ヒドリガモ

2024年1月10日 (水)

三重県津の初冬の鳥 ⑮

今日の津の鳥は、ホシハジロ他です。

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海から川に戻って来るホシハジロの雄の飛翔姿です。

マガモオナガガモ、そして、ヒドリガモとこのホシハジロがここ安濃川河口のカモ類の大半を占めます。

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群で居ることが多く、

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この様な群の飛翔姿が観えます。

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至近を飛翔するホシハジロの雄鳥。赤い虹彩をした潜水カモの一種です。

名の「ホシ=星」は、一説にはこの雄鳥の赤い目を星に見立てたとのこと。

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これは狙った訳ではなくファインダーに入ったカモですが、どなたでしょうか?

キンクロハジロの若鳥か、スズガモの雌若ではないでしょうか?

飛んで行った川の上流域を探しましたが見失ってしまいました。

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これは堤防の足元から飛び立つヒドリガモの後姿です。

カモ類はこれから春先までが面白い季節です。

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2023年11月 5日 (日)

カモ類の到来を確認に県南の溜池へ

先月の中旬、落鮎の瀬張り漁を見学に訪れた隣町の大川には、既に冬鳥のヒドリガモキンクロハジロの姿が確認出来ました。

あれから半月、カモ達の渡来を確認しに、沢山のカモ類が渡来する県南は倉敷真備町の岡田の大池に出掛けて見ました。

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そうです、金田一耕助シリーズの作者である横溝正史が疎開していた地にある大池です。

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夏日の続く県南の地にあって、広大な池面の約三分の一を浮き草が覆っていました。

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浮き草の水面にも少数のカモ類の姿が。

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カモ類が残した航跡も残っています。

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ここでも先ず目に付いたのがヒドリガモ

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これは常連の留鳥のカイツブリです。

みっしりと浮き草が覆う水面に顔を覗かせました。

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そしてこれは潜水鴨の一種のホシハジロの雄鳥。

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グラウンドの様な浮き草の中に潜って行きましたが、浮き草が陽の光を遮り水中は真っ暗なのではないでしょうか?

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ホシハジロを狙っていると、いきなりカイツブリが浮き上がって来ました。

何処に出て来るか分からない、まるでモグラたたきの様でした。(笑)

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そしてこのシルエットはオカヨシガモの雄鳥。浮き草の上に航跡を残して行きます。

下は、オカヨシガモの着水のシーンです。

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まだ、総数も種類数も僅かでしたが、あと半月もすれは今季も沢山のカモ達が集結するでしょう。

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2023年3月12日 (日)

その後の干拓地の公園では(続々)

公園の築山には常緑のの木があり、この時期、小さなの実が沢山落ちています。

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そのドングリを食べに一羽のヒドリガモの雄鳥が水路から上がって来ていました。

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北帰行を前に栄養を蓄えているのでしょうかね。

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2023年3月10日 (金)

上野のパンダは帰ってしまったが

アクセス数を稼ぐため(?)に、こんなふざけたタイトルを付けてしまいましたが、次に訪れた真備の大池には一羽のパンダガモが残っていました。

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そうです。パンダガモことミコアイサの雄鳥です。

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散策路の欄干の陰に隠れていると、比較的至近で撮らせてくれました。

潜水採餌で潜っているうちに、「だるまさんが転んだ」式に近付きます。(笑)

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狙うのは、パンダ似の正面顔です。

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これなんか、黒い耳まで・・・・・

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真正面からのパンダ、否、ミコアイサです。

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後から見た頭部の冠羽。ヘアースタイルはモヒカンかな?

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前回、雌雄入れて13羽ほど居たミコアイサですがこの日はこの雄鳥1羽だけ。何処かに出張中か、もう帰ってしまったのかな?

そして、池の土手の斜面には、

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草を食むヒドリガモの群れの姿が・・・・・

上の方に、一羽のトモエガモの雄の姿が確認出来ました。間も無く北の地に旅立って行くのでしょうね。

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2022年2月22日 (火)

溜池にはハシビロガモがいっぱい!

新車の試運転を兼ねて訪れた県南の大池には、例年の如く200羽ほどのハシビロガモの群が居ました。

残念ながら、昨季まで居た白化個体の姿は見えませんでしたが、広い水面のあちこちで採餌していました。

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数番のハシビロガモが集まって、ぐるぐる弧を描いて池面に渦流を作ります。そして、底から沸き上がった藻やプランクトンを、あの大きくて広い嘴で濾して食べます。これがハシビロガモの採餌風景です。

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群の大きさはこのぐらい。

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偶にこんな数羽の時も、一番だけの時もあります。

群の周囲にはおこぼれを預かるヒドリガモの姿も。

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当日の池面には5、6か所の採餌集団の輪が出来ていました。

さて、次は、片道小一時間の県南の干拓地の公園です。

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2021年2月 9日 (火)

真備のアメリカヒドリは

ヒドリガモの群れの中にあの一羽居たアメリカヒドリを探しました。肝心のヒドリガモの群れは池の対岸の西の刈田で採餌をしているようで姿が見えません。周囲約1kmの池。回って行って覗いてみました。

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この群れの中に居るはずですが、頭を上げてくれないと分かりません。

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少し警戒して頭を上げた瞬間に・・・・・居ました!中央より少し右前方に緑の頭が見えました。

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その後近寄っても一向に警戒しません。餌付けで慣れているのでしょうね。

