アオゲラ

2022年2月 8日 (火)

広場のハゼノキに来たアオゲラ

今日のダム湖畔の野鳥は、アオゲラです。

広場でヌスビトハギの実を採餌していたミヤマホオジロの群を撮っていると、山手の杉林の中に生えているハゼノキの枝先に大型の鳥が・・・・・

Aogera202201256650

少し遠かったのですが、アオゲラでした。

Aogera202201256656 Aogera202201256657

下からの見上げでよく見えませんが、頭頂が赤いので多分雄鳥でしょう。

Aogera202201256661

もう少し近くで撮りたいものです。

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2022年2月 4日 (金)

ウルシの実に来るコゲラ(再)

今日のダム湖畔の野鳥は、再々登場のコゲラです。

Kogera202201226314

いつも単独で遣って来ていたコゲラですが、この日は二羽で遣って来ました。

Kogera202201226423 Kogera202201226432 Kogera202201226543 Kogera202201226560

雌雄ほぼ同色なので識別は出来ませんが、雄の頭部にある小さな赤色斑を探します。

が、しかし、見付かりません。

別の日、

Kogera202201287322

それらしい痕跡を見掛けたのですが、

Kogera202201287326

すぐに飛ばれてしまいました。

そして、この日は、

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アオゲラも姿を見せました。しかし、警戒心が強く、木の裏側をよじ登って、すぐに飛んで行ってしまいました。

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2022年1月25日 (火)

ついにアオゲラも遣って来た!

今日のダム湖畔の野鳥はルリビタキシロハラ、そして待望のアオゲラです。

先週の日曜日、山の上の集落では恒例の「どんど祭」が行われていた日でした。

例のまだまだ多くの実を残すウルシの大木に来る野鳥を観察しようと、少し離れた所に車を止めて車窓から待ちました。

待つこと数分。

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いつものルリビタキが出て来ました。

そして待つこと十数分。

Shirohara202201165779

左手の藪から少し大きな鳥が駆け上がりました。エッツ!? マミチャジナイ? と思いましたが、尾羽の先端が白いのでシロハラの雌鳥ですね。先日の雄鳥は、いつも反対側の杉木立の中から出て来ます。

そして待つこと数十分。

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ついに待望のアオゲラが遣って来ました。遠くて枝被りの証拠写真ですが、雄鳥です。

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ウルシの実を結構沢山頬張って、「キョッ」とも「ピョー」とも鳴かずに左手の山に飛び込んで行きました。

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2021年2月 2日 (火)

山上のダム湖畔の鳥(ルリビタキ)

岡山の田舎に帰省すると、必ず訪れる探鳥地があります。

同じ町内の西方の山にある灌漑用のダム湖です。周囲1km強の小さなダム湖ですが、造成当時は湖畔に公園が併設されて賑わったようです。残念ながら、過疎化の波によって今は荒れに荒れていますが、静寂を保つダム湖の周囲には舗装された周回道路が走り、車窓からの探鳥には便利です。

湖畔にはミヤマホオジロをはじめとする冬鳥たちが渡って来て、そして、ダム湖には毎年のように数十羽のオシドリが遣って来ます。

東京在住の同郷の鳥友から、正月に帰省した時に、昨季私が撮った部分白化のミヤマホオジロと、そしてなんと、昼間に狩りをするフクロウを観たとの連絡を貰い、帰省後に早速出向いてみました。

遠くで群れるミヤマホオジロの群れは観ましたが、残念ながら中に白化の個体は居らず、フクロウの姿もありませんでした。

Ruribitaki202101180773

湖畔を流していると、ガードレールに止まるルリビタキのメス鳥が居ました。

Ruribitaki202101180777

嘴でモグモグしていると思ったら、黒い種を吐き出しました。

Ruribitaki202101180787

ここはルリビタキの個体数が多いところでもあって、その後も、車の前を横切る青いオス鳥の姿も頻繁に目にしました。

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これは木立の奥に現れたアオゲラのオス鳥。この湖畔ではアオゲラアカゲラの鳴声とドラミングの音をよく耳にします。

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2019年9月29日 (日)

エゾの居たお山の公園で

今日の野鳥は、ツツドリアオゲラです。

エゾビタキに会いに行った山の公園は、秋晴れの好天にも恵まれ、平日にもかかわらず大勢の人出。ハイキング、ジョギング、犬の散歩。そして、同業の鳥観客に、鷹の渡りの時期ともあって地元の野鳥の会の人達も。

人が増えてきたので帰ろうとすると、近くでアオゲラの声が・・・・・

探して坂道を下って行くと、

Tsutsudori201909204675

道脇の枝先にツツドリが!

