カワウ

2024年4月21日 (日)

鷺山のアオサギ

亜種チュウダイサギの飾り羽を撮りたくて再訪した町外れの鷺山では、アオサギがその後も巣作りに奮闘中でした。

Aosagi202404171312 Aosagi202404171331

近くの林から、向こうのお山からと、方々から巣材の枯れた細枝を運んで来ます。

Aosagi202404171279 Aosagi202404171276

一体何本の枯れ枝を使用するのでしょうかね。?

Aosagi202404171269

カワウがたむろする鷺山の上を飛んで、向こうのお山に巣材集めに出発するアオサギ

下は、密集するコロニーで巣材渡しをするアオサギのペアです。

Aosagi202404171323 Aosagi202404171324 Aosagi202404171325 Aosagi202404171327

このサギ達、育雛期には何処まで採餌に行くのでしょうか?

近くの川筋には昨年まで見えていた小魚の姿はありませんよ! 

| | | コメント (0)

2024年3月12日 (火)

雨で水位の上がったダム湖には

渡去を前に、如何してもミヤマホオジロを写真に収めたく、足繁く通うダム湖畔ですが、今季は未だお目に掛ることが出来ません。

渇水のダムの水位とは何ら関係ないのでしょうが、今季はダムの水もミヤマホオジロも少ない。(笑)

ここのところの雨で、ダム湖の水位は急に回復し、オシドリの数も回復しました。

Oshidori202403070647

護岸の縁に増水で集まった流木のゴミの中にオシドリの姿がありました。

Oshidori202403070648

湖面にオーバーハングした護岸がオシドリにとっては丁度良い隠れ家の様です。

Oshidori202403070657 Oshidori202403070661

8羽のオシドリを数えて、沢水が流入する上流に行くと、驚いて20羽ほどの小型の鴨が一斉に飛び立ちました。

別行動をしていたオシドリの群れでした。かなりの数が帰って来たようです。

そして下は、ギャング。 否、例のいつも居るカワウです。

Kawau202403070668

2、3日の雨で水位は1mほど上ったようです。

Kawau202403070669

どう言う訳か、又、脱糞されました。(汗)

| | | コメント (0)

2024年3月 9日 (土)

機材テストの日のダム湖畔では

ルリビタキ相手にピントのテストをしていると、上空を群れ飛ぶ小鳥が・・・・・

Atori202403030355

アトリの群れです。

Atori202403030356

咄嗟の出現には機材の詳細設定も間に合いません。

100数十羽の群れだった様で、裏山の尾根に消えて行きました。

Oshidori202403030360

そしてこれは、帰り掛けに撮ったひな祭り日のオシドリ。雌鳥が雄鳥を従えてスピードを上げて泳いでいました。

そして、水位の回復して来たダム湖では、

Kawau202403030365

繁殖羽に換羽したギャングのカワウが石柱の上で休んでいました。

Kawau20240303z0366

上は、そのギャングの脱糞シーンです。(笑)

節水制限の解除されたダム湖ですが、あと1.5mほどで通常水位を回復するようです。今週の雨でどうだったかな?

| | | コメント (0)

2024年1月13日 (土)

三重県津の初冬の鳥 (最終)

今日の津の鳥は、最後になりますカワウです。

Kawau202312181

安濃川河口の洲を一望するパノラマ写真です。洲の上には黒いカワウと白いセグロカモメの姿が見渡せますが、圧倒的にカワウの方が優勢です。

Kawau202312182

これは、ビロードキンクロクロガモを期待して訪れた南の香良洲海岸。

Kawau20231218n0864

居たのはこの数百羽のカワウの群。この伊勢の海、餌となる魚が豊富なのでしょうね。

Kawau202312191165

翌朝の安濃川河口の干潟は、

Kawau202312191166

またもやカワウで真っ黒でした。

Kawau20231219n0867 Kawau20231219n0869

今回の途中下車の探鳥は、少し期待していたコクガンツクシガモ、冬場に見られるビロードキンクロなどの鳥にはお目に掛かれませんでしたが、いつもの冬鳥達に出会えて楽しい探鳥紀行でした。

(終わり)

| | | コメント (0)

2023年1月 6日 (金)

