オカヨシガモ

2018年11月22日 (木)

ため池のカモ達

帰省先の岡山の田舎での菜園作業もほぼ終了し、この週末に神奈川に帰宅致します。

7月の西日本豪雨と台風24号に寄る菜園のダメージは、県南や近隣の被災に比べると、大したことはありませんでしたが、水没した農機具小屋の耕運機や草刈機の修理、水没して使えなくなった肥料や資材の処分、そして、後片付けと掃除は、この時期に行う作物の収穫、植付作業とは比べものにならないほど大変でしたが、ここで全て終了致しました。

そして、帰宅を前に、先日、被災の爪痕を残す田舎の周辺の探鳥地(MF)を廻ってみました。

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先ず訪れたのは、隣町のダム湖。 オシドリミヤマホオジロが出迎えてくれる筈でしたが、周辺道路の取っ付きに猛禽のハヤブサが居て物色中。で、退散。

次に訪れたのは、ヒシが繁茂するため池。 平素は、カイツブリバンオオバンと外来獣のヌートリアが生息するため池です。

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何やらカモ達が集まって賑やかな一角がありました。

ここに居た冬鳥のカモ類は、

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ヒドリガモの群と、

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ホシハジロと、

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一羽のヨシガモの雄鳥と、

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オカヨシガモの番でしたが、好天に恵まれコントラストが強く、写真にはなりませんでした。

このため池での収穫は、

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ヒドリガモの番が同時に羽ばたきをしてくれたこのシーンでした。

そして、次は、少し南の大きなため池へ向かいました。(続く)

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2018年2月28日 (水)

珍鳥クビワオカヨシ?

タイトルはさておき今日の野鳥はオカヨシガモです。

コイカルを撮った足で、北側に在るカモ類が居る沈殿池を覗いてみました。

護岸の近くで採餌をするカモ類の中に、1羽のオカヨシガモの雄鳥が居ました。

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あれーっつ? このオカヨシガモ、どこかちょっと変!

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何んと、白い太い首輪をしています!

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偶に、極細い薄白色の首輪をした雄鳥を見掛けますが、こんなに白い、太くてはっきりした首輪をしたオカヨシガモは初めてでした。

交雑体?・・・・・羽色は普通のオカヨシガモなんですがね。

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上は、コガモ♀とのツーショット。

先日、徘徊(ウォーキング)のコースを変えて偵察(探鳥)に行った駅裏の湧水公園にも二番のオカヨシガモが入っていましたが、首輪は観えませんでした。

多くの群の中には、この様な変異個体も居るのでしょうね?

下は、今季数が少なかったヨシガモの番。

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(撮影日:2018.02.24)

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2018年2月13日 (火)

安濃川河口のその他の野鳥達

今日の安濃川河口の野鳥は、「その他の野鳥達」と題して、数種を掲載します。 

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毎年1羽で居るヨシガモ♂。

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このハジロカイツブリも常連です。

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何故か日陰に群れるオカヨシガモ達。

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珍種を期待したセグロカモメと、

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これまた常連のユリカモメです。

浜に沢山居た、カワウハシボソガラスハシブトガラス、それに、ヒヨドリムクドリスズメ達等には遠慮していただきました。

(撮影日:2018.01.18)

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2016年2月29日 (月)

北帰行前のオカヨシガモ

今日の野鳥はオカヨシガモです。

オカヨシガモの群れの居る駅裏の桜名水公園を覗いてみると、その数は減ったものの、美しい羽色をしたオカヨシガモのペアが2、3番、渡去前の元気な姿を見せてくれました。

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シックな雄鳥の羽色も素敵ですが、雌鳥の羽色も何んとも言えず綺麗です。

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番形成が調い、間もなく北の繁殖地に帰って行くのでしょうが、

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ペアリングを楽しむ様に、お互いに羽ばたきを繰り返していました。

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赤褐色の中雨覆羽を覗かせる雄鳥。

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白い首輪がはっきりした個体です。

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雌の羽色もシックな良い配色と思います。

(撮影日:2016.02.22)

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2015年11月20日 (金)

早々に遣って来たオカヨシガモ

今日の野鳥はオカヨシガモです。

先週の晴れ間に、駅裏の名水公園の池を覗いたときには姿が無かったオカヨシガモですが、今週の半ばに覗くと、昨シーズン同様に十数羽が遣って来ていました。

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中にはもうペアを形成した雌雄が居て、他の群れとは行動を別にしていました。

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いつ観ても雄の羽色はシックで、特に、胸の波紋(青海波と呼ぶらしい)が綺麗ですね。

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これは雌。マガモの雌に少し似ています。

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毎年この時期には渡来を確認に行かざるを得なくなった存在でもあります。

(撮影日:2015.11.17)

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2014年11月29日 (土)

湧水池には今季も丘葭鴨が

仕事に出る家内を駅に送っていった帰りに、駅裏の小さな湧水池を覗いてみました。

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水面には今年もオカヨシガモの群れの姿が確認でき、年々増えているのか、22羽を数えることが出来ました。

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毎回言うようですが、雄のオカヨシガモの羽色はシックで大好きです。 胸の鱗模様、全体の配色、

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羽繕いの時に見える暗赤褐色の中雨覆羽。 それにお腹は白色。 なんとも言えない全体配色でしょう?

