オオルリ

2020年5月23日 (土)

渓谷のオオルリは今・・・(続き)

今日の野鳥も、昨日に続き渓谷のオオルリです。

実は、このオオルリのポイントに着くまでの林道では、其処彼処でサンコウチョウの賑やかな声が聞こえていました。 岡山の田舎のサンコウチョウの濃さには改めて驚かされました。

そして、オオルリの続きですが、

Ooruri202005217108

光線の状態によってはこんなに綺麗な羽色にも・・・

Ooruri202005217119

また、別の鳥の様な濃紺色にも・・・

Ooruri202005217143Ooruri202005217162

縄張り確保の囀りが優先するのでしょうか、撮影の立ち居地を変えてもお構いなしです。

Ooruri202005217196

新緑の紅葉の脇で、

Ooruri202005217201

囀るポイントを少しずつ変えながら、延々と囀りは続くようでした。

Matatabi202005217204

沢筋には葉色を白く変えたマタタビのつるが繁茂し、

Matatabi202005217203

そしてその蕾を膨らませ、

Yabudemari202005217261

また同じ沢筋には、ヤブデマリ藪手毬)が白いガクアジサイに似た花を一杯に咲かせていました。

| | コメント (0)

2020年5月22日 (金)

渓谷のオオルリは今・・・

今日の野鳥はオオルリです。

あれから1週間が経ち、渓谷の縄張り争いを繰り広げていたオオルリの雄達がその後どうなったかを確かめに行ってみました。

途中の山道ではヤマドリの不意の出現に要注意! 車窓はフルオープン、助手席には転落防止にと縛り付けた機材が電源ONの状態で鎮座していました。(笑)

Iwayakei20200521n3976

着いた渓谷のオオルリのポイントは天気予報通り薄曇。コントラストを押えた写真が期待出来ます。

待つこと数分、

Ooruri202005217000

目の前に、オオルリの雄鳥が沢から駆け上がって来ました。

Ooruri202005217028

何やら羽虫を咥えています。

Ooruri202005217047

採餌の後には囀りを始めましたが、少し逆光気味で、枝もうるさい。(泣)

Ooruri202005217058s

背打ちですが羽色は綺麗に出ました。

Ooruri202005217082

先週からまだ縄張り争いは継続中なのか、やたらと囀ります。

Ooruri202005217094

白トビですが、外側尾羽の付根の白が綺麗でした。

Ooruri202005217100

囀るオオルリの雄。 葉被り、枝被りは如何しようにもありませんでした。

下は、渓谷の山道に咲いていたノアザミの花。

Noazami202005217202

と、

Kuroageha202005217264

ノアザミに止まるクロアゲハです。

残念ながらヤマドリには遇えませんでした。

| | コメント (0)

2020年5月15日 (金)

渓谷のオオルリは縄張り争い中

今日の野鳥はオオルリです。

サンコウチョウの居たポイントから少し下って、先日、アマゴならぬ外道のアブラハヤを最初に釣った沢筋に出ると、何やら黒っぽい小鳥が2羽、新緑の葉を茂らせる枝先で絡み合っていました。

近寄って葉陰から覗くと、

Ooruri202005146926

片方はオオルリの雄鳥で、

Ooruri202005146930

にらみ合うもう片方も同じオオルリの雄鳥でした。

どうやら縄張り争いの最中だったようで、

Ooruri202005146939Ooruri202005146943

形相にも厳しさが現れていました。

Ooruri202005146969

囀りは殆んど聞こえませんでしたが、やがて、その内の一羽が

Ooruri202005146989

山手のオニグルミの高木の枝先で囀りを始めました。縄張り形成もこれからです。

実家から2、30分で行ける渓谷です。入梅までの晴れた日にはちょくちょく出掛けてみましょうかな。

| | コメント (0)

2019年6月23日 (日)

渓谷のオオルリは育雛中?

今日の野鳥はオオルリです。

やっと赴いた郷里の渓谷。 少し時期が遅いので無理かと思っていたオオルリにも逢えました。

Ooruri201906181432

遠くの梢で声が聴こえました。 雄鳥の縄張りを主張する鳴声の様でした。

Ooruri201906181413

Ooruri201906181417

雄鳥の鳴く薄暗い森の下ほどで、地味な羽色の小鳥の動く姿が見えて・・・

Ooruri201906181448

Ooruri201906181451

ファインダーを覗くと、オオルリの雌鳥でした。

Ooruri201906181456

口一杯に虫を咥えて、小さな沢筋に降りて行きました。

どうも、育雛中のオオルリの番の様でした。

**********************************************************************

話変わって、

菜園脇を流れる河川に、今年漁協が大量のアユを放流しました。

Ayu20190530n2698

先月末のアユですが、

Ayu20190620n2710

Ayu20190620n2715

最近はこんなに育って、群からバラけてゆく大きなアユも居て、

幼馴染の釣師に、何から何まで道具一式をお借りし、丁重に手解きして貰って、この歳になって初めてアユの友釣りに挑戦しました。

Ayu20190616n2704

まだまだ、この程度の釣果ですが、菜園の側を流れる小川でアユの友釣りが出来るのです。はまってしまいそうです。(もちろん入漁料を払っての友釣りです。)

| | コメント (0)

2019年5月14日 (火)

舳倉島遠征(オオルリ)

