ジョウビタキ

2019年4月 9日 (火)

笠岡干拓地公園の鳥達

「北米東海岸の野鳥」を暫し中断して、今日は、農作業の合間に出掛けた、岡山県南の笠岡干拓地公園の野鳥を掲載します。

いつも水路にたむろしていたカモ類は、さすがにこの時期、大方は渡去していて、数羽のコガモヒドリガモぐらいでした。

一方、公園内のセンダンの実はほとんど残っていないにもかかわらず、まだ、数羽のツグミシロハラが残っていました。

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モミジバフウの実が転ぶ土手の上に出て来た羽色の綺麗なツグミ

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サクラの幹に止るツグミ

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芝生を飛び跳ねていたシロハラ

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花崗岩の広場に居たジョウビタキの雌鳥。

そして、新芽を吹き出したモミジバフウの木に遣って来た、

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夏羽になったアトリの雄鳥と

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雌鳥。

道路脇の電柱には、

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いつものノスリの姿があり。

公園脇の干拓地の畑には、

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風に吹かれてデントコーンの枯れ茎にしがみつくオオジュリンの姿がありました。(笑)

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2019年1月28日 (月)

干拓地公園のジョウビタキ

今日の野鳥は、干拓地の公園で出会ったジョウビタキです。

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ヒクイナが採餌をしていた小さな水路に張り出したハゼの木には、この時期、実が沢山残っていました。その実を食べにジョウビタキ♂が遣って来ました。

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この時期に未だたわわに残っているハゼの実は、鳥達にとっては余り美味しくない実なのでしょうか? 野鳥達の好みの順位は低いようですね。

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こちらは雌鳥

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公園の石庭がお気に入りのようでした。

ところで、我菜園のジョウビタキですが、帰省してからまだ一度も逢っていません。果樹の剪定時に、剪定鋏の音を無理矢理大きく立ててみるのですが・・・・・

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2018年10月28日 (日)

秋の舳倉の鳥(ジョウビタキ)

今日の秋の舳倉島の野鳥は、ジョウビタキです。

なにも珍しい冬鳥ではありませんが、島中がジョウビタキだらけで、掃いて捨てるほど、とか、佃煮にするほどとかと言う不謹慎な表現も有りかなと思わせる様な状態でした、。(笑)

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シベリアジュリンが出ていた港の側の東屋にも、

島内の小道は言うまでも無く、ありとあらゆる所に、あの可愛い姿がありました。

朝起きると、あれほど居たジョウビタキの姿がポツポツとしか観えない日があっても、また次の日は島中に溢れかえるといった状況でした。

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同宿の方と相談して、民宿の前の単調な景色に少し趣を加えて、ブラインドとなる小屋の中からジョウビタキの姿を追いました。

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渡りの終着地では決して観えない

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こんな情景も、渡りの中継地の舳倉島では観えるのです。

帰省中の岡山の我菜園での今季の初認は、10月24日でした。少し残念な雌鳥でしたが、菜園仕事をする私の後を、カタカタと鳴いて着いて来る姿は可愛いものです。

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2018年2月 9日 (金)

ウォーキング途中で会った野鳥達

今日の野鳥は、ウォーキング途中で出会った山の公園の野鳥達です。

先月の末日、山の公園で最初にトラツグミに逢って最後に再び出会うまでの小一時間、隣り合う小山の山頂周辺を歩き回って探鳥しました。

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最近、鬱蒼としていた木立が間伐され、散策路からの遠望は良くなりましたが、野鳥達に大きな影響がなければ幸いです。

上は、新しい切り株に止まっていたツグミです。

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これは広場のケーブルに止まった水場の常連のジョウビタキ♀。

鳥影の少ない日でしたが、

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カラの混群の中に1羽のコゲラの雄鳥が混じっていました。

下は、展望台から望む秦野市街と富士山、箱根連山の遠景です。

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愛機ガラパゴスで撮った写真をパノラマ合成したものです。ウォーキングにはコンデジも持って行くようですね。

(撮影日:2018.01.31)

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2017年11月30日 (木)

