ヒヨドリ

2023年2月24日 (金)

センダンの実を食べるヒヨドリ達

公園の散策路から少し外れた築山のセンダンの木には、この時期、殆ど実が残っていませんが、散策路に近いセンダンの木はまだまだ沢山の実を残していました。

Tsugumi202302172859

最後の木生りの実の一粒まで食べてしまうのか、ツグミが止まったセンダンの木の枝先には殆ど実がありません。

実は殆ど熟れて(鳥が落として?)、センダンの木の下は黄色い絨毯を敷いた様。

Tsugumi202302172837

その落ちた実を啄みに遣って来るのはツグミシロハラです。

下は、ヒヨドリの採餌シーンを撮ったものです。

Hiyodori202302172829 Hiyodori202302172851 Hiyodori202302172852

次から次へと群れで押し寄せます。

この分だと今月末には食べ尽くすでしょうかね。

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2022年3月17日 (木)

蜂を食べるヒヨドリ

今日の野鳥は、裏山のヒヨドリです。

この前まで赤い実をたわわに付けていた実家の母屋の裏のナンテンも、近所の植え込みのナンテンも、今はすっかり実を落として殺風景な庭木に成り果てています。

そう、犯人はヒヨドリです。

そんなヒヨドリですが、トラツグミの居た裏山で逢ったヒヨドリは、

Hiyodori202203129946 Hiyodori202203129947

下は拡大写真ですが、

Hiyodori20220312z9947

何と、ハチを咥えていました。

これから繁殖期。タンパク質も必要ですね。

しかし、毒針はどう処理するのでしょうかね?

余談ですが、写真には撮れませんでしたが、ヒヨドリが居たモウソウダケ孟宗竹)が茂る林の中から2頭のイノシシが出て来たのには驚きました。

居るんですよ。菜園には電柵が必需品です。

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2022年2月26日 (土)

残り少ない栴檀の実を食すヒヨドリ

今日の干拓地公園の野鳥は、ヒヨドリです。

幾多ある公園の中のセンダンの木ですが、その中でも実を残す木は殆ど無く、僅かに実を残す外れのセンダンの木に数羽のヒヨドリの群が集まっていました。

下は、実を啄むヒヨドリの連続写真です。

Hiyodori202202048355 Hiyodori202202048358 Hiyodori202202048364 Hiyodori202202048365 Hiyodori202202048370

そして、隣の築山のこれも僅かに実を残すモミジバフウノキには、

Kawarahiwa202202048032

カワラヒワの群が遣って来て、長居もせずに飛び去って行きました。

このモミジバフウノキの実、例年だとクリスマスのオーナメントに例えるのですが・・・・・

近年猛威を振るう嫌な何かにも似ています。

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2021年3月27日 (土)

カワラヒワの水浴び他

次に向かったのは隣町の田園地帯。

Myfield20210324_114303

ここも小河川が流れ、広大な田畑が広がります。冬季にはタゲリを狙い、川筋ではカワセミ狙いのCMが集う場所でもあります。

しかし、この時期、鳥影が観えません。いつも居られるカワセミ狙いのCMの姿も。

川を覗くと、葦原からカワラヒワが出て来て水浴びを始めました。

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繁殖期を迎えたきれいな羽色の成鳥でした。

川筋を流していると、

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訓練飛行をする海上自衛隊のサブマリンハンターP3Cが頭上を旋回し、

Aircraftc130j202103242564

横田基地からアメリカ空軍の輸送機C-130Jが2機、西に飛んで行きました。

偶には鉄の鳥も好いかな?

Nanohana202103242560

川筋には菜種の花が満開で、

Tsukushi202103242565

土手には土筆がまだ残っていました。

そして畑の一角に、

Hiyodori202103242569

ほうれん草を啄ばむヒヨドリが一羽。

の蜜より甘くて美味しいのかな?

Mtfuji202103242563

雪を被った富士山を収めて次なるMFのスポーツ公園の池に向かいました。

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2020年2月25日 (火)

栴檀の実に遣って来る野鳥達

今日の野鳥は、熟れた栴檀の実に遣って来る野鳥達です。

Hiyodori202002213513

岡山県南の干拓公園の栴檀の木にはもう殆んど実は残っていなかったのですが、ため池の周囲に生えた栴檀の木々にはまだ黄色く熟した実がたわわに残っていて、中型の野鳥達が群がっていました。

上はヒヨドリの群れです。

Hiyodori202002213301

旨そうに嘴で摘まんで呑み込みますが、実に取られて鳥にピントが合いません。

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栴檀の実はヒヨドリにとって丁度良い大きさなのか、放り込むように呑み込みます。

