ミサゴ

2018年6月14日 (木)

舳倉島の鳥(ハヤブサ他)

今日の舳倉島の野鳥は、ハヤブサとその他の猛禽類です。

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東端の神社脇に立つ、古い電柱の上を定位置にしていたハヤブサが居ました。

黒褐色の密で大きな胸の縦斑が異様でしたが、ハヤブサの若鳥です。

飛び立ちを狙って暫し待機することに。

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飛立ちました! しかも、こちら方向に。

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最後はズームダウンも利かず、フレームアウト。 下面も真っ黒い若鳥でした。

以下は、島で観た前出のハチクマ以外のその他の猛禽類です。

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ミサゴに、

Nosuri201805158929

ノスリに、

Tsumi201805181818

ツミ♂です。

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2018年2月23日 (金)

磯の漁師ミサゴ

今日の野鳥は相模湾のミサゴです。

菜の花セッカを撮っていると、上空を猛禽が飛びました。 直線的な飛翔で、周辺に沢山居るトビとは違うようです。

レンズを向けると、

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ミサゴの雌鳥です。 何か丸い魚を掴んでいました。

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よく観ると、形の良いメジナです。 どうやって獲ったのか?磯釣りの対象魚のメジナです。

ボラコイフナスズキアユサクラマス、(米国フロリダではキャットフィッシュ)等は見たことがありましたが、水深の深い所に生息するメジナを掴んだミサゴを見たのは初めてです。

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山の手の塒に持ち帰る(?)ミサゴの姿を追いました。

(撮影日:2018.02.15)

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2018年2月14日 (水)

安濃川河口のミサゴ

今日の安濃川河口の野鳥は、最終回のミサゴです。

到着した河口には4、5人のCMが居られ、お聞きすると、ミサゴの狩り(飛び込み)を狙われているのだとか。

適当な距離のある河口は、絶好のミサゴの撮影ポイントの様です。

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ウミアイサを撮っていた時にミサゴが上空を飛びましたが、そのまま沖合いに飛び去りました。

川面に沢山居るカモ達は、襲われないことを知っていてか身動ぎせず、上を見ていないとミサゴの到来は分かりません。

この日は出が悪かったのかミサゴ狙いの皆さんが引き上げた、その直ぐ後に、

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沖合いから大物を掴んだミサゴが戻って来ました。

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大きなボラを掴んでいます。

雄鳥の様です。

先ほどまでCMが並んでいた堤防の先を、これ見よがしに旋回して、

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西の山手の方角に飛び去りました。

ボラは脂が乗って旨いんですよね。

そして、その後、四半時も経たない内に、

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小振りの魚を掴んだもう1羽のミサゴが目の前を横切りました。

川の上流で狩りをした様でした。 胸の黒さから、この子は雌鳥でしょう。

遮る物が何も無い河口、じっくり待てばさぞかし良い写真が撮れるのでしょうね。

(撮影日:2018.01.18)

今回を持ちまして、途切れ途切れに長々と掲載致しました安濃川河口シリーズを終了致します。

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2017年11月 2日 (木)

濁り水の河口域では・・・

今日の野鳥はミサゴカワウです。

クロハラアジサシのリベンジが叶った河口域には、前述の水鳥達がたむろして、落鮎の捕食に余念がありませんでしたが、

紺碧の空に、

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濁流を持て余した(?)ミサゴの姿がありました。

清流の落鮎を鱈腹食べてきたミサゴでしょうが、此処のところの増水濁流には閉口しているに違いありません。 

我々をにらみ付けた後、河口の方に去って行きました。

濁流下でもカワウは違います。

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どうやって探すのか、濁り水の流心から次々と落鮎を捕獲していました。

(撮影日:2017.10.30)

明日からまた、舳倉島の野鳥を続けます。

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2016年11月23日 (水)

