イソヒヨドリ

2018年4月11日 (水)

与那国島の野鳥(アカガシラサギ他)

今日の与那国島の野鳥は、アカガシラサギイソヒヨドリです。

ホテルの前の売店で買い物をして出ると、どこかでお会いした方が・・・。 何と、地元神奈川の知り合いの さん! もちろん、鳥屋さんで、南西諸島に滅法お強い方です。

お聞きすると、花粉症が酷く、この時期は毎年1ヶ月半以上、奄美、沖縄、宮古、八重山諸島を旅されるとのこと。

そして、肝心の鳥に付いてお聞きすると、「全然居ない。」との最悪の返事が返ってきました。

さんは、ガイドの さんともお知り合い。 事前情報を貰って寄った水田地帯で、

Akagashirasagi201803296022

やっと会えたのが、2羽居たこの冬羽のアカガシラサギでした。

与那国は小さい島。方々で さんの軽のレンタカーには出会いましたが、鳥にはなかなか出会えませんでした。

下は、ヤツガシラを何度も探しに行った集団墓地に居たイソヒヨドリです。

Isohiyodori201803295941

カナブンを捕獲していました。

Isohiyodori201803295946

Isohiyodori201803295949

ギラギラと照り付ける太陽の下では全身が黒く見えて、一瞬、亜種アオハラか?と期待しましたが、

Isohiyodori201803295951

Isohiyodori201803295952

残念ながら、神奈川の自宅近くでも観られる只のイソヒヨドリ♂でした。

ショウガナイですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年5月11日 (木)

甑島の野鳥(イソヒヨドリ)

今日の野鳥はイソヒヨドリ♂です。

南方のイソヒヨドリは羽色が濃くて綺麗だと思うのは、出会う時期にも関係するのでしょうが、例に漏れず、下甑島のイソヒヨドリ♂も大変綺麗な羽色をしていました。

下は、草地に降りて甲虫を捕食したところです。

Isohiyodori201704252470

Isohiyodori201704252471

Isohiyodori201704252472

近くの民家の軒先にでも営巣している様子で、雌鳥の姿もありました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月 2日 (木)

漁港のイソヒヨドリは未だ若鳥

今日の野鳥は、在庫の中からイソヒヨドリ♂です。

アビ類を撮りに行った西伊豆の小さな漁港の一角に数羽のイソヒヨドリが居ました。

Isohiyodori201701047990

Isohiyodori201701047992

羽色は青空の青に溶け込む様な鮮やかさでしたが、羽の鱗模様からして、未だ若い雄鳥の様でした。

Isohiyodori201701047996

Isohiyodori201701047997

上は、止まりものの写真だけですが、動きが面白く、また、所作(表情)も豊かで、暫し眺めて楽しみました。

下は、漁港のに居たジョウビタキ♂です。

Jyoubitaki201701048022

広い漁港の敷地内を飛び回っていました。

(撮影日:2017.01.04)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月27日 (木)

神島のイソヒヨドリと釣り

今日の野鳥はイソヒヨドリです。

笠岡干拓地の公園(太陽の広場)を訪れる際には、必ず神島(こうのしま)の海岸沿いを巡ってみます。神島は冬期にオオノガイを求めて潮干狩りに来るところです。

西岸を覗くと、2、3百羽のヒヨドリの大群が海上を西に渡って行くのが観えました。そして、堤防の上には、いつも決まって姿を見掛けるイソヒヨドリが居ました。

Isohiyodori929420161024

雄鳥ですが若鳥の様で、

Isohiyodori930220161024

鳥撮りを諦めて、釣りの状況を確認するために周辺の海岸を回ってみました。

これからの時期、牡蠣のシーズンを迎える寄島方面を覗くと、小さな港に釣り客の姿がありました。釣果を尋ねると、マハゼが上がっているとのこと。

早速餌屋(釣具屋)に走り、竿を下ろすこと1時間。たった1匹でしたが、デカイハゼ)が釣れました。

Urohaze161024_144336

体長27.5cm。 下顎の出たウロハゼ(岡山ではドンコハゼクロハゼと呼ばれているとか)でした。 美味だそうです。

鳥撮りに来てとは。 偶には釣りも良いもんですね。

(撮影[釣り]日:2016.10.24)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月26日 (日)

イソヒヨドリの羽繕い

今日の野鳥も、昨日に続き、イソヒヨドリです。

Isohiyodori915120160523l

磯から駐車場に向かう帰り道の岩の上にイソヒヨドリの雄鳥を見付けました。6、7mの至近距離です。

仕舞った機材を取り出して狙うも、一向に警戒した動きを見せません。脇を通る磯遊びのカップルもスマホで撮影を始めました。

Isohiyodori916520160523l

羽繕いを始めました。 間接頭掻きです。(だいぶ痒かったのかな?

暫し見惚れて連写しました。

Isohiyodori917120160523l Isohiyodori917620160523l Isohiyodori918220160523l Isohiyodori919620160523l Isohiyodori920420160523l

そして、

Isohiyodori923320160523al

飛び立ちと共に帰途に着きました。

(撮影日:2016.05.23)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月25日 (土)

