アオサギ

2021年3月28日 (日)

スポーツ公園の池には

次に向かったのは我が市のスポーツ公園の池。今冬は初期にトモエガモが入ってCMを賑わせたとか。

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一時期よりも大分数を減らしましたが、少数のコガモの群の姿がありました。青空を映す池面で番形成に大童。いつまで居るのでしょうかね?

池中にはサギの姿も、

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アオサギに、

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ダイサギ

しばらくすると、の茂みから毛色の違う鴨が出て来ました。

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岡山の池に腐るほど居たハシビロガモの雄鳥です。北帰行の途中に立ち寄ったアブレ雄?

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そして、公園の脇を流れる川筋から偶に遣って来るカワセミが上空でホバリングしてくれました。

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2021年3月12日 (金)

鶴のシルエットを探して(続)

昨日からの続きです。

下から見上げる鷺山は、雑木の小枝が邪魔をして写真になりません。早々に諦めて引き上げようとすると、

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巣から一羽が飛び立ちました。

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そして、川筋を旋回して戻って来ました。 あら!? 首は真っ直ぐ!

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いつものアオサギの飛翔姿と違います。

前の日の夕刻に見たツルの様なシルエットの正体は実はアオサギだったのです。

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川の上を大きく一周しただけで巣に戻って来たのは帰巣を首を長くして待つ相方が居るからでしょうね。

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下は、相方が待つ巣への帰還の飛翔姿です。

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冠羽を立てて、大型のジェット旅客機(コンコルド?)の着陸シーンを見ているような堂々とした帰巣シーンでした。

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そしてこれが首を曲げて飛ぶ普通のサギ類の飛翔姿。

夕刻の、それも逆光のシルエットにはまんまと騙されました。サギに遭ったようでしたよ!(笑)

この鷺山には、来月辺りに白鷺(亜種チュウダイサギ等)が遣って来て、にぎやかな営巣繁殖の光景が観られるのでしょうね。そして、次に帰省する予定の5月下旬頃には孵化した雛達の姿も観えるでしょう。

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2021年3月11日 (木)

鶴のシルエットを探して

帰宅を前に菜園作業にも力を入れていますが、比較的温暖な日が続く今日この頃です。しかし、油断は出来ません。岡山の山間部は寒冷地。4月中は遅霜の心配をしておかなければなりません。

出来ることから作業をこなし、一昨日はアスパラ畝の草取りをした後、山ぶどうの棚に被せるビニール屋根の資材を買いに20km先のホームセンターまで買い物に出掛けました。

その帰りに、隣町の川沿いの国道を走っていると、首を真っ直ぐに伸ばして飛ぶ大型の鳥のシルエットが目に入りました。

鶴類か何か?ひょっとして新聞記事もの?との邪念が頭を過ぎりましたが、先を急ぐ道、確認はしませんでした。

そして、その翌日の昨日。老母の診療所通院の送り迎えの後に出掛けてみました。

国道は、昔から「大川」と呼ぶ、高梁川水系の中でも大きな支流である「成羽川」に沿って走っていて、川筋を探しました。

川幅100mは優にある大川には、サギ類

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オシドリのオス鳥、

Kinkurohajiro202103102346

そして、キンクロハジロのオス鳥等の単独の姿が確認出来ましたが、肝心の鶴類の姿は無く、近くの鷺山を見てみることに。

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国道のすぐ傍の竹林と並ぶ雑木林の上に今年もサギ類が営巣していました。しかし、例年の白鷺の姿は無く、全てアオサギ

巣の数は確認出来るだけでも10個ほど。

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間も無く産卵に入るのでしょうかね?

大食漢のアオサギのコロニー。この川筋の豊かさが垣間見れる光景でした。

(続く)

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2021年2月 1日 (月)

真備の溜池の鳥(蒼鷺他)

タイトル名を一行表記にしたく、文字数を16文字程度に抑えますがなかなか難しくて、カタカナ表記であるべき野鳥名をわざわざ漢字表記にして字数を減らすことがあります。

今日の真備の溜池の鳥は、普遍種のアオサギとその他ツグミジョウビタキですが、アオサギの漢字名は「青鷺」と思いきや「蒼鷺」。勉強不足でした。💦

漢字表記はさて置いて、今日は「真備の溜池の鳥」の最終回です。

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被さる様に木立が覆う池端に一羽のアオサギが居ました。岡山もサギ類の多いところです。

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これは、溜池の南東部の「真備大池ふるさと公園」の庭に居たツグミ。同じ場所に居たシロハラにカメラを向けたのですが、シャッターを押す際にツグミに入れ替わっていました。(笑)

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これはご存じジョウビタキのメス鳥。

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公園の池端の道を辿って池中にある弁財天の浮島に行く道々、先に立って道案内をしてくれました。

2時間ほど滞在した後に帰路に着きましたが、途中、小さな溜池に寄ってみると、

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開けたところに数羽のゴイサギの成鳥が居ました。すぐに飛ばれてしまいましたが、岡山もほんとにサギ類の多いところです。

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2019年12月 8日 (日)

