オオルリ

2022年5月14日 (土)

沢筋のオオルリ

キビタキに出逢えて気を好くし、どんどんと沢沿いの山道を下りました。

以前、ヤマドリが横切ったり、途中の砂防の堰堤辺りの杉木立の中でアカショウビンの姿を垣間見て冷や汗を掻いたこともある山道です。

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出ました! オオルリです。

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居たのは良いのですが、背景の新緑が昼間の陽光を浴びて光り輝き、お陰で真っ黒のオオルリとなりました。

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他の枝先に移るのを待って、

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撮ってもこんな感じ。(泣)

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やっとさえずりを始めて、

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沢を隔てたブッシュで啼き始めました。

次回は早朝に行きましょう。

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これは沢筋に今は盛りと咲いているシャガの花。

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そしてこれは、沢筋から見上げる山手の大木に絡んで咲くフジの花。見事です。

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2022年5月12日 (木)

渓谷のオオルリは健在でした。

今季初認のサンコウチョウを確認した後、渓谷の山道を下ってオオルリのポイントに行ってみました。

初認の1週間後に訪れた際には鳴声はおろか姿を見せてくれませんでした。

初認日から既に1か月・・・・・。

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山道から見下ろす崖の下の木立の枝先に囀るオオルリの雄の姿がありました。

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右目の下に小さな白い斑が観えます。1ヶ月前と同一個体です。

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逆光下ではありましたが、目の前のアケビの蔓が絡む枯れ木の枝先に上がって来て美声を披露してくれました。

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これは、沢筋に咲くミズキの花。

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そしてこれは、渓谷の上流部の杉林に立つ、紫のフジの花をオーナメントに持つクリスマスツリーの様な、フジの絡むスギの木です。

綺麗でした。

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2022年4月14日 (木)

オオルリ、遣って来ていました!

岸壁がそびえるポイントに出ると、数ヶ所からオオルリの囀る声が聞こえました。

姿を探すと、

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対岸の岩壁の下に、こちらに向いて囀るオオルリの姿がありました。

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渓谷に春を告げる薄黄色の花をつけたキブシの枝先です。

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四つ切り縦長での切り取り。綺麗な雄の成鳥です。

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これからしばらく美しい姿を撮らせてくれそうです。

(4月12日撮影)

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2021年6月 2日 (水)

渓谷ではオオルリも出てくれて

サンコウチョウの次に狙うのは渓谷の林道を少し下った開けた沢筋に渡って来るオオルリです。

もう5月の最終日。例年より1週間は優に遅い渓谷でしたが、

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遠くの立木の枝先に雄鳥の姿が・・・・・。

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今年も遣って来てくれていました。

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既に営巣して雌鳥は抱卵中なのか、残念ながら昨年のような雄鳥同士の縄張り争いは観えませんでした。

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林道の脇に咲いていたノアザミの花に遣って来たキムネクマバチです。

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2020年5月23日 (土)

渓谷のオオルリは今・・・(続き)

今日の野鳥も、昨日に続き渓谷のオオルリです。

実は、このオオルリのポイントに着くまでの林道では、其処彼処でサンコウチョウの賑やかな声が聞こえていました。 岡山の田舎のサンコウチョウの濃さには改めて驚かされました。

そして、オオルリの続きですが、

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光線の状態によってはこんなに綺麗な羽色にも・・・

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また、別の鳥の様な濃紺色にも・・・

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縄張り確保の囀りが優先するのでしょうか、撮影の立ち居地を変えてもお構いなしです。

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新緑の紅葉の脇で、

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囀るポイントを少しずつ変えながら、延々と囀りは続くようでした。

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沢筋には葉色を白く変えたマタタビのつるが繁茂し、

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そしてその蕾を膨らませ、

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また同じ沢筋には、ヤブデマリ藪手毬)が白いガクアジサイに似た花を一杯に咲かせていました。

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2020年5月22日 (金)

渓谷のオオルリは今・・・

今日の野鳥はオオルリです。

あれから1週間が経ち、渓谷の縄張り争いを繰り広げていたオオルリの雄達がその後どうなったかを確かめに行ってみました。

途中の山道ではヤマドリの不意の出現に要注意! 車窓はフルオープン、助手席には転落防止にと縛り付けた機材が電源ONの状態で鎮座していました。(笑)

