コサメビタキ

2019年6月 1日 (土)

舳倉島遠征(コサメビタキ)

今日の舳倉島の野鳥は、コサメビタキです。

今回の舳倉島ではサメビタキ属3種の数が少なく、サメビタキエゾビタキには出会えず、後半やっと目にし出したのがコサメビタキでした。

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下は、

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浜の漁具の上で休息するコサメビタキ

渡って来たばかりでしょうか、大分お疲れの様でした。

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そして上は、来しなに寄った金沢の海浜公園のコサメビタキクルミの木の枝先で群れで戯れていました。

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2018年10月12日 (金)

山の公園でコサメビタキに会った

一昨日、渡り途中のヒタキ類を求めて、再度近くの山の公園の水場に出掛けてみました。先週も出会ったエゾビタキ達が飛び交う中で、

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コサメビタキが出て来ました。エゾビタキに比べると、この山の公園では数が少なく、その可愛い姿と合わせて人気があります。

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口をもぐもぐさせて・・・、嘴を大きく開きました。口の奥に丸い物が見えます。

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消化不良の何かの種を喉から吐き出した様で、

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落下する種を写し込むことが出来ました。

一般に、鳥の糞として出た種は発芽率が良いとか。 口から吐き出した種はどうなんでしょうかね。? 果肉が剥がされている分だけ良いのかな?

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2018年6月10日 (日)

舳倉島の鳥(コサメビタキ)

今日の舳倉島の野鳥は、コサメビタキです。

島の東端のマツの林には、いつもコサメビタキの姿があります。

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脇の石碑の上に、その可愛い姿を見付けました。

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もうすぐ渡って行くのでしょうか?

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ウミネコの乱舞する東の浜に居たコサメビタキです。

下は、ニセアカシアの花をバックに逆光で写したコサメビタキ

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サメビタキ属基本3種の内の残りのエゾビタキですが、

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姿が撮れたのはこの一枚だけでした。

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2018年4月21日 (土)

キャンプ場に居たコサメビタキ

今日の野鳥はコサメビタキです。

菜園作業の合間に訪れたツツジで有名な山の公園のキャンプエリアには、木々の間を飛び回る3羽のコサメビタキの姿がありました。

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この山の公園で繁殖するのか、渡りの途中なのか知りませんが、

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新緑の木々の周りを飛び回り、小さな羽虫を盛んに捕食していました。

下は、

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コサメビタキが止る古木に絡んだミツバアケビの濃い紫色の花です。

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2017年9月23日 (土)

秋を感じに近くの公園へ(コサメビタキ)

連載しております「小笠原の鳥」シリーズを少しの間お休みしまして、MFの秋の野鳥をお届け致します。

「小笠原の鳥」は、紀行文形式にしたもので、まだまだ3週間ほども続く予定です。 終わり頃は晩秋となってしまうか分かりませんが、亜熱帯の島の鳥達ですのでご容赦いただくとして、

今日から3日ほどは、タイトルにも有ります様に、一昨日、秋の気配を感じに出掛けた近場の山の公園や湿生公園で撮った野鳥を掲載致します。 冬の来ない間に。

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山の公園の広場に着くと、古木の折れた幹の上にコサメビタキの姿がありました。この山の公園での繁殖個体かも知れません。

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広場の枯れ草の上に座り込み、古いバードバスの周辺を飛び回る可愛い姿を追いました。

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下は、馬車道の脇に咲いていた彼岸花

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秋ですね。

地元秦野は、今日から「たばこ祭り」。 天気が持つと良いんですが・・・

そういえば、祭りの日曜の夜にはこの山の公園で花火が打ち上げられます。 野鳥達はどうしているんでしょうね?