九州撮影行/鹿児島出水編 ⑩

今日の出水の野鳥は、干拓地に居たその他の野鳥達です。

Onagagamo202212097226

ツル達の塒立ちと同時に飛び立ったオナガガモの群。

Mozu202212097870

少し期待したのですが、

Mozu202212097873

只のモズでした。

Chougenbou202212097555

これも、足爪の黒い只のチョウゲンボウ

Hoshimukudori202212097269

ホシムクドリは常連です。

Tageri202212097778

タゲリの群が飛んで水を張った調整池に、

Tsukushigamo202212097537

其処には羽を休めるツクシガモの姿が。

Kawau202212097408

これは、干拓地の中央を流れる岩下川の河口に居たカワウの群。 

今回まだ、クロヅルソデグロヅルの姿を見ていません。

| | | コメント (0)

2022年3月10日 (木)

ダム湖のフィッシュイーター達

今日のダム湖(畔)の野鳥は、カワウミサゴです。

灌漑用の送水設備の改修工事のために水が抜かれて僅かな水を残すダム湖ですが、その昔はバス釣りに町内の子供達が通い、大きなスッポンを観た人も。

そして、まだ魚が生息するのか、7羽ほどのカワウが常駐します。

帰って来たオシドリを探しに湖面を覗くと、

Kawau202202189437

カワウが!

Kawau202202189438

オシドリ同様に警戒心が強くすぐに飛び去りました。

そして、上空に猛禽の姿が・・・・・

Misago202202189564

ミサゴです。

一番近い瀬戸内海の海岸線から直線距離で約27km。

県南の幾多の溜池や県西の大きな発電用のダム湖を巡回して来たのかも。

Misago202202189565 Misago202202189570 Misago202202189583 Misago202202189591

獲物は見付からなかったのかすぐに飛び去りました。

写真としては劣悪ですが、証拠写真として連写しました。

| | | コメント (0)

2021年11月 4日 (木)

隣県に遣って来たハイイロガン(続)

今日の野鳥もハイイロガンです。

遠くで泳いでいたハイイロガンでしたが、中島の向こう側に入って出て来ません。溜池の土手の周りの道を歩いて裏手の見える位置に来ると、

Haiirogan20211011z0515

前に居た所の反対位置の浅瀬に上がっていました。そして其処には、ひょうきん顔のヌートリアと、カイツブリの番(?)が。

Haiirogan20211011z0546

また此処でも長居をするハイイロガンでしたが、翼を伸ばすストレッチを見せてくれました。こう見ると、全身が淡い灰色に見え、ハイイロガン灰色雁)の名の由来に納得しますね。

Haiirogan20211011z0578

何度も現れるデカいヌートリア。この中島では3頭を確認しました。

Haiirogan20211011z0609

鳴くハイイロガンカイツブリ

飛翔姿をものにしたかったのですが駄目でした。

Kakoooike20211011_111256

訪れた溜池。

Hishi202110110206

一面にヒシが繁茂し、

Kawau202110110208

小魚も居るのでしょう、カワウカイツブリが時々ヒシの間から顔を覗かせ、

Ban202110110226

バンが水面を飛び交っていました。

周囲が稲田の刈田で、溜池にも餌が豊富にあるようで、この環境だとハイイロガンは此処で越冬するのかも。

飛翔写真を撮りに再度訪れてみたい隣県に遣って来たハイイロガンでした。

| | | コメント (0)

2021年6月25日 (金)

郷里の川のフィッシュイーター達

菜園前を流れる小河川に、今年も漁協がアユウナギ、やモクズガニを放流しました。

幾度かの増水にも関わらずアユの姿は観えていましたが、一時期よりも数は減りました。

近年になって、昔居なかったカワウアオサギなどのフィッシュイーターが急激に増え、川筋の要所には中規模の鵜山や鷺山が出来る状況です。

一昨日、大穴を空けているブログのネタ探しを兼ねて、町の下手に今年出来たコロニーを訪ねてみました。

Unoyama202106231

川向こうの木立にアオサギカワウの無数の巣が見えます。

Aosagi202106236663

ギャーギャーと大声を上げて

Aosagi202106236672

プテラノドンの様なアオサギの親鳥が帰って来ました。

Aosagi202106236793

鷺山と化した木立の中腹には、かなり大きくなった3羽の幼鳥の姿がありました。

Unoyama202106233

そしてこれは、木立の上部に丸見えになっているカワウの巣。

Kawau202106236685

観えるだけでも5、6個の巣。

Kawau202106236689

採餌へのそして採餌からの出入りが頻繁に行われ、

Kawau202106236739 Kawau202106236743 Kawau202106236747

アオサギ数十羽、カワウ数十羽。この数を見ただけで、漁協の発行する遊漁券を買っている者にとっては複雑な思いです。

適正な駆除や防除も必要ではないでしょうかね。

そして、瀬戸内海から直線距離で30kmも離れた上空には、もう一種のフィッシュイーターである

Misago202106236866 Misago202106236868

ペアのミサゴの姿が!

