ノスリ

2018年12月27日 (木)

伊豆沼・蕪栗沼周辺の猛禽

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、シリーズ最終回として、ノスリチュウヒチョウゲンボウ等の伊豆沼・蕪栗沼周辺の猛禽類です。

ここのガン類は、偶に現れるオジロワシ以外の猛禽類には警戒心が無いそうです。体格も大きく、襲われる心配も無いのでしょうね。

Nosuri201812099675s

Nosuri201812099695s

伊豆沼のサンクチュアリセンターの上空を舞う2羽のノスリ

脛に黒斑が見える上の個体が♂で、黒斑の無い下の個体が♀でしょうか。晴れ渡った青空を2羽が仲良く帆翔していました。

Tyuuhi20181208z8996

これはチュウヒ

Tyuuhi201812089041

蕪栗沼の葦原の上を数羽が飛んでいました。

Chougenbou201812088928

これはチョウゲンボウ♂。シジュウカラガンの群が採餌する田圃の一角で、用水路のフェンスの上で休息中。

そして下は、蕪栗沼で観た、チョウゲンボウの襲来に驚いて逃げるスズメの群です。

Suzume201812089330

今回で、「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」を終了致します。

カリガネ一本で参加したツアーでしたが、名ガイド さんや同行のツアー客の皆さんのお蔭で、期待以上の成果を上げることができました。この場を借りまして厚く御礼申し上げます。お世話になりありがとうございました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年12月 9日 (日)

鷹匠の気分にさせてくれたノスリ

今日の野鳥もノスリです。coldsweats01

西の空から近付いて来た前線の雨雲を意識しながら、折角のチャンスと思って、もう少しノスリにお相手をお願いしました。

雲間から少し陽が差し込んだと思った瞬間でした。

Nosuri201812047769

ノスリが飛立ち、こちらに向かって飛んで来ました。

Nosuri201812047770

Nosuri201812047771

Nosuri201812047772

Nosuri201812047774

ずんずん近寄って来て、ファインダー内でフレームアウト。

気が付けば、ノスリは目の前に!

Nosuri201812047785

距離は何んと 0.5m!

下半身を隠すために入っていたU字溝から仰向けに上がって、後ずさりしてズーム最短の200mmで収めた写真が上の写真です。

いやあー怖かった!と言うよりも、どうしたの?どうなったの?という感じでした。

ノスリは暫く、私の側から離れませんでした。

気を落ち着かせて、折角だから、頭部の大写しを至近距離で狙いました。

Nosuri201812048037

Nosuri201812048043

Nosuri201812048050_2

動物園や花鳥園で撮った写真ではありませんよ。 もちろんノントリです。

虹彩の色が淡黄色で蝋膜が黄緑色。若鳥かもしれませんね。

余りにも私の側から離れないので、引き上げることにして立つと、それを合図のように、U字溝に沿って移動しました。

Nosuri201812048073

Nosuri201812048080

こんな経験は始めてで、まるで鷹匠にでもなったような気分でした。coldsweats01

ノスリに感謝。それと、トラクターのお百姓さんにも感謝です。

(撮影日:2018.12.04)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年12月 8日 (土)

名の由来となったノスリの飛翔姿

今日の野鳥は、昨日に引き続きノスリです。

ノスリは、繁殖期を過ぎると広い農地や河川敷などに生息地を移し、野面をするように低空飛行で獲物を狩ることから「野すり」。と、名の由来が説明されています。

トラクターが去った後も、同じ田圃でノスリの採餌が繰り返され、名の由来となった低空飛行を楽しみました。

Nosuri201812047719

餌を見付けて飛立つと、

Nosuri201812047720

Nosuri201812047721

Nosuri201812047722

Nosuri201812047723

斜面を滑る様に低空飛行で近付きます。

次は、飛び立から着地までの連続写真です。

Nosuri201812047752Nosuri201812047755Nosuri201812047756Nosuri201812047759Nosuri201812047760_2Nosuri201812047761Nosuri201812047762Nosuri201812047763Nosuri201812047764Nosuri201812047765

若鳥でしょうか? 羽の欠損も傷みも無い、大変美しいノスリでした。

(撮影日:2018.12.04)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年12月 7日 (金)

