ノスリ

2019年4月 9日 (火)

笠岡干拓地公園の鳥達

「北米東海岸の野鳥」を暫し中断して、今日は、農作業の合間に出掛けた、岡山県南の笠岡干拓地公園の野鳥を掲載します。

いつも水路にたむろしていたカモ類は、さすがにこの時期、大方は渡去していて、数羽のコガモヒドリガモぐらいでした。

一方、公園内のセンダンの実はほとんど残っていないにもかかわらず、まだ、数羽のツグミシロハラが残っていました。

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モミジバフウの実が転ぶ土手の上に出て来た羽色の綺麗なツグミ

Tsugumi201904047183

サクラの幹に止るツグミ

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芝生を飛び跳ねていたシロハラ

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花崗岩の広場に居たジョウビタキの雌鳥。

そして、新芽を吹き出したモミジバフウの木に遣って来た、

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夏羽になったアトリの雄鳥と

Atori201904047391

雌鳥。

道路脇の電柱には、

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いつものノスリの姿があり。

公園脇の干拓地の畑には、

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風に吹かれてデントコーンの枯れ茎にしがみつくオオジュリンの姿がありました。(笑)

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2019年1月29日 (火)

笠岡干拓地のその他の野鳥

今日の野鳥は、笠岡干拓地のその他の野鳥です。

冬季の笠岡干拓地は猛禽類で有名な探鳥地ですが、訪れた当日は数羽のノスリだけ。 下は、散水栓に止ったノスリです。

Nosuri201901253323

そして下は、公園の中のセンダンの実をしきりに食べた後に、湧水の水を飲みに遣って来たシロハラです。

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同じくセンダンの実に集まっていたツグミヒヨドリムクドリは多過ぎて、申し訳ありませんが、今回はオミット。

センダンの木が植わった小山の上では、何かを採餌する小鳥の群が・・・

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三列風切の羽縁の白色部が広い亜種オオカワラヒワの群でした。

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2018年12月27日 (木)

伊豆沼・蕪栗沼周辺の猛禽

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、シリーズ最終回として、ノスリチュウヒチョウゲンボウ等の伊豆沼・蕪栗沼周辺の猛禽類です。

ここのガン類は、偶に現れるオジロワシ以外の猛禽類には警戒心が無いそうです。体格も大きく、襲われる心配も無いのでしょうね。

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伊豆沼のサンクチュアリセンターの上空を舞う2羽のノスリ

脛に黒斑が見える上の個体が♂で、黒斑の無い下の個体が♀でしょうか。晴れ渡った青空を2羽が仲良く帆翔していました。

Tyuuhi20181208z8996

これはチュウヒ

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蕪栗沼の葦原の上を数羽が飛んでいました。

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これはチョウゲンボウ♂。シジュウカラガンの群が採餌する田圃の一角で、用水路のフェンスの上で休息中。

そして下は、蕪栗沼で観た、チョウゲンボウの襲来に驚いて逃げるスズメの群です。

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今回で、「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」を終了致します。

カリガネ一本で参加したツアーでしたが、名ガイド さんや同行のツアー客の皆さんのお蔭で、期待以上の成果を上げることができました。この場を借りまして厚く御礼申し上げます。お世話になりありがとうございました。

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2018年12月 9日 (日)

鷹匠の気分にさせてくれたノスリ

今日の野鳥もノスリです。

西の空から近付いて来た前線の雨雲を意識しながら、折角のチャンスと思って、もう少しノスリにお相手をお願いしました。

雲間から少し陽が差し込んだと思った瞬間でした。

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ノスリが飛立ち、こちらに向かって飛んで来ました。

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ずんずん近寄って来て、ファインダー内でフレームアウト。

気が付けば、ノスリは目の前に!

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距離は何んと 0.5m!

下半身を隠すために入っていたU字溝から仰向けに上がって、後ずさりしてズーム最短の200mmで収めた写真が上の写真です。

いやあー怖かった!と言うよりも、どうしたの?どうなったの?という感じでした。

ノスリは暫く、私の側から離れませんでした。

気を落ち着かせて、折角だから、頭部の大写しを至近距離で狙いました。

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動物園や花鳥園で撮った写真ではありませんよ。 もちろんノントリです。

虹彩の色が淡黄色で蝋膜が黄緑色。若鳥かもしれませんね。

余りにも私の側から離れないので、引き上げることにして立つと、それを合図のように、U字溝に沿って移動しました。

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こんな経験は始めてで、まるで鷹匠にでもなったような気分でした。

ノスリに感謝。それと、トラクターのお百姓さんにも感謝です。

(撮影日:2018.12.04)

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2018年12月 8日 (土)

名の由来となったノスリの飛翔姿

今日の野鳥は、昨日に引き続きノスリです。

ノスリは、繁殖期を過ぎると広い農地や河川敷などに生息地を移し、野面をするように低空飛行で獲物を狩ることから「野すり」。と、名の由来が説明されています。

トラクターが去った後も、同じ田圃でノスリの採餌が繰り返され、名の由来となった低空飛行を楽しみました。

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餌を見付けて飛立つと、

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斜面を滑る様に低空飛行で近付きます。

次は、飛び立から着地までの連続写真です。

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若鳥でしょうか? 羽の欠損も傷みも無い、大変美しいノスリでした。

