ヒドリガモ

2020年3月 4日 (水)

ため池で遇えたアメリカヒドリ

今日の野鳥はアメリカヒドリです。

白化のハシビロガモを探していてアメリカヒドリらしい少し大きめのカモを見付けましたが逆光で確認出来ず、先ずはハシビロガモにして後回しに。

Amerikahidori202002243930

そしてその後、単独で泳ぐ個体を何とか補正して確認すると、何十パーセントか、かなり純度の高い個体のようでした。

Amerikahidori202002243965

そのうちに順光側に廻って確認すると、ほぼ完全な純粋種(?)のアメリカヒドリの雄鳥でした。

Hidorigamo202002243960

池にはまだ数十羽のヒドリガモの群れが残っていて

Amerikahidori202002243969

アメリカヒドリはやがてそのヒドリガモの群の中に合流し

Amerikahidori202002243995l

池の側の刈田に上がって採餌を始めました。

暫くして、池の側道を走った車に驚いて

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一斉に池に逃げ込みましたが、その中にアメリカヒドリの姿は無く、よく観ると、ヒドリガモの群よりもはるか遠くに一羽で浮いていました。飛翔力がより強いのか、警戒心が強いのか、やはり異なる種なのですね。

そしてその後、他の野鳥の撮影を終了してため池を離れようとした時、

Amerikahidori202002244167

今度は池の反対側の散策路にアメリカヒドリがその姿を現しました。

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ヒドリガモの群と一緒に散策路の下の刈田での採餌に向かったのでした。

Amerikahidori202002244200Amerikahidori202002244201

下の土手は一っ飛び!

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3、40羽の群での採餌です。左上にアメリカヒドリが居ます。

Amerikahidori202002244230

今迄にもなかなか純粋種にはお目にかかれず、また。陸上での採餌姿もあまり見掛けませんでしたので、ここは白化のハシビロガモ様々でしたね。

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2020年1月25日 (土)

安濃川河口の野鳥 ①

ブログに大穴を空けてしまい申し訳ございません。

正月明けの郷里岡山の田舎への帰省の途中に、例年の如く、三重は津の安濃川河口に寄ってみました。

生憎と天気が悪く、雨こそ降りませんでしたがどんよりとした曇り空。お見せする様な写真ではありませんが、サブタイトルとして「曇天の安濃川河口の野鳥達」と想定して、拙い写真を掲載することに致しました。

先ず今日は、河口のカモ達の飛翔姿です。

右岸の堤防の上から川の上流と河口の沖合いを行き来するカモ達を狙います。目線以下で背中面を撮ることが出来るので格好の撮影場所です。

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これはスズガモの雄鳥。

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そしてこれは雌鳥。

左向きは海から川へ。右向きは川から海への飛翔です。

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数の多いホシハジロ。雄鳥です。

今季は昨年居たオオホシハジロの姿はありませんでした。

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これはオカヨシガモの番。

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そしてヒドリガモの雄鳥。

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下は安濃川河口。

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昨年の台風による大雨洪水の影響か、安濃川河口の砂州の形状は大きく変わっていました。

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2019年11月15日 (金)

笠岡の公園のカモ達

今日の笠岡湾干拓地公園の野鳥はカモ達です。

公園内を南北に走る細い水路には、まだ数は少ないものの、冬の使者である渡りのカモ達が遣って来ていました。

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完全繁殖羽に換羽するにはもう少しかかりそうなハシビロガモの雄鳥達。

Hidorigamo201911087983

やはり一番数の多かったヒドリガモですが、この子達は既に番形成が出来ていました。

Kinkurohajiro201911087520

これは一羽だけ居たキンクロハジロの雌鳥。その他はコガモぐらいでした。

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これは目の前を飛んだカイツブリ。水路がカモ達で賑わうのはもう少し経ってでしょうか? 干拓地の西側にある淡水池を覗いてみましたが、少数のオカヨシガモマガモの群が居たぐらいでした。

