ミサゴ

2024年3月 7日 (木)

こんな所まで来るミサゴ

ハゼノキの残り実に来たエナガの写真を撮っていると、上空を稜線をかすめてダム湖の方角に飛んで行った猛禽の姿がありました。

期待したのはクマタカでしたが、かなり羽色の白い個体だった様な・・・・・

暫くして湖畔の周回道路に出てみると、75mほど先の対岸の木の枝先に、何と!ミサゴの姿が。

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[エリアAF]で🐦[鳥]モードにしたままで五月蠅い背景の中のミサゴを連写してみました。

Misago20240228z0265

これが拡大した写真ですが、ピントばっちり!

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狙う魚も居ないのか、暫くして、飛び立ちました。

下は拡大写真です。

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次回は、昨季出会ったクマタカを期待しています。

このダム湖は南の笠岡の海岸線から直線距離で約25km。落鮎の季節には、ミサゴは河川の上流域にまで姿を現し、我が菜園脇の小河川にも遣って来たことがありました。

もっと北には大きなダム湖もあり、昔、「ハクトウワシが居た!」との有難い野鳥情報をくれる気の良いオジサンも居りました。(笑)

話変わって、渇水により取水制限の出ていたこの灌漑用のダム湖は、連日の雨で水位が回復し、先日、取水制限が解除されたようです。

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2024年2月 1日 (木)

県南を探鳥して鳥種を数えたら

例年比べ鳥影が少ない今冬季ですが、先月、兵庫県は豊岡の鳥友から、一日50種を目指して探鳥している旨の報告とその結果がLINEで送られて来ました。

面白い試みに、私も県南の探鳥地で遣ってみようと、天気の晴れ間をみて実行に移しました。

先ず赴いたのが真備の大池。向かう途中の小さな溜池でオカヨシガモダイサギコサギを眺め、

大池に着くと、いつものハシビロガモオカヨシガモヒドリガモマガモの群れと少数のミコアイサホシハジロキンクロハジロ等の冬鳥とオオバンカイツブリが迎えてくれましたが、例年と比べると数が少ない。

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これはミコアイサの番。

ご婦人がパン屑を与えるヒドリガモの群れの中にはアメリカヒドリの姿も無く、聞くところによると、初冬に観えたメジロガモも何処かに行っちゃったとか。

カワウの大群が憩う池端の周囲で、ジョウビタキヒヨドリをカウントしましたが、いつものツグミシロハラの姿は無し。

次に向かったのは干拓地の公園。

トビハシブトガラスの数は不変。水路のオナガガモオカヨシガモヒドリガモを確認し、ここでやっとツグミの姿を確認。モズホオジロコガモハクセキレイをカウントしてメモっていると、上空を猛禽が、

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ミサゴでした。

その後、海水路に1羽のカンムリカイツブリの姿を確認して隣の干拓地を流しました。

チュウヒ狙いのCMさん達が集うポイントはパスして、葦原沿いの農道を行くと、ムクドリの大群が草地で採餌するのに見とれ、広大な畑地でやっとヒバリタゲリの姿を見付けてメモ。

いつものケリのポイントに行くと、牛舎から歩いて出て来る3羽のケリに出くわし、

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ハシボソガラスに追われて草地に降り立ちました。

その後、水路でカルガモ、農道脇でスズメ、農道に出て来たキジを観ていると、電線に2、30羽のホシムクドリが止まっているのが観え、草地に降りたところをカメラで狙いました。

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これがこの日のベストショットでしょうか?

次に向かったのは干拓地の西の大きな淡水池。

マガモホシハジロの群の中で採餌する10羽ほどのツクシガモの姿を観て大喜び。

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ここでは公園の水路にも居たアオアシシギが1羽で採餌していました。

そして次は隣接する製鉄所を挟んだ海水路。

イソヒヨドリが所々の堤防の上に顔を出し、沖の堤防の上にはカワウの大群が羽を休め、その中で1羽のセグロカモメが肩身の狭い思いをして(?)いました。

探すと、期待していたウミアイサの5羽の群れが、

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鳥種が少ない中では癒されますね。

最後に向かったのは山越えの小さな漁港。

上空を素通りしたハイタカアオサギをカウントした後、カモメ類を探すと、

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何と、カモメの姿が。

亜種カモメの姿を観るのは久し振りでした。

という訳で、目標とした1日50種は達成出来ず、41種に終わりました。

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2024年1月11日 (木)

