ジョウビタキ

2024年3月14日 (木)

喉を詰まらせた?ジョウビタキ

ブログネタを探しに、県南の干拓地の公園に行ってみました。

久し振りの公園でしたが、センダンの木の実はヒヨドリツグミ類に食べられたのか殆ど残って無く、鳥影も殆どありませんでした。

居たのはスズメジョウビタキの雌鳥のみ。

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築山の斜面で採餌をしていた小鳥が側の木立の枝先に駆け上がりました。

地味ですが可愛いジョウビタキの雌鳥です。

暫く、立ち位置を変えながら観察していると・・・・・、何か変です!

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伸び上がったり、

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口を開けて左足で喉元を掻いたり、

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俯いたり、

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喉を膨らませたり、

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大きく口を開けたりと・・・・・、

何か変なものを食べて喉を詰まらせた様でした。(笑)

下は、鳥の居ない公園内を徘徊した後、帰りに会った同一個体です。

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一件落着の様でした。(笑)

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田舎の山道をドライブしていて、最近特に目に付くようになったジョウビタキですが、間も無く渡去の時期を迎えるのでしょうね。

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2024年3月 5日 (火)

🐦[鳥]モードで撮った常鶲

ダム湖からの帰途に菜園の小屋(雨遊庵)に寄ると、南高梅の枝先にジョウビタキの姿が!

急いで機材を取り出し、ファームウエアーVer.2で追加となった被写体モードを[鳥]に設定してテスト撮影に入りました。

至近に居てくれるので申し分ない被写体です。

以下が撮影結果です。

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満開の小梅を背景に、南高梅の枝先に止まるジョウビタキです。

鳥の顔を検出すると顔にフォーカスポイントが表示され、さらに瞳が検出されると瞳にフォーカスポイントが表示されるという優れた機能です。

ピントばっちり!もっともっと使い込んでみたくなる機能ですね。

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2024年3月 1日 (金)

梅が咲き菜園のジョウビタキは

我が菜園は春先に先ず小梅が咲き、続いて南高梅が花をつけます。

昨秋に遣って来て常駐しているジョウビタキを、その内に何とか梅の花絡みで撮影しようと思っていました。

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この子が我が菜園を縄張りにしたジョウビタキの雄鳥です。

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カキの小枝に止まって地面を蠢く小さな虫を探している様でした。

話は急に変わりますが、

この度、多分、人生最後になると思う撮影機材の変更(新調)を致しました。

売れるものは全部売って、掻き集められる浄財は全て掻き集め、大枚をはたいて念願のミラーレス一眼と単焦点超望遠レンズを・・・・・買ってしまいました。(汗)

以降は、試運転を兼ねて撮影したジョウビタキの写真です。

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小梅の古木の枝に隠れるように止まるジョウビタキ

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これは、樹勢の強い南高梅の枝先に止まったところ。

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レンズも200-500のズームから600mmの単焦点に。画像素子もAPS-Cからフルサイズになり画素数も約2.2倍に。レンズの性能効果もあり解像度は格段にアップ。

バージョンアップしたファームウエアに更新して、更なる使い込みの訓練をする予定ですが、その前に、被写体となる鳥が居てくれないと駄目なのですがね。

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2024年1月17日 (水)

庭に来る野鳥達(続き)

我が家の庭にやって来る野鳥達の第二弾です。

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これは毎年のようにリビングの軒先に掛けた巣箱に営巣して子育てをするシジュウカラです。

古木の豊後梅の枝で餌を探していました。

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これは築山のヤマモモの大木の中を塒にしているキジバトの番の一羽です。

剪定後の強風で落ちた切葉が散らばる地面で草の種を採餌していました。

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これは冬鳥のシロハラ。お隣の神社の林から遣って来ます。

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何か黒い種子を咥えていましたが、もしかしてダンゴムシかな?

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そしてこの子は、ジョウビタキの雄鳥。

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どうやら今季はこの雄鳥がこの界隈を縄張りにしたようです。

剪定バサミのカタカタという音に誘われて遣って来ていましたが、

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築山の落ち葉を掃いていると、餌を求めて直ぐ側まで遣って来ます。

孫達にも人気のジョウビタキでした。

この他にヒヨドリイソヒヨドリが姿を見せていましたが写真には撮れませんでした。

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2023年12月 6日 (水)

ナンキンハゼの実に遣って来る雀

山野に色とりどりの木の実が熟れるこの頃です。

センダンの実に冬鳥のツグミが遣って来ているのではと思い県南の公園に行ってみました。

センダンの実はたわわに生っているのですがまだ時期が早い様で、鳥影は殆ど無く、水路脇の茂みに移動すると、

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ナンキンハゼの殻が剝けて白い果肉が露出した実にスズメが遣って来ていました。

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スズメは実を丸呑みにしないで白い果肉だけを啄んでいる様でした。

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餌のある隣の広大な干拓地は猛禽カラス達が居て、ここの茂みの方が安全なのかも知れません。

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暫しスズメの採餌を観ていると、

Mejiro202312049880

横のまだ赤い葉の残るハゼノキメジロが遣って来ました。

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そして、茂みの中からジョウビタキの雌鳥も出て来て、また茂みに入って行きました。

