カイツブリ

2019年3月 8日 (金)

続・運動公園の池では

今日の野鳥は、運動公園の池のコガモカイツブリユリカモメです。

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池には、北帰行前の十数羽のコガモ達が残っていて、雄鳥達が番形成の求愛ディスプレーを繰り返していました。

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仰け反ったり

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せり上がったり

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雌鳥達を前に、綺麗な緑の翼鏡を見せて、懸命にアッピールする健気な姿を見せてもらいました。

池では、

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カイツブリが泳ぎ回り、

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一年目の冬を過ごしたユリカモメの若鳥が1羽だけ浮かんでいました。

端境期のMFの野鳥達を掲載して来ましたが、今回で終了です。

実は、昨夜から大洗~苫小牧航路のフェリーに乗船して海鳥に挑戦中です。今回は、苫小牧に上陸して陸鳥も期待します。 成果を報告出来るまで、予約投稿で「北米東海岸の野鳥」シリーズの続きを掲載の予定です。

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2017年12月 1日 (金)

池に居たのはカイツブリの大群

今日の野鳥はカイツブリです。

訪れた岡山県南の干拓地には大きな調整池があり、冬場は多くのカモ類で賑わいます。中には十数羽のツクシガモの姿も・・・

しかし、時期が早いのかカモ類の姿も、ツクシガモも居ませんでした。

その代わりと言ってはなんですが、

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池には70羽ほどのカイツブリの大群の姿が。

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他のカイツブリ類の大群は東京湾辺りで目にしたことがありますが、カイツブリのこんな大きな群は初めてでした。

(撮影日:2017.11.28)

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2017年4月 1日 (土)

早春の野鳥(カイツブリ)

今日の「早春の野鳥」は、カイツブリです。

先月の上旬、アカハジロの撮影に訪れた公園の池に、雛連れのカイツブリの番が居ました。

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雛は3羽。 親鳥の背に乗りたくてしきりにせがんでいました。

いまどき、こんな小さな雛を育雛するのも稀ですが、冬季でも餌の豊富な環境ではキジバトの様に年中繁殖をするそうですね。

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親鳥(たぶん♂)から餌の小魚を貰う雛

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この公園の池には餌となる小魚が多いのでしょう。親鳥は頻繁に小魚を獲って雛に与えていました。

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満腹したのか、ストレッチをする雛です。

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その後、寒波も到来しましたが、無事に育ってくれているのかな?

(撮影日:2017.03.05)

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2016年9月28日 (水)

カイツブリの雛への給餌

今日の野鳥は、昨日に続きカイツブリです。

裏駅の湧水公園で生まれた3羽の雛達は食欲旺盛で、親鳥達は休む暇も無いほど餌さ捕りに追われていました。

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親鳥が餌の小魚(クチボソ)を咥えて上がって来ると、待っていた雛が一目散に駆け(泳ぎ)寄ります。 2羽連れの場合は大変です。

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こんな雛同士の争奪も起こります。

そんな給餌シーンを連続写真でどうぞ。

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ここからズームアップです。

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こんな喧騒をよそ目に、

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池には大きなミシシッピアカミミガメが浮かんでいました。 困ったものですね。

(撮影日:2016.09.12 & 14)

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2016年9月27日 (火)

子育て中のカイツブリ

今日の野鳥はカイツブリです。

タウンニュースに「市内初 カイツブリ子育て中」の記事が載ったのが今月上旬。投稿者はなんと長女の小学時代の恩師。場所は、冬季には時々覗いてみる裏駅の湧水公園でした。

山の公園で、鳥仲間にそのニュースと写真を見せて貰い、帰りに寄ってみました。

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雛は既にこんなに大きくなっていましたが、まだ縞模様は残っていました。(水の波紋が綺麗でしょう?)

