カワラヒワ

2018年6月11日 (月)

舳倉島の鳥(ヒワ類)

今日の舳倉島の野鳥は、勝手にヒワ類と題して、マヒワカワラヒワです。

渡りの時期の舳倉島に多い両種ですが、今季も其処此処で黄色い可愛い姿を見せてくれました。

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海岸沿いの周回道路脇に出て来たマヒワの雄鳥。

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綿毛の付いたノゲシの種を頬張るマヒワ♂です。

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格好の食べ物らしく、

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花枝から

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花枝へと飛び交って、一心に採餌をしていました。

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これは民宿の前庭に出たマヒワ

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そしてこれはカワラヒワ

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マヒワの雌鳥が遣って来て、

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一緒に仲良く止まり木に。

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海岸の岩の上にも両種が仲良く居りました。

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2017年9月 2日 (土)

向日葵畑のカワラヒワ

今日の野鳥はカワラヒワです。

休耕田でコアオアシシギヒバリシギを撮って帰宅する途中、丘陵の中腹にある向日葵畑に寄ってみました。

この時期、ヒマワリは黒い種子を付け、カワラヒワの群が採餌に群がっているはずです。

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居ました。数羽の群でしたが、残り少なくなった種子を求めて枯れたヒマワリの花殻に集まって来ていました。

羽色からすると今年生まれの幼鳥の群れの様でした。

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花殻の端に摑まり逆さになって

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種子を摘み出し、

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上手に皮を剥いて美味しそうに頬張ります。

畑の持ち主にお聞きしたところ、雑草防止のために毎年植えるのだとか。 撮影させていただくお礼を言って帰宅しました。

(撮影日:2017.08.27)

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2017年7月 4日 (火)

河原のカワラヒワ他

今日の野鳥はカワラヒワ他です。

少しブログを空けてしまいました。

今日は老母の月に一度の定期診療の日で、送迎の待ち時間を利用して高梁川の河川敷を観て回りました。

実は、整形外科の近くのササゴイの営巣地で巣立ち雛をと思っていたのでしたが、時既に遅しで、一羽の姿もありませんでした。

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仕方なく向かった河川敷にはホオジロの姿が。

迫り来る台風3号の気配を感じつつ、川筋を探鳥すると・・・

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カワラヒワが。 岡山の田舎でも個体数が多くて良く目にするカワラヒワです。

雨の気配を感じてか、

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草叢からウグイスが上がって来ました。雨前の宿替えでしょうか?

遠くの対岸には、

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暑い高梁で越夏する積もりのマガモの番の姿もありました。

下は、河原の所どころに咲くヤブカンゾウの花です。

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2017年5月14日 (日)

甑島の野鳥(カワラヒワ)

今日の野鳥はカワラヒワです。

下甑島の農耕地でも、カワラヒワの姿をよく目にしました。

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スイバの穂先に止まって実を食べるカワラヒワ

オウチュウの止まった電線にも2羽のカワラヒワが居て、

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求愛給餌の最中でした。

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2016年2月15日 (月)

くずはの広場のカワラヒワ

今日の野鳥は在庫の中からカワラヒワです。

「かながわのナショナル・トラスト」第一号の葛葉緑地の広場の一角には、野鳥の水飲み場とバードフィーダーが設営されていて、特に冬場は多くの野鳥が訪れます。

ここの常連の野鳥にカワラヒワがいます。

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数羽の群で遣って来て、餌台、止まり木(場所)の争奪戦を繰り広げます。

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自然石を配置した水場も良いですが、

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周囲の木立の枝先に止まる姿も良いですね。

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フィーダーの止まり木に止まるカワラヒワ。 羽色の綺麗な雄の成鳥です。

昨季、今季を交えた「くずはの家」の広場のバードフィーダーに来るカワラヒワでした。

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2014年12月 1日 (月)

黄葉とカワラヒワ

早いものでもう12月ですね。

「サンデー毎日」の身であっても月日の経つのは早いものです。これって充実しているからでしょうか?(冗談です。)

先週の連休最終の日に、街中を流れる葛葉川渓谷にある公園に行ってみました。 シメツグミ等の冬鳥の到来を確認するのが目的でした。

公園内のエノキには、この時期、渡って来たばかりのシメの大群が見られることがありましたし、ツグミの姿も比較的早く目にすることが出来るのです。

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餌台の近くの高木の梢にカワラヒワが居て、黄色に色付いた葉をバックに絵になっていました。