晩秋の木の実とジョウビタキ

今日の野鳥はジョウビタキです。

県南の公園はまだ野鳥種も少なく、豊富な植栽であるセンダンの木の実も色付いてはいるものの熟れてはいないようでした。

居たのはヒヨドリジョウビタキ

木の実を食べに遣って来るジョウビタキの姿を追ってみました。

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これはハゼノキの実を食べに遣って来たジョウビタキの雄鳥。 蝋燭の原材料に使ったハゼノキの実は栄養価が高いらしく、

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何度も遣って来ていましたが、どうしてこんな無理な体勢で採取するのか不思議でした。

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これはセンダンの木に止まったジョウビタキ♂。

実がたわわに生った枝先には止ってくれず、良いショットは撮れませんでした。 センダンの実はジョウビタキには大き過ぎますね。

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本日、「フィールド図鑑 日本の野鳥 」(文一総合出版 初版第1刷発行 2017年12月7日)を手にした。

BIRDER誌の「Field Report」の作者、水谷高英氏と、時々フィールドでお会いする叶内拓哉氏の解説によるイラスト野鳥図鑑だが、手に取って見て大満足。

北米の野鳥図鑑を含め、多々所有するイラスト版の中ではこれが最高! どう最高かはお手を取って実感下さい。

お蔭で、今日は昼間半日潰れました。

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2017年11月17日 (金)

渡り途中のジョウビタキ

今日の舳倉島の野鳥は、ジョウビタキです。

島に渡った当日、民宿の近くでジョウビタキ♂の姿を見掛けました。

島を徘徊するバーダー達との間でも、「ジョウビタキの姿を見掛けたね!?」と挨拶代わりの情報交換をしていたのでしたが、

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その数日後。 島のいたる所でジョウビタキの姿が・・・

一体どの位の数のジョウビタキが入って来たのだろう?と思うぐらいに飛び交っていました。

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複数の個体を上手く同一画面に収めることが出来ませんでしたが、まだ縄張りを持たない渡り途中のジョウビタキの群の姿は圧巻でした。

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柵杭に止まるジョウビタキの雌鳥。

(撮影日:2017.10.13)

帰省中の岡山の菜園に遣って来ているジョウビタキは舳倉島経由の個体かも知れませんね?

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2017年3月25日 (土)

早春の野鳥(ジョウビタキ)

今日の「早春の野鳥」は、ジョウビタキです。

今季も方々でその可愛い姿を見せてくれたジョウビタキです。

剪定をする庭先で、撮影に訪れるフィールドで、そして、帰省して菜園作業をしているその傍らで、今日もジョウビタキの雄鳥が餌採りに遣って来ていました。

以下は、1ヶ月前に撮った公園のジョウビタキです。

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下は、雌鳥です。

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まだまだ居てくれそうですが、終認日は何日頃になるでしょうか?

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2016年12月23日 (金)

庭掃除を見に来たジョウビタキ

今日の野鳥はジョウビタキ♀です。

暮の私の仕事としては、年賀状作りに加え、庭の掃除と庭木の剪定があります。年賀状作りは創作仕事であまり疲れませんが、後者の庭掃除は、3、4日、それも雨の降らない日に限られます。

野鳥撮影に出掛けたいのと、老木となった築山の木々達がヤル気を阻害しているようで、最近特に鬱陶しく感じるようになって来ました。

庭木の剪定枝は、15cm以下に剪定鋏でカットして、45Lのゴミ袋に入れて可燃ゴミとして出します。毎回、13袋以上を2、3回に分けて排出します。 そう、大変な作業なんです。

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そんな庭掃除の最中、剪定鋏のカタカタという音を聞き付けて、ジョウビタキの雌が姿を現しました。ほっと一息入れる心休まる瞬間です。

今季、我家の庭を縄張りに入れたのは一年振りの雌鳥のようです。

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剪定枝から落ちた虫を啄ばんだり、

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ベニシダレの枝先で庭の状況を見渡します。

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手摺に止まっておすまし顔でしたが、

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口から木の実の種を吐き出しました。

我家の庭には、この時期、イヌツゲセンリョウマンリョウヤブランリュウノヒゲ等の赤、白、黄色、それに、青、紫色の木の実が大量に実っていて、採餌に事欠きません。もう直ぐ常連のシロハラも遣って来るでしょう。