干拓地のミサゴ

今日の諫早湾干拓地の野鳥はミサゴです。

諫早2日目の14日は天気予報どおりの雨。幸いながら小雨で、雨の止む間もありそうでした。

前日に教えて頂いたベコが居た南の干拓地の外れに向かいました。 が、一日探してもその姿を見付けることは出来ませんでした。

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ナベコウは偶に電柱に止まると聞いていて、電柱の上も確認しましたが、ほとんどトビばかり。

その中に、ミサゴの姿を見付けました。

諫早湾や堤防内の調整池「いさはや新池」もミサゴにとっては格好の餌場なのでしょう。数羽の姿を確認しました。

以下は、どんよりとした小雨の空を飛翔するミサゴの姿です。

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ナベコウ探しの旅は辛いものがありました。

そんなカメラマンの私をあざ笑うかのように

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ミサゴの脱糞です。

(撮影日:2016.11.14)

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2016年5月16日 (月)

大きな鯉を運ぶミサゴ

昨夜(5月6日)来の荒天により、乗船を予定していた舳倉島行きの定期船は欠航となり、翌日(8日)の出船をひたすら祈ることになりました。

そして船待ちの当日は、輪島市内に今も生息しているとのトキの「すずちゃん」を探し、その後、金沢の河北潟野鳥観察舎を訪れることにしました。

昼まで「すずちゃん」を探し、飛翔する姿を一度だけ目撃した後、諦めて、河北潟に向かいました。

観察舎に到着すると、オオヨシキリのあの賑やかな声のシャワーが彼方此方から降り注ぎます。ここは、冬鳥(特にカモ類)のメッカ。そして、30羽を超えるミサゴの天国と聞いていました。

観察舎に上がるや否や、大きなを抱えたミサゴが目の前を通り過ぎました。

と言うことで、今日の野鳥は、猛禽の一種のミサゴです。

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なにか重そうに水面すれすれを飛んでいました。

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大きなを掴んでいました。 デカイ!

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風切羽の先端が水に浸かっています。

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かろうじて、この先の土手を越えて行きましたが、土手の先にその姿はありませんでした。

(撮影日:2016.05.07)

昨日深夜、三宅島から帰宅致しました。 好天に恵まれ、予定していた三宅島の固有種や亜種全てを何とか撮ることが出来ました。 追って、ブログでご報告致しますが、舳倉島のご報告の後になってしまいますこと、ご容赦下さい。

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2015年4月21日 (火)

湘南江の島の猛禽

今日の野鳥は在庫の中から猛禽類のミサゴトビです。

既に4週間も前になりますが、ハヤブサを撮りに行った江の島には、ハヤブサばかりでなく、崖の磯場にはミサゴや多くのトビが居ました。

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当日、少なくとも2回目だと言う狩りをして崖の上の木の枝に帰還して来たミサゴです。獲物は少し小さめなボラでした。

11時頃に食事を終えて、2時間ほど木の枝先で休んでいたでしょうか、13時前におもむろに飛び立って出て行きました。

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そして、ものの20分も経たない内に、ボラを捕まえて帰って来ました。 さすが湘南の海は魚の宝庫、と思ってしまいますが、それにしてもこのミサゴ、相当の狩りの名手に違いありません。

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獲物を見せびらかす様に旋回して、お決まりの木の枝に降りて行きました。

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そしてこれは湘南江の島名物になってしまったタカ科の猛禽トビです。

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岩場で餌を探すトビ

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釣り人が捨てたか、波に打ち上げられたか、岩場で干物となった小魚を拾いました。 このトビ、頑なに野生を維持している不器用なトビかも知れません。

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そしてこれは、金属の猛禽? 米軍戦闘攻撃機 F/A-18スーパーホーネット。雀蜂でした。 16km北に米国海軍航空隊厚木基地があります。

(撮影日:2015.03.26)

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2014年11月10日 (月)

