アオサギ

2024年4月22日 (月)

飾り羽を膨らませたアオサギ

今日は、飾り羽を膨らませたアオサギの番です。

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背の短い青灰色の飾り羽も綺麗ですが、上は、胸を膨らませて長く垂れる白い飾り羽をたなびかせた番のツーショットです。

頭を上向きにして翼を震わせるのは求愛のデモンストレーションでしょうか?

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2024年4月21日 (日)

鷺山のアオサギ

亜種チュウダイサギの飾り羽を撮りたくて再訪した町外れの鷺山では、アオサギがその後も巣作りに奮闘中でした。

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近くの林から、向こうのお山からと、方々から巣材の枯れた細枝を運んで来ます。

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一体何本の枯れ枝を使用するのでしょうかね。?

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カワウがたむろする鷺山の上を飛んで、向こうのお山に巣材集めに出発するアオサギ

下は、密集するコロニーで巣材渡しをするアオサギのペアです。

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このサギ達、育雛期には何処まで採餌に行くのでしょうか?

近くの川筋には昨年まで見えていた小魚の姿はありませんよ! 

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2024年4月17日 (水)

巣材集めに奮闘するアオサギ達

サギ類アオサギワシタカ類と同様に小枝を積み重ねた粗末な巣造りをしますが、巣材の小枝集めは大変なようです。

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遠くの山から長手の枝を持ち帰って来るものや、

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小枝の束を咥えて持ち帰るものも。

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この巣では、巣材を運んで来た上の個体が、

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待ち受ける下の個体に巣材を渡し、

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受取った下の個体が巣を編むといった分業でした。多分、上が雄で下が雌でしょう。

下は、巣の近くで、生木の枝を折って持ち帰ろうとする横着者のアオサギです。

その悪戦苦闘の姿をご覧あれ!(笑)

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途中で前のめりになって落っこちそうでしたよ。

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2024年4月16日 (火)

鷺山で巣造りをするアオサギ達

田舎の町中を流れる小河川の外れに、いつ頃からか、アオサギダイサギ、それに川のギャングのカワウが営巣し繁殖する鷺山が出来ました。

その昔は居なかったフィッシュイーター達ですが、近年、その数が爆発的に増えました。

百姓の手を休め、今春の繁殖期を迎えた彼らの巣造りの様子を観に行って来ました。

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鷺山の全景ですが、

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中腹に白く見えるのがサギ類で、上の方の黒い姿がカワウです。

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アオサギが大半を占め、その巣はざっと数えただけで10個以上。

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見上げて確認するだけでそのぐらいですので、隠れて見えない巣も入れれば15個ほどでしょうか?

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中には美しい飾羽をした少数派の亜種チュウダイサギの姿も。

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この方達、育雛にどのくらいの魚を捕獲してお食べになられるのでしょうか?

来月には、漁協によるアユウナギの放流が始まりますが、毎年入漁券を購入して魚獲りに興じる鳥好きの私にとっては非常に複雑な心境です。

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2024年1月 7日 (日)

三重県津の初冬の鳥 ⑫

タシギアオアシシギを撮っていると、大型のサギ類が降り立ちました。この池に時折姿を見せるクロツラヘラサギかと一瞬思いましたが・・・・・

残念!(失礼)

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アオサギでした。

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普通は無視してスルーするのですが、

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曇天の空を映す水面に佇むアオサギが余りにもシックで綺麗だったので・・・・・

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2022年4月 8日 (金)

ヤマセミの居る川で

今日の野鳥は、先日同郷の鳥友とヤマセミを撮りに行った県北の清流で撮ったアオサギです。

川岸の一角にブラインドを張ってヤマセミの出現を待っていると、

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綺麗な婚姻色をしたアオサギが一羽、川中の石の上に降り立ちました。

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羽繕いをした後に、

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対岸の浅瀬で餌を物色していましたが、

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何も獲らずに飛び去って行きました。

下は飛び去りの連続写真です。

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そしてこの日、肝心のヤマセミは二度姿を見せてくれましたが、

