ジョウビタキ

2021年3月 9日 (火)

案山子とジョウビタキ

今日の記事は、サブブログとして現在立上げ中の「雨遊庵ブログ」に昨日掲載済みの記事です。

昨年、除けにと作って菜園脇に設置した案山子でしたが、本来の除けの効果のほどは判らないままに色褪せて年を越しました。

2mほどの角材に、一昔前のプラスチックのハンガーを取付け、腰の位置に腰幅の棒切れを打ち付けて古着を被せ、晒しの布にぼろきれを突っ込んで丸めて帽子を被せ、マジックで顔を描いただけの案山子でしたが、菜園脇を散歩する方達には滅法評判が良くて、「立派!」、「良く出来ているね!」とか、「遠目には本物の人間みたい!」とかの評を貰いました。(笑) ただ、木陰から等身大の案山子が急に現れるのでビックリされただけのことと思っております。そして、尻もちをついて怪我をされなかっただけでも幸いでした。

その案山子の頭の上に、我菜園を縄張りにしているジョウビタキのメス鳥が止まる様になりました。帽子の上は糞だらけ!

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一昨日はその光景を撮りたくて待機していて、30分ほどでこのシーンが撮れました。

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餌箱でも置いて、その餌箱の上にジョウビタキが乗るとスイッチが入って音楽が流れる・・・・・と言う様な仕掛けでも考えますかな?

♬♩~山田の中ぁかの一本足の案山子ィ~♪♫」とかね。(笑)

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2021年3月 5日 (金)

再びキャンプ公園へ

岡山市内に住む妹から、スーパーで買い物をして出たら前の電線に40羽ほどのヒレンジャクが止まっていて、同じ買い物客と一緒にバードウォッチングを楽しんだという写真添付のLINEが入りました。

その翌日、天気予報とは打って変わっての好天となり、午後から例のキャンプ公園に出掛けてみました。岡山からは目と鼻の先です。

結果から申しますと、期待した連雀の姿はありませんでした。今年はすでに餌となるネズミモチ等の実はとっくに無くなっているそうです。

仕方なく10日振りの公園を流してみました。

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例の亜種ハチジョウツグミも、

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そしてバトル相手のシロハラも同じ場所に居りました。

聞くと、この二羽は仲良しになったとか。?(笑)

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アトリの姿はありませんでしたが、相変わらずビンズイが徘徊し、

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ミヤマホオジロのオス鳥が地面で採餌していました。

そして、ルリビタキのオス鳥も薮の縁をせわしく渡り歩いていましたが出ては来ず、

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この前は川沿いの植え込みでピラピラしていたジョウビタキのメス鳥が山手の老木の枯れ枝に止まり、ここぞと言わんばかりにポーズを取ってくれました。

夏の北海道は大雪山ロープウエイ駅で見掛けた繁殖個体を彷彿とさせるシーンでした。

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2021年3月 4日 (木)

山上のダム湖畔の鳥(アオジ他)

今日のダム湖畔の野鳥は、アオジジョウビタキ等です。

昨季偶々見付けた部分白化のミヤマホオジロに再会したくて、そのミヤマホオジロが出ていた付近に農業資材の寒冷紗を使ってブラインドを張り、撮影場所を作りました。

その場所は、ルリビタキ♂やミヤマホオジロの行動域であったのですが、今季は残念(?)ながら、ジョウビタキ♀に占拠されてしまいました。(笑)

先月の祝日の日、即席のブラインドに入って待っていると、

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沢筋からアオジのオス鳥が出て来ました。

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体色が濃くて綺麗で、シベリアアオジかと思いました。

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ノカンゾウの新芽が出そろった地面で採餌をして飛び去りましたが、綺麗なアオジのオス鳥を撮れて満足でした。

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これは、アオジの飛び込んだブッシュの中で薮漕ぎをするウグイスです。春を待ってうずうずしている様でした。(笑)

ところで、この場を占拠していて、私に無駄なシャッターばかり押させているジョウビタキのメス鳥ですが、拙い写真で近況をご報告いたしましょう。

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観飽きましたが、可愛いものですよ!