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以下余談ですが、一昨日の夜、菜園脇を流れる川で今年アユの友釣りを教えてくれた幼馴染の友が四国で釣って来たアユを振舞ってくれました。

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自家製のステンレスのBBQコンロで塩焼きにした大振りのアユは大変美味でした。

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2019年1月25日 (金)

河口のその他のカモ達

今日の野鳥は、安濃川河口の野鳥の最終で、その他のカモ達です。

安濃川河口は、それほど河口の幅が広くは無く(それでも100mは優に在りますが)、河口の順光側となる南側に、鳥達への警戒心を解く、腰丈ほどの高さの堤防があります。

その堤防から、河口筋を全力で飛び交うカモ達の飛翔姿を撮ります。

Onagagamo201901163081

オナガガモ♂に

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スズガモ♀とホシハジロ

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これは、ヒドリガモ♂達

そして、少し上流に足を運べば、着水前の飛翔姿も眼下に狙えます。

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ホシハジロ♂達に

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ヒドリガモの雌雄。

堤防脇には、

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ハジロカイツブリや前出のホオジロガモウミアイサの姿も。

大好きな安濃川河口。天気が好ければ、帰りにもう一度寄ってみましょう。

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2018年11月22日 (木)

ため池のカモ達

帰省先の岡山の田舎での菜園作業もほぼ終了し、この週末に神奈川に帰宅致します。

7月の西日本豪雨と台風24号に寄る菜園のダメージは、県南や近隣の被災に比べると、大したことはありませんでしたが、水没した農機具小屋の耕運機や草刈機の修理、水没して使えなくなった肥料や資材の処分、そして、後片付けと掃除は、この時期に行う作物の収穫、植付作業とは比べものにならないほど大変でしたが、ここで全て終了致しました。

そして、帰宅を前に、先日、被災の爪痕を残す田舎の周辺の探鳥地(MF)を廻ってみました。

Hayabusa201811216531

先ず訪れたのは、隣町のダム湖。 オシドリミヤマホオジロが出迎えてくれる筈でしたが、周辺道路の取っ付きに猛禽のハヤブサが居て物色中。で、退散。

次に訪れたのは、ヒシが繁茂するため池。 平素は、カイツブリバンオオバンと外来獣のヌートリアが生息するため池です。

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何やらカモ達が集まって賑やかな一角がありました。

ここに居た冬鳥のカモ類は、

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ヒドリガモの群と、

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ホシハジロと、

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一羽のヨシガモの雄鳥と、

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オカヨシガモの番でしたが、好天に恵まれコントラストが強く、写真にはなりませんでした。

このため池での収穫は、

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ヒドリガモの番が同時に羽ばたきをしてくれたこのシーンでした。

そして、次は、少し南の大きなため池へ向かいました。(続く)

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2017年12月 3日 (日)

部分白化?のヒドリガモ

今日の野鳥はヒドリガモです。

岡山県南は、年間降水量が1,000mmそこそこ(「晴れの国岡山」と称す所以)で、特に盛夏の降水量が少ない瀬戸内海式気候とも呼ばれる気候区に属します。

その為、溜池が多く存在します。

その溜池の中には、冬季、カモ類が渡って来て越冬する溜池が其処此処に在り、偶に珍しいカモが観察出来ます。

干拓地からの帰り、カモ類が憩う道路脇の小さな溜池に寄ってみると、ホシハジロコガモキンクロハジロに混じり、ヒドリガモの小群が居ました。

その中に、

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こんな変わった羽色をしたヒドリガモ♂が居ました。

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後頭部が部分白化した変異個体ですね。?

時々、アメリカヒドリ(交雑個体を含む)の姿も観え、溜池を廻るのも楽しいものです。

(撮影日:2017.11.28)

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2016年3月18日 (金)

今鴨が面白い(ヒドリガモ)

今日の野鳥は、「今鴨が面白い」と題してのヒドリガモです。

水鳥を撮りに行く先々で、よく目にするヒドリガモですが、一体何十万羽、何百万羽のヒドリガモが冬鳥として渡って来るのでしょうか?