トラクターに纏わり付くノスリ

今日の野鳥はノスリです。

ケリを探しに赴いた隣町の田圃で、農耕作業をされているトラクターの周りに纏わり付いて採餌をする一羽のノスリを見付け、作業が終わったところを見計らって近付きました。

Nosuri201812047504

トラクターのローターブレードの土を落として引き上げられるところでしたが、側にノスリが陣取って逃げようともしません。

Nosuri201812047519

金属のスクレーパーを手にしたお百姓さんでも、危害を加えない人だと思っているのでしょう、一向に警戒心無し。

Nosuri201812047533

近くで餌を見付けると、

Nosuri201812047535

走って行って

Nosuri201812047536

Nosuri201812047538

Nosuri201812047541

何やら、カエルの様なものを捕食しました。作業をされるお百姓さんから2、3mほどしjか離れていません。

Nosuri201812047618

お互いに顔を見合わせるお百姓さんとノスリ。 人と野鳥との係り、お百姓さんの優しさ等を久々に写し込めた写真が撮れました。confident

Nosuri201812047624

Nosuri201812047652

場所を小高い土手道に変えて上から餌を探します。

Nosuri201812047654

見付けると、お百姓さんの足元だろうが何処だろうが、お構い無しに飛び降りて・・・

Nosuri201812047656

トラクターの掃除が終わるまで、こんな採餌を繰り返していました。

ノスリの餌は、殆んどがトラクターで掘り起こされた冬眠準備中のカエルでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年6月14日 (木)

舳倉島の鳥(ハヤブサ他)

今日の舳倉島の野鳥は、ハヤブサとその他の猛禽類です。

Hayabusa201805169861

東端の神社脇に立つ、古い電柱の上を定位置にしていたハヤブサが居ました。

黒褐色の密で大きな胸の縦斑が異様でしたが、ハヤブサの若鳥です。

飛び立ちを狙って暫し待機することに。

Hayabusa201805169895

Hayabusa201805169896

Hayabusa201805169897

Hayabusa201805169901

飛立ちました! しかも、こちら方向に。

Hayabusa201805169902

Hayabusa201805169903

Hayabusa201805169905

最後はズームダウンも利かず、フレームアウト。 下面も真っ黒い若鳥でした。

以下は、島で観た前出のハチクマ以外のその他の猛禽類です。

Misago201805148245

ミサゴに、

Nosuri201805158929

ノスリに、

Tsumi201805181818

ツミ♂です。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2017年12月23日 (土)

チョウゲンボウの脱糞

今日の野鳥はチョウゲンボウです。

珍鳥の鶴達を求めて訪れた干拓地は、別名「猛禽ランド」。 初日の鶴達の飛来を待つ間、近くに居た猛禽チョウゲンボウを撮影して時間待ちをしました。

Tyougenbou201712142463

電線に止まり、畑の中の餌を探すチョウゲンボウ♀。

Tyougenbou201712142510

Tyougenbou201712142512

電柱の頂上もお気に入りの指定席です。

Tyougenbou201712142520

獲物を見付けて飛立ったと思いきや

Tyougenbou201712142563

旋回して戻って来て、

Tyougenbou201712142580

上空で脱糞しました。 危ない危ない!coldsweats01

余談ですが、

先日、2歳の孫娘の「クリスマスお遊戯会」を観に行って来ましたが、保育園では今、「ウンチ」、「オッパイ」、「オナラ」が流行語大賞を貰うほど大流行だとか。happy01 お互いしゃべりくっては、げらげら笑っているのだとか。

写真を見せて「とりさんのウンチ」と言ったら笑うかな?

下は、一瞬現れたノスリです。

Nosuri201712142481

この日、水路脇の土手にはコミミズクが居たそうで、調整池の葦原にはチュウヒも居るとか。まさに「猛禽ランド」ですね。

岡山の連中は、「西の猛禽ランド」と呼び、広島の連中は、「東の猛禽ランド」と呼ぶのだとか。 両県を跨る探鳥地ならではのジョークでした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2016年11月26日 (土)

鼠を捕ったノスリ

今日の諫早湾干拓地の野鳥はノスリです。

ナベコウを探して干拓地を巡回していると、農道の道路標識の上に猛禽の姿が、

Nosuri046320161114l

冬の猛禽の代表格のノスリでした。

観ていると、土手の草叢に降下して何やら捕まえたようでした。

Nosuri042620161114

バッタの様です。

しばらくして、

Nosuri059120161114l

電柱の上に移り、

今度は農道脇の草叢に降り立ち、

Nosuri059220161114l

近寄って車窓から覗くと、ネズミを丸呑みするところでした。

Nosuri059320161114l

Nosuri059420161114l

尻尾がまだ口からはみ出しています。

Nosuri059820161114l

Nosuri059920161114l

大きく口を開けて

Nosuri060920161114l

やっと呑み込めたところで目が合ってしまいました。

諫早2日目。まだまだナベコウ探しの干拓地巡回が続きます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年11月21日 (土)

青空に舞うノスリ

今日の野鳥はノスリです。

天候不順の続いた今週でしたが、週明けの僅かに覗いた青空を見付けて、近場のMFを巡ってみました。

時にカケスオナガノスリが出る里山を散策していると、上空を猛禽が飛びました。

Nosuri432320151117

ノスリです。 昨シーズン、同じこの場所で観た同一個体でしょうか?

