カワセミ

2021年2月24日 (水)

キャンプ公園の鳥(カワセミ)

お二人のCMの方は、朝聞いたところではアオバトが目的だとか仰っていましたが、再度お会いしたルリビタキの場所では「今、ハチジョウ?が出た。」とか言われてロケーションを変えられました。後を付いて行きましたが、シツコクお聞きするのは止めにして、待つこと暫し。

結局、辛抱が足らずに退去して他の鳥に。

公園の真ん中を流れる小川に出てみました。ここは昨年、連雀が大挙して水飲みに降りて来た沢です。

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堰き止めた池の石の上にカワセミの姿がありました。ルリビタキに次ぐ青い鳥です。

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木立の大木の幹に隠れて近寄って撮りましたが、背打ちの見返りは撮れず、

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間も無く上流に飛び去りました。

流れに小魚の姿は見えませんが、こんなところにもカワセミは居るのですね。

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2021年2月19日 (金)

アスパラ畝にイソヒヨドリが来た!

先週の金曜日は寒い今週とは違い、3月中旬を思わせる様な暖かい日でした。天気予報とは打って変わって、日中も日が差して気温はうなぎ上り。

菜園作業として残していたアスパラガスの畝の草取りと施肥に重い腰をあげました。

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これは作業後の畝の状況ですが、親父から受け継いだ菜園には、片隅にまとまる様にして生えていたアスパラガスがありました。

根を掘り出し、細分して小さな畝ねを作って植え替えました。その後、根分けを繰り返して、約5年で写真の様なアスパラガスの畝に仕立てました。

長さ8mの2畝です。盛期には毎朝両手で抱えるほどのアスパラガスが収穫出来、食べず嫌いだった老母も殊の外喜んで食べてくれるようになりました。

そのアスパラガスの畝は、秋口に刈り取り、残った枯れ茎も年末までにバーナーで焼きました。

そして今回は、春先の芽出しを促進するための有機肥料の施肥とバークチップの土寄せです。その前には草取り作業がありました。

小休止の為に顔をあげると、畝の先端で動く鳥の姿が・・・・・

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なんと!イソヒヨドリのオス鳥では! 掘り起こされた虫を狙って来たようです。

山間の田舎町にも数年前からイソヒヨドリが住み着き、偶に母屋の屋根瓦の上でその姿を見掛けることはありましたが、毎回、地味なメス鳥でした。

菜園に遣って来たのは青いオス鳥です。

早速、作業の手を休め、大回りして小屋に戻ってコンデジを持ち出し、

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何とかその可愛い姿を収めました。

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羽色からして冬羽から夏羽への換羽中の個体でしょうか? 図鑑では1W(1年目の冬羽)の様でした。

メス鳥の存在は確認していますので、今季は繁殖が期待出来るかどうか、楽しみです。

実は、以前、実家の母屋の屋根でメス鳥を見掛けてから、イソヒヨドリキセキレイ併用の巣箱を私の部屋の窓から見える場所に架けました。

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うまく営巣してくれないものでしょうかね?(笑)

*以上の記事は、サブブログ「雨遊庵ブログ」にカテゴリー「菜園に来る野鳥達」として載せております。重複をご容赦下さい。

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これは次の日に、菜園から帰る途中の淵に居たカワセミのオス鳥です。

数年前の西日本豪雨の際に橋桁に引っ掛った丸太がお気に入りの定位置の様です。

青い鳥が増えました。

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2020年12月25日 (金)

ヨシガモの潜水採餌シーン他

今日の野鳥も昨日に続きヨシガモの雄鳥です。

池中に2、30羽居たオカヨシガモの群の数も5、6羽と少なくなりましたが、マガモの二番や数羽のカルガモ達、それにオオバンが居て、まだまだ賑やかでした。

ヨシガモの雄鳥とオカヨシガモ達は、逆立ちと潜水の二通りの方法で、池の底のアオミドロを採餌していましたが、ヨシガモはもっぱら潜水採餌。

下は、その潜水採餌のシーンです。

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ゾボッツ!と、水飛沫を上げておもむろに潜水です。

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水が澄み、水深が比較的浅いので水中の姿がよく分かります。

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額の白斑が頭の位置を示します。

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池底の藻を採ったところです。

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スーッと浮かんで来て、

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ボコッツと水面に顔を現します。

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浮力の反動でしばらくプカプカ。藻は水中で飲み込んだようです。

下は、一緒に行動していたオカヨシガモの雌鳥とのツーショットです。

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ヨシガモの雌鳥の嘴の色は黒いそうです。

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この湧水池ではカワセミが遣って来て小魚を捕食するシーンが観られます。特急ロマンスカーも止まる小田急線の駅から徒歩3~5分のカワセミスポットでもあります。

そして下は、公園の入り口の看板のポールに止まるイソヒヨドリの雄鳥。

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家の庭にも遣って来ますが、このイソヒヨドリは小田急線の駅の駅舎に営巣したこともあります。春先のさえずりもきれいで、好きな野鳥の一種です。

この子の背面の羽縁が白いのは、冬羽だからでしょう。お腹の橙色が見えないので、珍鳥、亜種アオハライソヒヨドリに見えませんか?(笑)

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2020年3月26日 (木)

