マガモ

2024年3月 4日 (月)

ダム湖にオシドリが戻って来た

晴れの国岡山でも春先の天気は雨模様の日が多くて、撮影機材のテストも飛び飛びになってしまいます。

渇水で取水制限の出ていた灌漑用のダム湖も、このところ徐々に水嵩を増し、貯水率も50%近くになって来ました。

そんな中、水位が上がって来たからかどうかは分かりませんが、秋口に居たオシドリが戻って来ました。

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立木とガードレールをブラインドとしてそーっと近づいて・・・・・

離れて行く雄鳥を追いましたが背面でした。

Oshidori202402270217

70mほどの距離のある対岸でじゃれ合う雌雄2羽づつのオシドリ

多分、2組の番達でしょう。

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遠景の群れの姿を収めて、帰ってから拡大したのが下の写真です。

Oshidori20240227z0225 Oshidori20240227z0227

やはり解像度が良くて、ブログ用の写真には十分に対応可能です。

下は、少し離れて居た

Magamo202402270230

マガモの番です。

そして、最近少し出が悪くなった

Ruribitaki202402270212

ルリビタキ♂を収めて引き上げです。

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2024年1月12日 (金)

三重県津の初冬の鳥 ⑰

今日の津の鳥は、ハマシギの再登場です。

潮が満ちて来て、河口に海からの水が遡上し始めると、広大に露出していた中洲の干潟が徐々に没して来ました。

そんな中でも嘴の長いハマシギの群が懸命に採餌をしていました。

Hamashigi202312190844

オナガガモの泳ぐ浅瀬で、

Hamashigi202312190853

マガモが泳ぐ浅瀬で、

Hamashigi202312190867

採餌をするミヤコドリの周りで、満潮までの束の間の採餌に余念がありません。

Hamashigi202312191204

潮が満ちて干潟が没すると、集団で川筋を飛び回って、やがて河口の渚に移動して行きました。

一つ報告があります。

初日に河口の右岸の石積みの堤防の先に居たハマシギの群の中に足環を装着した個体が居ました。下の拡大写真でご確認下さい。

Hamashigi20231218z0196

初めてでしたが、山階鳥類研究所(鳥類標識センター)に所定の観察記録フォームで報告をしておきました。

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2024年1月 8日 (月)

三重県津の初冬の鳥 ⑬

松坂は五主の池の後に、コクガンツクシガモの群の姿が見えるかもと寄った雲出川河口では何も成果は無く、再度夕刻は津の安濃川河口に戻って来ました。途中寄ってみた香良洲海岸もカワウのみで期待したビロードキンクロの姿も無く、翌日の午前中は安濃川河口一本に絞りました。

そして、今日の津の鳥は、安濃川河口のマガモです。

河口域には、他のカモ類と一緒に、冬鳥として渡って来たマガモの群が居て、川と海の間を行き来する飛翔姿を撮ることが出来ます。

Magamo202312190894

海から戻って来たマガモの雄鳥。

Magamo202312190895

別名「青首」と呼ばれるマガモの雄鳥ですが、

Magamo202312190901

嘴の黄色緑色光沢のある頭に白色の首輪。褐色の胸に青色光沢の翼鏡。それに、黒色の巻尾と橙色の足etc.。「七色鴨」と呼んでも・・・・・?

そして下は、

Magamo202312190835

シックなマガモの雌鳥。「七色鴨」の雌とは言えないか。?

Magamo202312190836

左向きは、海から川に戻って来たところ。「ヒュッヒュッ」と羽音が聞こえます。

Magamo202312191464

川面に着水の瞬間です。奥の水飛沫は雄鳥の立てたものでした。残念!

