カワラヒワ
2025年5月23日 (金)
2025年4月27日 (日)
キジの採餌と後追いの雌キジ達
キジの雄鳥は上段のタンポポの草地を通り抜けて、その上にある民家の畑地に入って行った様でした。
暫くして、雌鳥達を呼ぶ鳴声と母衣打ちの音が聞こえて来ました。
木陰から覗くと、
後続の雌鳥達を待って、しきりと後ろを見つめていました。
雌鳥達を待つ間に雄鳥が口にしたのは、何と、別名「クマ毛虫」と呼ばれるヒトリガの幼虫! よくコンクリートの上を猛スピードで歩きまわる焦げ茶色の大型の毛虫です。毛が喉に引っ掛らないのかなー? 気持ち悪う。
二羽の幼鳥達はまだ下の段のタンポポの草地で採餌中でした。
タンポポの綿毛を啄んでいた先客のカワラヒワ達が驚いて飛び立ちました。
こちらは雌鳥。悠々と雄鳥のもとに向かいます。
お寺さんのブッポウソウの巣箱掛けに参加しなければ、こんなタンポポ絡みのキジの写真を撮ることは出来なかったでしょう。仏様のお導きかも知れませんね。(笑)
上は、巣箱を掛けたお寺さんの全景です。写真右手の隅に巣箱が見えます。
2025年4月20日 (日)
夏鳥の渡来を確認に
長らく遊んでくれた菜園のジョウビタキも月が替わって姿を見せなくなりました。
まだまだ朝夕寒い日が続く中、目下、菜園の作付に追われています。
ジャガイモの芽が出て来て、購入した夏野菜の苗の定植を終えた昨日、田舎のMFに夏鳥の到来を確認に出掛けてみました。
当日は快晴、午後からは夏日の予想でした。
先ずは、黄金色のヤマブキが咲き誇る渓谷へ。例年だと4月中旬にはオオルリの姿が確認出来るのですが、まだご到着にはなっていないようでした。
そして次に向かったのはお山のキャンプ場公園。先週の日曜日には「つつじ祭り」で大勢の観光客で賑わったそうです。
まだ咲き誇るミツバツツジ。
さすがに桜は葉桜で、
散り始めた桜の花にはマルハナバチが遣って来ていました。
ミツバツツジの株元から飛び上がったのは餌を咥えたカワラヒワでした。
来ていました! 色鮮やかなキビタキの雄鳥です。
公園には数個体のキビタキが居て、
縄張り争いなのか複数羽で飛び交っていました。
赤松の枯れ枝に止まって羽虫を見つめるキビタキ。
綺麗な個体でした。
2025年3月 1日 (土)
公園の築山に居たカワラヒワ
公園のいくつかある築山の一つに大木となったカシワバフウの木が植栽として生える築山があります。
このカシワバフウの木は、晩秋に、クリスマスツリーのオーナメントとしてネットでも販売されているボンボリの様な実の殻を落とします。
その種子でも落ちているのか、この築山では小さな実を拾うカワラヒワの姿をよく目にします。
築山に近付くと、警戒して、群が一斉に高所に飛び立ちますが、
暫く石の彫刻の陰に隠れて待っていると、三々五々と地面に降りて来てくれました。
地面には所々にカシワバフウの殻が落ちています。
濃い体色からして、この子は雄鳥でしょうね。
この後、海辺を回って帰りましたが、遠くにウミアイサの群れとカンムリカイツブリを観た程度でした。
下は、毎回昼食として道の駅で調達する前出の「田んぼの昼飯」の冬バージョン。
具だくさんで、毎回その美味しさを堪能致しますが、のり弁の海苔は切れ目を入れていただきたいとか、ソースはしょう油に替えて貰いたいとかリクエストは少々ありますが、でも満足していただいております。余談でした。(笑)
2023年1月17日 (火)
九州撮影行/長崎諫早干拓編 ④
今日は、チュウヒ類が飛ぶ葦原の中の小鳥達を掲載しましょう。
調整池の手前の潅木の枝先に遣って来たのはツグミ達でした。
そしてこれはカワラヒワの群。多分、亜種オオカワラヒワでしょうね。
何かに怯えて飛び立ちますが、
また、別の潅木の枝先に戻って来ます。チュウヒ類の餌にもなるんでしょうね。
そしてこれは、手前の葦原から飛び出したキジの雄鳥です。
背打ちが撮れるのも土手の上からです。
そして、そして、
何と!大きなイノシシも姿を見せました。土手の道路の上に纏まってあった糞もイノシシの物だったのでしょうね。
諫早干拓の南東にそびえる島原の雲仙岳。本日は快晴でした。
一人最後まで残り、夕日の沈む干拓地を後にしました。
明日は、九州撮影行の最終日。吾妻干拓、森山干拓、中央干拓と諫早干拓を南から順に探鳥の予定です。
2022年4月15日 (金)
その後のダム湖畔には
渓谷で待望のオオルリに出逢えた後、まだ一度も通ったことのない山道を辿って次なる探鳥地であるいつものダム湖畔に向かいました。
道中にはポツンと一軒家らしき限界集落がポツンポツンと。最近の高精度なナビにはちゃんと道路の記載が有り道に迷うことはありませんが、しかし、ナビを信じてえらい目に合うこともしばしば。大型車通行不可の標識のある細い山道を辿り、対向車にも合うことなく、何とかダム湖にたどり着きました。(笑)
着いたダム湖畔では桜が散り始め、ついこの前まで雪の残っていた周回道路は桜の白い花びらでまるで雪が降ったようでした。
そして、其処此処でウグイスが囀り、アオジが飛び回っていました。
帰ろうとすると、高木の枝先に駆け上がった小鳥が居ました。
カワラヒワです。
警戒心が強く、いつもは飛び去るカワラヒワですが、枝先で頭掻きや羽繕いを見せてくれました。
フカフカのベルベット地の様な胸の羽をしていました。
この日は、ナビに無いアスファルト舗装の山道を登って山の公園に行ってみました。鳥影はありませんでしたが、
大木の桜も満開で、
ここのところの陽気の所為か、公園のツツジも満開でした。
例年だと4月の中下旬の休日に行われる「つつじ祭」は今年もコロナで中止だとか。
2022年2月26日 (土)
2021年5月 5日 (水)
又々湧水池の子連れのカモ達
湧水池に通いだして4日目。
引っ越ししそうに無い3組の親子連れのカモ達でしたので、水面に映る新緑やツツジの花などを入れての撮影を続けました。
上は皆マガモの親子連れです。雛の数は経時変化があって10~13。(笑)
一羽で遊ぶこのきかん坊は誰の子かは分かりません。(笑)
多種の桜が植えられているこの湧水池の公園ですが、今の時期は花も終わり皆青々とした新葉をつけています。
これは、池の上に張り出した枝先に咲き残る桜花。
周囲の木々には、
カワラヒワの幼鳥や、
メジロの姿もありましたが、
問題はこいつです。
一羽のハシボソガラスが桜の木に遣って来て、サクランボを食べる振りをして、カモの雛を虎視眈々と狙っていました。
