ダイサギ

2021年3月28日 (日)

スポーツ公園の池には

次に向かったのは我が市のスポーツ公園の池。今冬は初期にトモエガモが入ってCMを賑わせたとか。

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一時期よりも大分数を減らしましたが、少数のコガモの群の姿がありました。青空を映す池面で番形成に大童。いつまで居るのでしょうかね?

池中にはサギの姿も、

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アオサギに、

Daisagi202103242605

ダイサギ

しばらくすると、の茂みから毛色の違う鴨が出て来ました。

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岡山の池に腐るほど居たハシビロガモの雄鳥です。北帰行の途中に立ち寄ったアブレ雄?

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そして、公園の脇を流れる川筋から偶に遣って来るカワセミが上空でホバリングしてくれました。

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2021年2月20日 (土)

小雪舞う菜園に遣って来た鳥達

今週は、爆弾低気圧の影響もあってか週中は真冬の天気。菜園仕事も手が付かず、小屋で薪ストーブを焚いて暖を取るしか術がありません。

一昨日も朝から小雪が舞う天気。標高の高いダム湖畔からは足が遠のきます。

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しかし、積もることはなく、時々雲間から太陽が顔を出してくれました。

朝の家事を終えて菜園小屋に向かうと、小屋の脇のの木の枝に小鳥が居る。

多分、この時期、山裾の斜面に出て来て採餌するビンズイでしょう。

Binzui202102181648

小屋からカメラを持ち出して狙うと、やはりビンズイでした。

Binzui202102181651

この日は、菜園を縄張りにしているジョウビタキのメス鳥も、この前見掛けたイソヒヨドリのオス鳥の姿も無く。

代わりに居たのは4羽のツグミ。最近山から下りて来たのかその数を増やしました。

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下は、菜園脇を流れる小河川の淵の上の雑木林に止まるダイサギです。

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ここにきて、数羽のアオサギダイサギが集って鷺山らしくなってきました。

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2020年3月26日 (木)

スポーツ公園の池に居た野鳥

今日の野鳥は、コガモカワセミ亜種ダイサギです。

新型コロナウイルス対策の孫達の休校に秋分の日の祝日が重なった連休が過ぎ、遊び疲れの残る体で近場のMFのいくつかを回ってみました。

町の桜街道のは4、5分咲き。朝冷えのする日が続きますがこのぶんだと満開も間近でしょう。其処此処にがあるので、野鳥達もどのに行くべきか迷っていて(?)、鳥影も確認出来ません。(笑)

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訪れたスポーツ公園の池にはカルガモに混じり、コガモが数羽残っていました。

Kogamo202003256314

間もなく過酷な北帰行をするのでしょうが、春の陽気に目元が優しく観えました。

しばらくすると、側らのの枯れ茎にカワセミが止まりました。

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久し振りのカワセミです。

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背景を葦原の遠景にしてぼやかしました。

Kawasemi202003256250

何か獲物を見付けて飛び込みましたが・・・・・不発でした。

池では、

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ダイサギが歩き回って足元から逃げ出した小魚を捕食しました。

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カワセミはこれのおこぼれを頂戴しに来たのかも・・・

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拡大してみると、小魚はホンモロコのようでした。

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2019年3月17日 (日)

苫小牧周辺の冬の鳥達 ④

今日の「苫小牧周辺の冬の鳥達」は、研究林の亜種エゾアカゲラ亜種シマエナガミソサザイヤマガラダイサギです。

研究林には多種の野鳥が居ましたが、写真に撮れたのはほんの数種。

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入口に居た亜種エゾアカゲラ

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是非もう一度来ることを決断させてくれた亜種シマエナガの枝被り写真。

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マガモの群やホオジロガモの雌鳥が居た池の縁で採餌するミソサザイ

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餌付場所にカラの混群として遣って来たヤマガラ

そして最後が、

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北海道では珍しいダイサギです。 アオサギはよく観掛けます。

期待した亜種エゾフクロウは観れず、クマゲラは、鳴きながら上空を通過したのを口を開けて眺めただけでした。

さて、この後は、次なる探鳥地の湖、漁港、河口へと向かいました。

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2018年12月 1日 (土)

大鷺の大群落

今日の野鳥はダイサギです。

カワアイサを求めて行った県西の河川の下流域には、冬鳥の亜種ダイサギオオダイサギ)の大きな群が集まっていました。

Daisagi201811287296

その数、約200羽! 瀬で産卵をする(?)落ちでも狙っているのでしょうか?

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川面を埋め尽くすダイサギの群

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この河川の取水堰の堤防の上に並ぶ2、30羽の群の姿は観たことがありますが、凄い数のダイサギです。

ダイサギの他に大食漢のカワウユリカモメ、はたまた、カワアイサなんかも居て、この県西を流れる河川は豊饒の川なのでしょうか?

下は、下流の酒匂橋を入れたパノラマ写真です。ご興味のある御方は、画像をクリックして拡大してご覧下さい。

Sakawagawa20181128

川幅一杯に集うダイサギの群の姿をご覧になれます。

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鷺グループの会合の様な不思議な光景ですが、まさか詐欺の相談では無いでしょうね?

