カルガモ

2024年3月 3日 (日)

ハゼノキの実に遣って来たメジロ他

春先の強風で実もすっかり落ちてしまい、僅かに残ったハゼノキの実にメジロが遣って来ていました。

早速、新調の機材で狙いますが、慣れないファインダーでは上手く捉えられません。

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しかし、後でモニターで確認してみると、しっかりピントが合っていました。

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慣れるまでには今少し時間が必要の様です。

下は、まだ水位の回復しないダム湖に番で居たカルガモです。

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かなり遠くを泳いでいましたが、これもピントはまずまずでした。

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カルガモの話に戻しますが、雌雄同色と言われますが、先を泳ぐ頭部の白い羽色のはっきりしたのがイケメン、否、雄鳥で、全体にくすんだ羽色の後続の個体が雌鳥でしょうかね。

ところで、留鳥のこの子達はどこで繁殖するのでしょう?

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2021年5月 9日 (日)

も一つ湧水池のカモ達

延々と続きますが、これを最終と致しましょう。(笑)

今日は、湧水池のカモの親子連れの引っ越しを待つ間に撮り貯めた写真の中から、飛翔シーンや羽ばたきシーンなど見繕って掲載致します。

下は、一羽のカルガモが私の方に向かって飛んで来て、3m横を通り抜けて行った時の連続写真です。池面のピンク色は土手の植栽のツツジの花の色です。

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至近距離でこんな正面からの飛翔写真はなかなか撮れません。

下は、水面から飛び立つカルガモの真横からの写真です。

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広げた翼の翼鏡(次列風切)の青い色が綺麗です。

そして、下は、羽ばたきシーンの側面からの連続写真。

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いつもは見向きもしない地味なカルガモですが、こうして見ると綺麗な鳥ですね!?

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これは、マガモの雄同士のバトルシーンです。

この湧水池はまだまだ楽しませてくれそうです。実は、GW明けの或る日、用事の帰りに覗いてみると、2組のマガモの親子連れが泳いでいました。3月から8月頃までに30組ほどの雛が巣立つというのも事実のようですね。

最後に余談ですが、

連続した投稿記事のタイトルに悩み、ご存知の作曲家 團伊玖磨氏のエッセイ集「パイプのけむり」の延々と続く単行本の表題に倣いユニークなタイトルを付けてみました。 このカモ達の掲載が延々と続けば、その内に、「よもすがら」とか「暮れても」とか「降っても」とか、野鳥写真にそぐわないタイトルとなりそうでしたが・・・・・。 最終本の「さよならパイプのけむり」の「さよなら」は、カモ達の引っ越しシーンに使いました。(笑)

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2021年5月 8日 (土)

まだまだ湧水池のカモ達

今日は横着をして、カルガモの交尾シーンの連続写真を掲載致します。

余談ですが、タイトルに交尾とかの言葉を入れると、何故かアクセス数が増える傾向があるのですが、今日は止めておきます。(笑)

5日間で数回見たカルガモの交尾でしたが、水面の色の綺麗なシーンを選びました。

雌雄双方が頻繁に首を縦に振り、お互いの求愛を確かめると雄鳥が雌鳥の背にマウントします。

雌鳥を数回水中に沈めての交尾ですが、下は最終回からの連続写真です。

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マウントしてから離脱するまで約9秒。

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この後、雌鳥は羽繕い(水浴び)をし、雌鳥は雌鳥の周りを回ります。

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これで一連の交尾シーンは終了です。

見るからに、この子達は純粋種。種の保存は出来るようでした。

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2021年5月 7日 (金)

まだ湧水池のカモ達

3組の子連れのカモ達が引っ越しして出てしまった湧水池ですが、まだ沢山のカモ達が残っています。

毎年、ほとんど毎日のようにこの湧水公園を訪れておられる常連の方にお聞きすると、3月から8月ぐらいまで、毎年30組ほどがこの池で巣立つそうで、カルガモマガモが入り乱れて、交雑もかなり進んでいるとのこと。

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池にはまだ番のカルガモも居て、

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このような交尾シーンも頻繁に観察出来ます。(濃厚な交尾シーンはまた後日)

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そして、マガモの番も偶に首を縦に振る求愛行動を見せていましたが、

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池には未だこんなにも多くのマガモの雄鳥達が残っています。一番とか二番とかの話ではありません。集団での越夏です。

そのために少々異常な事態が発生しているようです。

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これは、カルガモの雌にマガモの雄のカップルです。マガモの雄が執拗に追い掛け回していました。今季も沢山の交雑種が生まれるのかな?

