コガモ

2019年9月26日 (木)

早くも渡って来た鴨達

今日の野鳥は、マガモコガモです。

アオバトの照ヶ崎からの帰り、この時期ツツドリが入る近くの湿生公園に寄ってみました。

カワセミ狙いのCMに聞いてみてもツツドリの情報は無く、公園を一周することに。

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なんと池中の木道の上に繁殖羽に換羽途中のマガモの雄鳥が・・・

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あれっ? マガモの雌鳥も。渡って来たばかりでお疲れの様子で仮眠中?

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こちらもお疲れで大欠伸?

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こちらは別個体のマガモの雄鳥。9月の中旬に・・・・・早いものですね。

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おや? 池の中ではコガモの群れが採餌に大忙しです。

こちらも渡って来たばかりでお腹が空いているんでしょうかね?

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雄のエクリプスも混ざっているはずですが・・・ よく分かりません。

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綺麗な色の翼鏡を見せてくれましたが・・・

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もう少し日が経たないと雌雄の別は分かりません。

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2019年3月 8日 (金)

続・運動公園の池では

今日の野鳥は、運動公園の池のコガモカイツブリユリカモメです。

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池には、北帰行前の十数羽のコガモ達が残っていて、雄鳥達が番形成の求愛ディスプレーを繰り返していました。

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仰け反ったり

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せり上がったり

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雌鳥達を前に、綺麗な緑の翼鏡を見せて、懸命にアッピールする健気な姿を見せてもらいました。

池では、

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カイツブリが泳ぎ回り、

Yurikamome201902276049

一年目の冬を過ごしたユリカモメの若鳥が1羽だけ浮かんでいました。

端境期のMFの野鳥達を掲載して来ましたが、今回で終了です。

実は、昨夜から大洗~苫小牧航路のフェリーに乗船して海鳥に挑戦中です。今回は、苫小牧に上陸して陸鳥も期待します。 成果を報告出来るまで、予約投稿で「北米東海岸の野鳥」シリーズの続きを掲載の予定です。

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2018年11月23日 (金)

ため池のカモ達(続)

ヒシの繁茂するため池から南に下ったところにある大き目のため池に行って見ました。

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上流に位置するこのため池には水が無く、深淵部に集まった魚を狙って、ダイサギコサギアオサギが群れていました。

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驚いて飛び立つダイサギ

池に残ったのは、

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マガモの番と、

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なんと、一羽のクサシギでした。

そして次は下流のもう一つのため池です。ここには、毎年、アメリカヒドリが入って来ます。

居たのは、

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キンクロハジロ♀と、

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換羽の終了しかけたコガモ♂と、

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ハシビロガモの雌雄と、

Hashibirogamo201811216800

まだ換羽中の雄のエクリプス羽でした。

MFを巡る道中、至る所で片側通行、通行止めの道路標識に会い、この度の水害の規模に唖然とするばかりでしたが、土建屋不足で、手の付いている箇所は数えるぐらい。来夏の雨季までに補修されるのか心配でした。

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2018年11月15日 (木)

越冬?アオアシシギの群

今日の野鳥はアオアシシギです。

岡山の田舎への帰省の目的だった菜園作業も、夏野菜の後片付けと春野菜の種蒔き植付が終わり、やっと、鳥観・鳥撮りに出掛けることが出来ました。

昨日訪れたのは県南の笠岡干拓地の公園。

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細長い水路の縁に中型の鷸の姿が見えました。 アオアシシギです。

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水辺を走りまわるアオアシシギを狙って水路に近付くと、

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足元から数羽のアオアシシギの群が飛び立ちました。カメラを向けましたがピンとは合わず、撮れたのは、飛び去るこの一羽の後姿のみ。

その後は、長細い水路に沿って飛び交うアオアシシギの飛翔姿を追いました。

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背景が良くありません。これは仕方ありません。

正確には数えていませんが、十数羽の群のようでした。県南の笠岡の地は瀬戸内海気候で、比較的温かく、この地で越冬するのでしょうかね。?

下は、水路に居たコガモですが、

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11月も中旬だと言うのに、まだエクリプス羽から換羽中なのでしょうか?

(撮影日:2018.11.14)

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2018年9月21日 (金)

鴨の季節の到来

此処の所、大分気温も下がり、鴨鍋の季節が遣って来たというのではありません。

冬の使者のカモ類の飛来が方々で報告される季節となり、近くの公園の池にシマアジ(刺身の魚ではありません。 )が遣って来ているとのネット情報を得て、小雨の中、出掛けてみました。

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池にその姿はなく、近くの遊水地を下見中の10時前、来られていた鳥友さんから、「葦原の中から今出て来たよ。」との連絡を貰い引き返すと、コガモ達の中に灰色の雨覆が見えるエクリプス羽の雄のシマアジが出ていました。

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小さな池を泳ぎまわるシマアジ

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同じ個体ですが、左面側の雨覆は隠れて見えません。

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これは遅れて葦原から出て来たもう1羽のシマアジ

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シマアジの2羽並びですが、番の様です。ちなみに、向かって右がエクリプス羽の雄で左が雌です。

聞くところによると、数日前に入ったそうで、4羽が確認出来たそうでした。

下は、10日ほど前に湿生公園の湧水池に1羽で居たコガモです。

シマアジとの比較に。

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今年はどんな珍しいカモ達が遣って来てくれるのでしょうかね。

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2018年3月 9日 (金)

コガモだってこんなにキレイ!

