ヒバリ

2018年11月 2日 (金)

秋の舳倉の鳥(ヒバリ)

今日の秋の舳倉島の野鳥は、ヒバリです。

島の東にある浄水場(海水淡水化プラント)横の広場には、毎年決まってヒバリの姿があります。

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一部のCMの関心は、「このヒバリは、亜種オオヒバリか?チュウヒバリか?」で、

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オオヒバリは後趾の爪が長いとか。(?)

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で、後趾の爪が見える写真を狙いましたが、

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爪は長いことは長いのですが、残念ながら、これは只のヒバリでしょうね。

下は、春でもないのに・・・

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揚げ雲雀です。

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2016年4月29日 (金)

キャベツ畑の欲張りのヒバリ

今日の野鳥はヒバリです。

先日、ツバメチドリを撮りに行った横須賀のキャベツ畑には、収穫後の畑に出て来た虫を食べに、ムクドリや、ツグミハクセキレイスズメ達が遣って来て、盛んに餌を食べていました。

そんな中、畑の角にヒバリが居て・・・、どうも営巣をしているようでした。

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ツバメチドリと一緒に移動して来たカメラマンを警戒してか、キャベツの切り株の脇から出て来ました。

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羽根を広げて警戒する姿に引かれてヒバリの撮影です。

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アッツ!しまった。 ヒバリを撮っている隙に、奥に居たツバメチドリが飛立ちました。

ヒバリに気を移した失敗談でした。

現地で久し振りにお会いした例の駄洒落の大先輩のKさんに、「ヒバリは欲張り」と返しましたが、惜しい瞬間を逃してしまいました。

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2014年7月20日 (日)

原生花園の夏鳥ヒバリ

夏の北海道の草原ではヒバリを良く目にします。

オホーツク海沿岸の原生花園でも、あの上空に舞い上がる揚雲雀の姿がありました。

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歩道の杭の上で休むヒバリ。 北海道ではヒバリは夏鳥だそうです。

歩道脇の草叢に巣でもあったのか、直ぐ近くでホバリングしてくれました。

下は、その時の連続写真です。

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晴天の条件下、青空の補正に手こずりました。

今回の5日間の撮影ツアー中、曇天の日もありましたが、大雪山も、そしてオホーツク海沿岸の原生花園はいずれも晴天の天気で、お蔭様で真っ黒に日焼けし、元々菜園仕事で日に焼けた顔の皮が剥けてしまいました。

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2012年4月28日 (土)

ネギ坊主に止まるヒバリ

今日の野鳥はヒバリです。

昨年も「湘南の高台のヒバリ」と題して連載をしましたが、天気が回復した午後から、同じ湘南を一望できる丘陵にヒバリを求めて出掛けてみました。

4月の下旬ともなれば、畑のネギには頭が立ち、そのネギ坊主の上に止まって囀るヒバリが狙いです。

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居ました。ちゃんとネギ坊主の上に止まってくれていました。

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バックに菜の花の黄色を入れました。

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上空で囀っていたもう一羽のヒバリが降りて来て、畑の端っこのネギ坊主に止まってくれました。

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これから繁殖期を迎えますが、今年もこの丘陵は賑やかになりそうです。

家内留守の今日、知人からタケノコを貰い、新鮮なうちにアク抜きをと、深鍋に皮付きのタケノコと一緒に貰った米糠を入れて初めての下ごしらえをしました。悪戦苦闘の末、8時過ぎには何とか始末できましたが、当のこのヒバリの画像処理は、夕食後の9時過ぎからとなりました。

今10時です。隣の神社からアオバズクの「ホッホ、ホッホ、ホッホ」という元気な声が聞こえています。今年もやって来てくれました。

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2011年5月18日 (水)

湘南の高台のヒバリ④

ヒバリの第4弾(最終)ともなればやはり「揚雲雀(あげひばり)」でしょう。

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俳句の季語にもあり、繁殖期の雄が空高く舞い上がり、甲高く囀って縄張りを主張する姿です。数十秒から、長い時では1分程も空中で羽ばたき、徐々に高度を上げて行きます。声がするので見上げてもなかなか直ぐには見付けることが出来ず、大抵は、声がするもっと上の空中で姿を見付けることが殆んどです。

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しきりに鳴いて、やがて降りて来ますが、両翼を鉤型に折り、尾羽を反らせ、滑空姿勢で降下して来ます。これを落ちると表現し、「落雲雀(おちひばり)」としてこれも季語にあります。

降り立った地面には巣は無く、巣の位置を見付けられない様に離れた場所に降り立つそうですが、この高台のネギ畑に営巣していたなら、今まさに端から収穫されつつあるので心配です。

ヒバリのもうひとつの漢字表現に「告天子(こくてんし)」がありますが、正にこの揚げヒバリの習性を表現した好きな漢字名です。

さつま無双の芋焼酎に「告天子」という名のものがあり、そのラベルのの字の横の両下に羽を現わす点々が付けられ飛ぶ鳥を表現しているのも傑作です。そのラベルには「ぴーちく ぱーちく ひばりの ように にぎやかに」とも書かれています。