ミサゴのダーウィンポーズ

郷里岡山からの帰路に訪れた安濃川河口は水辺の野鳥の宝庫と言っても良いほどの探鳥ポイントでした。

安濃川河口の川面に集う冬鴨達を眺めていると、河口上空に見慣れた猛禽の姿が・・・・・。

ミサゴです。

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海岸沿いに広範囲な餌場を持っているようで、偶に安濃川の河口にやって来ます。

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上空から狙いを定めて、

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猛スピードで急降下して水面すれすれに飛翔します。

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そして餌の捕獲。

野鳥仲間で言う通称「ダーウィンポーズ」です。

NHKの「ダーウィンが来た!」でミサゴの特集が組まれて以来、放映場面にあったこの脚爪を伸ばした捕獲シーンを「ダーウィンポーズ」と呼ぶようになったようです。 もちろん、鳥屋の世界だけですけどね。

残念ながら、今回は捕獲シーンは観られませんでしたが、後学のために、河口を少し登って餌になるボラの遡上状態を確認しました。

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居る居る! 凄い数のボラです。

ミサゴの採餌場として不足はありません。

安濃川河口恐るべし。正月開けの帰省時にもう一度寄ってみる積りです。

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2013年9月19日 (木)

湾内を飛翔するミサゴ

昨日神奈川に帰って来ました。今回は3週間ほどの帰宅・滞在で、10月上旬にはもう菜園のサツマイモラッカセイ等の収穫に、また郷里岡山の実家に帰省の予定です。

その間、神奈川のMFでの野鳥撮影も期待しています。

今日は、先週行った広島松永湾の在庫の中からミサゴの飛翔姿を掲載致します。

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松永湾ではミサゴが普通に観られます。貯木を係留する棒杭の上で大きな魚を食べる姿や憩う姿が観られます。

ピョッ ピョッ」と言う独特の鳴き声を発して近付いて来たミサゴを連写で撮りました。 羽も傷んでいる様子も無く綺麗な個体でした。写真は全てノントリです。

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目の前を通り過ぎましたが、前方の棒杭の上に別個体が居り、しばらく双方で鳴き交わしをしていました。

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早朝に採餌を済ませたのか、この日は残念ながらダイビングシーンにはお目にかかれませんでした。

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2012年8月19日 (日)

松永湾のミサゴ

暑い。兎に角暑い。

温暖化の影響で日本もとうとう熱帯地域になってしまったのでは、と、杞憂する毎日です。

今日の野鳥は、昨日の松永湾に居たミサゴです。

湾内には、貯木を係留するためか、太い丸太の杭が幾つも立てられています。その岸からそう遠くない杭の上にミサゴが止まっていました。

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暫く観ていましたが飛び立つ気は毛頭ないようです。この炎天下、やる気が出ないのか、涼しい朝方に食事を済ませたのか、

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余りに動きがないので、シギチを探しに他のスポットに移動しました。

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近くの杭の上ではカワウが休憩中です。やはりこの暑さに参っているのでしょかね。

探鳥スポットを一巡して帰ってみると、杭の上にミサゴの姿が観えません。・・・・・居ました。道路沿いの杭の上に止まっています。

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獲物も持っていませんし、ここでも休息の様です。

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偶に「ピョッピョッ」と鳴いて、

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もっぱら羽繕いです。

この分だと、冬季、海にダイブして魚を捕らえ、杭の上で食事をする姿が期待出来そうです。郷里岡山の実家から約1時間。そう遠くない距離です。次回を期待して次の目的地の鞆の浦へ向かいました。

Seto_2

上は、鞆の浦バス停付近から東の方角を写した写真です。青い空と青い海、そして白い入道雲。まさに盛夏・・・・・とまでは良いのですが、こう暑くては堪らない。汗っかきの小生は毎日3回はシャツ(Tシャツ)を着替えるほど。

そう言えば、ここ瀬戸内海のアサリが激減したそうです。その一番の原因が海水温の上昇だとか。生態系への温暖化の影響が報告される一例だそうですよ。

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