Kaki432120151117

昨シーズン、アカゲラが遣って来ていた柿の木には、木守り柿が一つ残されていました。 小鳥に残す「布施柿」とも言うそうで、なにか心が安らぐ光景でした。

そこで発句。

木守柿 残りて空に 鵟(のすり)舞う

もちろん、駄作です・・・よね? では短歌は?

鵟(のすり)舞う  空青くして お布施柿 心優しき 人ぞ在るらん

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年5月 5日 (火)

鴉にモビングされたノスリ

今日の野鳥は在庫の中からのノスリです。

正月明けの帰省から帰宅して冬の道東ツアーを待つ間に、神奈川県西のMFを探鳥した際に撮ったノスリの写真がありました。

県西のMFにも、谷戸型の地形が多く残されており、特に冬場は其処此処でノスリの姿を目にします。

Nosuri2544z20150212

青空の下を滑空です。

Nosuri255120150212

Nosuri255220150212

Nosuri255320150212

Nosuri256120150212

観ている方も気持良くなる様な滑空シーンでしたが、

Nosuri256720150212

ハシボソガラスが出て来てモビングを仕掛けました。

Nosuri257020150212

折角楽しんでいた滑空シーンもお終いとなってしまいました。

2日後、同じ場所で、

Ootaka264720150214

オオタカの姿を見掛けました。

(撮影日:2015.02.12,14)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年1月 6日 (火)

青空に舞うノスリ

今日の野鳥はノスリです。

暮れの晴天のある日、ズームレンズ片手に近場のMFを散策しました。街の中央部を流れる小河川に流れ込む小さな支流が、いつも最初に向かう散策ポイントです。

川沿いの土手道で一人のカメラマンに会い声を掛けましたが、鳥撮りは初心者のようでした。 彼から聞かれたことは、この小河川のヤマセミのポイントでした。

「十数年前まではヤマセミは居ましたが、心無いカメラマンが逃がしてしまい今は居ないんですよ。」と答えるのがやっと。 なにか虚しくなってしまいました。

良い川でした。 毎週のように河原にブラインドを張って、ヤマセミの精悍な姿や迫力ある採餌の姿も撮らせて貰いました。

そんな時代を懐かしみながら真っ青な青空を見上げると、

Nosuri5318z20141226

Nosuri5331z20141226

遥か上空を一羽のノスリが旋回していました。

やがて、近くの雑木林に舞い降り、

Nosuri536020141226

暫くすると、河原の方向に飛び出しました。

Nosuri536620141226

飛び出したその先の河原にはコサギの群れが休息していましたが、

Nosuri537620141226

ノスリの姿を観て一斉に飛び立ちました。やはり猛禽なんですね。

下は、当日の富士山です。

Fuji5409s20141226

富士をバックに、青空を舞うノスリを撮りたかったのですが・・・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