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撮れたのは、陽が沈みかけた最後の最後に対岸の木の枝先に止まった枝被りのこのワンショットだけでした。

今はリベンジに燃えています。その内に・・・・・

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2021年12月23日 (木)

観察小屋から撮った野鳥達 ④

今日の野鳥は、観察小屋から撮った日野川の野鳥の第四弾で、アオサギです。

3時過ぎのオシドリの帰還までにはかなりの時間がありましたが、

ダイサギの次はアオサギが降り立ち、

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観察小屋の脇に流れ出る側溝の流れにやって来て、

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何やら水中に餌を見付けたようでした。

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水中深く頭を突っ込んで、

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咥え出したのは・・・・・何と、落ち葉! これは頂けません。(笑)

次は、

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何か柔らかそうな白い物体。

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飲み込みましたが、一体何だったのでしょうか?

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至近、10m以内のアオサギは迫力ありました。

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2021年7月12日 (月)

猛暑の中の育雛は順調そう

心配した片親での育雛は解消された様で、梅雨明けを思わせるような朝からの炎天下、親鳥2羽による給餌は順調に行われていました。

好天下での逆光対策と巣立ちへの対応のため、巣箱からの距離をさらに延ばし、150m以上離れた草地で観察することに。

しかし、朝の8時台でも気温は既に35℃。車窓からの観察は小一時間が限度です。

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青々と繁る稲田の上を滑空するブッポウソウ

下は、電線に止まってストレッチ。

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翼伸ばしと、

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エンジェルポーズ。(残念!横から)

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そしてこれは、昨日何度も見せてくれた番の交情泣き交わしシーン。

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そしてこれは、稲田で採餌をするアオサギ。暑くなりそうです。

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2021年6月25日 (金)

郷里の川のフィッシュイーター達

菜園前を流れる小河川に、今年も漁協がアユウナギ、やモクズガニを放流しました。

幾度かの増水にも関わらずアユの姿は観えていましたが、一時期よりも数は減りました。

近年になって、昔居なかったカワウアオサギなどのフィッシュイーターが急激に増え、川筋の要所には中規模の鵜山や鷺山が出来る状況です。

一昨日、大穴を空けているブログのネタ探しを兼ねて、町の下手に今年出来たコロニーを訪ねてみました。

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川向こうの木立にアオサギカワウの無数の巣が見えます。

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ギャーギャーと大声を上げて

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プテラノドンの様なアオサギの親鳥が帰って来ました。

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鷺山と化した木立の中腹には、かなり大きくなった3羽の幼鳥の姿がありました。

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そしてこれは、木立の上部に丸見えになっているカワウの巣。

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観えるだけでも5、6個の巣。

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採餌へのそして採餌からの出入りが頻繁に行われ、

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アオサギ数十羽、カワウ数十羽。この数を見ただけで、漁協の発行する遊漁券を買っている者にとっては複雑な思いです。

適正な駆除や防除も必要ではないでしょうかね。

そして、瀬戸内海から直線距離で30kmも離れた上空には、もう一種のフィッシュイーターである

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ペアのミサゴの姿が!

彼らにも遊漁券を買って貰いましょうかね?(笑)

下は、鷺山の下で泳いでいた

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スッポンと、

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浅瀬に湧いたハヤの稚魚です。

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2021年3月28日 (日)

スポーツ公園の池には

次に向かったのは我が市のスポーツ公園の池。今冬は初期にトモエガモが入ってCMを賑わせたとか。

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一時期よりも大分数を減らしましたが、少数のコガモの群の姿がありました。青空を映す池面で番形成に大童。いつまで居るのでしょうかね?

池中にはサギの姿も、

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アオサギに、

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ダイサギ

しばらくすると、の茂みから毛色の違う鴨が出て来ました。

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岡山の池に腐るほど居たハシビロガモの雄鳥です。北帰行の途中に立ち寄ったアブレ雄?

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そして、公園の脇を流れる川筋から偶に遣って来るカワセミが上空でホバリングしてくれました。

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