下は、当日の朝、湿生公園に1羽で居たダイサギです。

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こちらでは、餌の小魚はなかなか見付からないようでした。

(撮影日:2018.11.28)

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2018年11月23日 (金)

ため池のカモ達(続)

ヒシの繁茂するため池から南に下ったところにある大き目のため池に行って見ました。

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上流に位置するこのため池には水が無く、深淵部に集まった魚を狙って、ダイサギコサギアオサギが群れていました。

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驚いて飛び立つダイサギ

池に残ったのは、

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マガモの番と、

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なんと、一羽のクサシギでした。

そして次は下流のもう一つのため池です。ここには、毎年、アメリカヒドリが入って来ます。

居たのは、

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キンクロハジロ♀と、

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換羽の終了しかけたコガモ♂と、

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ハシビロガモの雌雄と、

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まだ換羽中の雄のエクリプス羽でした。

MFを巡る道中、至る所で片側通行、通行止めの道路標識に会い、この度の水害の規模に唖然とするばかりでしたが、土建屋不足で、手の付いている箇所は数えるぐらい。来夏の雨季までに補修されるのか心配でした。

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2018年6月21日 (木)

舳倉島の鳥(チュウサギ、ダイサギ)

今日の舳倉島の野鳥は、昨日に続き、サギ科チュウサギダイサギです。

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海岸沿いの草地に別の白鷺の群が居ました。

胸の飾り羽が綺麗なチュウサギです。

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脇に降り立った個体も

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チュウサギでしたが、

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上を飛び回るのは、ダイサギ

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どうも、チュウサギダイサギ、中に数羽のアマサギも入り混じって、十数羽の群で渡っているようでした。

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下は、舳倉島で見かけたカタツムリ

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ヒダリマキマイマイの一亜種で、準絶滅危惧種のヘグラマイマイ舳倉蝸牛)です。

確かに左巻きです。 舳倉島と、舳倉島と輪島との間に在る七ッ島にしか生息していない固有種とか。

そして、下は、郷里岡山の菜園脇の菓子グルミの葉に居た右巻きのカタツムリです。

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2018年3月23日 (金)

あの川は何処に

今日の野鳥は、スズメ ダイサギです。

この時期、何処も鳥影が少なく、昔よく通った近所のMFをカメラ片手に徘徊してみました。

ここのMFは、10年程前まではヤマセミが居た、川幅10mにも満たない小河川です。

居たのは、渡りを前にそわそわしているツグミと、在来種のキジバトムクドリ。 撮影意欲を辛うじて鼓舞され、カメラを向けたのは、

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浅瀬で小魚を漁る1羽のダイサギと、

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土手の葦原に集うスズメの群ぐらいでした。

カワセミの姿も見掛けましたが、いつも思い出すのは、この川でブラインドに入って撮ったヤマセミの姿です。 ブラインドの上に止まったヤマセミの影を、息を殺して眺めたのも遠い昔の思い出です。

下は、ブログ未公開の、当時(フィルム時代)のヤマセミの写真です。

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いかん... いかん! 鳥影が少ないと懐古趣味が頭をもたげます。

今夜から、海鳥を求めて八丈島航路のツアーに参加してきます。 目指すは、「沖の太夫 (オキノタユウ)」との遭遇です。さて、鳥運は如何なものでしょうか!?

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2016年3月28日 (月)

笠菅の池のダイサギ

今日の野鳥は、在庫の中からダイサギ亜種ダイサギ)です。

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約1ヶ月前、近所の湿生公園に一羽で居たダイサギです。

カサスゲが繁茂する池端をゆっくりと回って餌の小魚を探していましたが、最近、小魚の姿がめっきり減って、いつも居るカワセミの姿も見掛けにくくなりました。

カサスゲの群落をバックに、広大な自然界の中のダイサギの姿をイメージする様にカットしてみました。

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手前は、コガモと一緒にこの池に居る留鳥のカルガモです。

下は、カワアイサの居た県西の川で撮ったダイサギ亜種チュウダイサギ)です。

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こちらは、餌を追って、川中を駆けり回っていました。

以下は余談。

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鳥の名前ですが、

」は、「だいちゅう」と読み、の無い「」は、「おお」と呼んで種別をしているのをご存知ですか?

鷺、鷺、鷺」は、「だいさぎ、ちゅうさぎ、さぎ」。 「杓鷸、杓鷸、杓鷸」は、

だいしゃくしぎ、ちゅうしゃくしぎ、しゃくしぎ」。

白鳥、白鳥」は、「おおはくちょう、はくちょう」。 「瑠璃、瑠璃」は、「おおるり、るり」。 etc.

もし、チュウサギが居なかったら、「鷺」は、「おおさぎ」と呼ばれたかも。

どうでもいい話です。

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2015年11月17日 (火)

堰のダイサギ

今日の野鳥は亜種ダイサギです。

近場のMFに冬鳥のタゲリが遣って来たとの情報を掴んで、午後から出掛けてみましたが、毎年採餌場にする数箇所の畑にはその姿が在りませんでした。

仕方なく、川筋の別のMFに寄って、コンクリートブロックで造られた取水堰で待ちうけ漁をするダイサギを狙いました。

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車窓からの手持ち撮影で、絞りに絞ってシャッタースピード25分の1以下で、流水の感じを出すことに挑戦しました。

風もあり、ブレブレの写真の中かからですが、数枚を。

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Daisagi417920151112l

最後は西日も覗いてくれて、深みが出せました。 

(上の写真全て、左クリックで少し大きな写真になります。)

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