カイツブリ

2023年11月 5日 (日)

カモ類の到来を確認に県南の溜池へ

先月の中旬、落鮎の瀬張り漁を見学に訪れた隣町の大川には、既に冬鳥のヒドリガモキンクロハジロの姿が確認出来ました。

あれから半月、カモ達の渡来を確認しに、沢山のカモ類が渡来する県南は倉敷真備町の岡田の大池に出掛けて見ました。

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そうです、金田一耕助シリーズの作者である横溝正史が疎開していた地にある大池です。

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夏日の続く県南の地にあって、広大な池面の約三分の一を浮き草が覆っていました。

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浮き草の水面にも少数のカモ類の姿が。

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カモ類が残した航跡も残っています。

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ここでも先ず目に付いたのがヒドリガモ

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これは常連の留鳥のカイツブリです。

みっしりと浮き草が覆う水面に顔を覗かせました。

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そしてこれは潜水鴨の一種のホシハジロの雄鳥。

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グラウンドの様な浮き草の中に潜って行きましたが、浮き草が陽の光を遮り水中は真っ暗なのではないでしょうか?

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ホシハジロを狙っていると、いきなりカイツブリが浮き上がって来ました。

何処に出て来るか分からない、まるでモグラたたきの様でした。(笑)

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そしてこのシルエットはオカヨシガモの雄鳥。浮き草の上に航跡を残して行きます。

下は、オカヨシガモの着水のシーンです。

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まだ、総数も種類数も僅かでしたが、あと半月もすれは今季も沢山のカモ達が集結するでしょう。

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2023年10月24日 (火)

ダム湖のオシドリ達

昨日の続きのオシドリです。

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湖畔にはモミジの木もあり、時期と場所によっては赤い湖面に浮かぶオシドリの姿も映し込めるでしょうが、まだ少し早い様です。

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日向に出て来たオシドリですが、中央には1羽のカイツブリの姿も。

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まだ時期が早く、銀杏羽の生え揃った綺麗な雄鳥は数えるほど。

エクリプスから繁殖羽に換羽中や、幼鳥の雄鳥の姿が多く観られます。

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今冬は是非、薄氷の張った湖面に佇むオシドリの姿を狙ってみたいものです。

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2022年11月19日 (土)

モツゴを捕食したカイツブリ

タゲリの居た里芋畑で鳥友にお聞きした情報では、スポーツ公園の池にはコガモぐらいしか居ないとのことでしたが、帰り道、カワセミのホバリングでも狙ってみようと立ち寄ってみました。

カワセミは居ましたが、止まっている枝は誰が設営したか折れた釣竿の先に括り付けた細い木の枝。カワセミが止まるのはその釣竿の上。これでは写真になりません。(笑)

且つ、下の水面をコガモオオバンカイツブリが行き交い、当のカワセミはホバリングもする様子も無し。(泣)

仕方なく、時折潜水して上がってくるカイツブリを狙うことに。

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周囲200mほどの小さな池には数羽のカイツブリが居て可愛い姿を見せてくれます。

Kaitsuburi202211166501

カワセミが止まっていた葦原の下で何度か小魚を捕って上がって来ましたが、直ぐに呑み込んでしまってなかなか捕食のシーンは写せませんでした。

今回は角度も良く、餌のモツゴもそこそこに大きいようです。

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カワセミが1匹捕る間に、カイツブリは4~5匹は捕食していたでしょうか?

このスポーツ公園の池は時折珍しいカモ類が入る池ですが、当日は留鳥のカルガモと40羽ほどのコガモと数羽のマガモの姿しか観えませんでした。

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上は、既に番形成が終わり、雌雄がお互いに首を上下に振る擬似交尾開始のリハーサル(?笑)姿も観えました。

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2021年11月 4日 (木)

隣県に遣って来たハイイロガン(続)

今日の野鳥もハイイロガンです。

遠くで泳いでいたハイイロガンでしたが、中島の向こう側に入って出て来ません。溜池の土手の周りの道を歩いて裏手の見える位置に来ると、

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前に居た所の反対位置の浅瀬に上がっていました。そして其処には、ひょうきん顔のヌートリアと、カイツブリの番(?)が。

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また此処でも長居をするハイイロガンでしたが、翼を伸ばすストレッチを見せてくれました。こう見ると、全身が淡い灰色に見え、ハイイロガン灰色雁)の名の由来に納得しますね。

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何度も現れるデカいヌートリア。この中島では3頭を確認しました。

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鳴くハイイロガンカイツブリ

飛翔姿をものにしたかったのですが駄目でした。

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訪れた溜池。

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一面にヒシが繁茂し、

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小魚も居るのでしょう、カワウカイツブリが時々ヒシの間から顔を覗かせ、

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バンが水面を飛び交っていました。

周囲が稲田の刈田で、溜池にも餌が豊富にあるようで、この環境だとハイイロガンは此処で越冬するのかも。

飛翔写真を撮りに再度訪れてみたい隣県に遣って来たハイイロガンでした。

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2021年2月11日 (木)

真備の溜池の鳥(冠鳰他)

今日の真備の大池の鳥はカンムリカイツブリ他です。

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シルエットでしたが、池中をすいすいと泳ぐ白い鳥が居ました。長い首と冠羽ですぐにカンムリカイツブリと分かります。

