エゾビタキ

2016年9月21日 (水)

エゾビタキの渡来を確認しに

今日の野鳥はエゾビタキです。

もう9月の中旬、山の公園にはそろそろエゾビタキ達が入ってくる時期です。休耕田からの帰りに様子を見に寄ってみました。

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めん羊の里」のヒツジ達も秋の気配を感じてか食欲旺盛のようでした。

Kuri468620160912

岡山の実家のは夏の日照りで全滅とか。しかし、ここのは豊作の様で、ホソヘリカメムシが熟れた実に集っていました。

様子を見に訪れた山頂の水場には期待のエゾビタキの姿は無く、

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Kibitaki467320160912

キビタキの雌が出迎えてくれただけでした。

知り合いと積もる大話の末、

Minminzemi468420160912

の幹で鳴くミンミンゼミを撮って今季初めて登った公園の水場を引き上げました。

そして5日後の休日。

休耕田のシギチの姿が途絶えたことで、仲間と一緒に山の公園の水場に再挑戦。

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エゾビタキです。の高木の枝先にその姿がありました。

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2、3度、フライングキャッチをしてもとの枝先に戻る動作を繰り返していましたが、

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大きく口を開けて、

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木の実の種を吐き出しました。

山のクマノミズキの実ももう直ぐ熟れて、ピンク色の果柄に黒い実を付けます。エゾビタキ達もその数を増して、山の公園の水場を賑やかすのももう直ぐです。

(撮影日:2016.09.12 & 17)

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2015年10月19日 (月)

栴檀の木のエゾビタキ

今日の野鳥はエゾビタキです。

干拓地の外れにある公園で探鳥しましたが、鳥影は薄く、帰ろうと思っていたところに小さな鳥影が・・・。

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実をつけた栴檀センダン)の木の梢に止まりました。 エゾビタキです!

地元神奈川の山の公園で毎年今頃お逢いするエゾビタキ様ですが、岡山県南笠岡の海辺の公園で出逢うとは、思ってもいなかったことでした。

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こんなところにも立ち寄っているのですね。

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嬉しくなって、暫しお相手をして貰いました。

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たわわに実をつけた栴檀の梢には蟷螂カマキリ)も取り付いていました。

(撮影日:2015.10.15)

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2015年9月28日 (月)

エゾとキビ水場の邂逅

今日は、先日山の公園の水場で撮ったエゾビタキキビタキ♀の水盤上での邂逅シーンです。

瑞鳥庵の住人得意の(手抜きの)連続写真でどうぞ。

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キビタキ♀が水浴びをしているところにエゾビタキが遣って来て、

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犬猿の間柄ながら珍しく顔を近付けて

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なにやら話し合いでしょうか?

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いきなりキビタキ♀が水浴びを再開し、

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睨み合いが始まりました。

この場でバトルは始まりませんでしたが、

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枝先でエゾビタキが待機していると、

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いつもの様にキビタキ♀がチョッカイを出して来て、とうとうバトルが始まりました。

先日のどこかの大国間の首脳会談と今後の関係を彷彿とさせるようなエゾキビの水場での邂逅シーンでした。happy01

(撮影日:2015.09.24)

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2015年9月25日 (金)

連休明けにエゾビタキ

今日の野鳥はエゾビタキです。

毎年、秋の渡りの時期には逢わないと済まない野鳥の一種になってしまったエゾビタキですが、一週間前の山の公園では逢えませんでした。

シルバーウイークの連休明けの昨日、午後から雨の予報を推して、午前中に出掛けて見ました。好天続きの連休でしたので、たぶん、水場に遣って来ているはずです。

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居ました。薄く色付いた葉を残すの枝先を数羽の群れが飛び回っていました。

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いつ観ても可愛いエゾビタキです。

この時期、この可愛いエゾビタキ狙いでこの山の公園を訪れるバーダーの数は多く、シルバーウイークの連休明けにも拘らず、シルバー連中の多いこと。coldsweats01

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水盤奥のアジサイの古枝に止まってくれ、

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ホバリングもやってくれるのですが、写真に収めるのは難しーいッ。

また来年も逢えることを祈って。

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公園の道端には可憐なツリガネニンジンの花が咲いていました。

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(撮影日:2015.09.24)

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2014年9月24日 (水)

今年は少ない?エゾビタキ

山の公園の水場にエゾビタキが入ったとの情報を貰い、高木の枝先に止まる姿を撮影しての帰り、昨日掲載のジュウイチの若を撮りました。

ジュウイチの若鳥は1週間ほど滞在し、先週末には抜けたようです。

今日の野鳥は、今年も遣って来てくれたエゾビタキです。

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水場の横にある桜の高木の頂に姿を見せてくれたエゾビタキ2羽。番でしょうか?

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青空が覗く秋日和でしたが、丹沢の山手に雲が掛かり、空抜けの青が写し込めません。おまけに、枯れ枝です。

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やっとバックの雲が取れ、青空が覗きました。

未だ早いのか、2~3羽のエゾビタキしか観えませんでした。

当のエゾビタキ達、この時点では、これから数日間のこの山の公園の騒々しさを知る由はありませんでした。

ジュウイチの騒ぎが収まった頃に再度の挑戦を予定し、昨日、行って来ました。昨日の水場のエゾビタキは、また後日掲載致しましょう。

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2013年9月22日 (日)

可愛いエゾビタキに逢えた

帰宅した翌日の休耕田で、MFの一つである山の公園の野鳥の水飲み場に、もうあのエゾビタキが出ていることをお聞きし、早速廻ってみました。

当日は山頂からダイアモンド富士が見えると云う事もあってか、連休前の平日にも拘らず大勢の人で込み合っていましたが、特に野鳥の水飲み場の野鳥カメラマンの数は尋常な数ではありませんでした。