下は、帰りにダム湖で観たカワウです。

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このダム湖、以前はワカサギブラックバスで釣りの好スポットだったとか。現在は釣り禁止だそうですがカワウが常駐するようでは大物は居そうです。愛鳥家であり釣りマニアとしては複雑な気持ちです。

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2021年2月 7日 (日)

山上のダム湖畔の鳥(尉と瑠璃)

今日の野鳥は、ジョウビタキのメス鳥とルリビタキのオス鳥です。

ダム湖上流の沢筋に前日寒冷紗の簡易ブラインドを架けました。その余りにもお粗末で寒風が通り過ぎるブラインドに入って待つこと数分。沢筋の藪の中に尾を振る小さな褐色の小鳥が現れました。

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前日まで沢筋を渡り歩いていたルリビタキではなく、ジョウビタキのメス鳥でした。ここもジョウビタキの個体数が多いところです。

しばらくすると別の個体が現れました。期待していたルリビタキのオス鳥です。

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ジョウビタキのメス鳥の縄張りらしく、侵入者を追い払いにかかりました。

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追い掛けられるルリビタキのオス鳥は右往左往。落ち着きません。

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数回の追い掛けバトルの後、朽木に止まってリラックスするジョウビタキのメス鳥でしたが、縄張り監視に余念がありません。

沢筋を飛び回って、侵入しようとするルリビタキのオス鳥を執拗に追い掛けてはまた戻って来ます。

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ルリビタキのオス鳥を写真に収めようと狙うのですが、

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ジョウビタキ強しで、藪の中からこちらを伺う姿しか撮れませんでした。

(撮影日:2021.02.03)

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2021年2月 5日 (金)

山上のダム湖畔の鳥(ジョウビタキ)

今日の野鳥はジョウビタキのオス鳥です。

帰省後の2週間の自粛期間が終わる最終日、また一人でダム湖畔にミヤマホオジロの部分白化個体を探しに出かけてみました。

ダム湖の横の山道を沢伝いに上って行くと、毎冬橙黄色の実をたわわに実らせるタチバナモドキの大きな自生木があり、小鳥の姿がありました。

ジョウビタキのオス鳥です。

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枝の上に止まってタチバナモドキの実を採餌していました。

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枝先の上側の実から食べて行って、その内に下側の実を食べるころには、ぶら下りやホバリング姿も観えるでしょう。

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何千も実ったタチバナモドキの実ですが、ヒヨドリツグミシロハラ等が遣って来て、春先を待たずに全て食べ尽くされてしまいます。

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ジョウビタキの腹の色とタチバナモドキの実の色が同一色できれいでした。

残念ながらこの日もミヤマホオジロの部分白化個体に出会うことはありませんでした。

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2021年2月 1日 (月)

真備の溜池の鳥(蒼鷺他)

タイトル名を一行表記にしたく、文字数を16文字程度に抑えますがなかなか難しくて、カタカナ表記であるべき野鳥名をわざわざ漢字表記にして字数を減らすことがあります。

今日の真備の溜池の鳥は、普遍種のアオサギとその他ツグミジョウビタキですが、アオサギの漢字名は「青鷺」と思いきや「蒼鷺」。勉強不足でした。💦

漢字表記はさて置いて、今日は「真備の溜池の鳥」の最終回です。

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被さる様に木立が覆う池端に一羽のアオサギが居ました。岡山もサギ類の多いところです。

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これは、溜池の南東部の「真備大池ふるさと公園」の庭に居たツグミ。同じ場所に居たシロハラにカメラを向けたのですが、シャッターを押す際にツグミに入れ替わっていました。(笑)

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これはご存じジョウビタキのメス鳥。

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公園の池端の道を辿って池中にある弁財天の浮島に行く道々、先に立って道案内をしてくれました。

2時間ほど滞在した後に帰路に着きましたが、途中、小さな溜池に寄ってみると、

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開けたところに数羽のゴイサギの成鳥が居ました。すぐに飛ばれてしまいましたが、岡山もほんとにサギ類の多いところです。

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2020年12月11日 (金)

街中の公園に行ってみたら

長期に亘る帰省でジャングルと化した庭に、先月末、植木屋を入れて剪定と言うか大きくなり過ぎた庭木の伐採をし、その後は暇に任せて庭木の周りを掃除することとしました。

昨日は、やっと予定した半分を終えて大量の落ち葉や刈り取った草木等をゴミ袋10数袋に詰めて出し、その後、久し振りの鳥撮りに街中の公園に出掛けてみました。

最初に寄ってみたのは、換羽中のヨシガモが居た駅裏の湧水公園でしたが、20数羽のオカヨシガモが居残る中に例のヨシガモの姿は見当たりませんでした。既に移動して行ったのでしょうね。

次に向かったのは、市が運営する街中の渓谷の公園「くずはの家」。

ガビチョウの声の中で冬鳥の姿を探しましたが鳥影は少なく期待はずれでしたが、

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モミジの枝先で採餌するシジュウカラの雄鳥が居て、

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散策路脇のピラカンサではメジロが果肉を啄ばみ、

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山際の陰地に足を向けると、

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いつもはすぐに藪に飛び込んでしまうアオジの雌雄が枯れ枝に出て来て撮らせてくれました。