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この湧水池の底には水草が生えていて

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頭を突っ込み逆様になって啄ばんでいました。

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2012年3月 5日 (月)

頸に白帯のあるオカヨシガモ

今日の野鳥は、先週の土曜日に県西の二級河川の河口で撮ったオカヨシガモの雄です。

河口の砂浜にテニスコート程の池が出来ており、その池には20羽程のヒドリガモと10羽程のコガモ、そして、ハシビロガモオカヨシガモのそれぞれ一番が休息していました。

カモ類の群れを観る際は、いつも決まって、珍種が混じっていないか群れの片方の端から確認して行きます。ヒドリガモの中には頭の白くて顔が緑のアメリカヒドリを、コガモの中には脇に白い横縞の入ったアメリカコガモの、いずれも雄の個体を探します。滅多に居会わせることは無いのですが、バーダー特有の癖になってしまいました。

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やはり、珍種は居りません。しかし、一羽居るオカヨシガモの雄の頸が少し変わっています。

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カメラで追っていると、こちらに向かって泳いで来ました。頸にオレンジと白の鮮やかな帯が見えます。 家の近くの小さな公園の湧水池のオカヨシガモも、北帰を前に先週は5番(10羽)以上に増えていましたが、こんなに白帯がはっきりした雄の個体は居ませんでした。

蔵書の幾つかの図鑑で確認しましたが、挿絵、写真のいずれにも、このオカヨシガモの雄に白帯が確認出来ません。 唯一、『日本の野鳥 590』(解説:大西敏一)に、「頸と胸の境に白帯の出ないものもいる。」との記載がありました。

オカヨシガモの雄では、通常、頸と胸の境に白帯がある。」ととれますが、実際にこの写真の個体の様にはっきりした白帯(オレンジ帯も)を持つ個体は珍しいのではないかと思います。

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2012年2月19日 (日)

湧水池のオカヨシガモ

今日の野鳥も、近くの小さな湧水池で撮った鴨で、オカヨシガモです。

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開設からやっと2年が過ぎようとしている当BLOGですが、このオカヨシガモは、既に数回登場しています。雄のシックな出で立ちは大変気に入っており、BLOG複数回登場の理由にもなっています。

昨年は、この池で10羽を数えたオカヨシガモですが、二番と雄1羽の合計5羽と、今年は半減していました。

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オカヨシガモのペアです。仲良く並んで水底に生える藻を採食していました。

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2011年3月11日 (金)

名水公園に来たオカヨシガモ

今日の野鳥は、我が町秦野市の名水桜公園にやって来たオカヨシガモです。

小田急線の秦野駅の裏手にある今泉名水桜公園は、湧き水が作った小さな池で、その昔は釣り堀だったそうです。今は建築家 安藤忠雄氏の基本構想になる小奇麗な公園になっています。多種の桜が植えられて、寒緋桜の咲く3月下旬から冬桜の咲く12月まで、厳冬期を除くほぼ一年を通じて桜をめでることが出来る桜公園です。

ここの池には、市街地にもかかわらず、カワセミが居たり、少数のカモ類が渡って来て越冬します。マガモコガモが毎年の常連ですが、時にはキンクロハジロも入ったことがあります。

瑞鳥庵から歩いても12、3分程の距離にあり、この前の日曜日に様子を窺いに寄ってみると、なんと、今迄にこの池では観たことのないオカヨシガモが10羽程、お尻を水面に突き出して浅い池の底の藻を採餌しているではありませんか!今年は県西の川も荒れ、餌に不自由してこの池にやって来たのかも知れません。

急ぎ機材の準備をして、他所では珍しくも無いオカヨシガモの撮影を楽しみました。

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羽ばたきをするオカヨシガモの♂ 頬から首にかけて橙色になっているのは繁殖期を迎えての換羽でしょうか?胸から腹部にかけてのシックな模様が綺麗です。

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雌雄揃って水かきのある両足で水面下を掻きまわしていましたが、どうも底に生えている餌の藻に水流を掛けて洗っている様に思えました。

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水かきを終えると逆立ちして底の藻を食べ出します。

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この写真はちょっと失礼ですかな?

この名水桜公園脇には、建築家安藤忠雄氏の設計になる曹洞宗太岳院の本堂があります。 

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2010年4月 7日 (水)

オカヨシガモ

このオカヨシガモの写真も、先週の土曜日に河口で撮ったものです。オカヨシガモは、そう多くない淡水ガモですが、近年、方々で観察するようになりました。ナポレオンハットのヨシガモより陸上に近い域に生息するカモということで陸=丘(オカ)ヨシガモと呼ばれたのでしょうが、雄の羽色はなかなかシックで綺麗です。もうすぐ北の繁殖地に渡去しますが、渡去前の番形成の出来たペアと♂の飛翔写真を掲載します。

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