今日の舳倉島の野鳥は、オオルリです。

Ooruri201905100208s

この時期にしては鳥種の少ない舳倉島でしたが、本土でも観られるキビタキオオルリの姿がよく目に付きました。

「舳倉に来てからキビタキオオルリじゃあ・・・・・」とはCMの嘆きでした。

Ooruri201905080321

Ooruri201905099469

Ooruri201905099482

Ooruri201905100183

Ooruri201905099472

Ooruri201905099451s

しかし、目線の高さで撮れる綺麗なオオルリの姿にシャッターを押しました。

Ooruri201905100201

Ooruri201905100196

Ooruri201905099496

上は、笹薮から出て来た雌鳥です。

| | コメント (0)

2019年4月24日 (水)

日向林道のオオルリ

今日の野鳥は、日向林道で出会ったオオルリコゲラです。

沢筋を離れて林道を歩くと、ヤマブキが今を盛りと咲き誇り、

Hinatarindou20190419_101040

対面の山肌は、

Hinatarindou20190419_102153

山桜がモザイク模様を成していました。

林道のところどころでオオルリの囀りが聞こえましたが、まだ渡って来たばかりなのか高木の枝先からはなかなか下りて来てはくれませんでした。

Ooruri201904197607

下は、番で餌さ探しをしていたコゲラです。

Kogera201904197590

Kogera201904197592

背の羽の状態から、営巣の巣穴から出て来たばかりの様ですね。

鳥が居ないと、花にカメラを向けてしまいますが、

Sakura201904197651

散り始めたサクラと、

Yamabuki201904197653s

今が盛りと咲き誇るヤマブキの花です。

この花を見るといつも、「太田道灌の山吹伝説」を語ってくれた祖父を思い出します。

| | コメント (0)

2018年10月16日 (火)

水場に現れたオオルリの若鳥

今日の野鳥は、オオルリの若鳥♂です。

サンクチュアリーの水盤に、エナガの群が降り立って、メジロを含むカラの混群とひとしきり水浴び合戦を繰り広げたその後、丁度午後3時。

Ooruri201810103956

水盤の上の止まり木に変わった鳥が・・・

オオルリの若雄です。

居合わせたCMさん達に出現を知らせながらシャッターを切りましたが、

Ooruri201810103958

Ooruri201810103960

滞在時間はものの数秒。

水も飲まず、水浴びもせずに飛んで行ってしまいました。

ここの水場でオオルリの若雄を見たのは始めてでした。

(撮影日:2018.10.10)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 2日 (水)

渓谷のオオルリに再会

今日の野鳥はオオルリです。

帰省先の岡山の田舎からの帰宅を前に、再度、近くの渓谷に夏鳥の渡来を確認に行って来ました。

フジの花が咲く新緑の枝先に、

Ooruri201804297131

先日見た、オオルリ♂の囀る姿がありました。

近くの枯れ木の枝先には、

Ooruri201804297199

オオルリの雌鳥の姿も。

Ooruri201804297161

Ooruri201804297267

同じ枯れ木に遣って来て囀る雄鳥。どうやら、番形成が決まったようでした。

下は、羽虫を捕獲した雌鳥です。

Ooruri201804297227

来月の中旬に帰省した際には、雛への給餌シーンが見えるかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年4月23日 (月)

渓谷のオオルリは渡って来たばかり

今日の野鳥はオオルリです。

渓谷の沢沿いを探していると、黒っぽい小鳥が2羽、頭上でバトルしているようでした。

良く観ると、オオルリの雄鳥と分かりました。

Ooruri201804206976

空抜けで、あの綺麗な青い羽色は見えませんが、オオルリの♂でした。

Ooruri201804206987

まだ渡って来たばかりの様で、高木の頂で飛び回っていたのは縄張り争いだったのかもしれません。

遠くでは、別の個体が美声を張り上げていましたので、今年も数個体が入り、この渓谷も例年の様に賑やかになることでしょう。

**********************************************************************

野鳥とは関係ありませんが、近況を。

春先から晩春にかけて、岡山の田舎に帰省中は、偶に瀬戸内海の磯に潮干狩りに行きます。目当ては、ゴロタでのオオノガイアサリと、ワカメです。

Shiohigari20180418n001

上は、先日の潮干狩り風景。穏やかな瀬戸の海で、夕刻の海風を浴びながらの潮干狩り(と言うより貝掘りと言った方が当たっています。)も楽しいものです。

この日は、もっぱらワカメ採り。田舎は今、シーズンで、20Kgほど採って帰って近所に配りました。

Shiohigari20180420_182033

そして、おまけの貝は、昨夜の酒の摘みとなりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年4月21日 (金)

林道のオオルリ

今日の野鳥はオオルリです。

オオルリ渡来の情報を貰って久しいのですが、やっと近場の林道でその姿を観ることが出来ました。

Ooruri201704199821

と、言っても、写真に撮ることは至難の業。

空抜け、枝葉被りはもちろんのこと、やっとファインダーに捉えられたかと思うと邪魔が入り、シャッターを押す前に飛立つ始末。

上は、そんな思いをしながら何とか目線位置で撮れたオオルリの写真です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノドジロムシクイ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカッコウ セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシビロガモ(白化個体) ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリスホーク(飼育) バライロムクドリ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マキバタヒバリ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミヤマホオジロ(部分白化) ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤドリギツグミ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 下甑島 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 哺乳類 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 手料理 掛川花鳥園 東京~八丈島航路 沖縄 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 釣り 雨遊庵 魚類 鯨類&海獣 鵜飼