育雛中のイソヒヨドリ

今日の野鳥はイソヒヨドリです。

ハヤブサを撮りに訪れた磯の岩壁の一角に小さな祠状の穴が有り、今年もイソヒヨドリが営巣し、数羽の雛を孵していました。

Isohiyodori878820160523l

巣の中には孵化したばかりの4、5羽の雛の姿が確認できます。

Isohiyodori901520160523l 
Isohiyodori894620160523l

その雛達への給餌のために、数分おきに雌雄の親鳥が帰って来ます。

岩陰に隠れて、餌を咥えて帰って来る親鳥の姿を追いました。

Isohiyodori903620160523 
Isohiyodori890220160523 Isohiyodori890920160523

そして、給餌の後は雛の糞の始末です。

Isohiyodori898020160523 Isohiyodori898120160523

親鳥が口に咥えて持ち出します。

あと一週間ほど後の、雛が巣立つ直前にもう一度訪れて大きくなった雛への給餌シーンを撮りたかったのですが、残念ながら、帰省のために果たせませんでした。

(撮影日:2016.05.23)

そして、このイソヒヨドリの5羽の雛達ですが、先日「八東ふる里の森」で落ち合った神奈川の鳥友達からの話だと、巣立ち後に5羽ともハヤブサに食べられたとのこと。そして、そのハヤブサの雌鳥は落鳥した。・・・・・自然界の掟は厳しいものがありますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年3月24日 (木)

真鶴岬のイソヒヨドリ

今日の野鳥はイソヒヨドリです。

帰省を前にした先週の良く晴れた日、クロサギを狙って県西の真鶴岬に出掛けてみました。

気温20℃、雲一つ無い快晴の岬の磯には、鳥影は少なく、いつも居たクロサギの姿もありませんでした。

そんな中、いつもお相手をしてくれるのは、愛嬌のあるイソヒヨドリです。

Isohiyodori127420160317l

遠くの岩の上で囀るイソヒヨドリの♂を見付け、絞りを絞りに絞って、バックに雪を被る丹沢の遠景を入れてみました。

Isohiyodori124120160317

こちらはイソヒヨドリの♀。

Tanzawarenpou124320160317

これは当日の西湘の風景です。相模湾を隔て、小田原の街並みと、背後には1600m級の丹沢の峰々が見渡せました。

下は、私のガラケーで撮った風景です。

Manaduru160317_124326

磯にはメジナ狙いの釣り人がチラホラ。釣果は芳しくなかったようでした。

Manaduru160317_113802

遠景は三石。 飛ぶ鳥はイソヒヨドリです。

私の鳥果も芳しくなく、燦々と降り注ぐ陽光と心地良い潮風を感じながら、持参したコンビニ弁当を食べて、岬を後にしました。

偶にはこんな記事も良いでしょ。

(撮影日:2016.03.17)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年12月 7日 (月)

漁港のイソヒヨドリ

今日の野鳥はイソヒヨドリです。

ウミスズメを撮りに訪れた漁港の周辺にも綺麗なイソヒヨドリが居て、いつもながらの撮影を楽しませてくれました。

Isohiyodori518020151129

駐車禁止の道路標識の上に止まり、嘴を少し開けて小さな声で美しい囀りを聴かせてくれました。

Isohiyodori518520151129

近寄っても逃げません。 順光での見返り姿をお願いしたかったのですが、・・・・・駄目でした。

Isohiyodori518920151129

フェンスのポールが影を落として・・・。 これも残念でした。

しかし、イソヒヨドリを観ると、いつも楽しくなってしまいます。

ちなみにこの漁港。 私の郷里岡山への帰省中にヒメイソヒヨが出た山の近くなんですよ。

(撮影日:2015.11.29)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年10月17日 (土)

瀬戸内のイソヒヨドリ

今日の野鳥はイソヒヨドリです。

留守にしている神奈川では、超珍鳥のヒメイソヒヨが現れて大騒ぎになっていたとか。それも、第一発見者は、今年舳倉島と北海道にご一緒した鳥友Yさんだったとか。

そんな偶然を当てにした訳ではありませんが、山間の集落でノビタキと今年初認のジョウビタキを撮った足で、春先に潮干狩りに行く瀬戸内の海岸部に行ってみました。

Isohiyodori245320151015

ヒメイソヒヨならぬ只のイソヒヨドリですが、

Isohiyodori246220151015

いつも可愛い所作を見せてくれる、私の大好きな野鳥です。

Isohiyodori247920151015

海辺の民家の鬼瓦の上で脱糞ポーズのイソヒヨドリのメス。

Isohiyodori249720151015

何故かコンクリートの堤防が良く似合います。

Isohiyodori250420151015

またまた、ひょうきんなポーズですが、この後フナ虫を捕まえたようでした。

(撮影日:2015.10.15)

**********************************************************************

Setoferry244820151015_2

笠岡と北木島を結ぶフェリー。

陽だまりの小さな漁港ではチヌ釣りの釣り人やサヨリ釣りの釣り人がのんびりと竿を垂らしていました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年4月 5日 (日)

イソヒヨドリの採餌

今日は、イソヒヨドリの採餌シーンです。

ハヤブサを狙うカメラマンの姿には慣れてしまったのか、すぐ足元まで近寄って来て、採餌をする可愛い姿に、ついついシャッターを押してしまいました。

Isohiyodori1297z20150326

Isohiyodori022620150326

採餌に磯の岩棚の上を走り回ります。 その姿はひょうきんですが、小さな餌を見付ける能力は流石です。

イソヒヨドリが採餌した3種の餌は、

Isohiyodori003620150326

小さな巻貝からほじくり出した身

Isohiyodori983320150326

磯蟹。 そして、

Isohiyodori986420150326

フナムシでした。

Isohiyodori018720150326

綺麗な羽色に美しい鳴声。 イソヒヨドリは磯の人気者です。

**********************************************************************

明日からまた、残っている「冬の道東の野鳥シリーズ」を掲載いたします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コヨシキリ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリスホーク(飼育) バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 下甑島 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 掛川花鳥園 東京~八丈島航路 沖縄 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 雨遊庵 鯨類&海獣 鵜飼