(撮影日:2018.12.04)

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2018年12月 7日 (金)

トラクターに纏わり付くノスリ

今日の野鳥はノスリです。

ケリを探しに赴いた隣町の田圃で、農耕作業をされているトラクターの周りに纏わり付いて採餌をする一羽のノスリを見付け、作業が終わったところを見計らって近付きました。

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トラクターのローターブレードの土を落として引き上げられるところでしたが、側にノスリが陣取って逃げようともしません。

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金属のスクレーパーを手にしたお百姓さんでも、危害を加えない人だと思っているのでしょう、一向に警戒心無し。

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近くで餌を見付けると、

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走って行って

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何やら、カエルの様なものを捕食しました。作業をされるお百姓さんから2、3mほどしjか離れていません。

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お互いに顔を見合わせるお百姓さんとノスリ。 人と野鳥との係り、お百姓さんの優しさ等を久々に写し込めた写真が撮れました。

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場所を小高い土手道に変えて上から餌を探します。

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見付けると、お百姓さんの足元だろうが何処だろうが、お構い無しに飛び降りて・・・

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トラクターの掃除が終わるまで、こんな採餌を繰り返していました。

ノスリの餌は、殆んどがトラクターで掘り起こされた冬眠準備中のカエルでした。

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2018年6月14日 (木)

舳倉島の鳥(ハヤブサ他)

今日の舳倉島の野鳥は、ハヤブサとその他の猛禽類です。

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東端の神社脇に立つ、古い電柱の上を定位置にしていたハヤブサが居ました。

黒褐色の密で大きな胸の縦斑が異様でしたが、ハヤブサの若鳥です。

飛び立ちを狙って暫し待機することに。

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飛立ちました! しかも、こちら方向に。

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最後はズームダウンも利かず、フレームアウト。 下面も真っ黒い若鳥でした。

以下は、島で観た前出のハチクマ以外のその他の猛禽類です。

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ミサゴに、

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ノスリに、

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ツミ♂です。

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2017年12月23日 (土)

チョウゲンボウの脱糞

今日の野鳥はチョウゲンボウです。

珍鳥の鶴達を求めて訪れた干拓地は、別名「猛禽ランド」。 初日の鶴達の飛来を待つ間、近くに居た猛禽チョウゲンボウを撮影して時間待ちをしました。

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電線に止まり、畑の中の餌を探すチョウゲンボウ♀。

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電柱の頂上もお気に入りの指定席です。

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獲物を見付けて飛立ったと思いきや

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旋回して戻って来て、

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上空で脱糞しました。 危ない危ない!

余談ですが、

先日、2歳の孫娘の「クリスマスお遊戯会」を観に行って来ましたが、保育園では今、「ウンチ」、「オッパイ」、「オナラ」が流行語大賞を貰うほど大流行だとか。 お互いしゃべりくっては、げらげら笑っているのだとか。

写真を見せて「とりさんのウンチ」と言ったら笑うかな?

下は、一瞬現れたノスリです。

Nosuri201712142481

この日、水路脇の土手にはコミミズクが居たそうで、調整池の葦原にはチュウヒも居るとか。まさに「猛禽ランド」ですね。

岡山の連中は、「西の猛禽ランド」と呼び、広島の連中は、「東の猛禽ランド」と呼ぶのだとか。 両県を跨る探鳥地ならではのジョークでした。

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2016年11月26日 (土)

鼠を捕ったノスリ

今日の諫早湾干拓地の野鳥はノスリです。

ナベコウを探して干拓地を巡回していると、農道の道路標識の上に猛禽の姿が、

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冬の猛禽の代表格のノスリでした。

観ていると、土手の草叢に降下して何やら捕まえたようでした。

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バッタの様です。

しばらくして、

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電柱の上に移り、

今度は農道脇の草叢に降り立ち、

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近寄って車窓から覗くと、ネズミを丸呑みするところでした。

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尻尾がまだ口からはみ出しています。

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大きく口を開けて

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やっと呑み込めたところで目が合ってしまいました。

諫早2日目。まだまだナベコウ探しの干拓地巡回が続きます。

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2015年11月21日 (土)

青空に舞うノスリ

今日の野鳥はノスリです。

天候不順の続いた今週でしたが、週明けの僅かに覗いた青空を見付けて、近場のMFを巡ってみました。

時にカケスオナガノスリが出る里山を散策していると、上空を猛禽が飛びました。

Nosuri432320151117

ノスリです。 昨シーズン、同じこの場所で観た同一個体でしょうか?

Kaki432120151117

昨シーズン、アカゲラが遣って来ていた柿の木には、木守り柿が一つ残されていました。 小鳥に残す「布施柿」とも言うそうで、なにか心が安らぐ光景でした。

そこで発句。

木守柿 残りて空に 鵟(のすり)舞う

もちろん、駄作です・・・よね? では短歌は?

鵟(のすり)舞う  空青くして お布施柿 心優しき 人ぞ在るらん

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