アオアシシギ

2019年2月19日 (火)

小雨煙る潟の越冬シギ達

今日の野鳥は、大授搦のその他の越冬シギ達です。

満潮時から子一時間が経ち、予報通り小雨が降って来ました。引き上げようとして、潟の端を見渡すと、大小のシギの姿が、

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手前はコアオアシシギで、奥の大きいのはアオアシシギのようです。間のシギは?

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あれ? 翼の後縁が白い。アカアシシギかな?

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出て来たところを観ると、アカアシシギです。

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もう一羽もアカアシシギです。

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劣悪な画像ですが、赤い嘴と足が写し込めた2羽のアカアシシギ

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左から、コアオアシシギアオアシシギアカアシシギの越冬シギ達です。

下は、冬鳥の

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ダイゼンでした。

満潮から一時間。 雨脚が強まる前に、本命の次なる目的地、諫早に向けて有明海沿いに国道444、207号を下ります。

下は、途中の道の駅で買った

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ムツゴロウの有明珍味。 まだ食べていません。

さて、明日からは諫早干拓の野鳥達です。

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2018年11月15日 (木)

越冬?アオアシシギの群

今日の野鳥はアオアシシギです。

岡山の田舎への帰省の目的だった菜園作業も、夏野菜の後片付けと春野菜の種蒔き植付が終わり、やっと、鳥観・鳥撮りに出掛けることが出来ました。

昨日訪れたのは県南の笠岡干拓地の公園。

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細長い水路の縁に中型の鷸の姿が見えました。 アオアシシギです。

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水辺を走りまわるアオアシシギを狙って水路に近付くと、

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足元から数羽のアオアシシギの群が飛び立ちました。カメラを向けましたがピンとは合わず、撮れたのは、飛び去るこの一羽の後姿のみ。

その後は、長細い水路に沿って飛び交うアオアシシギの飛翔姿を追いました。

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背景が良くありません。これは仕方ありません。

正確には数えていませんが、十数羽の群のようでした。県南の笠岡の地は瀬戸内海気候で、比較的温かく、この地で越冬するのでしょうかね。?

下は、水路に居たコガモですが、

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11月も中旬だと言うのに、まだエクリプス羽から換羽中なのでしょうか?

(撮影日:2018.11.14)

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2018年9月24日 (月)

雨の調整池のシギチ達

先日、シマアジの御出座しを待つ間に様子を見に行った近くの調整池でしたが、休耕田の水抜きと稲刈りの開始に伴い、シギチ達が入って来ていました。

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雨の中で採餌するコチドリ。 5、6羽の群がそっくり休耕田から引越して来たようでした。

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2羽のアオアシシギ。 お宅は何処の休耕田から?

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1羽で居たクサシギ

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草陰から出て来たタシギ

「急に何で皆ここへ来たんだぁーッ?ここは俺様の縄張りだそ!」とでも言いたそうな顔をしていました。

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2018年9月 2日 (日)

休耕田に居たのは

めっきり数が少なくなった休耕田でしたが、

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探していると、道路脇に、全面に水を張った一枚の休耕田がありました。そして、2羽のシギの姿が確認出来ました。

アオアシシギタカブシギの様です。

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ガードレール脇にしゃがみ込んで接近を待ちましたが、集まってくるのは同業のCM達(笑)。「鳥を探すよりCMを探せ!」ですね。 あっという間に車が5、6台。

休耕田も少なく、鳥も少ないのですから仕方ありませんね。?

顔見知りに挨拶をしていると・・・ 水面にシギ達の姿は無く、

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曇天を飛んで去って行く姿が・・・

帰路に寄った稲田の畦道には、

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イナゴバッタを狙う亜種チュウダイサギの姿がありました。

後でモニターで確認して分かったことですが、チュウダイサギの足元にタシギの姿が・・・。偶にこんなこともあったりして。

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2017年11月29日 (水)

公園の水路に居たアオアシシギ

大分穴を開けてしまったブログですが、好天が続いた昨日、ブログネタを探しに県南の干拓地脇にある広大な公園に行ってみました。

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多くのカモ類が憩う水路に、白い大型のシギが居ました。 アオアシシギです。

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この時期のアオアシシギは頬や腹部が真っ白くて、白飛びを抑えるのに露出調整が必要でした。

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細長い水路には2羽のアオアシシギが居て、「チョーチョーチョー」と大きな黄色い声で鳴きながら水路を飛び回る姿を撮影しました。

下は、見下ろしの飛翔写真です。バックがイケマセンね。

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左からと

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右からと。

特徴の白い背中が写せましたが、次回チャンスがあれば、低速シャッターでの流し撮りでしょうかね?

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2016年9月22日 (木)

休耕田に遣って来たアオアシシギ

今日の野鳥はアオアシシギです。

県央の休耕田には毎年の様に遣って来てくれるアオアシシギですが、大抵は1羽だけでの渡来が多いようです。

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今回も1羽だけでしたが、少し様子が違いました。

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コアオアシシギ1羽と一緒の渡来で、コアオアシシギは前から居た2羽と合わせて3羽になりました。

アオコアオ、大きさだけは別として、よく似ていますよね。親子だと言って顰蹙を買われていた御仁も居られましたが・・・。

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小雨の中で採餌をするアオアシシギ

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晴れた日の順光下で。

下は、コアオアシシギ達とのシーンです。

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お互い見合わせて、どうかした?

