イソヒヨドリ

2021年2月19日 (金)

アスパラ畝にイソヒヨドリが来た!

先週の金曜日は寒い今週とは違い、3月中旬を思わせる様な暖かい日でした。天気予報とは打って変わって、日中も日が差して気温はうなぎ上り。

菜園作業として残していたアスパラガスの畝の草取りと施肥に重い腰をあげました。

20210212n8992

これは作業後の畝の状況ですが、親父から受け継いだ菜園には、片隅にまとまる様にして生えていたアスパラガスがありました。

根を掘り出し、細分して小さな畝ねを作って植え替えました。その後、根分けを繰り返して、約5年で写真の様なアスパラガスの畝に仕立てました。

長さ8mの2畝です。盛期には毎朝両手で抱えるほどのアスパラガスが収穫出来、食べず嫌いだった老母も殊の外喜んで食べてくれるようになりました。

そのアスパラガスの畝は、秋口に刈り取り、残った枯れ茎も年末までにバーナーで焼きました。

そして今回は、春先の芽出しを促進するための有機肥料の施肥とバークチップの土寄せです。その前には草取り作業がありました。

小休止の為に顔をあげると、畝の先端で動く鳥の姿が・・・・・

Isohiyodori20210212n8985

なんと!イソヒヨドリのオス鳥では! 掘り起こされた虫を狙って来たようです。

山間の田舎町にも数年前からイソヒヨドリが住み着き、偶に母屋の屋根瓦の上でその姿を見掛けることはありましたが、毎回、地味なメス鳥でした。

菜園に遣って来たのは青いオス鳥です。

早速、作業の手を休め、大回りして小屋に戻ってコンデジを持ち出し、

Isohiyodori20210212n8982

何とかその可愛い姿を収めました。

Isohiyodori20210212n8983

羽色からして冬羽から夏羽への換羽中の個体でしょうか? 図鑑では1W(1年目の冬羽)の様でした。

メス鳥の存在は確認していますので、今季は繁殖が期待出来るかどうか、楽しみです。

実は、以前、実家の母屋の屋根でメス鳥を見掛けてから、イソヒヨドリキセキレイ併用の巣箱を私の部屋の窓から見える場所に架けました。

202102138907

うまく営巣してくれないものでしょうかね?(笑)

*以上の記事は、サブブログ「雨遊庵ブログ」にカテゴリー「菜園に来る野鳥達」として載せております。重複をご容赦下さい。

Kawasemi202102131482

これは次の日に、菜園から帰る途中の淵に居たカワセミのオス鳥です。

数年前の西日本豪雨の際に橋桁に引っ掛った丸太がお気に入りの定位置の様です。

青い鳥が増えました。

| | コメント (0)

2021年1月25日 (月)

安濃川河口域の鳥(鶚他)

今日の安濃川河口域の野鳥は、ミサゴイソヒヨドリです。

河口の堤防の上で、川筋を泳ぎ回る鴨たちにカメラを向けていると、頭上に大きな鳥影が・・・・・

Misago202101130419

咄嗟にカメラを向けると、何と!ミサゴではありませんか!

Misago202101130420 Misago202101130421

慌てて連射した内の数枚ですが、フレームアウトも何枚か。

Misago202101130424

ここでは以前、ミサゴの狩りを狙う多くのカメラマンにお会いしたこともありました。

ミサゴの通過した後、モニターを確認しようとして下を見ると、

小さな小鳥がこちらを見ている・・・・・

Isohiyodori202101130431

イソヒヨドリのメス鳥でした。

可愛い姿に別れを告げ、次なるポイントの香良洲海岸に移動しました。

| | コメント (0)

2020年12月25日 (金)

