アオバト

2017年9月 6日 (水)

アオバトの様子を見に照ヶ崎に

今日の野鳥はアオバトです。

帰宅してからやっと先日、大磯照ヶ崎のアオバトの様子を見に行くことが出来ました。

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小笠原周辺に停滞する大型の台風15号。その影響で、大波が打ち寄せる岩場にも、いつものアオバトの姿がありました。

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打ち寄せる大波の波間に隙を見て海水を飲みますが、

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波に飲まれることも、

いつもの照ヶ崎の光景です。

今回は、大波の襲撃から逃れて帰って来るアオバトを狙ってみました。

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運良く、胸の色鮮やかな雄鳥の正面を捉えることが出来ました。

下は、当日の Big Wave

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後ろの山並は箱根の外輪山です。

(撮影日:2017.09.01)

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2016年10月 1日 (土)

波と戦うアオバト

今日の野鳥は、昨日に続き、先月の上旬に撮ったアオバトです。

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いきなりの縦長拡大写真ですが、打ち寄せる波から逃れるアオバト♂の姿です。

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潮が引き、姿を現した岩礁をめがけて遣って来て、

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我先にと降り立ちます。

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小さな窪みに溜まった海水を飲んでいると・・・・・。いきなり大波が襲い掛かり、

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岩礁はこんなパニックに。

それが、一度や二度ではありません。

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こんな命がけのシーンが観えるのですから、アオバト目当ての大勢のバーダー達で賑わっていました。

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上手く波から逃れて帰還するアオバト達。

この日は特に、海の色が綺麗でした。

(撮影日:2016.09.06)

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2016年9月30日 (金)

碧い海原を飛ぶアオバトの群

今日の野鳥は今月上旬に撮影したアオバトです。

冒頭から少し余談を、

シギチの渡りのシーズンになると必ず訪れるのが三番瀬です。行くと必ず10種以上の野鳥が出迎えてくれて、それまで大穴を空けていたブログの格好のネタを提供してくれます。

つまり、三番瀬の1日の成果で、10日分ほどのブログ記事を書くことが出来るという、「一年を二十日で暮らす・・・・・」並みの上手い話なんです。

しかし、良いことばかりではありません。その間に、今回の休耕田のシギチの様に思わぬ成果が上がったり、珍鳥や他に良いシーン等が撮れると、予約投稿の日にちをどんどん後ろにずらす必要が出て来て、記事もタイムリーではなくなってしまいます。

前置きが長くなりましたが、ま、そう云う訳で、今日は、今月上旬に撮影し、予約投稿の日にちを随分とずらしてきた大磯照ヶ崎のアオバトです。coldsweats01

(写真は全てクリックで大きなサイズでご覧いただけます。)

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この時期、今年は100~200羽の群が観えると聞いて、まだ台風の名残の小さな波浪のある照ヶ崎に出掛けてみました。

大磯エリアは天気も良く、海はそれこそ青黒く輝く紺碧の海でした。

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満潮後約2時間。顔を出し掛けた岩礁めがけて飛ぶアオバトの群。後ろは箱根板橋か根府川あたりの山並みです。

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200羽もの大群には会えませんでしたが、40~100羽ほどの群れは、

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引っ切り無しに遣って来て、目の前を通過します。

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腹打ちが多いのですが、手持ちのズームが効果を発揮します。

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100羽ほどの群と、

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海水を飲んで帰還するアオバトの群。

(撮影日:2016.09.06)

明日は、波と戦うアオバトの姿を掲載いたしましょう。

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2016年6月21日 (火)

アオバトの飛翔姿を狙って

今日の野鳥も、昨日に続きアオバトです。

話は機材の話になりますが、手持ちの機材を整理して、新たにNikon 200-500mmZoomD7200を追加しましたが、この組合せのパフォーマンスが期待以上に良くて(いずれも最安にキャッシュバックまで付いて、コストパフォーマンスは言うまでもなく)、最近はもっぱら、何処に行くのにもこの組合せ。もちろん、重い三脚無しの軽装備です。

そして、今回、三宅島で教えて頂いた、「速写ストラップ」なるものを購入し、レンズの三脚取付台に装着してその機能を確認する段になりました。

ショルダーストラップのロックを外し、アオバトの飛び出しを狙います。まるで真昼の決闘のガンマンです。happy01

やっとアオバトに辿り着きましたが、以下が早撃ち、否、速写の成果です。

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今度は飛び物です。雄鳥を狙います。

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以下、手持ちの連写です。

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毎回このくらい撮れると、まあまあなんですが・・・・・

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早々に「速写ストラップ」のテストを終えて、この日は、もう一箇所の湘南のスポットに向かいました。 ハヤブサです。

(撮影日:2016.05.23)

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2016年6月20日 (月)

照ヶ崎のアオバト

今日の野鳥はアオバトです。

6月第一週の帰省を前に訪れておくべき湘南のエリアがありました。先ずは、恒例ともなった大磯照ヶ崎のアオバトです。

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最盛期には少し早かったのですが、10~30羽程の群で、頻繁に岩礁に遣って来てくれて、今シーズンのアオバトの姿をなんとか納めることが出来ました。

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当日は波も穏やかで、迫力ある写真は期待出来ず、

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止まり物を収めてからは、もっぱら飛翔姿を追いました。

新機材である Nikon 200-500mm+D7200+速写ストラップ のテストでした。

成果は明日に。

(撮影日:2016.05.23)