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この子達、昨日も居ましたよ。結構長く居るようです。

(撮影日:2016.09.16 & 17)

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2015年10月14日 (水)

三重の池のアオアシシギ

今日の野鳥はアオアシシギです。

ヘラサギの居た三重松坂の海辺の池には数種類のシギが居ました。

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コガモと一緒に池の中の石積で休息するのはアオアシシギです。

お互いにそっぽを向いて、

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どうゆう拍子にか向かい合って・・・、 お互いの存在を確認していたのかも知れません。

この池には6羽ほどのアオアシシギが居ましたが、この一羽だけが

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飛び回って、

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池の中に数箇所ある石積を転々としていました。

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の生え際で採餌をするアオアシシギです。小魚でも居るのでしょうか小走りに走り回っていました。

(撮影日:2015.10.03-04)

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2014年10月17日 (金)

獲物を狙われる青足鷸

10月に入った初日、鳥友達と二人で埼玉方面に遠出をしました。

コスモスに止まるノビタキコスノビ)とソバの花に止まるノビタキソバノビとは言わないか!?)を狙っての遠征でしたが、ノビタキは現れず、もう一箇所の探鳥地を回って、ここもダメで早々に帰宅しました。

鳥友を送った帰りに、近所の調整池に寄ってみると、コサギチュウサギアオサギサギ類の群れの中に一羽のシギが動いているのが見えました。

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アオアシシギです。

この調整池は、土砂が貯まって葦が繁茂し、以前と違ってここのところ渡り途中のシギチの姿を観ることがなかったのですが、最近清掃業者が入って以前の水鳥が集う環境に戻りました。

水鳥の好きなドジョウが生息しているようで、日の陰った浅い調整池で、皆採餌に夢中でした。

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中でも、このアオアシシギが獲物(ドジョウ)を捕る頻度が圧倒的に多く、待受型のアオサギなんぞ、採餌をしたところをほとんど観ませんでした。

こんなエサ取り上手のアオアシシギですので、サギ類の横取り(詐欺)行為を十分に警戒しなければなりません。

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アオアシシギドジョウを捕まえて洗っているようです。アライグマのようですね。

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洗っている途中でドジョウが逃げたようです。

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必死に追いかけますが、後ろには横取り詐欺師のコサギの姿が!

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やっと気付いて、餌のドジョウの頭を掴んで退散です。

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コサギの執拗な追掛けから

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やっと逃れて

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美味しそうな?暴れるドジョウを目を白黒させて飲み込みました。

観察結果ですが、エサ取りの上手い順は、

アオアシシギコサギ チュウサギアオサギの順で、 そして、これは歩き回る距離と同じでした。

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2012年9月23日 (日)

活発に動くアオアシシギ

今日の野鳥は2週間前に葛西臨海公園の鳥類園で撮ったアオアシシギです。

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少し大型で、比較的長い、そして、少し上に反った嘴を持つアオアシシギですが、青足鴫の名の様に青い脚をしていると言うより、グレーまたは少し黄色っぽい緑青色をした脚色をしています。

汐入の池に冬羽に換羽中の数羽のアオアシシギが居て、採餌に歩き回っていました。

このアオアシシギ、他のシギチに比べ何時も活発で、

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水面を飛び跳ねたり、

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派手に水面を突っついて見たり、

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小魚を追い駆けたりと、動きのある写真にはもってこいです。

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このアオアシシギは英名で Common Greenshank と言います。 訳せば 「緑色のすねをした鴫」となりますが、洋の東西は異なっても、だいたい鳥の名前の付け方は同じようなものですね。 Blueshank とは言わないのも和名と逆で面白いですね。

グリーン(Green)周りでシャンク (Shank)は下手なゴルフでのプレーのことですよね。 これじゃバーディー(Birdie)は無理でしょうが。

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2011年8月30日 (火)

追い払われたアオアシシギ

今日の野鳥は先週末の休耕田で撮ったアオアシシギです。

セイタカシギが2羽入った休耕田に1羽で降り立ったアオアシシギですが、気の強いセイタカシギに追い払われ、滞在は僅か数十秒でした。

セイタカシギを撮っていると、上空で「キョー キョー」と口笛の様な大きな鳴き声がして、セイタカシギが急に採餌の動作をやめて首を上げました。ファインダーから目を離し、先を見ると1羽の白っぽい大型のシギが立っていました。冬羽に換羽したアオアシシギでした。

すぐにセイタカシギに追いやられて飛んで行きましたが、下は、飛立ちまでの僅かな時間に撮ったアオアシシギの写真です。

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湘南の休耕田での近況をみていると、今年の秋の渡りのシギチは去年に比べて少ない様です。稲刈りが始まる前の来月中旬頃までは週1回は廻って状況を見届けようと思っています。

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