(明日に続く)
2021年3月27日 (土)
カワラヒワの水浴び他
次に向かったのは隣町の田園地帯。
ここも小河川が流れ、広大な田畑が広がります。冬季にはタゲリを狙い、川筋ではカワセミ狙いのCMが集う場所でもあります。
しかし、この時期、鳥影が観えません。いつも居られるカワセミ狙いのCMの姿も。
川を覗くと、葦原からカワラヒワが出て来て水浴びを始めました。
繁殖期を迎えたきれいな羽色の成鳥でした。
川筋を流していると、
訓練飛行をする海上自衛隊のサブマリンハンターP3Cが頭上を旋回し、
横田基地からアメリカ空軍の輸送機C-130Jが2機、西に飛んで行きました。
偶には鉄の鳥も好いかな?
川筋には菜種の花が満開で、
土手には土筆がまだ残っていました。
そして畑の一角に、
ほうれん草を啄ばむヒヨドリが一羽。
桜の蜜より甘くて美味しいのかな?
雪を被った富士山を収めて次なるMFのスポーツ公園の池に向かいました。
2021年2月14日 (日)
真備の池端の鳥(河原鶸と百舌)
今日の野鳥は、池端の公園に居たカワラヒワとモズです。
ミコアイサを撮っていると弁財天のサクラの木の天辺にカワラヒワが止まりました。
いつもなら、真正面の写真だけでは載せませんが、
偶々飛び立ちが撮れたので・・・・・。(笑)
亜種カワラヒワか亜種オオカワラヒワか分かりませんが、多分オオカワラヒワでしょう。
これは池端の栗畑に居たモズのメス鳥です。
今年2度目の真備の大池でしたが、帰宅(コロナの緊急事態宣言延期で具体的な日程は決めていませんが)前にもう一度訪れてみる積りです。
これは大池の北東端の散策路脇に立つ「おりん」の像。
撮影を切り上げて、閉館中でしたが、近くにある「横溝正史疎開宅」と帰路の矢掛町にある「吉備真備公園」を訪れてみました。ご報告はサブブログの「雨遊庵ブログ」で。
より以前の記事一覧
- 舳倉島の鳥(ヒワ類) 2018.06.11
- 向日葵畑のカワラヒワ 2017.09.02
- 河原のカワラヒワ他 2017.07.04
- 甑島の野鳥(カワラヒワ) 2017.05.14
- くずはの広場のカワラヒワ 2016.02.15
- 黄葉とカワラヒワ 2014.12.01
- 巣作り中のカワラヒワ 2014.05.05
- 向日葵畑のカワラヒワ 2012.08.26
- 向日葵とカワラヒワ 2011.07.25
- 向日葵がよく似合ふ 2010.08.10
その他のカテゴリー
Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アマミヒヨドリ アマミヤマシギ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エゾライチョウ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオトラツグミ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマガン オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノドジロムシクイ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コリンウズラ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカッコウ セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノドアカツグミ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロガン ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシビロガモ(白化個体) ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハマヒバリ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリオシギ ハリスホーク(飼育) バライロムクドリ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒメハジロ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニバト ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マキバタヒバリ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミヤマホオジロ(部分白化) ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤドリギツグミ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ヨーロッパムナグロ ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウハシブトガラス リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 三重県中勢地域 下甑島 九州 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 北海道 哺乳類 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 掛川花鳥園 撮影機材 料理 昆虫 東京~八丈島航路 沖縄 爬虫類 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 粟国島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 蝶 趣味 釣り 雨遊庵 魚類 鯨類&海獣 鵜飼

















































































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