彼らにも遊漁券を買って貰いましょうかね?(笑)

下は、鷺山の下で泳いでいた

Suppon202106236791

スッポンと、

Haya202106236686

浅瀬に湧いたハヤの稚魚です。

| | | コメント (0)

2021年3月 4日 (木)

山上のダム湖畔の鳥(アオジ他)

今日のダム湖畔の野鳥は、アオジジョウビタキ等です。

昨季偶々見付けた部分白化のミヤマホオジロに再会したくて、そのミヤマホオジロが出ていた付近に農業資材の寒冷紗を使ってブラインドを張り、撮影場所を作りました。

その場所は、ルリビタキ♂やミヤマホオジロの行動域であったのですが、今季は残念(?)ながら、ジョウビタキ♀に占拠されてしまいました。(笑)

先月の祝日の日、即席のブラインドに入って待っていると、

Aoji202102232166

沢筋からアオジのオス鳥が出て来ました。

Aoji202102232169

体色が濃くて綺麗で、シベリアアオジかと思いました。

Aoji202102232173

ノカンゾウの新芽が出そろった地面で採餌をして飛び去りましたが、綺麗なアオジのオス鳥を撮れて満足でした。

Uguisu202102232158

これは、アオジの飛び込んだブッシュの中で薮漕ぎをするウグイスです。春を待ってうずうずしている様でした。(笑)

ところで、この場を占拠していて、私に無駄なシャッターばかり押させているジョウビタキのメス鳥ですが、拙い写真で近況をご報告いたしましょう。

Jyoubitaki202102232138 Jyoubitaki202102232152 Jyoubitaki202102232155 Jyoubitaki202102232157

観飽きましたが、可愛いものですよ!

下は、帰りにダム湖で観たカワウです。

Kawau202102232176

このダム湖、以前はワカサギブラックバスで釣りの好スポットだったとか。現在は釣り禁止だそうですがカワウが常駐するようでは大物は居そうです。愛鳥家であり釣りマニアとしては複雑な気持ちです。

| | | コメント (0)

2021年2月12日 (金)

真備の溜池の鳥(河鵜他)

今日の真備の大池の鳥は、再登場のカワウミコアイサトモエガモです。

Kawau202102051010

土手から池端を覗いた瞬間に、もの凄い羽音を立てて足元から飛び立った鳥がいました。頭から首にかけて真っ白い繁殖羽をしたカワウでした。

Kawau202102051012

好きな鳥ではありませんが、エメラルドブルーの光彩色には惹かれますね。

Mikoaisa202102051038

近場のミコアイサは逃げて行く後姿が多いです・・・・・ね。(笑)

Mikoaisa202102051050 Mikoaisa202102051148

通称パンダガモ。冠羽を立てるとカッコいいですよね。

下は、マガモと一緒に一羽で出て来たトモエガモのメス鳥です。

Tomoegamo202102051053

この日は池端の木立の茂みの中を探してもトモエガモのオス鳥の姿は見えませんでした。

| | | コメント (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アマミヒヨドリ アマミヤマシギ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオトラツグミ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマガン オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノドジロムシクイ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コリンウズラ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカッコウ セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノドアカツグミ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロガン ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシビロガモ(白化個体) ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハマヒバリ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリオシギ ハリスホーク(飼育) バライロムクドリ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒメハジロ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニバト ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マキバタヒバリ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミヤマホオジロ(部分白化) ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤドリギツグミ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ヨーロッパムナグロ ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウハシブトガラス リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 三重県中勢地域 下甑島 九州 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 哺乳類 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 手料理 掛川花鳥園 撮影機材 昆虫 東京~八丈島航路 沖縄 爬虫類 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 粟国島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 釣り 雨遊庵 魚類 鯨類&海獣 鵜飼