カルガモ

2019年5月 4日 (土)

近所の小川のシマアジ(続き)

今日の野鳥は、昨日に続き、シマアジです。

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シマアジの雄鳥は時折、小距離飛翔をして、場所を変えて採餌をしていました。

Shimaaji201905018063

カルガモの番と合流。 そう、意外と小さいのです。

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川面の色の変化を意識して撮影枚数を足しましたが、用水路の奥に飛んで行ったのを機に引き上げました。

令和」の時代の鳥運はさて。

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2018年11月 4日 (日)

秋の舳倉の鳥(カモ類)

今日の秋の舳倉島の野鳥は、カモ類キンクロハジロカルガモマガモです。

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毎年、渡りのカモ達が羽を休める淡水の竜神池に、一羽のキンクロハジロの雌鳥が居ました。 別の日の早朝にはオシドリの番の姿もあったとか。

北の海岸筋にもカモ類の姿があり、飛んで来る飛翔姿を捉えると、

Karugamo201810165361

カルガモでした。 カルガモも渡るのでしょうか?

そして、下は、

Magamo201810186086

能登半島方面に向け飛んで行くマガモの小さな群でした。

以下余談ですが、

今回の舳倉島では、今までに無く多くの釣り客と同宿でした。

朝早くから、

Fisherman201810154942

こんな小さい礁に渡して貰って大物を狙います。

Fisherman201810155056

この岩場も渡船でしか渡れない釣り場です。

宿で釣果を聞くと、マダイカンパチなどの大物。夕食時に、ご好意でマダイの刺身をご馳走になりました。

昨年、宿でお会いした富山の釣り人の話では、舳倉島の魚を食べたら他の地の魚は食べれないとか。

さすがに美味しかったマダイの刺身でした。ご馳走様でした。

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2018年10月 4日 (木)

アメリカザリガニを食すカルガモ

今日の野鳥はカルガモです。

先月の後半、野暮用で外出する度に、ツツドリの確認を兼ねて隣町の湿生公園に足を延ばしました。

成果はありませんでしたが、湧水の池にはコガモの姿が増えだし、留鳥のカルガモも集まって来ていて、その数、ざっと40羽ほど。

木道を歩いていると、繁茂するカサスゲの茂みの中から

Karugamo201809262214

赤い物を咥えたカルガモが出て来ました。

後退りして観てみると、なんと、この湧水池に沢山生息している外来種のアメリカザリガニでした。

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美味しそうなプリプリの白身が見えますが、大きな爪には苦労している様でした。

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悪戦苦闘の上、両爪を残して完食。 絶好の蛋白源だったのでしょう。

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以下余談です。

私もどこか(海外)で、スパイスの効いたザリガニのから揚げを食べた経験がありますが、あれは旨かった。

もう20年以上も前のことですが、勤務していた工場の脇の水路にもアメリカザリガニが沢山居て、水路脇のアパートに住んでいたイラン人の若者達が捕獲しているところに出くわしたことがありました。20匹ほどのザリガニを入れたバケツを持った子に聞いたところ、ボイルして食べるとのこと。どうしてこんなに美味しいものを日本人は食べないのかと、逆に質問されたことがありました。

聞くところによると、中国では、「小龍蝦」と呼んで、今、養殖のアメリカザリガニのブームだとか。進出した吉野家も、試験的に「ザリガニ丼」を販売したとか。?

99%が産地偽装と言われる「上海蟹」よりも、格安で美味な「小龍蝦」の方が良いのでは? そして、海洋資源に代わる十数億人の食材として、どんどん養殖していただきたいものですね。

余談序でに、

最近、何処かの公園で、「セミの幼虫を採らないで!」とかいう日英中国語表記の看板が設置されたとか。まだまだ日本には美味しい食材があるようで・・・

次も、そう遠くない過去の話。

タイの山間部イーサン出身の飲屋の女性達でしたが、「この辺にオタマジャクシは居ないか?」と聞く。 「田圃に行けば幾らでも居る。」と答えると、目の色変えて「どこ?、どこ?」と質問攻めにあいましたよ。 御馳走だそうです。

野鳥達ものんびりして居れませんね?  何の話だったか。?