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2017年6月22日 (木)

舳倉の鳥(コサメビタキ)

今日の舳倉島の野鳥はコサメビタキです。

渡り途中のコサメビタキは普遍種で、舳倉島では見向きもされない野鳥かも知れませんが、

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目先が白くて、そして、眼が大きくて、けっこう可愛い野鳥種です。

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はたして何処に渡って行くのでしょうか、

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いつものことですが、島の東端の松林に、渡りの前に集結してくるのでした。

(撮影日:2017.05.18)

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2015年5月24日 (日)

舳倉島の野鳥 ③ コサメビタキ

舳倉島の野鳥第3弾はコサメビタキです。

鳥数が少なかった島内でしたが彼方此方でコサメビタキの姿は観ることが出来ました。

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オオハナウドの枯れた軸に止まるコサメビタキ。可愛い姿にシャッターを押してしまいます。

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水場に顔を覗かせたコサメビタキ

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これからまた渡って行くのでしょうか、数羽の群れで飛び回っていました。

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島の東端に近い松の林にも数羽のコサメビタキが居ましたが、この群れの中に胸斑がある一羽の変わったヒタキが居ました。

明日のブログでご披露致しましょう。

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島の彼方此方に咲くオオハナウドの花。 特に北側の海岸線には群落が出来ていました。

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2014年10月 4日 (土)

山の公園のコサメビタキ

今日の野鳥はコサメビタキです。

水場に来るエゾビタキを撮っていると腹に斑紋の無いヒタキが出て来ました。

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丸い大きな眼をしたコサメビタキです。 ここの水場では初めて撮りました。

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水場が空くのを待って降りて来ました。

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昨日とは異なる水場に戸惑いがあるのかな? 実はこの石、Yさんがこの日の暗い内に遣って来て設営した石だそうな。 偶には変わって良いんじゃない。

下は、コサメビタキの水浴びシーンです。

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なんか不器用そうに見える水浴びでした。

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そしてこれは、水浴び後のメジロとのツーショットです。

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2012年6月 4日 (月)

戸隠のコサメビタキ

今日の野鳥は戸隠の野鳥第4弾のコサメビタキです。

到着した一日目の午後の天気予報は曇り時折り雨。山の天気は急変します。何年か前のゴールデンウイーク明けの戸隠撮影行ではみぞれ交じりの吹雪に遭遇したこともありました。

気温は15℃。ポツポツとは来そうですが、大丈夫そうです。常備の40Lのゴミ袋をポケットに詰め、雨宿りの出来る吾妻屋のある散策路に向かいます。

1時間ほど経った頃、遠雷が聞こえ、ポツポツと小雨が降って来ました。早速吾妻屋に駆け込みです。吾妻屋には既に雨宿りの先客が8名程。6名はそう若くはない女性連のバーダーグループ。お喋りの口調から、聞けばやはり大阪からのグループ。

「大阪城公園のサンコウチョウには行きましたか?」 → 「行きましたがな!」・・・・・「公園の主(ヌシ)の桜井さんはご存知ですか? 昔よくこの戸隠でお会いしましたよ。」 → 「桜井はん、亡くなられはったんやで」・・・・・(訃報はこの前、大阪城公園にサンコウチョウを観に寄った時にお聞きはしておりました。<合掌>) こんな会話をさせて貰う内に雨は小降りに。

散策路脇の草叢から何か小さな鳥が出て来ました。

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コサメビタキです。

我々同様に下草の藪の中で雨宿りをしていたのでしょう。雨はその内上がりました。

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2011年6月17日 (金)

戸隠に多いコサメビタキ

今日の野鳥は、戸隠の野鳥の最後となるコサメビタキです。

表題の様に戸隠で良く見かける夏鳥の一種で、樹冠で地味な色の小さな鳥が飛んでいるのを見付けると大抵がこのコサメビタキです。姿を追いかけると、太い枝先にコブの様な小さなお椀形の巣があり、その巣に入って頭と尻尾を出しているのが見えるといった状況です。

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小さな身体に大きな眼が特徴で、地味ながら可愛い野鳥です。

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巣は見えませんが、枝の股に巣を掛けた様です。 雛が居る様には見えませんでしたが採餌をして巣に帰って来ていました。注意して探した訳ではありませんが、今回の戸隠行では4ヶ所でコサメビタキの営巣を確認しました。

この度の戸隠では、姿は見えたものの撮影出来なかった野鳥として、サンショウクイクロツグミウグイスカッコウホトトギスオオルリ等がいましたが、また来年の楽しみとして残しておきます。

帰宅後、予想したことが情報として入って来ました。マナーの悪いカメラマンが居たせいで、アカショウビンの営巣している場所の近くの散策路に規制が掛かるそうだとのこと。いずれにしろ、アカショウビンには今年も繁殖に成功してその数を増やして貰いたいものです。

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