雛は3羽。

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1羽と、

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2羽に分かれて、夫々、親鳥に付いて行動していました。

上の写真の様に、幼い雛はまだ親鳥の背に乗ろうとしていましたが、採餌に忙しい親鳥は冷たく拒否していました。

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大きな水掻きのある足で、雛は既に潜ることが出来ます。

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羽繕いの所作ももう親鳥と同じです。

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あれから2週間が経ちますので、雛の縞模様は無くなっているでしょうね。

(撮影日:2016.09.12 & 14)

明日は親鳥の雛への給餌シーンを掲載致しましょう。

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湧水公園に咲いていた芙蓉の花

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2016年1月14日 (木)

カイツブリの飛翔姿

今日の野鳥はカイツブリです。

昨年末の大晦日、何度目かの鳥撮り納めで訪れたMFに小さな河川には、カワセミを狙う常連のカメラマンの人達が居て、「マイ止まり木」をセットしてカワセミ撮影を楽しんで居られましたが、

その河川にはカイツブリも居て、偶に彼らの巧みな潜水漁法を拝見させて貰うことがあります。

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川筋を下がっていると、川下から飛んで来る鳥が居ました。 急いでカメラを向けると、なんと、そのカイツブリでした。

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咄嗟のことで、ピントが少し甘い写真となりましたが、初めて撮ったカイツブリの飛翔写真です。

下は、昨年の11月上旬に、岡山帰省から神奈川に帰宅する途中に寄った、大阪豊中の公園で撮ったカイツブリです。

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落葉の溜まりで採餌に夢中でした。

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2014年11月30日 (日)

潜水するカイツブリ

タゲリを撮った里芋畑の側を流れる小さな河川にはカイツブリの番が居て採餌の様子を楽しませてくれます。

川幅8~10m、水深0.3~1m程の川にはコイアユを含む大小の川魚が居て、ボラの稚魚も遡上します。

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カイツブリは潜水して小さな川魚を狙いますが、水深が浅いために潜水中の姿を観ることが出来ます。

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ボッコ・・・と水中に潜って

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大きな水掻きのある足だけで進みます。

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潜水中の姿は、ペンギンや他の水鳥と違って、何か異様な生き物の様ですね。

一升瓶が泳いでいる様にも観えて滑稽でもあります。

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これはカイツブリの接近に驚いて(?)ハヤが跳ねた瞬間です。

残念ながら、撮影している間には何も捕食しませんでしたが、

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この写真は4年前に同じ場所で撮ったカマツカを捕食するカイツブリです。

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2013年11月15日 (金)

カイツブリの水入り

今日の野鳥は米子水鳥公園に居たカイツブリです。

カイツブリの漢字名の「」は日本で出来た国字だそうで、水に「る」+「」という単純な構成です。別名「にお」なんかも「水に潜る(入る)鳥」から来たものでしょう。

そんな訳で、カイツブリの潜水の瞬間(水に潜る瞬間)の写真を撮るのですが、なかなか良いタイミングの写真は撮れません。

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今回なんとか撮れた潜りの瞬間です。体は完全に水面から浮いていて、頭だけを水中に突っ込んだ瞬間です。

ここの公園はアクセス出来る施設が皆北東側に有り、写真撮影は殆どが逆光となります。南側にも観察小屋を作ってもらえば良いのですが、こればかりは一人の要望ではどうにもなりません。

いつぞや、谷津の干潟で、逆光でセイタカシギを撮ったことがありました。その要領で、カイツブリのシルエットを狙ってみました。

以下は得意の連続写真です。

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この湖には冬羽のカンムリカイツブリも入っていましたが、カイツブリの個体数は多かった様でした。

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水草と一緒に小魚を捕まえて出てきました。

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2010年11月27日 (土)

カマツカを捕食したカイツブリ

今日はもう一度ミサゴのポイントに出掛ける予定が、途中のMFで道草を食い、そのまま小さな川筋で一日遊ぶ歯目になりました。

写真は冬羽になったカイツブリです。葦が所々に生える小さな川に番が居て、川筋を移動しながら潜水して採餌を繰り返していましたが、なんと型の良いカマツカを2度も獲って呑み込みました。

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カマツカは郷里岡山の河川で良く見かける淡水魚ですが、綺麗な水質を好む河川中流域の魚のイメージが強く、神奈川の今のこの環境下での生息は想像だにしていず驚きました。徐々に河川が浄化されてカワセミ同様に戻って来たのでしょうか。

しかし、下の写真は戴けません。カイツブリが塒とする葦の根元では数匹のアカミミガメ(アメリカ原産のミシシッピアカミミガメ。幼名ミドリガメ)が日向ぼっこです。人の努力で折角戻って来た環境は、同じ人の欲と無知で昔の生態系とは異なったものとなっています。

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