小さな公園ですが、蛇行する川の渓谷には実の生る様々な草木が植えられていて、その実を求めて多種の野鳥や動物が現れる公園でもあります。

残念ながらシメには出会えませんでしたが、今季初の冬鳥としては、シロハラツグミを目にしました。

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2014年5月 5日 (月)

巣作り中のカワラヒワ

今朝方の「東京に震度5弱の地震」のニュースには驚きました。

家族を関東に残して帰省していると心配です。早速、といっても7時過ぎに、携帯メールで安否確認をしましたが、多分、親父のメールで折角寝付いたところを起こされたのでしょう。とりあえず皆無事でした。

今朝方の地震で被災された方々にはお見舞い申し上げます。

さて、パッとしない野鳥関係ですが、先日行った町内の山の公園では、4月の下旬には恒例の「つつじ祭り」が毎年行われます。イベントの一つに、往年の歌手の歌謡ショーが企画され、今年は北川ミレイ、一昨年は地元出身で、私の幼馴染でもある葛城ユキのショーが開催されました。

その会場の近くに設営された臨時駐車場に、駐車区画を表示した白いビニールの荷造り紐が未だ残っていました。

そのささくれたビニール紐をしきりに毟り取る小鳥が居ました。

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カワラヒワです。山間の道路脇でも良く眼にする野鳥です。

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巣材として格好の材料ですが、白色だと目立って、カラス等の外敵に狙われ易いのでは?と心配になって来ます。

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今日はこどもの日。山の公園に向かう手前の、山里の谷間に泳ぐこいのぼりを撮って来ました。ノスタルジーをそそる光景でしょう?

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2012年8月26日 (日)

向日葵畑のカワラヒワ

先週の火曜日に神奈川に戻って来ました。

70日程留守にした我が家の庭は丸1日の草取りでは復帰不可能でした。草取り掃除、それ以外にも、溜まっていた雑用を済ませ、本日やっと鳥観の時間が出来ました。

お昼前に、渡り途中のシギチを目当てに近郊の休耕田を観て回りましたがムナグロぐらいで、そもそも水を張った休耕田自体が無くなっていました。

午後からは座間方面の休耕田を観て回る予定でしたが、事故で東名が渋滞とのこと。仕方なく帰宅する途中で、丘の上の向日葵畑に寄ってみることにしました。少し遅いとは思いますがカワラヒワには会えるはずです。

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昨年より1ヶ月程遅く、向日葵は大半が刈られ、それでも畑の隅の一列が残っていました。 居ました。 カワラヒワです。 今年生まれの幼鳥の様です。

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2、30羽の群れがやって来て、畑に残された枯れた花殻に群がってその種子を食べますが、なかなか向日葵の花の上には止まってくれません。日陰に座って1時間ほど撮影を楽しみました。

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2011年7月25日 (月)

向日葵とカワラヒワ

アオバズクの巣立ち雛を撮ると、シギチの渡りまで撮るものが無くなる。」と、野鳥カメラマンの誰かが言っていました。その言葉の様に、昨日の日曜日もMFを廻ってみましたが、河原では大分大きくなった雛を連れたカルガモ、高台の畑ではカラスの群れ、土用干しの水田脇の休耕田では2羽のコチドリだけでした。

こんな時は、昨年のことを思い出し、同じ場所の同じ野鳥に向かいます。

と云う訳で、今年も昨年同様にヒマワリを植えて下さった近くの畑に、カワラヒワを撮りに寄りました。

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ヒマワリは、もうこの時期既に、熟れた種子を付けており、20羽程のカワラヒワの群れが来て採餌に暇が無いという状態でした。

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下は、美味しそうにヒマワリの種子を食べるカワラヒワの成鳥

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やはり、「河原鶸には向日葵が良く似合ふ」

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2010年8月10日 (火)

向日葵がよく似合ふ

今日の野鳥は、タマシギを撮りに行った先週の土曜日に、帰宅途中のヒマワリ畑で撮ったカワラヒワです。

種子をたわわに実らせたヒマワリは頭を垂れ、そしてその上でカワラヒワの群れが初秋の味覚のご馳走に与っていました。

『富士には月見草が・・・』そして、『河原鶸(カワラヒワ)には向日葵がよく似合ふ?』

カワラヒワの羽色はヒマワリに同化し、あたかも神様がヒマワリに合わせて創造したかの様です。

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