3週間前には姿が無かった鳥です。

大したパフォーマンスは見せてくれませんでしたが、池中で水浴びをしたところが撮れました。

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この池にはカイツブリが多く生息していて愛嬌を振りまいていました。

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これは水切りの形が面白いだけの写真です。(笑)

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2020年12月 1日 (火)

丘葦鴨の群れの中に居た葦鴨

早いものでもう12月。

コロナがまたもや猛威を振るい出した先月の下旬に、7ヵ月半の長期に亘る帰省から帰宅しました。

溜まっていた家事や雑用を片付けて、久し振りに近場のMFを巡回してみましたが、鳥影は少なく、隣町の湿生公園は木道の改修工事の真っ最中。またお隣のタゲリのポイントにも姿が探せず、トモエガモが寄ったと言うスポーツ公園の池はコガモ達だけ。

帰宅途中に寄ってみた最後の駅裏の池では、例年この時期に寄って行くオカヨシガモの2、30羽の群が賑やかに採餌や羽繕いをしていました。

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うん? 群れの中にヨシガモらしき個体が居ます。

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繁殖羽に換羽中のヨシガモの雄鳥でした。

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この湧水池では珍しいヨシガモです。

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オカヨシガモ同様に、潜水して池の底に繁茂するアオミドロを食べていました。

例年、2、30羽のオカヨシガモが渡り途中にこの湧水池に寄って来ますが、池のアオミドロを食べつくすと他の地に移動して行きます。群の姿が観られるのはそう長くはありません。

下は、餌の横取りを狙うこの池に棲むオオバンです。

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浮上して来たところを狙われますが、無事逃げ遂せました。

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キリリと鳴いて出て来たカイツブリ。この池では繁殖もするそうです。

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きれいに換羽した姿はこの池で観えるのでしょうかね?

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2019年12月 8日 (日)

川の土手からの水鳥達

今日の野鳥は、アオサギオオバン、そして、カイツブリです。

タゲリの居た畑の側を流れる河川では、時折、珍しい水鳥が姿を見せてくれます。先日はトモエガモの雄鳥が寄ったそうです。

川幅も少しはあって、土手道から川面に青空や黄金色に輝く葦原を映してのショットを狙います。

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これはアオサギの飛翔姿。頭部が白とびの失敗作です。

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これはオオバン。白い額板は抑えられても嘴の会合線を出すのが難しいですね。

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これは枯れ葦を映した川面を泳ぐカイツブリ。冬の陽だまりの中でカイツブリの潜水漁を観察するのもこの川での楽しみです。

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2019年11月15日 (金)

笠岡の公園のカモ達

今日の笠岡湾干拓地公園の野鳥はカモ達です。

公園内を南北に走る細い水路には、まだ数は少ないものの、冬の使者である渡りのカモ達が遣って来ていました。

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完全繁殖羽に換羽するにはもう少しかかりそうなハシビロガモの雄鳥達。

Hidorigamo201911087983

やはり一番数の多かったヒドリガモですが、この子達は既に番形成が出来ていました。

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これは一羽だけ居たキンクロハジロの雌鳥。その他はコガモぐらいでした。

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これは目の前を飛んだカイツブリ。水路がカモ達で賑わうのはもう少し経ってでしょうか? 干拓地の西側にある淡水池を覗いてみましたが、少数のオカヨシガモマガモの群が居たぐらいでした。

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以下余談ですが、一昨日の夜、菜園脇を流れる川で今年アユの友釣りを教えてくれた幼馴染の友が四国で釣って来たアユを振舞ってくれました。

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自家製のステンレスのBBQコンロで塩焼きにした大振りのアユは大変美味でした。

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2019年3月 8日 (金)

続・運動公園の池では

今日の野鳥は、運動公園の池のコガモカイツブリユリカモメです。

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池には、北帰行前の十数羽のコガモ達が残っていて、雄鳥達が番形成の求愛ディスプレーを繰り返していました。

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仰け反ったり

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せり上がったり

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雌鳥達を前に、綺麗な緑の翼鏡を見せて、懸命にアッピールする健気な姿を見せてもらいました。

池では、

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カイツブリが泳ぎ回り、

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一年目の冬を過ごしたユリカモメの若鳥が1羽だけ浮かんでいました。

端境期のMFの野鳥達を掲載して来ましたが、今回で終了です。

実は、昨夜から大洗~苫小牧航路のフェリーに乗船して海鳥に挑戦中です。今回は、苫小牧に上陸して陸鳥も期待します。 成果を報告出来るまで、予約投稿で「北米東海岸の野鳥」シリーズの続きを掲載の予定です。

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2017年12月 1日 (金)

池に居たのはカイツブリの大群

今日の野鳥はカイツブリです。

訪れた岡山県南の干拓地には大きな調整池があり、冬場は多くのカモ類で賑わいます。中には十数羽のツクシガモの姿も・・・

しかし、時期が早いのかカモ類の姿も、ツクシガモも居ませんでした。

その代わりと言ってはなんですが、

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池には70羽ほどのカイツブリの大群の姿が。

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他のカイツブリ類の大群は東京湾辺りで目にしたことがありますが、カイツブリのこんな大きな群は初めてでした。

(撮影日:2017.11.28)

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