カワガラス

2019年4月22日 (月)

日向渓谷のカワガラスの雛

今日の野鳥は、カワガラスの巣立ち雛です。

丹沢の大山の東に位置する日向渓谷は、夏鳥の到来で賑わっていますが、一足先に話題になるのが、堰堤に営巣するカワガラスです。

好期は既に逃していましたが、先日、渓谷を訪れると、一羽の巣立ち雛の姿がありました。

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短い尾羽を上げた姿は何んとも言えず可愛いものです。

親鳥の給餌を待っていたのですが、親鳥は一向に現れません。

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雛は流れを下って行って、

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餌取りを始めましたが、

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捕獲したのはヒノキの枯葉の様でした。

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流れを見つめ

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なんと、水の中に入って行きました。

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顔を水に浸けて餌探しの所作をしています。もう立派に親離れをしたのかも知れません。

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2016年12月21日 (水)

河烏の行水

今日の野鳥は、再登場のカワガラスです。

根雨の「オシドリ観察小屋」前の河原で珍しい光景を目にしました。 カワガラスの水浴びです。 「烏の行水」ならぬ「河烏の行水」です。

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水中に頻繁に潜るカワガラスは水浴びなどしないもんだと思っていましたが、やはりするんですね。初めて観た光景でした。

下はおまけ。

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ニンギョウトビケラ(岡山の田舎では「石虫」と呼んで、ハヤ釣りの餌にします。)を採餌するカワガラス。 石にぶつけて中身を出すのに苦労していました。

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鳴くカワガラス

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特徴の白い瞬膜を見せるカワガラス

(撮影日:2016.12.07)

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今回で、鳥取日野町根雨日野川のオシドリ撮影行を終了しますが、撮影行の帰りに、「オシドリ観察小屋」から約3.5Kmの国道181号線脇にある有名な「金持神社」に寄って金運祈願をして来ました。平日にもかかわらずそこそこの参拝客の数には驚きました。

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この鳥居の先の

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石段を登った所に

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敬虔灼かな「金持神社」のお社があり、金運祈願をした後に、下の社務所で御守り5つ(家族分)を購入して帰途に着きました。

これで、「年末ジャンボ10億円」の準備が整いました。

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2016年12月19日 (月)

繁殖の準備に忙しいカワガラス

今日の野鳥は、根雨の日野川で撮ったカワガラスです。

オシドリ観察小屋」の脇の水路に毎年営巣するカワガラスですが、年明けの繁殖を前に番形成、縄張り争いの真っ最中でした。

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小屋前の川筋には2番、計4羽のカワガラスが居て、この番が小屋脇の水路の営巣場所と川筋を縄張りとして確保したようですが、

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まだ諦めない他の番が居て、時折こんなバトルが繰り返されていました。

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退散させられたカワガラスを前に勝鬨のポーズを取る勝者のカワガラス。このポーズ、モンゴル相撲の勝鬨を上げるポーズに似ていますね。

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うっかりしていると、

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寝込みを襲う様な執拗な攻撃があります。

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繁殖を前にした縄張り争いも大変ですね。

これから巣作り(古巣の補修かも)が始まり、来年2月には雛が巣立ちます。

(撮影日:2016.12.07)

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2016年2月 9日 (火)

営巣を始めたカワガラス

今日の野鳥はカワガラスです。

オシドリを撮りに訪れた鳥取は根雨の「オシドリ観察小屋」の脇を流れる溝の口に、巣材を咥えて入る2羽のカワガラスが居ました。

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溝口の雪の積もった岩の上に一旦止まって、狭い溝に入って行きます。どうやら、溝の奥に新しい巣を作っているようでした。

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持ち運ぶ巣材は殆どが水苔ミズゴケ)の様で、

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なんと、水の中から採取しているようでした。 この姿、まるで海坊主そっくり?ですね。

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方々から

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ミズゴケを咥えて帰って来て、

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溝口に飛び込んで行きました。

カワガラスの繁殖期は早いのですよね。今月末には雛の巣立ちも期待出来そうです。

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これは、雄鳥の求愛を待つ雌鳥でしょうか?両翼を広げて震わせました。

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オシドリの接近を待つ間、可愛いカワガラスの姿を撮って楽しみました。

(撮影日:2016.01.27)

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2012年2月14日 (火)