Magamo202312190929

雌鳥の飛翔正面。

Magamo202312191168 Magamo202312191169

川面を滑るように飛翔して海に向かう雄鳥ですが、翼鏡の青い光沢色は陰となって見えません。

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2023年11月26日 (日)

干拓地に居たマガモの群

最近偶にですが冬鳥を求めて県南の干拓地を訪れます。

お目当ては猛禽類ですが、珍しい冬鳥との遭遇も期待しての撮影行です。

この日も午後遅くに、チュウヒ類の撮影ポイントに他の大勢のCMさん達と陣取っていましたが出はイマイチ。

午後4時を過ぎて引き上げようとすると、

Magamo202311219814

後のデントコーンを刈り取った畑にマガモの大群が・・・・・

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飛び立って周辺を飛び回る群れの姿を収めて帰途に着きました。

この日は、

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何度かチュウヒが舞い、

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遠くでチョウゲンボウがホバリングする姿を観ました。

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2023年11月 7日 (火)

大池の陰地に居たマガモの群

ジョウビタキハイタカに出会えて、大池を引き上げる前にもう一度、池面に覆い被さるように生えた木立が作る池面の陰地に目をやると、十数羽のマガモの群れの姿がありました。

Magamo202311028849

まだ換羽が完全に終わっていない雄鳥も見受けられましたが、圧倒的に雄鳥の数の方が多い。

Magamo202311028862

このままではあぶれ雄も出て来そうです。

Magamo202311028874

心配していた矢先、雄鳥同士の(雌鳥を巡る?)バトルが始まりました。

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これから面白くなりそうですが、ところで、神奈川の名水サクラ公園マガモ達は、この春無事に子育てを終えたのでしょうかね?

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2022年11月19日 (土)

モツゴを捕食したカイツブリ

タゲリの居た里芋畑で鳥友にお聞きした情報では、スポーツ公園の池にはコガモぐらいしか居ないとのことでしたが、帰り道、カワセミのホバリングでも狙ってみようと立ち寄ってみました。

カワセミは居ましたが、止まっている枝は誰が設営したか折れた釣竿の先に括り付けた細い木の枝。カワセミが止まるのはその釣竿の上。これでは写真になりません。(笑)

且つ、下の水面をコガモオオバンカイツブリが行き交い、当のカワセミはホバリングもする様子も無し。(泣)

仕方なく、時折潜水して上がってくるカイツブリを狙うことに。

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周囲200mほどの小さな池には数羽のカイツブリが居て可愛い姿を見せてくれます。

Kaitsuburi202211166501

カワセミが止まっていた葦原の下で何度か小魚を捕って上がって来ましたが、直ぐに呑み込んでしまってなかなか捕食のシーンは写せませんでした。

今回は角度も良く、餌のモツゴもそこそこに大きいようです。

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カワセミが1匹捕る間に、カイツブリは4~5匹は捕食していたでしょうか?

このスポーツ公園の池は時折珍しいカモ類が入る池ですが、当日は留鳥のカルガモと40羽ほどのコガモと数羽のマガモの姿しか観えませんでした。

Magamo202211166518

上は、既に番形成が終わり、雌雄がお互いに首を上下に振る擬似交尾開始のリハーサル(?笑)姿も観えました。

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2022年7月 3日 (日)

越夏のマガモの番?

鳥撮りに郷里の田舎道を回っていると、時に思わぬものに出会います。

先日は、青々とした稲田の中に鴨の姿が・・・・・

Magamo202206203143

一瞬、アイガモかと思いましたが、

Magamo202206203146 Magamo202206203148

マガモの番の様です。

神奈川の自宅の近所の湧水池では今年も、カルガモマガモ入り乱れて多くの雛が誕生したことでしょうが、岡山の田舎で越夏するマガモを観たのは初めてでした。

序に、

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これは、小さなダム堰に居たウミネコ。瀬戸内海からは直線距離で40kmはある山中です。どうしたのでしょうね?

