メジロ

2024年4月14日 (日)

樒に来るメジロ

シキミと呼ぶ草木ですが、「シキビ」とも「ハナノキ」とも呼ばれ、仏事に供される草木で、ちょうど今どきは薄黄色の白っぽい多弁の花を咲かせます。

生い茂ったそのの木の枝を揺らす小鳥が・・・・・

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顔を覗かせたのはメジロでした。

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は全てに毒性を有し、その実にも毒があり、食べるのはヤマガラのみと聞いたことがあります。

メジロの花の蜜を吸うのでしょうか?

観ていると、

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なにやら黒い虫のようなものを咥えて出て来ました。

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飲み込みました。

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モニターで拡大してみると、何と、クモを捕食したのでした。そうですね、メジロもタンパク質が必要ですものね。

下は余談ですが、

この春先に、大きくなり過ぎた柚子の木を強剪定いたしました。

剪定枝の枝先から出て来たのは下のメジロの巣。

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直径5cmほどのおわん型の巣ですが、驚いたのはその構造。

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細いビニール紐を棘と枝にからめて牽引した吊り下げ構造であること。

大したものですね。

鋭い棘が絡み合う柚子の木の中に巧みに営巣して子育てをするメジロ。これじゃカラスもお手上げですね。

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2024年4月13日 (土)

桜に来るメジロ

ここのところの陽気で満開のも散り始め、農作業をする畑の上も、脇の桜並木から散る花びらで白く染まりました。

百姓に追われての花に来る鳥達の姿を撮影していないことを思い出し、まだ咲き残る山手のに行ってみました。

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の蜜を吸いにメジロが遣って来ていました。

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青葉が出て来て、あと数日で花も終わり。メジロは忙しく蜜を吸っていました。

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これは、脇にあるシュロの木の枝に止まったメジロです。

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そして脇にはピンクの大輪を咲かせた八重桜も。

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これはの木のある山手からの展望。山肌に白く見えるのは皆、山桜です。

クリックして大きな画像でご覧ください。

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2024年3月 3日 (日)

ハゼノキの実に遣って来たメジロ他

春先の強風で実もすっかり落ちてしまい、僅かに残ったハゼノキの実にメジロが遣って来ていました。

早速、新調の機材で狙いますが、慣れないファインダーでは上手く捉えられません。

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しかし、後でモニターで確認してみると、しっかりピントが合っていました。

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慣れるまでには今少し時間が必要の様です。

下は、まだ水位の回復しないダム湖に番で居たカルガモです。

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かなり遠くを泳いでいましたが、これもピントはまずまずでした。

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カルガモの話に戻しますが、雌雄同色と言われますが、先を泳ぐ頭部の白い羽色のはっきりしたのがイケメン、否、雄鳥で、全体にくすんだ羽色の後続の個体が雌鳥でしょうかね。

ところで、留鳥のこの子達はどこで繁殖するのでしょう?

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2024年1月16日 (火)

庭に来る野鳥達

留守中にジャングルと化した庭の築山の植栽を、年末に植木屋さんに頼んで剪定(一部は強剪定)して貰った後、正月を向かえ、幼い孫達が遣って来て、剪定後の庭掃除をしながら、野鳥達を呼びました。

ミカンの輪切りを枝に刺して置くと、近くの神社の林から直ぐにメジロが遣って来ます。

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モミジベニシダレ)の枝先の

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ミカンを啄ばむメジロです。

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孫達は炬燵にあたりながらガラス戸越しに可愛い姿を観察です。

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築山の置物の屋根に止まったメジロ

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樹勢の強い豊後梅の枝先に止まるメジロ。梅の蕾も膨らんで来ました。

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これは、サザンカの花の蜜を吸いに来たメジロです。

実は、4歳になる末の男の子は、クレーン車やブルドーザーなどの工事車両や消防車や救急車などの働く車が大好き。その次は魚。昨年のクリスマスプレゼントには「さかなクンのギョギョッとサカナ★スター図鑑」を娘に頼まれてプレゼントしました。

将来鳥好きにもなって貰いたいじいじとしては、鳥くんの図鑑を与える前にそこそこの鳥好きになって貰いたく、ミカンの餌付けに夢を託しました。(笑)

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2023年12月 6日 (水)

ナンキンハゼの実に遣って来る雀

山野に色とりどりの木の実が熟れるこの頃です。

センダンの実に冬鳥のツグミが遣って来ているのではと思い県南の公園に行ってみました。

センダンの実はたわわに生っているのですがまだ時期が早い様で、鳥影は殆ど無く、水路脇の茂みに移動すると、

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ナンキンハゼの殻が剝けて白い果肉が露出した実にスズメが遣って来ていました。

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スズメは実を丸呑みにしないで白い果肉だけを啄んでいる様でした。