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雌のジョウビタキも可愛いですね。 さて、庭掃除も後1日?です。

(撮影日:2016.12.19)

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2016年11月 7日 (月)

菜園に戻って来たジョウビタキ

今日の野鳥はジョウビタキです。

実家の裏庭で追いかけっこをする2羽のジョウビタキの姿を観たのは先月の30日。昨年より4、5日遅い初認でした。

そして、2、3日前、菜園でタマネギの苗を植え付けていると、山裾のの枯れ枝でチッチと鳴いて尾を振るジョウビタキの姿がありました。雄鳥でした。

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昨季と同じ個体でしょう。

またこれから半年、菜園脇でその可愛い姿を見せてくれるのです。嬉しくなってしまいます。

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これは、菜園から200mほど離れた山の上に居たジョウビタキ♂。 体色も薄く、別個体のようでした。

対岸のピラカンサスの実も真っ赤に熟れてきました。次は、シロハラツグミミヤマホオジロ達の到来を待つばかりです。もちろん、珍鳥も大歓迎です。

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2016年4月10日 (日)

昨季撮ったジョウビタキ

今日の野鳥はジョウビタキです。

郷里岡山の田舎の菜園に姿を見せてくれていたジョウビタキの雄は、1週間ほど前に渡去したようです。

渡来は昨年末。 暮も押し迫り、葉の落ちた庭木の剪定に取り掛かると、剪定鋏の「カタ、カタ」という音を聞き付けてジョウビタキが姿を現したものでした。

我が家に来たジョウビタキは前年と同じ個体なのか?雌でした。

そして、暖冬で冬鳥が少ない中、ジョウビタキだけは、撮影に赴く方々であの可愛い姿を見せてくれました。

今日は、在庫の中から、昨季方々で撮ったジョウビタキを集めてみました。

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寒空を思わせるグレーの背景の中のジョウビタキ♂も良いですね。

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マユミの枝に止まると、何か桃の節句の様な・・・。

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夕刻の寒さに羽を膨らませたジョウビタキ。後ろのピンクはマユミです。

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センダンの高木の枝に止まるジョウビタキ♀です。抜けるような青空に白いお腹とセンダンの白い実が良く合っていました。

そしてこれは、

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亜種シベリアアオジの居た東京都下の公園の茂みから出て来たジョウビタキの雌。

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下は、ジョウビタキにまつわる民話の紹介です。 

 昔々、スズメツバメジョウビタキ、の三姉妹が居りました。
 姉妹とも嫁ぎ、親元を離れていたのですが、
 ある日彼女らの元に母危篤の知らせが入ったのです。

 おはぐろを塗っていたスズメはその知らせに驚き、
 おはぐろを塗るのを途中で止めて、母親の元へと駆け付けました。
 そのため、親の死に目に間に合うことが出来ました。
 それを見ていた神様は、「何と親孝行だろう」と、
 「お前達は虫を追い掛けて食べることはない。
 人が作った五穀を分けて貰って生きなさい」と褒めました。

 おはぐろを塗っていたツバメはその知らせに驚いたのですが、
 おはぐろを綺麗に塗り、口紅をつけて、母親の元へと駆け付けました。
 そのため、親の死に目に間に合うことが出来ませんでした。
 それを見ていた神様は、「親不孝な娘だ」と、
 「お前達は一生虫だけを食べなさい」と叱ったそうです。

 おはぐろを塗っていたジョウビタキはその知らせに驚いたのですが、
 おはぐろを綺麗に塗り、その上、紋付で着飾り、母親の元へと駆け付けました。
 そのため、親の死に目に間に合うことが出来ませんでした。
 それを見ていた神様は、「何という親不孝者だろう」と、
 「お前達は金輪際、食べ物を食べてはいけない」と叱ったそうです。
 困り果てたジョウビタキは涙を流しながら神様に謝りました。

 その名残から、今でもジョウビタキは、お辞儀をして頭と尻尾を振っているのだそう
 です。

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