三重県津の初冬の鳥 ⑯

今日の津の鳥は、ミサゴです。

安濃川河口の右岸ではミサゴ狙いの野鳥カメラマンとスズキのルアー釣りの釣人の姿をよく目にします。

二日目の午前中は誰も居られず、5時間も掛かる神奈川までの道中のことを考えて、そろそろ引き上げようかと思っていたところ、

上空にミサゴが現れました。

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何度か上空を旋回して、

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一度は南に流れて行って、

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また頭上に現れました。

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黒い胸帯の幅が広いので雌鳥かもしれませんね。

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川面に魚影を見付けたようで、反転して、しばし停空飛翔をした後、狙いを定め急降下して川面に突っ込みました。

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例のダーウインポーズが見られるか、と思いきや、

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獲物を見失った様で、ミサゴも私も不発に終わりました。(汗)

そうは問屋が卸さない!と誰かさんの声が聞こえて来るようでした。(笑)

余談ですが、獲物を獲り逃がした時のミサゴの顔を見てみたいものですね。

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2022年9月 5日 (月)

落鮎を狙って遣って来た?ミサゴ

ブログの掲載の仕方を忘れてしまいそうな久し振りの投稿です。

介護を続けて来た老母の要介護度も上がって来て、可哀想ですが、今月から施設に入れました。

少しは暇が出来て好きなことが・・・・・と、周りは思うかも知れませんが、これからはボチボチと実家の整理や将来的な処分等の準備をしていかなければなりません。しかし、今迄とは違って、少しは自由度のある田舎生活を送ることも出来るのかな?

老母を送り出して間も無く、まだ今後の生活スタイルも想像できませんが、少しは野鳥撮影にも今以上に時間が割けるのではと思っています。

話は変わりますが、

一昨日、草茫々となった菜園に出向く途中、いつもスッポンナマズの姿が観える小さな淵の傍に立つ電柱の天辺に猛禽の姿が・・・・・

ミサゴです! 早速、引き返して機材を取り出し撮影です。

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最近よく目にし出したミサゴですが、川幅20mほどの最上流の小河川に姿を見せるようになったのは、個体数の増加か餌の不足でしょうか?

この小河川の川筋には漁協がアユを放流し、間も無く落鮎のシーズンとなりますが、その落鮎を狙って遣って来たのかも知れません。

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警戒したのか飛び立って、もう一本上流の電柱の先に止まりました。

下は、羽繕いを始めたミサゴの羽ばたきの連続写真です。

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魚の捕獲シーンを期待しましたが、見下ろす川には、今年、アユの姿は観えません。

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不審なカメラマン(?)を見下ろすミサゴ

肩羽の斑や胸の褐色斑から若鳥のようです。

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2022年4月 4日 (月)

宍道湖畔の野鳥達(トビ他)

今日の宍道湖畔の野鳥は、第六弾の営巣するトビと川中の鳥達です。

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中洲の大木に掛けた巣の中でトビが抱卵中でした。

ウクライナで暴挙を繰り広げるロシア軍の戦闘車両のZマークに似て嫌ですが、カラス同様に様々なものを巣材に利用するようです。

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番の片割れが帰って来て巣の補修をしていましたが、中洲の大木は格好の営巣場所なんでしょうね。珍鳥の出没する直ぐ傍ではハシボソガラスも営巣していました。

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川中を見ると、

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上流から飛んで来たミサゴが水浴びをしていました。

そしてその先の河口では、

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一羽のヘラサギが中洲の縁を歩き回って採餌する姿が、

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よく見ると、肌色の嘴をしていて幼鳥の様です。

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珍鳥のポイントに居られたCMの方にお聞きしたところ、近くの河口の小さな公園の池に8羽のヘラサギの群が居るとか。

「いつも寝てばかりしているけど、夏羽に換羽した成鳥と、まだ嘴の色がピンクの幼鳥も1羽混じっている。」との詳細な追加情報と道順を教えていただき、抜けたのではと言われる珍鳥を4時半に諦めてヘラサギのポイントに急行しました。

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2022年3月10日 (木)

ダム湖のフィッシュイーター達

今日のダム湖(畔)の野鳥は、カワウミサゴです。

灌漑用の送水設備の改修工事のために水が抜かれて僅かな水を残すダム湖ですが、その昔はバス釣りに町内の子供達が通い、大きなスッポンを観た人も。

そして、まだ魚が生息するのか、7羽ほどのカワウが常駐します。

帰って来たオシドリを探しに湖面を覗くと、

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カワウが!