河鴉を彩る虹色の水飛沫

今日の野鳥もカワガラスです。

小さな砂防用の堰堤には2つの水抜き穴が在り、片方は完全に土砂が詰まり、開口部を流れ落ちる滝水も有りません。

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その水抜き穴に巣材を探しに入ったカワガラスです。

滴る水滴が跳ねて飛沫になり、その飛沫に日の光が当たって虹色に輝きました。

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暗い穴をバックに線香花火の様で綺麗です。

モニターで確認し、もう少し長時間露光をと、シャッタースピードを長めに調節しようとしたところ、飛んで行かれてしまいました。 残念。

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2012年2月13日 (月)

巣作り中のカワガラス

今日の野鳥は昨日撮ったカワガラスです。

繁殖期の早いカワガラスは、例年ですと、この時期既に巣作りに入っている頃です。表丹沢を流れるいつもの渓流に状況を確認に行きました。

案の定、砂防用の堰堤の昨年使用した同じ水抜き穴に、巣材の水苔を咥えて出入りするカワガラスの姿がありました。

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この流れの下の水抜き穴に営巣しています。雌雄交代で口一杯に巣材の苔を咥えて運び込んでいました。

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時にはこんな大きな枯れ葉も巣材に使うのでしょうか? やはり少し大き過ぎた様で、諦めました。

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巣穴への巣材持込み後、1分程度で外に出て来て、また上流に巣材取りに出掛けて行きます。この分だと、来月下旬には可愛い巣立ち雛にお目にかかれそうです。

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2012年1月25日 (水)

日野川のカワガラス

根雨の「おしどり観察小屋」の前の日野川にカワアイサの次に現れたのはカワガラスでした。

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特設ブラインドの観察小屋のすぐ手前まで来てくれて採餌をしてくれました。

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水に半分顔を沈めて餌を探しています。目には白い瞬膜が降りています。

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繁殖期の早いカワガラスはもう営巣の時期でしょう。既に番の形成は終わっているものと思います。

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川中を泳いで上流に戻って行きました。

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2011年3月20日 (日)

育雛中のカワガラス(2)

今日の野鳥も昨日撮ったカワガラスです。

この渓流のカワガラスには愛着があります。少し昔のことになりますが、5月の連休前にはこの渓流筋に夏の渡り鳥であるオオルリキビタキが姿を見せ、美しいその姿を撮影しに訪れたものです。その時にカワガラスを見付けて以来、毎年の様に早春にはいつもの営巣場所を確認に訪れます。

撮影には決して良い場所ではなく、沢筋に差し込む陽は直ぐに移動し、限られた時間帯での撮影となります。そういった制限下でも、魅了されるのはどうしてでしょう。やはりカワガラスの持つ特異性でしょうか。水のカーテンに飛び込む姿。水中を泳ぐ姿。尾を上げて踊るダンス。シックな出で立ち。魅力は尽きません。

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上流から雛に給餌する川虫を咥えてきたカワガラス

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その昔、春先に、渓流脇にある食堂のウッドデッキの下に隠れて撮影をした時、開店準備の掃除が始まり、デッキに撒かれた水で水攻めにあった経験があります。懐かしい思い出です。

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2011年3月19日 (土)

育雛中のカワガラス

東北地方太平洋沖地震の発生から1週間。余震、原発、ガソリン、計画停電、正直言って不安です。被災者の方々が示す威厳のある行動、品格を我々も持って頑張るしかありません。

今日は、震災後にやむなく通勤用としたマイカーの給油に並びましたが、小1時間並んで通勤2日分にあたる20Lの給油が出来ただけでした。

野鳥撮影も遠出は出来ません。そろそろ例のカワガラスが雛を孵した頃ではと近くの渓流に出掛けてみました。

ここの渓流では晩春から初秋までマス釣り場が営業されます。今日は開場のための渓流筋の清掃が行われていて撮影は無理かと半ばあきらめムードでしたが、清掃の合い間に給餌のための採餌の姿と巣への出入りを観察することができました。今週の雛の孵化が確認された日でもありました。

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2011年2月26日 (土)

抱卵中のカワガラス

今日は春一番が吹いた次の日。近くの渓流にカワガラスの様子を観に行きました。

堰堤の水抜き穴に飛び込む姿が観られ、1羽が入ると暫くして1羽が出て来ます。雌雄による抱卵の交代です。来週辺りには雛が孵り、親鳥による育雛が始まることでしょう。

嘴いっぱいに川虫を咥えた親鳥が、流れ落ちる水のカーテンの奥の巣穴に頻繁に飛び込むシーンが見られます。次週あたりのBLOGをご期待下さい。

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抱卵の交代後に暫し羽を広げて休むカワガラス

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水底を歩く脚は銀色に光り、太くてガッシリしている。

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