上は、慌てて撮ったワンカットです。

アオゲラを一緒に探していた知り合いに教えてあげようと、よそ見した瞬間に飛ばれてしまいました。

そしてその後、

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アオゲラの姿も確認出来ましたがこれも難敵で、このワンショットのみ。

雄鳥でした。

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この時期のお山の公園ではも多く、ブログの妻にと(の愛好家には怒られそうですが・・・)数種収めました。

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モミジの枝先に止まるキアゲハ

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ノアザミの花の蜜を吸うキアゲハ

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ツマグロヒョウモンの雄

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メスグロヒョウモンの雌

幼虫(イモムシ)と鱗粉が嫌いで、はどうもね。

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2019年5月 2日 (木)

夏支度を終えた水場のシメ達

今日の野鳥は、お山の公園で撮ったシメです。

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水場の常連のカラ類の次に現れたのはシメの雄鳥でした。

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嘴の色が夏場の鉛色になり、精悍さを増したようです。

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紫青色の輝く飾り羽を写したかったのですが、光が無くて上手く色が出せません。

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次に遣って来たのは今度はシメの雌鳥でした。

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嘴の色は雄鳥同様に鉛色ですが、目先は黒くありません。

Shime201904297833

下は、冬季(2月24日)に撮ったシメの雄鳥ですが、冬羽の嘴の色は肌色です。

Shime201902245669

シメは漂鳥、または冬鳥ですので、まもなく北の繁殖地に渡って行くのでしょう。

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下は、水場の北の高木の幹に止まったアオゲラの雄鳥です。枝被り、葉被りの証拠写真ですが、

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雌雄で絡み合う様にじゃれ合っていましたので、どこか近くで営巣を始めるのか知れませんね。

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2018年12月28日 (金)

公園の残り柿に来るアオゲラ

今日の野鳥はアオゲラです。

もう2週間も前のことですが、横浜の公園の広場のの木にアオゲラが遣って来るとの情報を貰い、久し振りに電車で出掛けて来ました。

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教えて頂いた通り、の実は未だふんだんに残り、1時間間隔でアオゲラが遣って来ましたが、小枝被りの手強い相手! これも教えて頂いた通りでした。

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何とか枝被りを回避しようと立ち位置を変えても・・・この程度。

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これは、奥のの木に止まったアオゲラの雄鳥。 雌雄2羽での実を食べに遣って来ているようです。

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の枝を揺らしながら採餌するアオゲラを斜面に這いつくばって撮りました。

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アオゲラ♀の飛び出し。腰に唐草模様の風呂敷を巻いているようですね。

まだまだの実は大量に残っていましたので、雪でも降った日には綺麗な写真が撮れそうですね。

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2018年2月 5日 (月)

冬の舞岡公園の野鳥達

今日の野鳥は、冬の舞岡公園で撮った野鳥達です。

以下、アイウエオ順に。

谷戸の奥で採餌するアリスイを観ていたら、

Aogera201801297600

アオゲラ♂が姿を見せました。距離40mはあったでしょうか?

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これはご存知、外来種のガビチョウ。増えては居ないのでしょうかね?

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カワセミも雪解けで濁った池や氷の張った池では採餌が出来ないようで・・・

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の湿地を歩くバン。幼鳥でしょうね。

Mejiro201801297610

そして最後は、ツルウメモドキの実を食べに遣って来たメジロです。

この日は、残念ながらヤマシギには逢えませんでした。

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下は、公園入口の広場に居た外来種のタイワンリスです。

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先日の大雪でひもじい思いをしたのか、4匹で一心に食事をしていました。

(撮影日:2018.01.29)

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2016年1月 3日 (日)

緑啄木鳥のお年玉

今日の野鳥はアオゲラ緑啄木鳥)です。

昨年の暮の一日、庭の剪定掃除で出た大量のゴミ出しを追えて向かった山の公園で、アオゲラに遇いました。

Aogera013420151228

この山の公園には、コゲラアカゲラアオゲラの啄木鳥が居て、偶に姿を見せてくれますが、なかなか写真には納まってくれません。

散策の小道を歩いていると、いきなり目の前の高木の幹にアオゲラの雌鳥が止まり、

Aogera012820151228s

なにか思案顔です。・・・・・すると、

Aogera013020151228s

お尻を上げて何かを落としました。

脱糞です。

正月早々流石に「アオゲラの脱糞シーン」とはタイトルに書けず、「緑啄木鳥のお年玉」と致しました。

(撮影日:2015.12.28)

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2014年12月 9日 (火)

湖畔で会ったアオゲラ

先週、好天が予報された日に、鳥友Sさんと県西のダム湖にクマタカを求めて出掛けました。

ポイントは2箇所あるそうで、出てくるクマタカも別個体だとか。自宅から小一時間の場所で絶滅危惧種に指定されている猛禽が撮れるとは贅沢です。

現地に到着すると道路脇に溜まった前日の雨が凍っていて、少し風もあって真冬の気候でしたが、空は抜けるような青空で快晴。

機材の用意をして、これから長期戦とばかりに椅子に腰掛けて待っていると、

側の陰地の立ち木に鳥影が・・・・・、

Aogera990620141203

アオゲラのメスです。

慌てて狙いますが、テレコンを着けている長玉ではファインダー一杯で、後ずさりして何とか間に合って撮ったものの、青空バックに露出補正を調整したことを思い出し、急遽戻して
追加で連写しました。

鳥友Sさんはトイレの最中で、このアオゲラは独り占めでした。

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