今日の野鳥はコガモです。

小河川のカモ類の中には、冬鳥の定番種であるコガモの群の姿もありました。

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春を迎えてコガモ達もそわそわ。 いつになく、雌鳥の緑色の翼鏡が輝きます。

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雄鳥の繁殖羽の羽色も綺麗ですが、

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雌鳥の翼鏡の金属光沢色も綺麗です。

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雄鳥の水浴びと、

下は、雌雄のコガモの羽ばたきシーンです。

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雄鳥と、

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雌鳥。

陽光を反映して、何んとも言えない素晴らしい翼鏡の羽色を見せてくれました。

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2017年11月13日 (月)

龍神池のカモ達

今日の舳倉島の野鳥は、キンクロハジロコガモです。

舳倉島の中央北西部には竜蛇神伝説のある淡水の龍神池があり、なんとも、その底は竜宮に通じているとも言われています。

その450㎡程の小さな淡水池は、渡り途中のカモ類が休息する場所ともなっています。

今回は、前出のオシドリの群、マガン等に加え、キンクロハジロコガモ達の姿を観察しました。

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スズガモ?かと思いましたが、後頭部の冠羽からキンクロハジロですね。

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雌の群のようですが、この時期はエクリプス羽も居て、雌雄の判定は難しいものです。

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羽ばたきです。 これから何処に渡って行くのでしょうね?

下は、コガモです。

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警戒心が強く、人影を見るとすぐに飛んでしまいます。

島には猛禽も居て、かなり警戒していたようでした。

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話変わって、

この龍神池の竜女伝説(舳倉島の竜蛇伝説と輪島の祭りとの関連等)について、舳倉島の竜女 と題した、興味をそそるWEBサイトを見付けましたのでご参考に!

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2017年10月28日 (土)

台風の合間にMFを巡回

又もや週末に台風到来ですね。

翌日からの雨を懸念して、昨日は、朝一番で市の特定健康診査とインフルエンザの予防接種を受けた後、近場のMFを巡回探鳥してみました。

駅裏の池、湿生公園、隣町を流れる小河川、スポーツ公園の池、新興地の調整池、タゲリが遣って来る農耕地、そして最後は山の公園の水場と、少々欲張った巡回でした。

何もこれと言った目ぼしい野鳥は居ませんでしたが、舳倉島の鳥を少しお休みしてMFの野鳥を掲載します。

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調整池には換羽途中のマガモの雄鳥と、

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多くの雌鳥(やエクリプス羽の雄鳥)に混じって、換羽中のコガモの雄鳥が1羽だけ居ました。

そして、農耕地では、

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稲藁の上に残った稲穂が気になったのか群から外れた1羽のスズメが、頑張っていました。

ノビタキなんかは、先の台風で抜けたのかな?

次に寄った調整池ですが、生い茂った葦の中にタシギの群が居る筈です。

Tashigi201710270798

フェンス越しに覗くと、1羽のタシギが見えました。

Tashigi201710270818

居る居る! 今年もここで冬を越すようです。

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十数羽を数えました。

この後、最終地の山の水場に向かいました。 今迄の経験では、3時頃に最後の出のピークがあるかもしれません。

下は、湘南のMFから望む、前日の26日に「初雪化粧」が発表された富士山です。

Fuji201710270783l

そして、右下のお山が、次に向かう山の公園です。

(続く)

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2016年3月16日 (水)

今鴨が面白い(コガモ)

今日は、「今鴨が面白い」の第2弾で、県央の貯水池で撮ったコガモです。

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雌のコガモに羽ばたきで呼ばれて・・・では無いのでしょうが、

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コガモの雄達が雌の周りに集まって来て、

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早速、雄達の雌への求愛のパフォーマンスが始まりました。

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いいところまでいくのですが、

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お邪魔虫も入ります。

下は、雄鳥の一連の求愛パフォーマンスです。

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雄同士による雌の争奪戦は、

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飛跳ね飛廻りも常套手段で、体力を消耗する戦いのようでもあり、

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美しさや羽振りが勝負の一因でもあるのでしょう。 次の争奪戦に備えての羽繕いでしょうか?

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いつもより入念な水浴びの様でした。

(撮影日:2016.03.01)

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2016年2月17日 (水)

金屏風の中の小鴨

今日の野鳥は、在庫の中からコガモです。

派手なタイトルですみません。

MFの小川の葦原の澱みにコガモの群が居て、残照の残る川面で水浴びをしていました。

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斜陽が葦原を照らし、その光が水面を黄金色に染める中で、コガモの雌がシックで美しい翼を広げました。緑青光沢色に輝く次列風切羽があまりにも綺麗で・・・・・。

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そして、こちらはコガモの雄鳥です。

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まるで金屏風の中で繰り広げられているかの様なコガモ達のパフォーマンスに魅入り、連写してしまいました。

(撮影日:2016.01.04)

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