オオルリ

2019年6月23日 (日)

渓谷のオオルリは育雛中?

今日の野鳥はオオルリです。

やっと赴いた郷里の渓谷。 少し時期が遅いので無理かと思っていたオオルリにも逢えました。

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遠くの梢で声が聴こえました。 雄鳥の縄張りを主張する鳴声の様でした。

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雄鳥の鳴く薄暗い森の下ほどで、地味な羽色の小鳥の動く姿が見えて・・・

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ファインダーを覗くと、オオルリの雌鳥でした。

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口一杯に虫を咥えて、小さな沢筋に降りて行きました。

どうも、育雛中のオオルリの番の様でした。

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話変わって、

菜園脇を流れる河川に、今年漁協が大量のアユを放流しました。

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先月末のアユですが、

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最近はこんなに育って、群からバラけてゆく大きなアユも居て、

幼馴染の釣師に、何から何まで道具一式をお借りし、丁重に手解きして貰って、この歳になって初めてアユの友釣りに挑戦しました。

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まだまだ、この程度の釣果ですが、菜園の側を流れる小川でアユの友釣りが出来るのです。はまってしまいそうです。(もちろん入漁料を払っての友釣りです。)

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2019年5月14日 (火)

舳倉島遠征(オオルリ)

今日の舳倉島の野鳥は、オオルリです。

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この時期にしては鳥種の少ない舳倉島でしたが、本土でも観られるキビタキオオルリの姿がよく目に付きました。

「舳倉に来てからキビタキオオルリじゃあ・・・・・」とはCMの嘆きでした。

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しかし、目線の高さで撮れる綺麗なオオルリの姿にシャッターを押しました。

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上は、笹薮から出て来た雌鳥です。

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2019年4月24日 (水)

日向林道のオオルリ

今日の野鳥は、日向林道で出会ったオオルリコゲラです。

沢筋を離れて林道を歩くと、ヤマブキが今を盛りと咲き誇り、

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対面の山肌は、

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山桜がモザイク模様を成していました。

林道のところどころでオオルリの囀りが聞こえましたが、まだ渡って来たばかりなのか高木の枝先からはなかなか下りて来てはくれませんでした。

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下は、番で餌さ探しをしていたコゲラです。

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背の羽の状態から、営巣の巣穴から出て来たばかりの様ですね。

鳥が居ないと、花にカメラを向けてしまいますが、

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散り始めたサクラと、

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今が盛りと咲き誇るヤマブキの花です。

この花を見るといつも、「太田道灌の山吹伝説」を語ってくれた祖父を思い出します。

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2018年10月16日 (火)

水場に現れたオオルリの若鳥

今日の野鳥は、オオルリの若鳥♂です。

サンクチュアリーの水盤に、エナガの群が降り立って、メジロを含むカラの混群とひとしきり水浴び合戦を繰り広げたその後、丁度午後3時。

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水盤の上の止まり木に変わった鳥が・・・

オオルリの若雄です。

居合わせたCMさん達に出現を知らせながらシャッターを切りましたが、

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滞在時間はものの数秒。

水も飲まず、水浴びもせずに飛んで行ってしまいました。

ここの水場でオオルリの若雄を見たのは始めてでした。

(撮影日:2018.10.10)

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2018年5月 2日 (水)

渓谷のオオルリに再会

今日の野鳥はオオルリです。

帰省先の岡山の田舎からの帰宅を前に、再度、近くの渓谷に夏鳥の渡来を確認に行って来ました。

フジの花が咲く新緑の枝先に、

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先日見た、オオルリ♂の囀る姿がありました。

近くの枯れ木の枝先には、

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オオルリの雌鳥の姿も。

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同じ枯れ木に遣って来て囀る雄鳥。どうやら、番形成が決まったようでした。

下は、羽虫を捕獲した雌鳥です。

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来月の中旬に帰省した際には、雛への給餌シーンが見えるかも。

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2018年4月23日 (月)

渓谷のオオルリは渡って来たばかり

今日の野鳥はオオルリです。

渓谷の沢沿いを探していると、黒っぽい小鳥が2羽、頭上でバトルしているようでした。

良く観ると、オオルリの雄鳥と分かりました。

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空抜けで、あの綺麗な青い羽色は見えませんが、オオルリの♂でした。

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まだ渡って来たばかりの様で、高木の頂で飛び回っていたのは縄張り争いだったのかもしれません。

遠くでは、別の個体が美声を張り上げていましたので、今年も数個体が入り、この渓谷も例年の様に賑やかになることでしょう。

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野鳥とは関係ありませんが、近況を。

春先から晩春にかけて、岡山の田舎に帰省中は、偶に瀬戸内海の磯に潮干狩りに行きます。目当ては、ゴロタでのオオノガイアサリと、ワカメです。

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上は、先日の潮干狩り風景。穏やかな瀬戸の海で、夕刻の海風を浴びながらの潮干狩り(と言うより貝掘りと言った方が当たっています。)も楽しいものです。