ヨシガモの潜水採餌シーン他

今日の野鳥も昨日に続きヨシガモの雄鳥です。

池中に2、30羽居たオカヨシガモの群の数も5、6羽と少なくなりましたが、マガモの二番や数羽のカルガモ達、それにオオバンが居て、まだまだ賑やかでした。

ヨシガモの雄鳥とオカヨシガモ達は、逆立ちと潜水の二通りの方法で、池の底のアオミドロを採餌していましたが、ヨシガモはもっぱら潜水採餌。

下は、その潜水採餌のシーンです。

Yoshigamo202012239615

ゾボッツ!と、水飛沫を上げておもむろに潜水です。

Yoshigamo202012239624

水が澄み、水深が比較的浅いので水中の姿がよく分かります。

Yoshigamo202012239628

額の白斑が頭の位置を示します。

Yoshigamo202012239633

池底の藻を採ったところです。

Yoshigamo202012239635 Yoshigamo202012239636

スーッと浮かんで来て、

Yoshigamo202012239637

ボコッツと水面に顔を現します。

Yoshigamo202012239638

浮力の反動でしばらくプカプカ。藻は水中で飲み込んだようです。

下は、一緒に行動していたオカヨシガモの雌鳥とのツーショットです。

Yoshigamo202012239704

ヨシガモの雌鳥の嘴の色は黒いそうです。

Kawasemi202012239674

この湧水池ではカワセミが遣って来て小魚を捕食するシーンが観られます。特急ロマンスカーも止まる小田急線の駅から徒歩3~5分のカワセミスポットでもあります。

そして下は、公園の入り口の看板のポールに止まるイソヒヨドリの雄鳥。

Isohiyodori202012239608

家の庭にも遣って来ますが、このイソヒヨドリは小田急線の駅の駅舎に営巣したこともあります。春先のさえずりもきれいで、好きな野鳥の一種です。

この子の背面の羽縁が白いのは、冬羽だからでしょう。お腹の橙色が見えないので、珍鳥、亜種アオハライソヒヨドリに見えませんか?(笑)

| | コメント (0)

2019年12月 7日 (土)

タゲリの畑に居た小鳥達

今日の野鳥は、タゲリの畑に居たツグミハクセキレイ、それに、イソヒヨドリです。

Tsugumi201912049500

タゲリと一緒に里芋畑で採餌していたツグミです。今季初撮りとなりました。

Tsugumi201912049527

畦の枯れ草の上に止まったツグミ。逆光で初冬の雰囲気を狙いましたが・・・

Hakusekirei201912049467s

これはハクセキレイの若。里芋の枯れ茎の上に止まりました。

Isohiyodori201912049538

そしてこれはイソヒヨドリの雌鳥。何故か最近雌ばかり。

ここは海岸から7kmほど。居ても不思議ではありません。

話は変わりますが、

明日から2泊3日の予定で南九州に行って来ます。鳥撮りと温泉入浴を兼ねたかみさんとの観光旅行ですが、出水、川内高江、万之瀬川河口等にも寄る予定です。成果はあまり期待出来そうにはありませんが後日報告させていただきます。

そして、留守中は予約投稿で近場の野鳥を掲載の予定です。

| | コメント (0)

2019年11月17日 (日)

神島のイソヒヨドリ

今日の野鳥は、笠岡神島のイソヒヨドリです。

笠岡湾干拓地での探鳥を終え、干拓地が出来る前は島だった神島(こうのしま)に足を向けました。

神島南岸の海岸では、春先の帰省時に、ゴロタの海岸で潮干狩りやワカメ狩りを楽しむところですが、冬季には小さな港にハジロカイツブリカモメミサゴ等が姿を見せます。

Seto201911087932

これは周遊道路からの瀬戸内海の眺めです。

Isohiyodori201911087849

防波堤の上にイソヒヨドリの姿を見付けて路肩に停車しました。

交通量の少ない海岸道路でしたが、運悪く後続の車が追い抜いて行った後にはその姿はありませんでした。いつもの事です。

諦めて発進しようとすると、

Isohiyodori201911087866

なんと、目の前の堤防上に先程のイソヒヨドリが・・・・・

Isohiyodori201911087867

イソガニを咥えて上がって来たのでした。

そして、目の前で食事の一部始終を見せてくれました。

Isohiyodori201911087868

どこかで見たシーンです。そうです。カワセミの様です。

Isohiyodori201911087872Isohiyodori201911087882

食べ辛い足爪を時間を掛けて取り除いて、

Isohiyodori201911087890

とうとう胴体だけにしました。

Isohiyodori201911087893Isohiyodori201911087900Isohiyodori201911087902

そして、シギの様におもむろに

Isohiyodori201911087905

呑み込みました。先日のズガニではありませんが、胴体には一番美味い味噌と身が入っていますからね。

Isohiyodori201911087937

これは別のところのイソヒヨドリ。なぜか雄鳥の姿を見掛けませんでした。

| | コメント (0)

2019年10月 1日 (火)

湘南の河口のキョウジョシギ

今日の野鳥は、キョウジョシギイソヒヨドリです。

チュウシャクシギを撮った後、釣り人が居たテトラポッドの磯に出てみました。

すると、

Kyoujyoshigi201909264780

テトラの間を跳ね飛ぶ一羽のシギの姿が、

Kyoujyoshigi201909264836

キョウジョシギです。羽色から若鳥のようです。

Kyoujyoshigi201909264819Kyoujyoshigi201909264842Kyoujyoshigi201909264868

警戒心も無く、テトラに張り付く虫を探してどんどん近寄って来ました。

Kyoujyoshigi201909264877

時より打ち寄せる波のしぶきに跳ね飛びますが、

Kyoujyoshigi201909264883

それでもどんどん近寄って来て・・・

Kyoujyoshigi201909264897

急に警戒の声を発して飛び去りました。

Isohiyodori201909264903

ファインダーから目を離すと、後ろにイソヒヨドリの雌鳥が遣って来ていました。

Isohiyodori201909264909

いつもの縄張りに入って来たキョウジョシギを追い払ったようでした。

それにしても、鋭い嘴をしていますね。? 強靭な磯虫にはこのぐらいしっかりした嘴が必要なのでしょうね。

| | コメント (0)

2019年6月15日 (土)

舳倉島遠征(その他の鳥)

今日の舳倉島の野鳥は、今回写真に収めたその他の野鳥達です。

先ずは、アトリ(雌鳥)です。

Atori201905078847

民宿の前庭にも夏羽に換わった数羽のアトリが出ていましたが数は少なかったようでした。

Karaakahara201905100427

これは、カラアカハラの雌鳥。 すばしっこくて、撮影条件が悪かったのでこの1枚だけです。

Kijibato201905111099

朝霧のたった日の早朝の林に居たキジバトです。島の中を4羽ほどの群で飛びまわっていましたが、渡りの途中なのかも知れません。

そして下は、

Isohiyodori201905100275

ご存知、イソヒヨドリの雄鳥です。 我々が帰った後の5月20日には、珍鳥の亜種アオハライソヒヨドリが出たそうです。

下は、誰も撮ろうとしない浜のトビです。

Tobi201905101061

Tobi201905101071

Tobi201905101072

菜の花を入れて舳倉島のトビの飛び出しを狙いました。

| | コメント (0)

2018年4月11日 (水)

与那国島の野鳥(アカガシラサギ他)

今日の与那国島の野鳥は、アカガシラサギイソヒヨドリです。

ホテルの前の売店で買い物をして出ると、どこかでお会いした方が・・・。 何と、地元神奈川の知り合いの さん! もちろん、鳥屋さんで、南西諸島に滅法お強い方です。

お聞きすると、花粉症が酷く、この時期は毎年1ヶ月半以上、奄美、沖縄、宮古、八重山諸島を旅されるとのこと。

そして、肝心の鳥に付いてお聞きすると、「全然居ない。」との最悪の返事が返ってきました。

さんは、ガイドの さんともお知り合い。 事前情報を貰って寄った水田地帯で、

Akagashirasagi201803296022

やっと会えたのが、2羽居たこの冬羽のアカガシラサギでした。

与那国は小さい島。方々で さんの軽のレンタカーには出会いましたが、鳥にはなかなか出会えませんでした。

下は、ヤツガシラを何度も探しに行った集団墓地に居たイソヒヨドリです。

Isohiyodori201803295941

カナブンを捕獲していました。

Isohiyodori201803295946

Isohiyodori201803295949

ギラギラと照り付ける太陽の下では全身が黒く見えて、一瞬、亜種アオハラか?と期待しましたが、

Isohiyodori201803295951

Isohiyodori201803295952

残念ながら、神奈川の自宅近くでも観られる只のイソヒヨドリ♂でした。

ショウガナイですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年5月11日 (木)

甑島の野鳥(イソヒヨドリ)

今日の野鳥はイソヒヨドリ♂です。

南方のイソヒヨドリは羽色が濃くて綺麗だと思うのは、出会う時期にも関係するのでしょうが、例に漏れず、下甑島のイソヒヨドリ♂も大変綺麗な羽色をしていました。

下は、草地に降りて甲虫を捕食したところです。

Isohiyodori201704252470

Isohiyodori201704252471

Isohiyodori201704252472

近くの民家の軒先にでも営巣している様子で、雌鳥の姿もありました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月 2日 (木)

漁港のイソヒヨドリは未だ若鳥

今日の野鳥は、在庫の中からイソヒヨドリ♂です。

アビ類を撮りに行った西伊豆の小さな漁港の一角に数羽のイソヒヨドリが居ました。

Isohiyodori201701047990

Isohiyodori201701047992

羽色は青空の青に溶け込む様な鮮やかさでしたが、羽の鱗模様からして、未だ若い雄鳥の様でした。

Isohiyodori201701047996

Isohiyodori201701047997

上は、止まりものの写真だけですが、動きが面白く、また、所作(表情)も豊かで、暫し眺めて楽しみました。

下は、漁港のに居たジョウビタキ♂です。

Jyoubitaki201701048022

広い漁港の敷地内を飛び回っていました。

(撮影日:2017.01.04)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノドジロムシクイ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカッコウ セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシビロガモ(白化個体) ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリスホーク(飼育) バライロムクドリ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニバト ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マキバタヒバリ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミヤマホオジロ(部分白化) ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤドリギツグミ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 下甑島 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 哺乳類 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 手料理 掛川花鳥園 昆虫 東京~八丈島航路 沖縄 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 釣り 雨遊庵 魚類 鯨類&海獣 鵜飼