キジ

2024年5月25日 (土)

観察小屋の裏手に出たキジ

ブッポウソウの求愛給餌に期待だにしなかったハチクマ!久し振りの成果を土産に帰途に着く途中、Mさんの観察小屋の脇を車で通り過ぎようとすると、目の前にキジの姿が・・・・・

慌てて機材を取り出して闇雲に連写。

Kiji202405152031

肝心の尾っぽは手前の土手に隠れて見えませんが・・・・・、

Kiji202405152070

何とか薮の中に消える前の姿を映せました。

Kiji202405152082

暫くして藪から飛び出して行ったところを後追いで。

Kiji202405152084

下は、冒頭の写真を縦長の四つ切サイズにカットしたものです。

Kiji202405152031s

背から首筋の羽衣は本当に美しいものですね。

この日は本当にラッキーでした。偶にはこんな日が有ってもね。

| | | コメント (0)

2023年12月 7日 (木)

干拓地の水路に居たモズ

公園の次は猛禽チュウヒ類の飛ぶ干拓地に移動です。

なにせ広大な干拓地ですので狙いをどこに定めて良いのか分かりません。

順光で、チュウヒ類の塒となる葦原やデントコーン畑が見渡せる場所に愛車を止めて陣取ります。

アシが繁茂する水路の脇で待機していると、

Mozu202312040062s

突然、傍らのセイタカアワダチソウの頂にモズが止まりました。

Mozu202312040068s

至近です。

驚かさないようにカメラを上げて撮影です。

Mozu202312040094 Mozu202312040097 Mozu202312040098

モズは何か餌を見付けた様で飛び去って行きましたが、晩秋のモズの姿を撮りたかったところでしたのでラッキーでした。

その後、数十分車の中で待っていると、

Kiji202312040100

フロントガラスの向こうにキジが顔を覗かせました。

車外に出ることもどうすることも出来ず、ガラス越しに撮ったボケ写真です。

Kiji202312040104

その後、農道を渡って反対側の水路に消えて行きましたが・・・・・

そして、狙っていたチュウヒ類ですが、

Haiirochuuhi202312040123

夕刻、一度だけ雄のハイイロチュウヒが遠~くを飛びました。(汗)(泣)

| | | コメント (0)

2023年3月16日 (木)

干拓地の水路脇に居たキジ

ケリを撮影した後、帰ろうとすると、アブラナの陰で蠢く大きな鳥影が・・・・・

土手に群れでいるマガモかなと思っていると、

Kiji202303114688

雄のキジが出て来ました。

Kiji202303114692

アブラナの葉を啄んでいる様に観えましたが、

Kiji202303114694

こちらに気が付いて、葦原の中に駆け込みました。

干拓地もすっかり春ですね。

| | | コメント (0)

2023年1月17日 (火)

九州撮影行/長崎諫早干拓編 ④

今日は、チュウヒ類が飛ぶ葦原の中の小鳥達を掲載しましょう。

Tsugumi202212118576

調整池の手前の潅木の枝先に遣って来たのはツグミでした。

Kawarahiwa202212118391

そしてこれはカワラヒワの群。多分、亜種オオカワラヒワでしょうね。

Kawarahiwa202212128817

何かに怯えて飛び立ちますが、

Kawarahiwa202212129050

また、別の潅木の枝先に戻って来ます。チュウヒ類の餌にもなるんでしょうね。

Kiji202212118333

そしてこれは、手前の葦原から飛び出したキジの雄鳥です。

Kiji202212118335 Kiji202212118339

背打ちが撮れるのも土手の上からです。

そして、そして、

Inoshishi202212118575

何と!大きなイノシシも姿を見せました。土手の道路の上に纏まってあった糞もイノシシの物だったのでしょうね。

Unzendake20221212n1133_20230104102801

諫早干拓の南東にそびえる島原の雲仙岳。本日は快晴でした。

Sunset20221211n1128_20230104102901

一人最後まで残り、夕日の沈む干拓地を後にしました。

明日は、九州撮影行の最終日。吾妻干拓、森山干拓、中央干拓と諫早干拓を南から順に探鳥の予定です。

| | | コメント (0)

2018年10月 2日 (火)

キジの砂浴び

今日の野鳥はキジです。

天気の良い日は大忙し。 先週末は、山の公園の次には県央の河川敷の公園です。

何処に行っても会うのは鳥友や顔見知りのCMの方々。しかし、肝心のお目当ての野鳥は姿を現してくれません。

ここの公園はノビタキのスポット。お目当てのノビタキが居ないんじゃ、鳥友との大話しかありません。

話が弾んだ、その時。 川の中州から数羽のキジが飛んで来ました。

公園内の花壇脇に現れたのは合計4羽。

Kiji201809282433

これは最後に現れた雌の成鳥(?)。他の3羽は大分大きくなった若鳥のようでした。

Kiji201809282446

Kiji201809282447

植栽を整理した花壇に出て来た若鳥達。

Kiji201809282479

親鳥が監視する中で、

Kiji201809282492

砂浴びを始めました。

Kiji201809282494

流石大型の野鳥の砂浴び、小石も舞い上がります。

Kiji201809282504

裏返っての砂浴びです。 腹を見せるなんて、警戒心は薄いようです。

Kiji201809282547

短いけれども立派な尾羽を立てて。

Kiji201809282569

砂浴びの終わった若鳥。 背中と胸には鮮やかな色をした羽が見え、どうもこの子はオスの若鳥のようです。

Kiji201809282590

辺りを見渡して、

Kiji201809282614

隣のコスモス畑に入って行きました。

(撮影日:2018.09.28)