川の土手からの水鳥達

今日の野鳥は、アオサギオオバン、そして、カイツブリです。

タゲリの居た畑の側を流れる河川では、時折、珍しい水鳥が姿を見せてくれます。先日はトモエガモの雄鳥が寄ったそうです。

川幅も少しはあって、土手道から川面に青空や黄金色に輝く葦原を映してのショットを狙います。

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これはアオサギの飛翔姿。頭部が白とびの失敗作です。

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これはオオバン。白い額板は抑えられても嘴の会合線を出すのが難しいですね。

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これは枯れ葦を映した川面を泳ぐカイツブリ。冬の陽だまりの中でカイツブリの潜水漁を観察するのもこの川での楽しみです。

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2019年11月25日 (月)

根雨/日野川のその他の鳥達 ①

今日の野鳥は、根雨の「オシドリ観察小屋」から撮影したオシドリ以外の野鳥達です。

まだ時期が早いのか、いつも見られるカワアイサの姿は無く、トモエガモも見えませんでしたが、完全繁殖羽に換羽したマガモは沢山居ました。

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マガモの雄が扇の様に翼を広げてくれました。

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真昼間、小屋の前まで遣って来て、水底に沈んだドングリを漁るマガモの雌鳥です。

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川中の石の上に佇むアオサギでしたが、小一時間ほど休息して、

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羽繕いを始めました。頭髪を冠羽の様に立てたところです。

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そして、これは、初めて観たストレッチ。大抵は首を前に長く伸ばすのですが・・・

近くの岩には数羽のダイサギの群れが居ましたが、白トビするので撮りませんでした。

聞くところによると、日野川のアユは今年は駄目だったとか。そのせいか、カワアイサカワウも見えなかったのかな?

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2019年9月27日 (金)

湿生公園の池中に佇むアオサギ

今日の野鳥はアオサギです。

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手抜きではありませんが、今日はこの一枚だけ。

浮島の神社の裏手。ひっそりとした池中に佇む仙人の様なアオサギ

思わずシャッターを押してしまいました。

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2018年10月11日 (木)

谷津干潟に渡来したオナガガモの群

シギチを求めて赴いた東京湾は船橋三番瀬はあまりパットせず、適当に切り上げて、お隣の谷津干潟に行ってみました。

結果は、ここもパットせず成果無し。 と思いきや・・・

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水深を増してきた干潟の中ほどに、の群が・・・

エクリプス羽のオスが観受けられるオナガガモの群でした。 毎年この谷津干潟で越冬する群の渡来でしょう。

多くの白鷺の群が採餌する干潟の脇の葦原に

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首を伸ばした綺麗な羽色のアオサギが居て、この子を撮って引き上げました。

(撮影日:2018.10.03)

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2017年4月 5日 (水)

婚姻色となった漁港のアオサギ

今日の野鳥はアオサギです。

最近、その勢力範囲を拡げて来たと言われるアオサギですが、岡山県南の養殖牡蠣の水揚で有名な漁港に居座るアオサギは、早春を迎えて綺麗な婚姻色なっていました。

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繁殖期を前に、一段と綺麗になったアオサギの成鳥。 赤い嘴と脚。長い冠羽と胸の飾羽。 漁港に停泊した漁船の上で休息していました。

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水産加工場のスレート屋根で上空を伺うアオサギ。お天道様でも伺っていたのかな?

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嘴の付け根は赤く、先端は黄色で、眼先は赤紫色。 脚は赤く、足の先端まで赤く換わっていました。

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丁度、新月(大潮)の干潮の時刻、アオサの露出した堤防脇を餌を求めて闊歩するアオサギ

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漁獲を待ったのですが、痺れを切らせてワカメ獲りに移動しました。

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先日、帰省先の郷里岡山の田舎から鳥取倉吉市の山間(大山と蒜山の間)部にある管理釣り場にヤマメ釣りに行って来ました。

下が釣果ですが、

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小さいのを選んで早速塩焼きで一杯やりました。右は、ワカメ獲りで得られたメカブです。美味しかったこと、この上ありませんでした。

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なんか、鳥友「茅ヶ崎さん」風のブログになりましたね。?

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2017年2月 6日 (月)

漁協の屋上のアオサギ

今日の野鳥はアオサギです。

場所は瀬戸内の養殖カキの水揚げで賑わうとある漁港。 普通だとカモメ類トビで占拠されてしまう堤防や漁船のマスト、さらに漁協の建物の屋上は、なんと、アオサギの群れに占拠されていました。

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加工場の屋根に居座ったアオサギが何か口にしています。

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口から出した獲物を見ると・・・、  アラーッ! あらあら、大きな魚のアラ(粗)ではないですか!?

こんな大きなアラを呑み込めるのでしょうか?

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屋根の上からは別のアオサギが虎視(鷺視?)眈々と狙っています。

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方向を変えて咥え直してみたりしていましたが、

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なんと!強引に

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呑み込んでしまいました。

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トビに占拠された湘南横須賀の漁港もありますが、アオサギに占拠された瀬戸内の漁港も珍しいのでは?

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