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2018年3月12日 (月)

眼下で行われたカルガモの擬似交尾

今日の野鳥はカルガモです。

小河川の流心で行われるマガモのパフォーマンスを追っていて・・・、ファインダーからちょっと目を離すと、

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何んと!眼下(土手の真下)で、カルガモが擬似交尾の真っ最中!

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春なんですね~ェ!  カモ達の居る小河川は、春の日差しを浴びて、熱い川に変わっていました。

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2018年3月 8日 (木)

カルガモだってこんなにキレイ!

今日の野鳥はカルガモです。

新調した中型三脚のテストを兼ねて、MFである隣町の小河川に出向きました。

低気圧の通過で少し風が強かったのですが、高い堤に囲まれた河川は穏やかで、カモ類で賑わっていました。

その中に20羽ほどのカルガモが居て、番形成の春を迎えてか、いつもと違い殊更に綺麗でした。

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青空を映した水面で、水浴び、羽繕い、羽ばたきのパフォーマンスをしてくれましたが、その都度、青い金属光沢色の翼鏡が輝き、黒い嘴に先端の黄色の斑。 カルガモってこんなに綺麗だったのかと再認識しました。

下は、水浴びのシーンです。

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青い翼鏡が映えます。

究極は、

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この羽ばたきで見せてくれた翼鏡の色です。 綺麗でした。

余談ですが、カルガモは漢字名で「軽鴨」と書き、名の由来は、奈良の昔、「軽の池」に居た鴨(留鳥のカルガモ)を詠んだ歌からとか。

エッつ? 「翼鏡」ですか? 次列風切羽の一部と言うか、飛行機の主翼のフラップに相当する部位、と言うか・・・、上の写真の青い羽の部分です。??

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2014年9月25日 (木)

曼珠沙華とカルガモ

今日の野鳥は、国内何処でも年中普通に観られるカルガモです。

ツツドリが出ていると聞いた隣町の湿生公園で、出ないツツドリを待つ間に撮った写真です。

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狩猟期を前に、今、この湿生公園の湧水池には20数羽のカルガモが居ます。

曼珠沙華の咲いた池の端で休息する姿を撮りました。

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このカルガモ。漢字名は「軽鴨」と書き、この名の由来は多々有って、夏も年中居る唯一の留鳥の鴨から「夏留鴨」と書き、「かるがも」と呼んだ説。また、奈良の都の「軽の池」に居た鴨から「軽の池の鴨」、そして得意の短略が入って「軽鴨」となったという説。どちらもそうカモ。?

その昔、お彼岸時期の「軽の池」でも、曼珠沙華の咲く池の端でくつろぐ「軽鴨」の姿が観えたのでしょうね。

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2011年10月19日 (水)

公園のカルガモ

カワセミの居る近くの公園では、風の強かった日曜日も6、7人のカワセミ狙いのカメラマンが木道に陣取り、出の悪いカワセミを辛抱強く待っていました。

池では常連組のカルガモ達が、既に先発で渡来したコガモ達と一緒に、草地に上がって休息したり、水面に浮かぶケヤキの落葉を美味そうに啄ばんだりしていましたが、誰もシャッターを押すものはおりません。

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ケヤキの落葉を啄ばむカルガモ

手持無沙汰でカルガモの動きを観ていると、早くも擬似交尾を始めたペアが居ました。何度も観たことのあるお決まりのパターンでしたが、ついつい撮ってしまいました。

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カルガモは年中擬似交尾をするのでしょうか? まるでドバトの様です。

下は、足元の岸辺で寝ていたカルガモが起き上がり、綺麗な青の次列風切羽を見せてくれたところですが、ファインダー一杯の図鑑的なショットになってしまいました。背景と光線の具合によっては地味なカルガモもなかなか鮮やかに見えます。