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2021年12月27日 (月)

早いもので、もう疑似交尾

今日はオシドリの疑似交尾シーンを。

Oshidori202112103166

出来上がりのペアが川中で仲睦まじくイチャイチャしていましたが、まさか交尾とまではと無視していました。

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その後、同じペアかどうか定かではありませんが、

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交尾を始めました。疑似交尾です。

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かなり長い交尾です。

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向きを変えて、

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中洲に近付き、

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驚いてコガモも退散。

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いつまで続くのか、

Oshidori202112103503

何が起こったのか!傍に居たマガモの雄鳥が割って入りました。

Oshidori202112103504

やっかみです。(笑)

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疑似交尾を終えて羽繕いをするオシドリと、泳ぎ去るマガモのペア。

開始(マウント)から強制離脱まで、45秒間の長い疑似交尾でした。

(撮影日:2021.12.10)

多分、根雨はこの寒波で大雪。雪景色の中のオシドリを撮りたいのですが様子見です。

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2021年12月24日 (金)

観察小屋から撮った野鳥達 ⑤

今日の野鳥は、観察小屋から撮った日野川の野鳥の第五弾で、その他の鳥達です。

オシドリ以外に待っていたのは実はヤマセミでした。

残念ながら今回もお目に掛ることは出来ませんでしたが、今日は残りのその他の野鳥達を一挙に掲載して、明日からは観察小屋前に帰還して来てくれたオシドリを掲載致しましょう。

Kijibato202112102995

これは、河原でオシドリ用の餌の残りに群がっていたキジバト。本来、この枝にはヤマセミが止まる筈だったのですが・・・・・

Ikaru202112102953s

同じく残り餌に遣って来た一羽のイカル

Magamo202112103106

マガモの雄鳥に、

Kinkurohajiro202112102817

川中を泳ぐキンクロハジロの群。

そして、下は、

Hashibosogarasu202112108924

アオサギの居た放水路にやって来て首まで浸かって採餌するカワガラス、じゃなくて、川のカラス。実はハシボソガラスです。(笑)

Hashibosogarasu202112108925 Hashibosogarasu202112108926

アオサギが飲み込んだ物と同じ白い塊を咥えて飛んで行きました。

Kawagarasu202112102518

これが、本当のカワガラス。放水路の上流に今季も営巣するのでしょうね。

Segurosekirei202112102665

これはおなじみの日本固有種のセグロセキレイです。

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2021年5月 9日 (日)

も一つ湧水池のカモ達

延々と続きますが、これを最終と致しましょう。(笑)

今日は、湧水池のカモの親子連れの引っ越しを待つ間に撮り貯めた写真の中から、飛翔シーンや羽ばたきシーンなど見繕って掲載致します。

下は、一羽のカルガモが私の方に向かって飛んで来て、3m横を通り抜けて行った時の連続写真です。池面のピンク色は土手の植栽のツツジの花の色です。

Karugamo202104255948 Karugamo202104255949 Karugamo202104255950 Karugamo202104255951 Karugamo202104255952 Karugamo202104255953 Karugamo202104255954

至近距離でこんな正面からの飛翔写真はなかなか撮れません。

下は、水面から飛び立つカルガモの真横からの写真です。

Karugamo202104255965 Karugamo202104255966 Karugamo202104255969

広げた翼の翼鏡(次列風切)の青い色が綺麗です。

そして、下は、羽ばたきシーンの側面からの連続写真。

Karugamo202104255989 Karugamo202104255990 Karugamo202104255991 Karugamo202104255992

いつもは見向きもしない地味なカルガモですが、こうして見ると綺麗な鳥ですね!?

Magamo202104245700

これは、マガモの雄同士のバトルシーンです。

この湧水池はまだまだ楽しませてくれそうです。実は、GW明けの或る日、用事の帰りに覗いてみると、2組のマガモの親子連れが泳いでいました。3月から8月頃までに30組ほどの雛が巣立つというのも事実のようですね。

最後に余談ですが、

連続した投稿記事のタイトルに悩み、ご存知の作曲家 團伊玖磨氏のエッセイ集「パイプのけむり」の延々と続く単行本の表題に倣いユニークなタイトルを付けてみました。 このカモ達の掲載が延々と続けば、その内に、「よもすがら」とか「暮れても」とか「降っても」とか、野鳥写真にそぐわないタイトルとなりそうでしたが・・・・・。 最終本の「さよならパイプのけむり」の「さよなら」は、カモ達の引っ越しシーンに使いました。(笑)

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