カワアイサ

2018年11月30日 (金)

カワアイサの飛立ちと着水

今日の野鳥も昨日に引き続きカワアイサです。

今日は少し横着をして、若雄の飛立ち(離水)と着水のシーンを掲載します。

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下は尾羽をブレーキに使った着水シーンです。

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綺麗な生殖羽になった3月初旬頃に、番で小さな支流に入ったところを土手の上から狙うのが一番でしょうか?

(撮影日:2018.11.28)

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2018年11月29日 (木)

カワアイサの若夫婦?

今日の野鳥はカワアイサです。

少し早いのですが、カワアイサが来ているのではと、県西を流れる河川の下流域を探してみました。

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数百メートル遡って探しましたが、居たのはこの2羽だけでした。

よく観ると、右の1羽は雄のエクリプス羽か、冠羽が短く、白い眼先線が見えるので1Wの雄の若鳥の様です。 もしかしたら若夫婦かな?

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若雄の背伸びのポーズ

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精悍な顔付きの若雄と

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愛らしい顔付きの雌の成鳥

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やはり、雌雄の併走(併泳)姿が良いですね。

(撮影日:2018.11.28)

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2017年8月22日 (火)

宇連川に居たカワアイサ

久し振りに野鳥ブログの掲載です。

昨日、約3ヶ月に亘った帰省先の岡山から帰宅致しました。

帰途、田舎の旧盆の雑用に対応してくれた家内と、義父の墓参りをし、菩提寺のある愛知県は三河大野の近くの湯谷温泉「旅荘みつい」に投宿致しました。

旅荘の部屋や露天風呂から望む宇連川の景色は筆舌に尽くしがたく、河床一面を綺麗な黄褐色の岩盤が覆い、川幅一杯に清流がゆったりと流れます。

夕食前に入った露天風呂から川筋を眺めると、・・・・・?

川中の岩盤の上に佇む一羽の水鳥が、

まさかのカワアイサの雌鳥です。

黄昏時ではありましたが、食事の時間を遅らせていただき、愛車に戻って撮影機材を取り出し、川筋一面に空いた部屋の窓から熱烈撮影でした。

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北海道でもあるまいし、冬鳥のカワアイサがこんな所で越夏? 驚きでした。

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黄褐色の岩盤を透かす清流でのカワアイサ。綺麗でした。

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何か小魚を捕食したようでしたが、日没で暗くて、魚種は分かりませんでした。

この宇連川は、鮎漁で有名な川で、アユが終わると、次は、アマゴだそうです。

翌朝、上流の中州で休んだカワアイサが、また旅荘の前まで降りて来てくれて、

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眼下で羽ばたきをしてくれました。 観ると、初列風切が殆んど見えず、換羽中でした。

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下は、宿から望む宇連川の風景です。

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新東名・新城ICから約20分。ICが出来てから湯谷温泉の投宿客は増えたとか。

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2016年3月 7日 (月)

カワアイサの交尾シーン

今日は、カワアイサの交尾シーンを掲載致します。

この時期、番形成を終えたカモ類の擬似交尾シーンをよく目にしますが、カワアイサの交尾シーンを撮れるなんて思ってもみなかったことでした。

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雄の頸上げシーンを撮っていると、

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その脇で雌が頸を伏せているのに気が付きました。 まさか、これから交尾の開始?

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すぐにも始まるかと思いきや

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焦らせ行動でしょうか? 

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雌の脇で待機です。

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やっと乗っかりました。

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交尾の開始です。

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カモ類と同じく雌の後頭部の羽を咥えます。

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しかし荒っぽい。

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交尾終了でしょうか? その間、10秒でした。

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雌の口開けは恍惚感からでしょうか?

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それにしても雄のこの離れる所作は何でしょうか、雌を蹴飛ばして離れました。

細かに露出補正をする間も無く、白飛びの写真になりましたが、初めて撮ったカワアイサの交尾シーンでした。 この小河川でしか撮れない写真ですね。

(撮影日:2016.02.28)

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2016年3月 6日 (日)

カワアイサの採餌シーン

今日の野鳥は、先日撮ったカワアイサの在庫写真から採餌シーンを掲載します。

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時折水面に顔を浸けて、餌の小魚を探しながら川岸の菜の花が写る水面を遡る若鳥ですが、成鳥雄の採餌能力には敵わないようでした。

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大きなカマツカの様な魚を咥えて浮上しました。

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潜水シーンです。水の中では白飛びも気になりません。

100m程上流にある瀬の前まで採餌をしながら遡り、川面に頭を浸けながら下って来ます。 終日その繰り返しなのでしょうね。

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これは、下る途中に出くわしたカイツブリとのツーショット。

明日は、カワアイサの交尾シーンを掲載致します。乞うご期待!

