移りたいのかネットの上を渡り始めました。飛べば良いものを、わざわざ綱渡りです。

そこで一句。

大反りの 鴫が渡るよ 綱渡り 

駄作!

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2010年9月22日 (水)

渚のオオソリハシシギ

日曜日に鳥友と一緒に行った近くの海辺で撮ったオオソリハシシギです。

河口の小さな渚に5羽でやって来て、しきりに採餌をしていましたが、波打ち際であったり、草地の砂丘であったり、はたまた、波に打ち上げられたゴミの中だったりと想像以上に広範囲で採餌をしていました。多分餌となる対象もゴカイ類とか甲虫類とか様々なのでしょう。

海岸に着く前に、撮影を終えた帰りのカメラマンの方から中に珍しいシベリアオオハシシギが居るよと教えられ、それ!珍鳥と勇んで臨みましたがオオソリハシシギでした。

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群れで行動する5羽のオオソリハシシギ。既に冬羽に変わっていました。

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飛び立ち前に羽を広げたところです。翼裏の羽紋も大変綺麗です。

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長い反った嘴が名の由来です。

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嘴は筋肉で出来ているかの様に変幻自在に形を変えれます。

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2010年8月23日 (月)

三番瀬のオオソリハシシギ

今日の野鳥は渡り途中のオオソリハシシギです。

この日曜日は、秋の渡りのシーズンのシギチを狙って谷津と船橋三番瀬に足を延ばしました。谷津ではアオサの繁茂で貝類が全滅の危機にあるとかで、朝から干潟の調査が入り、そのせいかどうか分かりませんがシギチの数が少なかった様でした。

午後2時前には、午前中は駄目だったと谷津で聞いていた三番瀬に移り、海水浴客でごった返す公園と渚を抜けて東の浜に行ってみましたが、ウミネコの群れとこのオオソリハシシギキョウジョシギだけの、不作のシギチツアーとなってしまいました。

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潮が満ちて来てネットの上に回避したオオソリハシシギキョウジョシギ

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