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年5月15日 (月)

甑島の野鳥(キジ)

今日の野鳥はキジです。

下甑島の農耕地では、キジをよく見掛けました。 農道を歩いていると、すぐ傍でほろ打ちの音が聞こえたり、「ケェーン!」と鳴いて飛立つ姿に驚いたりと、数回の邂逅がありました。

Kiji201704263197

その度に、低く短く飛んで、草丈の低い雑草の生えた田圃に降り立つのですが、すぐに姿が消えてしまいます。

Kiji201704241667

Kiji201704241661

これは、現地ガイドの さんが経営する牧場に居たキジ♂です。 ほろ打ちをしてくれましたが、なんせバスの中からでしたので、チャンスを逃しました。

Kiji201704262941

Kiji201704262949

これは、雨の日に撮った色の濃いキジ。 雨に濡れて黒っぽく観えるのでしょうか? 尾羽の短い若鳥の様でした。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年4月30日 (土)

一目散に走るキジ

今日の野鳥は昨日に続く河川敷のキジです。

河川敷には河口に通じる車の通れる小道があり、キジの隠れる草地を二分しています。時折りその道を一目散に横断して草地を行き来するキジの姿を目にします。

飛ぶ姿はバタバタと重たい身体を引きずるような遅い飛び方ですが、太い丈夫な脚で走る速度はかなりの早さで、カメラで追うのも一苦労です。

下は、小走りに一目散に走るキジの雄の写真です。

Kiji2730

Kiji2569

Kiji2447

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年4月29日 (金)

酒匂川河川敷のキジ

5月連休の初日。渡来直後の夏鳥を求めて近くの山のサンクチュアリーに行ってみましたが鳥影も少なく、毎年この時期に観れるキビタキオオルリもその声すら確認できませんでした。

そこで昼からは、河川敷のキジを狙って、毎年訪れる小田原の酒匂川河川敷に行ってみました。

昨年9月の豪雨による氾濫で、河口の河川敷の草丈は低くなり、時折り「ケンケェーン」と鳴くキジを探すのは比較的容易でした。

繁殖期を迎えて、翼を羽ばたいて縄張りを主張する姿を狙いました。

Kiji2594

Kiji2554

Kiji2483

胸を反らせ羽ばたいて「ケンケェーン」と大声で叫び、両翼を拡げ、長い尾羽を上げて前のめりになって一連の動作は終了します。あまりにも力強いので地面の枯れ草のゴミが舞い上がります。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年10月24日 (日)

今度はキジ!悪事を為すの一幕

今日の野鳥はキジです。

昨日のカワセミの町営公園には小さな水田があり一年を通しての稲作が観えます。今は稲刈りが終わって、脱穀前の乾燥のためにはぜ掛けの時期です。

カワセミ撮影中に、そのはぜ掛けされた稲束の稲穂を失敬するキジの♂が観えました。こうなると左のカワセミか右のキジか大忙しです。

イヌタデ(別名アカマンマ)のピンクの花の咲く50坪程の草叢に居て、時々採餌に出てきます。繁殖期の大きな赤いハート形の顔の肉腫は冬羽では観えませんが、流石に国鳥だけあって金属光沢の艶やかな羽色をしています。

Kiji5064

稲穂を啄ばみに出てきたキジの♂

Kiji5115

散策の人が来ると一時草叢に走って退散です。

Kiji5822a

正面からの面構え。正倉院御物にあるお面を想像させます。

Kiji5939

草叢から覗いたところの大写しです。綺麗です。イヌタデの花が一面に咲いた草叢に出てくれないかと待ちましたが駄目でした。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年4月18日 (日)

キジ

今日は朝から、フクロウがいるという山に行って探しましたが、そう簡単には見つかりません。竹の子狩りの農園をやっておられる方に聞きましたら、鬱蒼とした竹やぶの中に昼間よくいるそうです。しかし、本日は駄目でした。

この時期、酒匂川の河川敷でキジが頻繁に出没するのを思い出し、日本の国鳥であるキジのオスを狙って寄り道しました。半径100m程の草地に2羽のオスのキジがいて、時々大きな声で鳴くので、居場所はすぐに探せます。

Kiji6525

Kiji6379

Kiji6391

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アマミヒヨドリ アマミヤマシギ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオトラツグミ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマガン オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノドジロムシクイ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コリンウズラ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカッコウ セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノドアカツグミ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロガン ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシビロガモ(白化個体) ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハマヒバリ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリオシギ ハリスホーク(飼育) バライロムクドリ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒメハジロ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニバト ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マキバタヒバリ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミヤマホオジロ(部分白化) ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤドリギツグミ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ヨーロッパムナグロ ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウハシブトガラス リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 三重県中勢地域 下甑島 九州 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 哺乳類 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 手料理 掛川花鳥園 撮影機材 昆虫 東京~八丈島航路 沖縄 爬虫類 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 粟国島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 釣り 雨遊庵 魚類 鯨類&海獣 鵜飼