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県央の貯水池にも2、30羽のヒドリガモの群れが居て、他のカモ達と同様に、番形成の争奪戦の真っ最中でした。

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雌雄入り乱れて活性が上がっているのは、他のカモ達と同様です。

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前のめりになって両翼を合わせて高く上げるのは、ヒドリガモ♂の求愛のポーズでしょうか?それとも、威嚇のポーズでしょうか。

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これは、雄鳥同士のバトルです。

番形成の集団パフォーマンスが終了すると、

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貯水池の周囲を飛翔し始めました。 群での、繁殖地への渡去が近いのでしょうか。

(撮影日:2016.03.02)

下は、東京湾の埠頭でアオサを食むヒドリガモの雌雄です。

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(撮影日:2016.02.23)

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2016年1月26日 (火)

飛翔するヒドリガモ

今日の野鳥はヒドリガモです。

三重の安濃川河口は飛び物を撮るには絶好の場所です。海から川に、川から海にと、川筋をカモ達が飛んでくれ、それを堤防の上から眼線で狙います。

沖合いに居るホオジロガモも入ってくるとのことで待っていると、

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ヒドリガモの番が入って来ました。

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飛翔姿は特に綺麗です。

少し大きな鳥が入って来ました。

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ウミアイサのメスでした。

一日中待っていても良い場所でしたが、お昼過ぎには引き上げました。

(撮影日:2016.01.16)

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2015年4月16日 (木)

ヒドリガモの杭の争奪

今日の野鳥はヒドリガモです。

渡来数が多く、何処にでも居て、見飽きて、滅多に撮らないヒドリガモですが、先月末に訪れた千葉県船橋の谷津干潟には、残り少なくなったオナガガモハシビロガモに交じり、ヒドリガモの群れが、水面に出た数本の杭の争奪戦を繰り広げていました。

言わば、ベンチの取り合いですね。

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天場がフラットな杭は格好の休憩場所のようで、空き待ちが発生します。

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そこは畜生。 民度の低い何処かの国の一部の人達の様に、割り込み、奪い合いが始まります。

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3本ある杭の中の左端の杭の天場は尖っていて、水掻きのある足では止まれません。

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メスの後にオスが挑戦しましたが、やっと「命」のポーズが出来たにとどまり、

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一気に、オナガガモのメスが陣取る隣の杭に特攻です。

Hidorigamo335620150331

以下、得意の連続写真です。

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渡り前に怪我でもしたら大変です。傍若無人のヒドリガモの体当たりをかわして明け渡すしか手がありません。

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姑息な手段でやっと手(水掻きのある足)にした杭も、仲間に狙われていて・・・、その後も執拗な争奪戦が繰り広げられていました。

ここは日本海でも東シナ海でもなく東京湾に面した谷津干潟でした。

(撮影日:2015.03.31)

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2014年2月28日 (金)

湿生公園のヒドリガモ

先週の金曜日、帰宅して3日後に廻ったMFの一つはカワセミで有名?な隣町の湿生公園でした。

最近カワセミの姿が見えないとかで、公園内はひっそりとしていて、湿地に巡らされている木道にも人っ子一人居ませんでした。

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池には珍しいヒドリガモの姿が・・・・・。この公園で観るのは初めてです。常連のマガモコガモ、数は少ないもののハシビロガモオナガガモの姿は観た事がありますが、ヒドリガモは初めてでした。

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シックな羽色のメスのヒドリガモも居ました。いつもはじっくりと観る事のないメスの羽色ですが、綺麗な配色をしています。

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渡去前の栄養補給に、湿地の水草の若芽を採餌しているのでしょうか? 河川で観るヒドリガモの生態とは少し異なります。そう言えば、このオスの羽色がエクリプス状態に戻っている?様です。

既に番形成がなされ、これから繁殖のために北に帰って行くのですが、オスの羽色は鮮やかな繁殖羽から地味な羽色に替わっていくのでしょうか?

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それにしても、ヒドリガモのメスの羽色がこんなに美しかったのかと、再認識させられました。

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