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2016年3月 2日 (水)

県西の小河川のカワアイサ

今日の野鳥はカワアイサです。

素晴らしく良い天気になった3日前の日曜日。 早めに家事を済ませて、カワアイサの居る県西の小河川に出向きました。

満開の河津桜見物等で混み合う県道を通って、着いた小河川には菜の花も咲き、風も無く、川面は小春日和。

少し川筋を下ると、カワアイサの雄鳥1羽を含む4羽の群が見付かりました。

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いきなりの羽ばたきです。露出補正は間に合いません。

コントラストが強過ぎて、カワアイサの雄を撮る時は、白飛びと黒つぶれに注意しなければなりません。天気の良いのも良し悪しで、目にフラッシュが入るのは良いんですが、白い羽毛は飛んでしまいそうです。 細かい露出補正を強いられました。 (写真は全て、クリックで大きな写真になります。)

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カワアイサの番です。 他は雌の幼鳥2羽でした。

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番のベストショットです。白飛びギリギリ。何とか雄の目も出ました。

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雌雄単独と、

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雌の若鳥の羽ばたき。

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雄の羽繕いです。 頭の緑色光沢が綺麗に撮れました。

この他、採餌シーンと、なんと、交尾(たぶん擬似)シーンも撮れましたので後日披露致しましょう。

(撮影日:2016.02.28)

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2016年1月 4日 (月)

湖のカワアイサ

今日の野鳥はカワアイサ♀です。

昨年末に富士の山麓でマヒワの群れを撮った帰り、富士五湖の二つの湖を回ってみました。一つの湖には十数羽のカワアイサの群れが居ましたが、遠くて、また、日の光を浴びて雄鳥の白い羽が肉眼でも白飛びをしていて撮影は諦めました。

もう一つの、コブハクチョウの居る湖には、カワアイサの雌鳥が一羽居ました。

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雌鳥も綺麗ですね。 (左クリックで少し大きな写真になります。)

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下は、半野生化した飼育鳥のコブハクチョウですが、数が増えましたね。

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翼を膨らませたところを逆光で撮ってみました。

(撮影日:2015.12.22)

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2014年12月12日 (金)

カワアイサの飛翔写真

昨日に引き続きカワアイサです。

待って居ればカワアイサの群れにコウライアイサが合流してくるのではないか?と甘い期待を抱いて2時間ほど粘ってみましたが、結果は駄目でした。

待っている間にカワアイサの飛翔写真を撮りましたので掲載いたしましょう。

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これはオスの離水シーン。大きな足で水面を蹴って飛び立ちます。

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川面を縫うように上流を目指して飛んで行きます。

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メスの飛翔姿と

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再度、オスの飛翔姿です。

次は、メスの着水シーンです。

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草陰にしゃがんで撮影していたすぐ目の前に降り、こちらに気付いてあわてて遠ざかって行きました。

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水鳥の着水姿は風に乗る凧の様ですね。

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2014年12月11日 (木)

川にはカワアイサ

海にはウミアイサ、川にはカワアイサという単純なタイトルではありません。

Y新聞地方版に載ったコウライアイサの情報連絡を貰い、クマタカの撮影を切り上げて向かった県西の酒匂川にはコウライアイサは見えず、数羽のカワアイサのメスが居ました。

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情報を貰ってからすぐに、小田原は酒匂川の近所に住む私の友人に電話し、川筋を探してくれるように頼みました。

小一時間が経って、彼から携帯に電話が入りました。河口近くからかなり上流域まで土手筋を軽トラで走ってカメラマンの姿を探してくれたそうですが、それらしきカメラマンは見えないとのこと。 数年前にコウライアイサのオスが出た流域もカバーしています。

新聞情報を下さったKさんからは、オートバイで駆け付けて川筋に居るがメスが2羽ほど中州に居るとの報告があり、数年前のポイントに向かいました。

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川中に敷設されたコンクリート製のテトラの上で羽繕いをしているカワアイサを撮りました。

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Kさんは既に引き上げられた後でしたが、暫くカワアイサのメスのパフォーマンスを撮っていると、上流からオスが交じったカワアイサの群れが採餌をしながら下って来ました。

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久し振りに観るオスのカワアイサです。

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下流のメスの群れと合流しました。

全部で10羽を数えましたが、オスは3羽ほどで、

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中には上の写真のオスの様に頭から首にかけてバフ色の羽毛を残すものも居ました。

帰りにコンビニに寄り、残っていたY新聞の朝刊をSさんが購入して地方版を確認したところ、写真は確かにコウライアイサのオスで、撮影日は11月の12日とのことで3週間も前のことと分りました。もう抜けたのかな?

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2012年1月24日 (火)

日野川のカワアイサ

今日は年明けの在庫からカワアイサです。

去年は神奈川南西部の河川ではアイサ類の当たり年でしたが、オシドリの居るここ鳥取県根雨の日野川でもカワアイサの群れが現れました。

中国山地から日本海に注ぐこの日野川は鮎の遡上する河川だそうで、落ち鮎を狙って渡来するのでしょうか。

常設の「おしどり観察小屋」は川に面した特設のブラインドです。いろいろな野鳥が5~10mの至近距離まで近付いて来てくれます。下は、300mmの手持ちで撮ったカワアイサ♂の写真です。

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斜め上から見下ろしで撮れるところが観察小屋の有難いところです。なかなか出せない頭の羽の濃緑金属光沢も何とか出せました。

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