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2015年10月 2日 (金)

秋の日の磯のアオバト

今日の野鳥はアオバトです。

近場なので、いつでも行ける湘南のポイントですが、この度の神奈川在宅期間中は天候不良もあって行けませんでした。

毎年恒例になっている感のあるアオバト撮影です。そろそろ終盤に近付いた秋の晴天の日に出掛けてみることにしました。

当日の撮影目標は、青空をバックにした大写しの飛翔写真で、しかも、428に2倍のテレコンを着け、ピンが甘いのと遅いのとの両方を克服するテストでもありました。

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久し振りの快晴。箱根側(西側)の順光側に方向を定め、偶に遣って来るアオバトを狙いました。葡萄色の肩羽をした雄鳥3羽と雌です。(左クリックで少し大きな写真になります。)

なかなかピントが合いませんでしたが、以下、大写しの写真です。

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左が♂で右が♀

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左が♀で右が♂

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大潮の干潮時、

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釣り人を避けて逆光の磯を訪れるアオバト

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磯ではクロダイが上がっていました。

そしてこの後、昨日掲載の迷鳥コグンカンドリの出現となりました。

(撮影日:2015.09.30)

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2014年9月29日 (月)

大磯照ヶ崎のアオバト

毎年1回は必ず撮影に行く大磯照ヶ崎のアオバトです。

照ヶ崎は自宅から25分程度の近場で、駐車場も完備され、アクセスは容易です。

昨年あたりからアオバトを狩るハヤブサが出ていて、狩りのシーンを狙って今年も大勢の野鳥カメラマンで賑わっていると聞いています。

10月上旬の帰省までに一度アオバトを撮ろうと、先週の月曜日に出掛けてみました。 

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パートに出る奥さんを駅まで送り、家事(ゴミだし、食器洗い、洗濯 etc.)をこなした後の出発でしたので到着は10時前。朝方が良いのですが仕方ありません。

朝方はそこそこ出ていたというアオバトの出はあまり良くなく、ハヤブサも出てこなかったと引き上げるカメラマンを見送り、待つこと十数分。少数の群れで海上に現れました。

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小一時間居て引き上げましたが、青い海原をバックに波しぶきを上げる岩礁地帯を飛ぶアオバトの姿は何時観ても良いものですね。

照ヶ崎の岩礁の磯では、釣り人が小型のメジナを上げていました。小一時間のうちで3匹。まずまずの釣果でしょうか。

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エッ? 家事ですか?

そうですよ。「働かざるもの食うべからず」で、自宅に居るときは、食後の食器洗い、ゴミだし、洗濯は自分の仕事と決めてやっていますよ。

洗濯? 風呂の残り湯を使って、皺を伸ばしてなるべく天日干し。学生時代からの経験で、上手いものですよ。happy01

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2013年9月29日 (日)

青緑色の海に集うアオバト

台風一過の先週末の海は、綺麗な青緑色をしていました。

先日のアオバトを狩るハヤブサは、朝と午後2時頃の計2回、アオバトを獲ったそうですが、午後の狩りの後は危機が去ったのかアオバト達が頻繁に岩場を訪れていました。

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毎年ここのアオバトを撮りに来ますが、こんなに綺麗な海の色は初めてです。

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アオバトの雄の肩の葡萄色も海の色に映えています。

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斜陽が強くて、ハイコントラストの写真になりがちでしたが、4時近くには西に見えていた富士山にも薄雲がかかり、

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和らいだ光線になりました。2組の番でしょうか、どちらも左が雄で右が雌です。

その日、綺麗な青緑色の東の海には海上自衛隊の、「ひゅうが」型の護衛艦の姿がありました。

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2011年7月24日 (日)

アオバトの飛翔姿

今日の野鳥も昨日に続き大磯照ヶ崎のアオバトです。

台風一過の湘南の海は青く澄み渡り、沖合にたったウミネコの鳥山を見渡すことが出来ました。

岩礁に飛来するアオバトの群れは大きくはなく群れの飛翔姿は望めませんでしたが、飛翔写真にチャレンジしてみました。

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青い海原を飛翔する3羽のアオバト

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上の写真はいずれもアオバトの雄の飛翔姿です。そして、下の写真は、波飛沫を浴びて岩礁から飛び立つ雄の姿です。オートフォーカスで撮影すると波の飛沫にピントが合ってボケた写真になってしまいます。キツツキ類の巣穴からの飛び出しの時の様に、マニュアルに切り替えて何回もチャレンジしました。

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2011年7月23日 (土)

涼風の浜のアオバト

台風一過といっても第6号は未だ南東海上に居座っているようですが、その影響で今日も涼しい北西の風が吹きました。気温29℃、程良い日差しもあって絶好の撮影日和です。こういう日はやはり海辺の鳥です。午後から、今シーズン初となる大磯照ヶ崎のアオバトを撮りに出掛けてみました。

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朝方が良いのか、飛来数はさほど多くはありませんが、それでも4~15羽程の群れが約20分おきに、波に洗われる岩礁に出て来て海水を飲んで行きました。

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岩の窪みに溜まった海水を飲むアオバトの雄。雨覆羽の葡萄色が綺麗です。

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地味な羽色のアオバトの雌

気持ちよい浜風にあたりながら斜陽となる5時頃まで楽しみました。

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