交雑はまだ善しとして、

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この2羽は如何でしょう? 日がな一日仲良く寄り添って泳いでいました。

ここの池のカモ達の世界も状態でややこしくなりそうです。(笑)

そして、下は、池に1羽で居たマガモカルガモの雄の交雑種です。

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嘴はカルガモで頭は双方、そして体はマガモの特徴を持つ、

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バーダーの間で「マルガモ」と呼ばれる典型的な雄の交雑個体でした。

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2021年5月 6日 (木)

さよなら湧水池の子連れのカモ達

5日目の朝。

家事をこなして、前日より2時間ほど遅れて湧水池に向かいました。

湧水池方面に市道を曲がると、道路の真ん中に雛連れのカルガモの姿が見えました。通行の車と見物人を警戒して固まっています。

直ぐに脇道に駐車して、機材を取り出して撮影です。

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1組目のカルガモの親子の引越しです。

11羽居た雛の数は6羽となっていますが、他のマガモの群に紛れ込んでいるのでしょう。多分、心配は不要です。

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通学の女学生が道路を横断する横を、カモ達は声を上げてちゃんと横断歩道を渡って引越し先の川に向かいます。

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道路脇の植え込みを横切って、3mほどのコンクリート壁を落ちる様に下り、

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川沿いの踏み分け道を歩いて川を目指しますが、雛の数は5羽に。

実は、ここで例のハシボソガラスが待ち伏せしていて1羽遣られてしまいました。

あまりに残酷なシーンですので、写真の掲載は控えます。

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川沿いには目の細かいフェンスがあって下りられません。観察に来られた常連の方にガードレールの脇まで誘導してもらいました。ここからは、6mほどある護岸の壁を親鳥も雛達も一気に飛び下りです。

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無事に川に下りて泳ぎ始めたカルガモの親子連れでした。

常連の方にお聞きすると、前日の午後に、2組目のマガモの親子連れが引っ越しし、この日の朝に3組目のマガモが引っ越し、このカルガモは最後の引っ越しだったとか。

教えてもらった川の上流を見ると、

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この日の朝に先に引っ越した3組目のマガモの雛連れが居ました。それにしても、やけに雛の数が多過ぎやしませんか?(笑)

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何と、16羽です。前日の午後に引っ越した2組目のマガモの雛の数は知りませんが、この中にはカルガモの雛も何羽か紛れ込んでいるはずです。

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川中の堰堤を歩く雛達。

この川の下流には水田もあるとか、とりあえず引っ越し途中のハシボソガラスからの襲撃は最少で済みましたが、これからもヘビネコイタチ猛禽からの受難を乗り越えて、何羽が生まれ故郷のあの湧水池に帰ってこれるのでしょうかね。

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2021年5月 4日 (火)

又湧水池の子連れのカモ達

カモの親子連れが3組となった日にも、一向に引越しする様子はありませんでした。

そして、その翌日も。

もう4日目ですが・・・・・

仕方なく子連れのカモ達の写真撮影を続けました。

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1組目のカルガモの親子連れですが、雛の数は11になったり8になったり。(笑)

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やはりカルガモなのでしょうね、純粋種と思われるカルガモが時々同伴していました。

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そして、こちらは3組目のマガモの親子連れ。こちらも雛の数が12になったり14になったり。(笑)

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雄鳥が偶に同伴するのは2組目のマガモの親子連れです。

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こちらも、雛の数は8になったり9になったり。(汗)

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奥に見えるのがカモ達が営巣する中の島。

小さな池の中はこんな状態! 雛鳥達はどれが自分の親なのか分かっていないのではないでしょうかね?

(明日に続く)

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2021年5月 2日 (日)

続湧水池の子連れのカモ達

翌日も早朝からカルガモ親子の様子を見に湧水池に出向きました。3日連続です。

カルガモ親子は元気に池の中を泳ぎ回り、雛の数も11羽と、不明だったきかん坊も戻って来たようでした。

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キショウブの黄色を映す水面や

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ピンクのツツジを映す水面、

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そして、白いカラーの花を映す水面と、写真の背景には事欠きません。

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11羽の雛連れのカルガモ親子の写真に興じていると、

ガマの群生の中から別の親子連れが出て来ました。

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この写真はその後撮影したもので、この写真では雛の数は10羽ですが、最初は確か8羽。親鳥の嘴の色からしてこれはマガモでしょう。

子連れのカモが何と二組になりました。

常連の方にお聞きすると、この池のマガモは、随分と前から渡りを止めて越夏し、繁殖もするのだとか。そして、留鳥のカルガモとの交雑も頻繁に行うとのこと。

そういえば、子連れのカルガモの親鳥の嘴の色も何か純粋種の色と少し違うような。?