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到着すると早速出て来てくれたエゾビタキ

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今年もこの可愛い姿を観ることが出来ました。

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お決まりの水場でのシーンです。

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例年だと11月の初めまで、入れ替わりでしょうが、長旅の途中に、この山の公園の水場を訪れて可愛い姿を楽しませてくれます。

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常連のメジロとのツーショットです。

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一旦脇の枝先に退避しましたが、未だ水場に未練があるようで、水場を覗き込んでいます。

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おすまし顔のエゾビタキ。好きな野鳥の一種です。

久し振りの山の公園でしたが、ご無沙汰していた鳥友数名と、野鳥写真集に数多くの猛禽類の写真を提供されている知り合いの写真家ともお会いし、楽しい野鳥談義に時間を忘れました。

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2012年11月24日 (土)

エゾビタキ残留の訳は・・・

11月下旬だというのに、山の公園の水場には未だエゾビタキが残っていました。

例年、10月の半ばに渡り途中のエゾビタキが水場に寄ってくれ、可愛い姿を披露してくれます。今年は帰省中でその姿には会えませんでしたが、どう云う訳か今年は水場には余り姿を現さなかったようです。

数日前、水場の上に枝を張る桜のその枝に来たヒタキをカメラに収めた常連さんが居ました。 その写真の解像度と、時期的にも、エゾビタキとは判定しづらかったのですが、ヒタキ類の一種の様でした。 また、その個体は尾羽がほとんどありませんでした。

数日後の21日。 水場の止まり木にエゾビタキが止まりました。

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紛れもないエゾビタキです。 とっくの昔に南に旅立ったはずのエゾビタキです。 ・・・・・しかし、何か変です。 尾羽が有りません。

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胸の黒い縦斑は正しくエゾビタキですが、

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尾は、白い下尾筒しか無く、初列風切羽よりも長いはずの尾羽が有りません。

既にこのエゾビタキを撮影された常連のカメラマンさん達は、「渡りの途中に猛禽か何かに襲われたのかも」、「嘴にも怪我をしている」と話していました。

確かに、嘴も形が異常です。最後尾の写真を zoom up してみましょう。

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嘴の上下共に異型ですが採餌には支障無い様に思われます。

写真で個体観察を続けていると、足指にも異常が見つかりました。 二枚目の写真の足指の部分を zoomup してみます。

Ezobitaki6115z

右足の第4趾(写真の一番左の指)の皮膚が剥けて(第3趾の途中も)、爪が有りません。

猛禽等に襲われて怪我をしたのでしょうか? はたまた、奇形に生まれてきて、渡りを断念してこの水場のある山の公園に落ち着いた(残留した)のか?。 いずれにしろこの尾羽では長距離の飛翔は無理でしょう。

山にはもう餌になる木の実も数少なくなってきました。 せめて今季は暖冬で、無事この山の公園で越冬できることを願わずには居れません。

奇形といえばチェルノブイリ原発事故や英国での放射能によるカラ類への奇形発生のレポート等を目にしましたが、このエゾビタキへの福島原発事故の影響を懸念せざるを得ません。 杞憂であって欲しいものです。

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2011年10月17日 (月)

エゾビタキ再び

今日の野鳥は、今季二回目となるエゾビタキです。

先週の山の公園の野鳥の水飲み場は鳥の出が悪かったと報告しましたが、前日まで良く出ていたというエゾビタキも朝から全く姿を見せませんでした。

エゾビタキ狙いで来られていた方達も諦めて帰り支度を始めた午後遅くに、やっと姿を現わしてくれました。

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山には未だエゾビタキの好物のミズキの実が沢山残っています。例年だと今月末頃までは居てくれます。

下は、古い水場の後ろに植わったアジサイの幹に止まったエゾビタキです。

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北海道で繁殖する訳でもないのに、なぜ蝦夷鶲と名が付いたのかは知りませんが、秋の到来を知らせてくれる好きな野鳥の名前です。

エゾビタキが渡去すると、代わってジョウビタキシメ等の冬鳥達が渡って来て、この山の水場がまた賑やかになります。

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2011年9月30日 (金)

山の公園のエゾビタキ

9月も下旬になると、夏鳥達が、南の国への渡りの途中に山の公園に寄ってくれます。

近くの山の公園にある野鳥の水飲み場は、渡去する夏鳥を求めて、朝も暗いうちから大勢の野鳥カメラマンで賑わいます。

中でも、数多くやって来てくれるのがエゾビタキです。ズミミズキの実を食べて、喉が乾いたら水場に降りて来ます。

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この子は、古い方の水場にやって来ました。比較的、風の強い日でしたが、なんとか水面に姿を写すことが出来ました。

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上の写真の個体は、尾羽の途中に白い羽が見えます。換羽中でしょうか。

未だ時期は早い様です。10月の下旬まで、この公園に滞在して楽しませてくれることでしょう。

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2010年10月30日 (土)

もう往ったかな?エゾビタキ

「台風14号今夕関東に接近、上陸の可能性も」のニュースが流れる中、瑞鳥庵の向かいにある神社の楠木の大木が風にしなり、大木を塒にしているカラス共が逃げ場を失ってバタバタしています。でも、そんな中にもこの強風に乗って遊んでいる奴も観えます。大したもんです。

今日の野鳥は先週の日曜日(17日)に山の公園で撮ったエゾビタキです。

流石にもう南の越冬地に往った(渡った)ものと思います。この台風の風を利用して渡って行ったのかな?

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上の写真は瑞鳥庵HOMEPAGEの10月の表紙に途中から使ったものです。

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