Birds of North America | Greetings | Unknown | その他 | アオアシシギ | アオゲラ | アオサギ | アオシギ | アオジ | アオバズク | アオバト | アカアシカツオドリ | アカアシシギ | アカウソ | アカエリカイツブリ | アカエリヒレアシシギ | アカオネッタイチョウ | アカガシラカラスバト | アカガシラサギ | アカゲラ | アカコッコ | アカショウビン | アカハシハジロ | アカハジロ | アカハラ | アカヒゲ | アジサシ | アトリ | アナドリ | アビ | アホウドリ | アマサギ | アマツバメ | アマミコゲラ | アメリカウズラシギ | アメリカコガモ | アメリカコハクチョウ | アメリカヒドリ | アリスイ | イイジマムシクイ | イカル | イカルチドリ | イシガキシジュウカラ | イシガキヒヨドリ | イスカ | イソシギ | イソヒヨドリ | イヌワシ | イワツバメ | イワヒバリ | インドクジャク | インドハッカ | ウグイス | ウズラ | ウズラシギ | ウソ | ウタツグミ | ウチヤマセンニュウ | ウトウ | ウミアイサ | ウミウ | ウミスズメ | ウミネコ | エゾビタキ | エゾフクロウ | エゾムシクイ | エトピリカ | エナガ | エリグロアジサシ | エリマキシギ | オウチュウ | オオアカゲラ | オオアカハラ | オオアジサシ | オオカワラヒワ | オオクイナ | オオグンカンドリ | オオコノハズク | オオシロハラミズナギドリ | オオジシギ | オオジュリン | オオセグロカモメ | オオセッカ | オオソリハシシギ | オオタカ | オオトウゾクカモメ | オオノスリ | オオハクチョウ | オオハシシギ | オオハム | オオバン | オオヒシクイ | オオホシハジロ | オオマシコ | オオミズナギドリ | オオムシクイ | オオモズ | オオヨシキリ | オオルリ | オオワシ | オカヨシガモ | オガサワラノスリ | オガサワラヒヨドリ | オガサワラメジロ | オグロシギ | オサハシブトガラス | オシドリ | オジロトウネン | オジロビタキ | オジロワシ | オナガ | オナガガモ | オナガドリ | オナガミズナギドリ | オニアジサシ | オバシギ | オーストンオオアカゲラ | オーストンヤマガラ | カイツブリ | カケス | カササギ | カシラダカ | カタグロトビ | カッコウ | カツオドリ | カナダヅル | カモメ | カヤクグリ | カラアカハラ | カラシラサギ | カラスバト | カラフトワシ | カラムクドリ | カリガネ | カルガモ | カワアイサ | カワウ | カワガラス | カワセミ | カワラヒワ | カンムリウミスズメ | カンムリカイツブリ | カンムリワシ | ガビチョウ | キアシシギ | キガシラシトド | キクイタダキ | キジ | キジバト | キセキレイ | キタツメナガセキレイ | キタヤナギムシクイ | キバシリ | キバラガラ | キビタキ | キマユホオジロ | キマユムシクイ | キョウジョシギ | キョクアジサシ | キリアイ | キレンジャク | キンクロハジロ | キンバト | ギンザンマシコ | ギンムクドリ | クイナ | クサシギ | クビワキンクロ | クマゲラ | クマタカ | クロアシアホウドリ | クロアジサシ | クロウタドリ | クロガモ | クロサギ | クロジ | クロツグミ | クロツラヘラサギ | クロヅル | クロハラアジサシ | ケアシノスリ | ケイマフリ | ケリ | コアオアシシギ | コアカゲラ | コアジサシ | コアホウドリ | コイカル | コウノトリ | コウライアイサ | コウライウグイス | コウライキジ | コオバシギ | コオリガモ | コガモ | コガラ | コクガン | コクマルガラス | コグンカンドリ | コゲラ | コサギ | コサメビタキ | コシアカツバメ | コシジロウミツバメ | コシジロオオソリハシシギ | コシャクシギ | コジュケイ | コジュリン | コチドリ | コチョウゲンボウ | コノハズク | コハクチョウ | コブハクチョウ | コホオアカ | コマドリ | コマミジロタヒバリ | コミミズク | コムクドリ | コヨシキリ | コルリ | ゴイサギ | ゴジュウカラ | サカツラガン | ササゴイ | サシバ | サバクヒタキ | サバンナシトド | サメビタキ | サルハマシギ | サンカノゴイ | サンコウチョウ | サンショウクイ | シジュウカラ | シジュウカラガン | シチトウメジロ | シノリガモ | シベリアアオジ | シベリアオオハシシギ | シベリアジュリン | シベリアハクセキレイ | シマアオジ | シマアカモズ | シマアジ | シマキンパラ | シマゴマ | シマセンニュウ | シマフクロウ | シメ | シラオネッタイチョウ | シラガホオジロ | シラコバト | シロアジサシ | シロエリオオハム | シロカモメ | シロガシラ | シロチドリ | シロハラ | シロハラクイナ | シロハラゴジュウカラ | シロハラホオジロ | シロハラミズナギドリ | ジュウイチ | ジョウビタキ | スイスの野鳥 | スズガモ | スズメ | ズアカアオバト | ズグロカモメ | ズグロチャキンチョウ | ズグロミゾゴイ | セアカモズ | セイタカシギ | セキレイ(白化変異) | セグロカモメ | セグロサバクヒタキ | セグロセキレイ | セッカ | センダイムシクイ | ソウシチョウ | ソデグロヅル | ソリハシシギ | ソリハシセイタカシギ | タイミルセグロカモメ | タイワンハクセキレイ | タイワンヒヨドリ | タカサゴクロサギ | タカサゴモズ | タカブシギ | タゲリ | タシギ | タネコマドリ | タヒバリ | タマシギ | タンチョウ | ダイサギ | ダイシャクシギ | ダイゼン | チゴハヤブサ | チゴモズ | チフチャフ | チュウサギ | チュウシャクシギ | チュウダイサギ | チュウヒ | チョウゲンボウ | チョウセンチョウゲンボウ | チョウセンメジロ | ツクシガモ | ツグミ | ツツドリ | ツバメ | ツバメチドリ | ツミ | ツメナガセキレイ | ツルシギ | テンニンチョウ | トウゾクカモメ | トウネン | トキ | トビ | トモエガモ | トラツグミ | トラフズク | ドバト | ナベコウ | ナベヅル | ニシオジロビタキ | ニシセグロカモメ | ニュウナイスズメ | ノグチゲラ | ノゴマ | ノジコ | ノスリ | ノハラツグミ | ノビタキ | ハイイロオウチュウ | ハイイロチュウヒ | ハイイロヒレアシシギ | ハイイロミズナギドリ | ハイタカ | ハギマシコ | ハクガン | ハシナガウグイス | ハシビロガモ | ハシブトアジサシ | ハシブトガラ | ハシブトガラス | ハシボソミズナギドリ | ハジロカイツブリ | ハジロクロハラアジサシ | ハジロコチドリ | ハチクマ | ハチジョウツグミ | ハッカチョウ | ハマシギ | ハヤブサ | ハリオアマツバメ | ハリスホーク(飼育) | バン | ヒガラ | ヒクイナ | ヒシクイ | ヒドリガモ | ヒバリ | ヒバリシギ | ヒメアマツバメ | ヒメイソヒヨ | ヒメウ | ヒメクイナ | ヒヨドリ | ヒレンジャク | ビロードキンクロ | ビンズイ | フクロウ | フルマカモメ | ブッポウソウ | ヘラサギ | ベニアジサシ | ベニヒワ | ベニマシコ | ホウロクシギ | ホオアカ | ホオジロ | ホオジロガモ | ホオジロハクセキレイ | ホシガラス | ホシハジロ | ホシムクドリ | ホトトギス | ホロホロチョウ(飼育) | ホントウアカヒゲ | マガモ | マガン | マキノセンニュウ | マナヅル | マヒワ | マミジロ | マミジロキビタキ | マミジロタヒバリ | マミジロツメナガセキレイ | マミチャジナイ | ミコアイサ | ミサゴ | ミソサザイ | ミゾゴイ | ミツユビカモメ | ミフウズラ | ミミカイツブリ | ミヤケコゲラ | ミヤコドリ | ミヤマガラス | ミヤマホオジロ | ミユビシギ | ムギマキ | ムクドリ | ムナグロ | ムネアカタヒバリ | ムラサキサギ | メグロ | メジロ | メジロガモ | メダイチドリ | メボソムシクイ | メリケンキアシシギ | モスケミソサザイ | モズ | ヤイロチョウ | ヤイロチョウ(飼育下) | ヤツガシラ | ヤブサメ | ヤマガラ | ヤマゲラ | ヤマシギ | ヤマセミ | ヤマドリ | ヤマヒバリ | ヤンバルクイナ | ユキホオジロ | ユリカモメ | ヨシガモ | ヨタカ | ヨナグニカラスバト | ヨーロッパトウネン | ライチョウ | リュウキュウアカショウビン | リュウキュウキジバト | リュウキュウキビタキ | リュウキュウコゲラ | リュウキュウコノハズク | リュウキュウサンコウチョウ | リュウキュウサンショウクイ | リュウキュウツバメ | リュウキュウヒヨドリ | リュウキュウメジロ | リュウキュウヨシゴイ | ルリカケス | ルリビタキ | ワカケホンセイインコ | ワシカモメ | 三宅島 | 下甑島 | 伊豆沼・蕪栗沼 | 倉敷フクロウの森 | 創作珍鳥 | 図鑑 | 大洗~苫小牧航路 | 奄美大島 | 宮古島 | 小笠原 | 年賀状 | 掛川花鳥園 | 東京~八丈島航路 | 沖縄 | 短歌 | 石垣・与那国島 | 石垣・西表島 | 絵ぶたまつり | 羅臼のシャチ | 舳倉島 | 蜻蛉 | | 趣味 | 雨遊庵 | 鯨類&海獣 | 鵜飼