Hiyodori202002213430s

観ていて楽しいものですが、昔々、小生が小学生だった時に読んだマンガの本に「たらふくまんま」という百姓の大男の話が載っていて、その男が囲炉裏に掛けた鍋でカボチャを大量に煮て、長い一本箸で美味しそうに口に放り込んで平らげてしまうというシーンを思い出しました。今も記憶にあるというのはその当時相当に食い意地が張っていたのかも知れませんが・・・ね。(笑)

ヒヨドリはその大男のように続け様に栴檀の実を喉の奥に放り込んでいましたよ。

そして、ヒヨドリばかりか、

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シロハラも。

Tsugumi202002213288

ツグミも・・・・・。

余談ですが、「たらふくまんま」のマンガのお蔭で今でもカボチャが大好きです。(笑)

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2020年2月21日 (金)

南天の実を食べ尽くすヒヨドリ

今日のダム湖畔の野鳥はヒヨドリです。

ダム湖に12羽居たオシドリは少し数を増やしたと思った次の日から姿を見せなくなりました。渡りが始まったのでしょうね。

ダム湖畔の林道脇には、トキワサンザシや外来種のピラカンサス南天などが赤い実をつけていましたが、徐々に実が少なくなって来て、トキワサンザシの実は既に無く、沢山の実をつけていた大木のピラカンサスは残り半分ほど。

犯人は、シロハラジョウビタキもですが、主犯は群で遣って来るヒヨドリ達です。

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これは、沢沿いの山裾に生えている南天の木に遣って来たヒヨドリです。

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ホバリングして摘まんで行きますが、赤い実はもう殆んど食べ尽くされていました。

 

余談ですが、この日も例の白いミヤマホオジロは健在でしたよ。

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2018年12月29日 (土)

残り柿に来る野鳥達

今日の野鳥は、公園の残りに遣って来る野鳥達です。

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これは、久し振りに撮ったヤマガラですが、思わぬ上出来のショットになりました。

柿色の腹が綺麗と言うか、創造主はヤマガラの腹を柿色にした?

次は、メジロ

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群で流れる様に遣って来て、

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流れる様に去って行きます。

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ヒヨドリも、

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ツグミも、

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当分ここの残りの常連さんでしょうね。

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2017年6月28日 (水)

渓谷のヒヨドリ

今日の野鳥はヒヨドリです。

夏の山間部の町中では何故か見掛けないヒヨドリですが、夏鳥に会いに訪れた渓谷には、数組の番のヒヨドリの姿がありました。

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ヘビイチゴの実を咥えたヒヨドリ

左の茂みの中にはヤマグワの熟れた実も。

この時期、食べ物の豊富な山の渓谷に移り住むのか、はたまた、凶悪なハシブトガラスの危害から逃げ出して安全な繁殖地を求めたのか?

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これは、藪から出て来たキビタキ(?)の巣立ち雛。

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渓谷の沢沿いの所どころにマタタビが生えていて、目立つ白い葉と小さな白い花を付けていました。

(撮影日:2017.06.23)

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2016年3月17日 (木)

緋寒桜とヒヨドリ

今日の野鳥は、「今鴨が面白い」を中断して、今盛りの緋寒桜に蜜を吸いに遣って来たヒヨドリです。

嵐のような夜半の雨が上がり、一昨日は、朝から青空一面の快晴の一日でした。

早朝のゴミ出しをした際に観た丹沢の峰々には積雪があり、無風状態。 前日出された東京のの開花予想は、今年も平年より早く、なんと、3月18日とのこと。

この分だと、近くの公園の緋寒桜は満開で、蜜を吸いにヒヨドリメジロが遣って来ているはずです。

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公園の緋寒桜は七分咲きでしたが、遣って来ていました。

煩くない枝先にヒヨドリが移動するのを待って撮りました。 (クリックで少し大きな写真になります。)

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これは緋寒桜に紛れるヒヨドリ。 黄色い嘴は緋寒桜の花粉です。

そして、下は、渋沢丘陵から望む当日の丹沢の峰々です。

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右が大山、中央左が丹沢連峰の表尾根です。

当日は、

Fuji102720160315

富士も、

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大涌谷の噴煙が観える箱根の山々も雪化粧をしていましたが、この日廻ったMFは春の陽気でむんむんしていました。 

春近き隣は何をする人ぞ

(撮影日:2016.03.15)

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2016年3月 1日 (火)

河津桜に来るヒヨドリ

今日の野鳥はヒヨドリです。

なかなかブログに登場することの無いヒヨドリですが、桜の時季には毎年登場いたします。

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シマアカモズの幼鳥を撮りに行った河津桜の並木には、ヒヨドリが遣って来て、しきりに花の蜜を吸っていました。

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中には、花柄を食べるヒヨドリも居ましたが、逆さにぶら下がって蜜を吸うヒヨドリも被写体としてはまずまずでした。

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花も好期。 花曇の天気の下で、いつもはうるさいあのヒヨドリも綺麗に撮れました。

下は、メジロです。

Mejiro690820160223l

(撮影日:2016.02.23)

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