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餌のある隣の広大な干拓地は猛禽カラス達が居て、ここの茂みの方が安全なのかも知れません。

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暫しスズメの採餌を観ていると、

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横のまだ赤い葉の残るハゼノキメジロが遣って来ました。

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そして、茂みの中からジョウビタキの雌鳥も出て来て、また茂みに入って行きました。

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2023年1月27日 (金)

正月のお山のサンクチュアリ

この正月、帰宅していた神奈川で、暮れの野暮用を済ませて怠惰の毎日を送っていましたが、そろそろメタボ対策に、近くのMFを探鳥散策してみることに。

先ずは、昨年の11月に帰宅した際に「鳥枯れ」の情報を聞いていたお山の公園に。

訪れたサンクチュアリの水場には暇そうな御仁がお一人。お聞きするとメジロヒヨドリぐらいで出も悪いとのこと。

例え端境期としても、ジョウビタキシメシロハラルリビタキなどが出て来ても・・・・・

仕方なくメタボ対策ハイキングに切り替えて、お山の周りを広範囲に歩いてみることに。

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お山の北面の雑木林の中でコンコンと木を叩く音が・・・・・、

待っているとアカゲラが現れました。

今年初撮りの野鳥となりましたが、遠くて残念。

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みかん畑には残り実も無く、メジロヒノキの枝先で何か採餌をしていました。

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そして、坂道のの枯れ枝に上がって来たのは、モズの雌鳥でした。

留鳥だけでしたが、この時期、居ても良いツグミの姿も無く、皆が口を合わせて「今年は鳥が少ない!」と言うのは本当の様でした。

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2022年4月28日 (木)

菜園の鳥達は

ここ数週間は菜園作業(平たく言えば百姓仕事ですが、)が多忙で、野鳥撮影にはなかなか出掛けられません。

冬鳥が去った菜園と菜園脇の河川には、繁殖期を迎えた野鳥達が我が世の春を謳歌しています。

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菜園小屋の裏手の子柚子の木の徒長枝の先に大きな声で囀る小鳥が居る。

何と! メジロでした。

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こんな開けたところで鳴くメジロも珍しいものです。

未だ配偶者が見付からずに焦っているのかも?(笑)

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上空を西方に飛行するジェットを眺めていると、

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コシアカツバメが・・・・・。 ツバメに遅れること約1か月。やっと渡って来ました。

4月22日。今年の初認日でした。

そして、水温む菜園脇の河川では、

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キセキレイや、

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セグロセキレイ達がカゲロウの捕獲に余念がありませんでした。

余談ですが、我菜園の様子は、サブブログの「雨遊庵ブログ」を参照下さい。

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2022年3月 9日 (水)

ハゼノキの実が欲しいメジロ

今日のダム湖畔の野鳥は、再登場のメジロです。

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ハゼノキの下のブッシュに現れたメジロハゼノキにまだ実が残っていた時に啄みに来ていたあのメジロです。

ブッシュに残る褐色のヘクソカズラ(屁糞葛)の実を啄み始めました。

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実に触れただけで飛び去りましたが、

見ると、高木のハゼノキの枝先にその姿がありました。

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枝先に残った実を落とした房柄を恨めしそうに見上げているように見えました。

ハゼノキの実が欲しいのでしょうね。

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2022年2月10日 (木)

ウルシの実に遣って来たメジロ

今日のダム湖畔の野鳥は、メジロです。

カラの混群に混じるメジロですが、今まで姿を見せませんでした。

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小さな嘴で大きなウルシ(実はハゼノキ)の実を咥えるメジロ

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おっと! 一度に2つも?

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アッツ! 大きな房が落ちてしまいました。

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大きな実を

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丸呑みです。

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人間だと、リンゴマスクメロンを一つ丸々丸呑みするぐらいでしょうか?(笑)

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そしてこの日は、

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イカルが一羽遣って来て、すぐに飛び去って行きました。

このダム湖畔、今季既に19種。一体何種の野鳥に出会えるのでしょうか?

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2021年5月 5日 (水)

又々湧水池の子連れのカモ達

湧水池に通いだして4日目。

引っ越ししそうに無い3組の親子連れのカモ達でしたので、水面に映る新緑やツツジの花などを入れての撮影を続けました。

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上は皆マガモの親子連れです。雛の数は経時変化があって10~13。(笑)

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一羽で遊ぶこのきかん坊は誰の子かは分かりません。(笑)

多種のが植えられているこの湧水池の公園ですが、今の時期は花も終わり皆青々とした新葉をつけています。

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これは、池の上に張り出した枝先に咲き残る桜花

周囲の木々には、

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カワラヒワの幼鳥や、

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メジロの姿もありましたが、

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問題はこいつです。

一羽のハシボソガラスの木に遣って来て、サクランボを食べる振りをして、カモの雛を虎視眈々と狙っていました。

(明日に続く)

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