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着いた渓谷のオオルリのポイントは天気予報通り薄曇。コントラストを押えた写真が期待出来ます。

待つこと数分、

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目の前に、オオルリの雄鳥が沢から駆け上がって来ました。

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何やら羽虫を咥えています。

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採餌の後には囀りを始めましたが、少し逆光気味で、枝もうるさい。(泣)

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背打ちですが羽色は綺麗に出ました。

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先週からまだ縄張り争いは継続中なのか、やたらと囀ります。

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白トビですが、外側尾羽の付根の白が綺麗でした。

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囀るオオルリの雄。 葉被り、枝被りは如何しようにもありませんでした。

下は、渓谷の山道に咲いていたノアザミの花。

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と、

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ノアザミに止まるクロアゲハです。

残念ながらヤマドリには遇えませんでした。

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2020年5月15日 (金)

渓谷のオオルリは縄張り争い中

今日の野鳥はオオルリです。

サンコウチョウの居たポイントから少し下って、先日、アマゴならぬ外道のアブラハヤを最初に釣った沢筋に出ると、何やら黒っぽい小鳥が2羽、新緑の葉を茂らせる枝先で絡み合っていました。

近寄って葉陰から覗くと、

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片方はオオルリの雄鳥で、

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にらみ合うもう片方も同じオオルリの雄鳥でした。

どうやら縄張り争いの最中だったようで、

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形相にも厳しさが現れていました。

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囀りは殆んど聞こえませんでしたが、やがて、その内の一羽が

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山手のオニグルミの高木の枝先で囀りを始めました。縄張り形成もこれからです。

実家から2、30分で行ける渓谷です。入梅までの晴れた日にはちょくちょく出掛けてみましょうかな。

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2019年6月23日 (日)

渓谷のオオルリは育雛中?

今日の野鳥はオオルリです。

やっと赴いた郷里の渓谷。 少し時期が遅いので無理かと思っていたオオルリにも逢えました。

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遠くの梢で声が聴こえました。 雄鳥の縄張りを主張する鳴声の様でした。

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雄鳥の鳴く薄暗い森の下ほどで、地味な羽色の小鳥の動く姿が見えて・・・

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ファインダーを覗くと、オオルリの雌鳥でした。

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口一杯に虫を咥えて、小さな沢筋に降りて行きました。

どうも、育雛中のオオルリの番の様でした。

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話変わって、

菜園脇を流れる河川に、今年漁協が大量のアユを放流しました。

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先月末のアユですが、

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最近はこんなに育って、群からバラけてゆく大きなアユも居て、

幼馴染の釣師に、何から何まで道具一式をお借りし、丁重に手解きして貰って、この歳になって初めてアユの友釣りに挑戦しました。

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まだまだ、この程度の釣果ですが、菜園の側を流れる小川でアユの友釣りが出来るのです。はまってしまいそうです。(もちろん入漁料を払っての友釣りです。)

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2019年5月14日 (火)

舳倉島遠征(オオルリ)

今日の舳倉島の野鳥は、オオルリです。

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この時期にしては鳥種の少ない舳倉島でしたが、本土でも観られるキビタキオオルリの姿がよく目に付きました。

「舳倉に来てからキビタキオオルリじゃあ・・・・・」とはCMの嘆きでした。

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しかし、目線の高さで撮れる綺麗なオオルリの姿にシャッターを押しました。

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上は、笹薮から出て来た雌鳥です。

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2019年4月24日 (水)

日向林道のオオルリ

今日の野鳥は、日向林道で出会ったオオルリコゲラです。

沢筋を離れて林道を歩くと、ヤマブキが今を盛りと咲き誇り、

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対面の山肌は、

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山桜がモザイク模様を成していました。

林道のところどころでオオルリの囀りが聞こえましたが、まだ渡って来たばかりなのか高木の枝先からはなかなか下りて来てはくれませんでした。

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下は、番で餌さ探しをしていたコゲラです。

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背の羽の状態から、営巣の巣穴から出て来たばかりの様ですね。

鳥が居ないと、花にカメラを向けてしまいますが、

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散り始めたサクラと、

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今が盛りと咲き誇るヤマブキの花です。

この花を見るといつも、「太田道灌の山吹伝説」を語ってくれた祖父を思い出します。

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