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2023年11月 6日 (月)

今季初撮りの常鶲と上空を舞う灰鷹

今季のジョウビタキ(常鶲)の初認は昨季と同じ10月の24日でした。場所は我菜園。雄鳥です。

未だ、遣って来たばかりで、偶に果樹の高所の枝先に止まって「ヒッヒ、カタカタ」と存在を知らせてくれます。

先日、カモ類の到来を確認しに赴いた県南の大池の脇の小さな神社の境内にも1羽の雄のジョウビタキが居て、

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既に落葉し春芽を付けたサクラの木の枝先で尾を振っていました。

が、

直ぐに飛んで行ってしまい見失いました。

飛んで行った後の上空を見ると、

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何と! ハイタカが舞っていました。

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ジョウビタキはこのハイタカを察知して飛んで行ったのでした。

旋回しながら北の空に流れて行く成鳥♂のハイタカの姿を追って、

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久し振りの青空に舞う猛禽の姿を堪能しました。

そして引き上げようとすると、

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先ほどのサクラの枝先に、ジョウビタキが戻って来て囀っていました。

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2023年3月 9日 (木)

その後の干拓地の公園では

春野菜や夏野菜の植付準備には今少し日にちがあり、その間を使って、晴れた日(雪の日も)には、帰省先の岡山で既にMFとなったダム湖畔や県南の干拓地、そして溜池などを回ってみます。

先月末、干拓地公園から溜池コースで半日の探鳥ツアーを挙行しました。実家から干拓地までと干拓地から溜池まで、そして、溜池から実家まで、其々約1時間のドライブコースです。

干拓地の公園は、あれほど残っていたセンダンの実が殆ど無くなり、シロハラが啄んでいたヤマハゼの実も消えていました。

居たのは、

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畑地の散水栓に止まるジョウビタキの雄鳥と、

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石庭花壇の植え込みの上に止まるジョウビタキの雄鳥ぐらい。

仕方なく水路を覗くと、

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何と!タシギが居ました。

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脅かさないようにそ~と退いて、次なる溜池の大池に向かいました。

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2023年3月 2日 (木)

湖畔の広場のミヤマホオジロ(続)

2日後、午前中に菜園の山裾の掃除を終え、午後からミヤマホオジロを求めてダム湖畔の広場に行ってみました。

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2日前と同じポイントに愛車を止めて待つこと30分ほど。

ほぼ夏羽に換羽したミヤマホオジロの雄鳥が木製の柵の上に出て来ました。

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そして、雌鳥も。

下は、柵の上で可愛いポーズを取ってくれた雌鳥の連続写真です。

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そして下は、

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冬羽の雄鳥。

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この子は、雄の若鳥でしょうか?

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そして、立派な黒いエプロンを纏った夏羽の雄のミヤマホオジロです。

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最近、其処彼処でその姿を見掛けるようになったジョウビタキも居ました。

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2023年2月25日 (土)

菜の花ジョウビタキ

干拓地に隣接する公園から離れて、干拓地を散策しながら、お昼を買いに干拓地内にある道の駅に向かいます。

途中、先日のオオカラモズのポイントに寄ってみましたが、CMの姿は無く、もう抜けてしまったのかと遠くのいくつか立つポールの上を確認すると・・・・・、健在でした。白い大きな姿を観させてくれました。

道の駅に寄って、いつも買う「田舎のお弁当」を買って隣接する早咲きの菜の花畑で食事にすることに。

一面の菜の花を観ながら、神奈川は横須賀の丘の「菜の花セッカ」を思い出しながら車中で弁当を開けていると。

目の前の菜の花畑にジョウビタキの雄鳥の姿が・・・・・

急遽食事を中断して撮影に転向。

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しかし、

ジョウビタキが止まるのは柔らかい菜の花の先ではなく、所々に残る丈の低いヒマワリの枯れた花柄の上。

やはり、リジッドな安定した止まり木です。

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なかなか貴重な「菜の花ジョウビタキ」を楽しみましたが、

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これは、ミツバチを見遣るジョウビタキ。餌ではないようで追いませんでした。

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このヒマワリの花柄が無かったら、ジョウビタキは此処には来ませんよね。

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2023年2月 5日 (日)

岡山県南探鳥 ③

センダンの木には、ヒヨドリムクドリシロハラと、この時期数を増やしたツグミの姿を多く目にしました。

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センダンの木の頂でツグミ類特異のポーズをとる羽色の薄いツグミ

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鈴生りの実を啄んでは

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喉元に放り込みます。

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観ていると、3粒ほど連続で平らげました。

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小さな築山では地面に落ちた赤い実を啄む羽色の少し濃いツグミの姿もありました。

このところの大寒波到来の影響で大挙して雪山から降りて来たのかも知れませんね。

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これは、陽気に浮かれて出て来た虫を求めて飛び回っていたジョウビタキ♂です。

公園内の水路に偶に居るヒクイナを探しましたが見付からず、昨年末にオオカラモズが出たという隣の干拓地に移動しました。

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