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皆一心に刈田に生えた青い草を食べているようでした。

採餌の時間が終わったのか、群は一斉に池に戻り、

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いつも居る池の北側に帰って来ました。

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ヒドリガモの雌雄と泳ぐアメリカヒドリ♂。綺麗ですね。

(撮影日:2021.02.05)

余談ですが、

刈田にたどり着く前の大根畑で害獣捕獲用の檻をいくつか目にしました。

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その中の一つに、大きなヌートリアが掛かっていました。

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餌は大根。よく見ると畑の大根は地上部が皆食べられていました。

岡山県南はヌートリアの多いところです。

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2020年3月 4日 (水)

ため池で遇えたアメリカヒドリ

今日の野鳥はアメリカヒドリです。

白化のハシビロガモを探していてアメリカヒドリらしい少し大きめのカモを見付けましたが逆光で確認出来ず、先ずはハシビロガモにして後回しに。

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そしてその後、単独で泳ぐ個体を何とか補正して確認すると、何十パーセントか、かなり純度の高い個体のようでした。

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そのうちに順光側に廻って確認すると、ほぼ完全な純粋種(?)のアメリカヒドリの雄鳥でした。

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池にはまだ数十羽のヒドリガモの群れが残っていて

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アメリカヒドリはやがてそのヒドリガモの群の中に合流し

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池の側の刈田に上がって採餌を始めました。

暫くして、池の側道を走った車に驚いて

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一斉に池に逃げ込みましたが、その中にアメリカヒドリの姿は無く、よく観ると、ヒドリガモの群よりもはるか遠くに一羽で浮いていました。飛翔力がより強いのか、警戒心が強いのか、やはり異なる種なのですね。

そしてその後、他の野鳥の撮影を終了してため池を離れようとした時、

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今度は池の反対側の散策路にアメリカヒドリがその姿を現しました。

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ヒドリガモの群と一緒に散策路の下の刈田での採餌に向かったのでした。

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下の土手は一っ飛び!

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3、40羽の群での採餌です。左上にアメリカヒドリが居ます。

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今迄にもなかなか純粋種にはお目にかかれず、また。陸上での採餌姿もあまり見掛けませんでしたので、ここは白化のハシビロガモ様々でしたね。

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2020年1月25日 (土)

安濃川河口の野鳥 ①

ブログに大穴を空けてしまい申し訳ございません。

正月明けの郷里岡山の田舎への帰省の途中に、例年の如く、三重は津の安濃川河口に寄ってみました。

生憎と天気が悪く、雨こそ降りませんでしたがどんよりとした曇り空。お見せする様な写真ではありませんが、サブタイトルとして「曇天の安濃川河口の野鳥達」と想定して、拙い写真を掲載することに致しました。

先ず今日は、河口のカモ達の飛翔姿です。

右岸の堤防の上から川の上流と河口の沖合いを行き来するカモ達を狙います。目線以下で背中面を撮ることが出来るので格好の撮影場所です。

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これはスズガモの雄鳥。

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そしてこれは雌鳥。

左向きは海から川へ。右向きは川から海への飛翔です。

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数の多いホシハジロ。雄鳥です。

今季は昨年居たオオホシハジロの姿はありませんでした。

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これはオカヨシガモの番。

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そしてヒドリガモの雄鳥。

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下は安濃川河口。

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昨年の台風による大雨洪水の影響か、安濃川河口の砂州の形状は大きく変わっていました。

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2019年11月15日 (金)

笠岡の公園のカモ達

今日の笠岡湾干拓地公園の野鳥はカモ達です。

公園内を南北に走る細い水路には、まだ数は少ないものの、冬の使者である渡りのカモ達が遣って来ていました。

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完全繁殖羽に換羽するにはもう少しかかりそうなハシビロガモの雄鳥達。

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やはり一番数の多かったヒドリガモですが、この子達は既に番形成が出来ていました。

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これは一羽だけ居たキンクロハジロの雌鳥。その他はコガモぐらいでした。

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これは目の前を飛んだカイツブリ。水路がカモ達で賑わうのはもう少し経ってでしょうか? 干拓地の西側にある淡水池を覗いてみましたが、少数のオカヨシガモマガモの群が居たぐらいでした。

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以下余談ですが、一昨日の夜、菜園脇を流れる川で今年アユの友釣りを教えてくれた幼馴染の友が四国で釣って来たアユを振舞ってくれました。

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自家製のステンレスのBBQコンロで塩焼きにした大振りのアユは大変美味でした。

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2019年1月25日 (金)

河口のその他のカモ達

今日の野鳥は、安濃川河口の野鳥の最終で、その他のカモ達です。

安濃川河口は、それほど河口の幅が広くは無く(それでも100mは優に在りますが)、河口の順光側となる南側に、鳥達への警戒心を解く、腰丈ほどの高さの堤防があります。

その堤防から、河口筋を全力で飛び交うカモ達の飛翔姿を撮ります。

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オナガガモ♂に

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スズガモ♀とホシハジロ

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これは、ヒドリガモ♂達

そして、少し上流に足を運べば、着水前の飛翔姿も眼下に狙えます。

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ホシハジロ♂達に

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ヒドリガモの雌雄。

堤防脇には、

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ハジロカイツブリや前出のホオジロガモウミアイサの姿も。

大好きな安濃川河口。天気が好ければ、帰りにもう一度寄ってみましょう。

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