今日でヒバリシリーズは終了です。

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2011年5月17日 (火)

湘南の高台のヒバリ③

今日はヒバリの第3弾で、畑に降り立ったシーンです。

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狙っていた杭から90度離れた方向に、こちらに向かって地を伝って寄って来る鳥が居る。スズメタヒバリかな?と双眼鏡を覗くと、胸羽を膨らませ冠羽を立てたヒバリではないですか。ひょうきんな姿に急いでレンズを向けてシャッターを切りました。

警戒を解いて暫く居てくれたので、幾つかのポーズの写真を撮ることが出来ました。

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真横からの図鑑的ポーズです。

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こちらに顔尾を振って首を傾げたひょうきんなポーズ。眼の周りの瞼?が盛り上がり、カメレオンの眼の様に見え、滑稽さも出ています。

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向こうを向いた時に頭の真後ろを写しました。冠羽の構造が良く分かります。

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冠羽といっても額のところの羽だけを立てている様に見えます。

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2011年5月16日 (月)

湘南の高台のヒバリ②

今日はヒバリの第2弾で、杭に止まって囀るシーンです。

ヒバリの語源は「日晴れ」だそうで、日差しのある天気の良い日に良く鳴くことから名付けられたとのこと。

縄張りの中にある一番高い所に止まって縄張りを主張するために、良く通る大きな声で複雑でかなり長いフレーズの鳴き声を聞かせてくれます。

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頭の羽毛を逆立たせて得意のポーズで囀ります。

細い杭の先に止まるのはなかなか難しい様で、風でも吹いていればバタバタとしてなかなか上手く止まれません。下は、杭止まりの連続写真です。

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明日は畑に降り立ったヒバリの写真を予定しています。

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2011年5月15日 (日)

湘南の高台のヒバリ①

台風1号崩れの熱低が通り過ぎた週末は連日の晴日和。昨日は、写真にはならないだろうと思いながらも近くの山の公園と郊外の田園地帯を流れる花水川の川筋、田植え前の田畑等を野鳥を探して廻ってみました。

山の公園ではキビタキの鳴き声が聴こえていましたが、高木の樹冠で鳴いていて、下の梢には降りて来てくれませんでしたし、他のフィールドでも鳥影を目にすることはありませんでした。

折角の休日。思い立って残るMFの一つ、湘南の地を一望できる高台の畑にヒバリを求めて行ってみることにしました。

居ました。畑に突き刺された女竹の細杭の天辺に止まって囀るヒバリ。遠くの杭にももう一羽。

暑くも無く、風は微風で、少し煙ってはいるものの湘南の地が一望できるロケーション。早速、愛車から椅子を取り出し、畑の脇道に三脚を低めにセットして、暫く間合いを取るために風景に同化します。

この時期の畑にはネギ以外の作物はあまり残っておらず、花の咲いたネギ坊主ヒバリの恰好の止まり木です。

待つこと数分でネギ坊主の上に止まってくれました。

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昼過ぎから斜陽となった5時前まで、杭に止まって囀る姿や畑に降り立ったところや揚雲雀となり上空で囀り飛翔をするところなどを存分に撮って楽しみました。

明日からヒバリシリーズとしてブログ掲載を続ける予定です。

今回はお百姓さんとも和気藹藹でした。

「何をしておられるの?」 「こんにちわぁ! お邪魔してます。ヒバリです。」 「良いのが撮れますか?」 ・・・・・

「ここは眺めが最高ですね。」 「晴れて澄んだときゃー ランドマークが見えるでぇ! スカイツリーも見えるんでねーかなぁー??」 「そりゃあちょっと無理ではないですかねェ。」・・・・・(*^-^)

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2010年7月18日 (日)

初夏の丘陵地のヒバリ

気温30度を超える初夏の丘陵地の畑には、春先からのヒバリがまだ居ます。既に子育てが終了したのか、これからまた繁殖期を迎えるのか良く分かりません。

春先のヒバリと同様に空高く揚げヒバリとなって舞い上がり大きな声で囀っていました。

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2010年5月24日 (月)

ヒバリ

今日の野鳥は、茨城県稲敷の浮島で一昨日撮ったヒバリです。

霞ヶ浦に沿った道路脇の草地に数つがいが営巣している様子で、杭や背丈の高い草木の上で縄張りを主張する囀りや、揚げヒバリとなって停空飛翔しながらの囀りがそこかしこで聞こえ、まさにヒバリのオンパレード状態でした。

青虫を数匹、口にくわえて運んでいましたので、巣では雛が孵っているのでしょう。

冠羽を逆立てて囀るところを写真に収めましたが、新任の先生が寝癖で頭髪を逆立てて登校し、その先生のあだ名を「ヒバリちゃん」とした遠い昔のことを思い出しました。

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