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オシドリ同様に警戒心が強くすぐに飛び去りました。

そして、上空に猛禽の姿が・・・・・

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ミサゴです。

一番近い瀬戸内海の海岸線から直線距離で約27km。

県南の幾多の溜池や県西の大きな発電用のダム湖を巡回して来たのかも。

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獲物は見付からなかったのかすぐに飛び去りました。

写真としては劣悪ですが、証拠写真として連写しました。

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2021年11月 7日 (日)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑮

今日の「粟国島の野鳥」は、ミサゴです。

集落の西側(西地区)の山手や中央部の碁盤の目の様に区画割りがされた農耕地をマイクロバスで回りますが、居るのはサトウキビを飛び回るクロハラアジサシキジバト亜種リュウキュウキジバト)やイソヒヨドリ。それに、道路をかすめて飛び交うツバメぐらい。

農耕地を走る内に、同行の例の素晴らしく観察眼の良い女性が畑地に降り立っているミサゴを見付けて下さり撮影。

島でいくら海が近いと言ってもサトウキビミサゴ? 島にはミサゴが止まって食事をするような高木が無いのです。

人の目を気にしたのか、食べていた獲物を掴んで飛び立ちました。

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掴んだ獲物、何処かで観たことのある魚です。

そう、与那国の久部良の港に注ぎ込む小さな川で観たミヤコテングハギです。

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サトウキビの上を飛翔する獲物を掴んだミサゴ。ここでしか観られない光景かも。

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これから何処に持って行って食べるのやら、少し心配はしましたが是非とも営業時間規制の解除された居酒屋で美味しいミヤコテングハギで一杯やって貰いたいものです。

その際は、是非ともお相伴に与りたいものです。ねえMさん!(笑)

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2021年6月25日 (金)

郷里の川のフィッシュイーター達

菜園前を流れる小河川に、今年も漁協がアユウナギ、やモクズガニを放流しました。

幾度かの増水にも関わらずアユの姿は観えていましたが、一時期よりも数は減りました。

近年になって、昔居なかったカワウアオサギなどのフィッシュイーターが急激に増え、川筋の要所には中規模の鵜山や鷺山が出来る状況です。

一昨日、大穴を空けているブログのネタ探しを兼ねて、町の下手に今年出来たコロニーを訪ねてみました。

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川向こうの木立にアオサギカワウの無数の巣が見えます。

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ギャーギャーと大声を上げて

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プテラノドンの様なアオサギの親鳥が帰って来ました。

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鷺山と化した木立の中腹には、かなり大きくなった3羽の幼鳥の姿がありました。

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そしてこれは、木立の上部に丸見えになっているカワウの巣。

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観えるだけでも5、6個の巣。

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採餌へのそして採餌からの出入りが頻繁に行われ、

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アオサギ数十羽、カワウ数十羽。この数を見ただけで、漁協の発行する遊漁券を買っている者にとっては複雑な思いです。

適正な駆除や防除も必要ではないでしょうかね。

そして、瀬戸内海から直線距離で30kmも離れた上空には、もう一種のフィッシュイーターである

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ペアのミサゴの姿が!

彼らにも遊漁券を買って貰いましょうかね?(笑)

下は、鷺山の下で泳いでいた

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スッポンと、

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浅瀬に湧いたハヤの稚魚です。

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2021年4月 6日 (火)

石垣・与那国ツアーに参加して ⑥

今日の石垣島の野鳥は、ミサゴです。

この石垣・与那国ツアーではミサゴの姿をよく観ました。

カンムリワシを探して回った石垣島のマングローブが生い茂る海岸でも餌の捕獲にダイビングを試みるミサゴの姿がありました。

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ヤエヤマヒルギの種子が根付く遠浅の海の上を舞うミサゴ

逆光で絵にはなりませんでしたが、下は石垣のミサゴの姿です。

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ホバリングをするミサゴ

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何か見付けたのか、

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急降下に転じましたが、

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獲物の獲得には至りませんでした。

カラフルな石垣の海魚の捕獲を期待したのですが・・・・・

下は、道路脇に自生するヤエヤマヒルギの種子です。

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緑の長い部分が種子で、熟して落ちて、海水で運ばれ、浅瀬に根を張ってマングローブの林を形成するのです。

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2021年1月25日 (月)

安濃川河口域の鳥(鶚他)

今日の安濃川河口域の野鳥は、ミサゴイソヒヨドリです。

河口の堤防の上で、川筋を泳ぎ回る鴨たちにカメラを向けていると、頭上に大きな鳥影が・・・・・

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咄嗟にカメラを向けると、何と!ミサゴではありませんか!

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慌てて連射した内の数枚ですが、フレームアウトも何枚か。

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ここでは以前、ミサゴの狩りを狙う多くのカメラマンにお会いしたこともありました。

ミサゴの通過した後、モニターを確認しようとして下を見ると、

小さな小鳥がこちらを見ている・・・・・

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イソヒヨドリのメス鳥でした。

可愛い姿に別れを告げ、次なるポイントの香良洲海岸に移動しました。

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