この日は、もっぱらワカメ採り。田舎は今、シーズンで、20Kgほど採って帰って近所に配りました。

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そして、おまけの貝は、昨夜の酒の摘みとなりました。

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2017年4月21日 (金)

林道のオオルリ

今日の野鳥はオオルリです。

オオルリ渡来の情報を貰って久しいのですが、やっと近場の林道でその姿を観ることが出来ました。

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と、言っても、写真に撮ることは至難の業。

空抜け、枝葉被りはもちろんのこと、やっとファインダーに捉えられたかと思うと邪魔が入り、シャッターを押す前に飛立つ始末。

上は、そんな思いをしながら何とか目線位置で撮れたオオルリの写真です。

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2014年5月 4日 (日)

みどりの日のオオルリ

今日はみどりの日の祭日。

サンデー毎日、否、毎日が休み(日曜日=サンデー)の我が身にとっては祭日も何も関係ありませんが・・・。

今日は渡って来たばかり?のオオルリを観に、MFとなった町内の渓谷に行って来ました。

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居るには居たのですが、梢の上のほうで囀るばかりで、なかなか下には降りて来ません。写真に収めるには番形成が出来、繁殖に入った今月下旬か来月上旬でしょう。

上の写真は証拠写真です。

そして新たな発見は、コルリ♂が居たことです。我がMF恐るべしです。

そして今日はみどりの日

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青空をバックに萌える新緑、

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オオルリの居た森の木漏れ日が透かした若葉、

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そして、沢筋に咲いたヤマブキソウ(山吹草)を撮って来ました。

花の上にはワカバグモの姿が。

余談ですが、このヤマブキソウ、学名を Chelidonium japonicum といって、ギリシャ語の Chelidonツバメ)が語源だそうです。母ツバメが、このヤマブキソウの汁で雛鳥の眼を洗って視力を強めると云われていることから付いた名だそうです。

草の名にも鳥に纏わる名が多々ありますが、ちょっとした野草に学名でも鳥の名の由来を知るのは楽しいことですね。

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2013年6月15日 (土)

その後のオオルリ

昨夜から今朝にかけて、やっとまとまった雨が降ってくれました。新仏の居る我が家では当然?なのですが、毎日近くの墓所にお供えと線香を持って出かける年老いた母親に、冗談半分に雨乞いを頼んでいた成果が出たのかも知れません。 これで少しの間は川からの水汲みも軽減されそうです。

ところで、子育てを終えた溪谷のオオルリの番は、とんと姿を見せなくなりました。

昨日訪れた渓谷では、例のオスと思われるオオルリが上流部の高い木の梢で美声を張り上げていました。 待つこと小一時間。 近くに降りて来て何かを探すような仕草をしました。

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背伸びして辺りを見回しています。目玉が飛び出して異様な顔立ちに見えてしまいました。

近くの木に、絵になる苔生した枯れ枝がありました。 「あそこに止まるとイイなぁー・・・っ!」と、 鳥の出を待つ時は、往々にして、前もって画角を決めて待つものです。

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「おっツ! 止まってくれた!」 それも餌を咥えています。 辺りでは最高のポジションです。

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今度は鳴いてくれました。 さっきから連写モードです。 シャッターボタンは押し続けていますが、バッテリーが上がり気味なのか?もどかしい2回/秒程度の断続シャッターです。

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なんとか、嘴をいっぱいに開けた囀りシーンも写込めました。 さすが日本三鳴鳥の一つ。 水音もない静かな渓谷で聴くオオルリの囀りは素晴らしいものでした。

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2013年6月 5日 (水)

オオルリには既に巣立ち雛が

我が故郷の渓谷に素晴らしい探鳥スポットを見出し、先日も行ってきましたが、渓谷を下るにつけて、さらに胸踊り血湧き上がるスポットであることが認識できました。

もし、私がアカショウビンだったら、いや、ヤマセミだったら、いやいや、ヤイロチョウだったら、この渓谷を繁殖の場所に選んだでしょう・・・・・。

ちょっと大きく出てしまいましたが、冗談なく、改めて下流域を歩いた感じでは(それはそれは)素晴らしい渓谷です。

そんな溪谷の下流方向に約200m毎に少なくとも3箇所のオオルリの(オスが囀る)ポイントが有りました。

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オオルリの個体数は多い様です。まるで一時期の軽井沢野鳥の森のみそさざいの沢の様です。

細くなる林道の脇から伸びた枝に何かの幼鳥が居ます。

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なんとオオルリの巣立ち雛です。 早いものですね。

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遠くの枯れ木の梢にももう一羽、オオルリの巣立ち雛が居ました。 動かないと、体色が保護色となってなかなか見つけられません。

この渓谷で、今年何羽のオオルリの雛が巣立っていくのでしょうか? 楽しみです。

余談ですが、この空梅雨には閉口しています。 毎日菜園の水やりで忙殺されています。それに、暑い暑い。なんと昨日は今居る岡山の実家の高梁市の日最高気温が33.6℃で、又もや全国観測値で1位となりました。昼間は渓谷で涼を取り(鳥を撮り)、涼しくなった夕刻に水やりをするパターンに変えるかな。

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