(明日に続く)

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2021年5月 1日 (土)

湧水池の子連れのカモ達

翌日は早朝から、カルガモの親子連れの写真を撮りに湧水池を訪ねました。

毎朝この湧水池の公園に来られていて、毎年この時期にカモ達の巣立ちと引越しを見てこられたとおっしゃる市内の方にお聞きしたところ、カモの子連れの引越しは巣立ってから翌日の時もあり、そして、早朝の時も午後からの時もあるとのことでした。

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居ました。昨日のカルガモの親子です。

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確か11羽のはずでしたが、今朝は10羽になっています。

巣立ち雛を狙ってカラスが遣って来たり、池端の草陰にはネコの姿もあります。

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まさかとは思いますが、上の様な大きなミシシッピアカミミガメも居ればコイも居ます。

雛1羽が落鳥したかと、この時は思いました。

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しかし、ある時は9羽になったりと・・・・・、

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キショウブの群生の前を泳ぐカルガモの親子です。

後で分かったことですが、周囲百数十メートルの大きいようで小さな池ですので、元気なきかん坊の雛が居て、単独行動をすることが分かりました。

この日の最後は前の日と同じ11羽に戻っていました。心配させました。

そして、この日の引越しはありませんでした。

(続く)

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2021年4月30日 (金)

湧水池には子連れのカルガモの姿が

4月中下旬は結構多忙。

家事の傍ら、庭の築山の草取りや岡山の菜園に定植するスイカカボチャの育苗など、天候を見計らって進めますが、どうしたことか今年は外出向きの晴天続き。

そんなある日、遠征は自粛して、野鳥を探して近所のMFを覗いてみました。

近くの南側の丘陵もが終わり、新緑が眩しいくらいに陽光に映えていました。

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丘陵から望む1週間前の富士山。まだ5合目あたりまで雪が残っていました。

夏鳥の到来を確認しに、山上湖の湖畔に下りると、

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其処はへらぶな釣りの太公望達の世界。緑の風が通り抜ける静寂の中で長い竿が偶に上がります。

しかし、野鳥の声は聞こえず、カワセミが一羽池面を滑空して行っただけでした。

散歩がてらに池を一周して、次なるMFの湧水池に、

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居ました! うわさには聞いていたカルガモの雛連れです。

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居られた同業のCMの方にお聞きすると、この日の朝方に巣から出て来たとのこと。

全部で11羽の子連れです。

いづれこの池から出て、市街地の道路を横切って、近くの小河川に引越しをするのですが、当分、この子連れのカルガモの写真撮影が楽しめそうです。

自宅から直線距離で700m。車でも10分とは掛かりません。

そして、は散って青葉になりましたが、池の周りにはガマが新葉を出し、ツツジが咲き、そして、キショウブ(註)が黄色の大輪の花を咲かせています。それらが池面に反映し、素晴しい写真が期待出来そうでした。

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子ガモ達が巣立った中の島の水際で憩う親子連れです。

下は、ガマの群生の中で採餌をする雛たちです。11羽数えられますか?

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この湧水池にはカモ達が引越しするまで、5日間も通いました。

明日からも可愛い子ガモ達の写真を掲載致しましょう。

(註)キショウブ:西アジア、ヨーロッパ原産で「生態系被害防止外来種」に指定され、日本野鳥の会等では、拡散性が旺盛で生態系に与える影響や侵略性が高い植物としているそうです。しかし、その花言葉は、何と!「幸せを掴む」「私は燃えている」「信じる者の幸福」なんだとか。

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2019年5月 4日 (土)

近所の小川のシマアジ(続き)

今日の野鳥は、昨日に続き、シマアジです。

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シマアジの雄鳥は時折、小距離飛翔をして、場所を変えて採餌をしていました。

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カルガモの番と合流。 そう、意外と小さいのです。

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川面の色の変化を意識して撮影枚数を足しましたが、用水路の奥に飛んで行ったのを機に引き上げました。

令和」の時代の鳥運はさて。

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