そして、施設の庭先には、

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ジョウビタキの雌鳥が縄張りを確保していました。

イカルシメ、それにルリビタキ等が姿を見せるのはもう少し先でしょうかね。

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2020年12月 2日 (水)

山の公園に行ってみたら

市の特定健康診査、そして翌日、朝一で歯周病検診を受診。その足で、山の公園のサンクチュアリーを覗いてみました。

途中、常連の方にお会いして様子を伺うと、ここも芳しくなく、シロハラツグミジョウビタキの雌ぐらいで、ルリビタキは居るようだがまだ少し早いとのこと。

水場に着くと4人ほどのCMが居られ、平素とは少なめ。

しばらく待つと、

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水盤にシロハラが遣って来て水を飲みだしました。

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こちらは色の濃いシロハラの雄鳥です。

水盤上のシロハラの写真は過去に数え切れないほど撮っていますので、鮮鋭な水面に映る水飲みの像を狙いました。

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そしてこれはご存知のツグミ。数羽のツグミが水盤の奥の水溜りに頻繁に遣って来て水飲みと採餌をしていましたが、中でもこの子が一番羽色が綺麗でした。

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そしてお昼過ぎまでに一度だけ現れたジョウビタキの雌鳥。水盤には降りずに近くのサカキの実を採餌して飛んで行きました。

先月の中旬までは夏鳥のキビタキが観られていた山の公園ですが、すっかり冬の鳥達に入れ代わり、間もなく本格的な冬鳥の姿が観えるでしょう。

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2020年10月31日 (土)

菜園のジョウビタキのその後

10月16日が今季初見のジョウビタキでしたが、その後、菜園で姿を観ることはありませんでした。

そして、あれから10日が過ぎた或る日。

サツマイモ掘りをしていると、菜園の周りを縦横に飛び回る3羽のジョウビタキの姿が。

雄鳥2羽と雌鳥1羽。

早速小屋に戻って、手にしていたスコップを撮影機材に替えて姿を追うことに。

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菜園脇の墓所の墓石の上に止まるジョウビタキの雌鳥。この雌鳥を執拗に追い駆ける雄鳥が一羽。

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2、3mの至近を飛び回り、なかなか撮らせてはくれません。

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それに、傍観の別の雄鳥が一羽。

まるで渡りの時期の舳倉島の様でした。

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雄鳥の追い駆けから逃れての木の頂で待機する雌鳥。

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これは、小柚子の徒長枝の上で。

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執拗に雌鳥を追い駆ける雄鳥。

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そして、警戒する雌鳥。

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こちらは高処の見物と決め込んだもう一羽の雄鳥。

縄張り争いのバトルはこの一日でどうにか収まったようでしたが、

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勝ち誇って今日も菜園に姿を見せていたのは、なんと、雄鳥に追い駆けられて逃げ惑っていた雌鳥でした。

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2020年10月17日 (土)

菜園に遣って来たジョウビタキ他

コロナの所為で神奈川に帰れず、まだ岡山の実家に居ます。

端境期にもあたり鳥撮りには殆んど出掛けておらずブログには大穴を空けております。

老母との田舎暮らしの息抜きは、幼友達が誘ってくれる鮎釣りと菜園作業(いわゆる百姓仕事)です。

梅雨の長雨とその後の猛暑で、夏野菜も果樹類も例年にない不作ですが、間もなく、サツマイモ落花生の収穫時期を迎え、大根などの冬野菜や、年越しのニンニクタマネギなどの植え付け準備に入りました。

そんな菜園に、昨日、一羽のジョウビタキの雄鳥が姿を見せました。

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手提げ袋に入れているコンデジで証拠写真にパシャリ。10月の16日。例年に比べ1週間以上早い渡来で、嬉しいことに、今年も雄のジョウビタキでした。

撮影機材を母屋に取りに帰って撮影に望みましたが、姿は見えず、

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代わりに現れたのは、墓所のシキミ)の実を食べに遣って来たヤマガラでした。

下は、隣の富有柿の梢に止まるヤマガラです。

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も今年は不作のうえに、早々に熟して落ちてしまい、何とか収穫出来るのは西条柿の熟柿ぐらい。今年は干し柿作りは断念です。

ところで、シキミの種子は毒物のアニサチンを含み劇物に指定されているとか。ヤマガラは平気なのでしょうかね。?

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