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2011年9月29日 (木)

日光浴をする亀とカルガモ

シギチの渡りの時期とあって、今月9月はブログネタには不自由せず、月間連続掲載の初記録が達成できそうですが、流石に月末ともなればネタに不自由します。

今日は、MFの何処にでも居るカルガモです。

近くの公園の杭の上で休息するカルガモを撮ってみましたが、カルガモの間で日光浴をしているのは例のミシシッピアカミミガメです。

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クサガメならまだしも、縁日の屋台で買ったミドリガメのなれの果てと思うと、違和感が漂います。最近は何処に行っても甲長20cm以上のアカミミガメに出会います。その数といったら馬鹿になりません。

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水辺の葦原を探すと何匹ものアカミミガメを見付けることができます。

ガビチョウといい、アライグマといい、人間の不注意で日本の従前の生態系は完全に破壊されて来ています。何かしなければいけませんね。

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2010年11月29日 (月)

擬似交尾をするカルガモ

先週の土曜日にMFの河川で撮ったカルガモの擬似交尾のシーンです。

「擬似交尾」は、業界(といっても生物学)の専門用語で、繁殖期でもないのに交尾の真似ごとをすることをそう呼んでいます。「擬似」とは、「良く似ていて、まぎらわしいこと」の意味ですが、このカルガモの擬似交尾は外見上、交尾そのもので、まぎらわしくもなんともない本番さながらの練習です。繁殖期を迎える春まで其処彼処で良く見かける行為です。

少しばかり卑猥な表現になりますが、以下に写真付きでカルガモの擬似交尾シーンの解説を致します。

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雌雄(カルガモの場合、雌雄同体色のため判別不能ですが)がお互いに嘴が水面に着くぐらいに首を上下に振りながら交情します。

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感極まると雌が水面に首を伸ばし、雄を受け入れる体勢を取ります。

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雄が雌の背中(腰)の上に、横または背後から不器用に乗り掛かります。

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雄は雌の後ろ頭を嘴で咥え、交尾の体勢に入ります。

Karugamo9212_6

雄が腰を曲げて本番(少し卑猥)に入りますが、雌の身体は頭まで水面に没します。鳥類の交尾時間は非常に短時間で、このカルガモの場合も3秒から長くても10秒程で終了です。

その後の写真はありませんが、交尾の後、雄は雌の背から飛び降り、速足で雌の周りを半周程泳ぎ廻り、雌は水面で2、3回水浴びをした後、決まって背伸びをして翼を打ち震わせます。

公園の池等で、カルガモマガモの番が、お互いに首を上下に振り交わしているのを観たら、少し留まってこの擬似交尾を観察されたらいかがでしょうか。何かの役に立つかも知れませんよ。(笑)

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2010年10月26日 (火)

この子もまたアイガモ?

先日のカワセミ公園で観た交雑種のカモです。

カルガモの群れの中にいましたが、どう見てもカルガモマガモの交雑種のようです。

あの「合鴨農法」に使われるアイガモは野生のマガモと、マガモを家禽化したアヒルを交配したもの(ちょっと複雑?)だそうですが、マガモなどの淡水系のカモ類には交雑による雑種個体がよく観られるそうで、マガモカルガモの交雑は比較的多いそうです。

マガモに至っては、北の繁殖地に渡去することなく、近くの河原で夏を過ごす番も観察しますので、留鳥のカルガモとの交雑も不思議ではありません。

写真の子は、嘴全体が黄色く尾が巻いているところがマガモ、顔付と羽色にカルガモの特徴が残っています。性別は黄色の嘴からして♂でしょう。

Magamokarugamo5652

下は昨年の暮れに秦野名水桜公園で撮ったカルガモです。参考に。

Karugamo9274

今日のニュースでは、近畿で早くも木枯らし1号が吹き。また、北海道稚内市の大沼ではカモ類の糞から強毒性鳥インフルエンザのウイルスが検出されたとか。冬鳥の到来を待つ身には悩ましいニュースです。

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