スポーツ公園の池に居た野鳥

今日の野鳥は、コガモカワセミ亜種ダイサギです。

新型コロナウイルス対策の孫達の休校に秋分の日の祝日が重なった連休が過ぎ、遊び疲れの残る体で近場のMFのいくつかを回ってみました。

町の桜街道のは4、5分咲き。朝冷えのする日が続きますがこのぶんだと満開も間近でしょう。其処此処にがあるので、野鳥達もどのに行くべきか迷っていて(?)、鳥影も確認出来ません。(笑)

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訪れたスポーツ公園の池にはカルガモに混じり、コガモが数羽残っていました。

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間もなく過酷な北帰行をするのでしょうが、春の陽気に目元が優しく観えました。

しばらくすると、側らのの枯れ茎にカワセミが止まりました。

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久し振りのカワセミです。

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背景を葦原の遠景にしてぼやかしました。

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何か獲物を見付けて飛び込みましたが・・・・・不発でした。

池では、

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ダイサギが歩き回って足元から逃げ出した小魚を捕食しました。

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カワセミはこれのおこぼれを頂戴しに来たのかも・・・

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拡大してみると、小魚はホンモロコのようでした。

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2019年12月 3日 (火)

スポーツ公園の池には

今日の野鳥は、ゴイサギカワセミです。

最後に回ったスポーツ公園の池には沢山のコガモマガモが居ましたが、ここも活性が上がっておらず、これといった被写体になるような個体は居ませんでした。

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これは池の奥の葦原をねぐらにするゴイサギの幼鳥です。

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久し振りの陽光に葦原の奥から出て来たようでした。

MF巡回は終わりにしようと帰りかけると

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道路脇のの枯れ枝にカワセミの姿が、

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かなり近寄っても逃げようとしません。

公園から出て来られる方達にお教えすると、その姿を観て感動される方も。「こんなに近くて観たのは初めて!今日はラッキー!どうもありがとう。」

私のカワセミではないのですが・・・嬉しいものでした。

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これは巡回の途中で撮った半逆光の枯れ尾花(ススキ)。鳥が居ないと・・・ね。

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2019年11月26日 (火)

根雨/日野川のその他の鳥達 ②

今日の野鳥は、昨日に続き、根雨/日野川の「オシドリ観察小屋」から撮った野鳥達です。

オシドリのお出ましを待つ間にも、沢山の野鳥達が川筋を訪れてくれます。

月に数度は、伯備線の鉄橋に架かる電線にも、観察小屋横の木の枝先にも止まるというヤマセミや、オシドリ等のカモ類を狙う猛禽も撮りたい被写体でしが、今回は駄目でした。

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小屋横の木立の梢から川中に数羽の小鳥が降り立ちました。

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水を飲みに降り立ったのは、亜種オオカワラヒワでした。

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キセキレイも居ましたが、両種ともに川面に黄色が映えて綺麗でした。

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川筋では、羽虫を求めて飛び回るセグロセキレイの姿や、

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いつもはカワガラスが姿を見せてくれる小屋の足元にはカワセミが遣って来てくれました。

カワアイサトモエガモカワガラスが姿を見せてくれるのも間もなくでしょうか?

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陽も山陰に隠れ、川中の石の上で憩うオシドリ達に別れを告げて帰途につきました。

次回は年明けにでも、雪の中のオシドリ達を撮りたいですね。

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2019年11月 4日 (月)

与那国島のコホオアカ他

今日の与那国島の野鳥は、コホオアカです。

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湿地の耕作放棄地でしょうか?広い荒れ野に小さな小鳥の姿がありました。

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春秋の舳倉島でよく目にするコホオアカでした。渡りの途中なのでしょうか?それとも越冬地に決めたのでしょうか?

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これはセイタカシギが採餌する水を張った田圃の縁で見たカワセミです。与那国島の留鳥です。

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2019年3月 4日 (月)

MFの川筋では

今日の野鳥は、カワセミチョウゲンボウです。

端境期で鳥の姿がめっきり少なくなったこの時期に、場所を変えて再び、MFを徘徊してみました。

隣町の田園地帯を流れる小川は、偶にカワセミ撮影のグループが大砲を並べる場所ですが、カワセミも、他にも鳥が居ないのか、大砲を離れて鳥談義(おそらく)に興じる顔身知りの諸先輩方が居られました。

ご挨拶がてらに鳥の出を聞くと、ぼちぼちで、先程までオオタカの若が居たとのこと。道理で・・・。

帰り支度の諸先輩方の鳥談義を背で受けながら川筋を観ると、

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カワセミが!

場はにわかに活気を呈したものの、カワセミは下流に。

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採餌した獲物は、トンボのヤゴでした。

後ろを見ると、

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上空をチョウゲンボウが舞い、はるか彼方に流れて行きました。

鳥の居ない中、猛禽類も苦労しているのかな?

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2018年9月 8日 (土)

翡翠公園の蜻蛉(続き)

今日は、翡翠公園トンボ蜻蛉)の続きです。

公園の池の周りには、私の好きなギンヤンマ(田舎ではカトリトンボとも呼んでいました。)の姿もありました。

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接合した状態で産卵をするギンヤンマ

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これは飛びものです。

岡山の田舎の実家は、昔商家だったこともあり、夏は、店の前から裏の水田まで吹曝し。店の間と座敷、縁側、井戸端を遮るものは簾一枚ぐらい。 ゴザ枕で昼寝をしていると、オニヤンマギンヤンマが頭上を通過して行くことも・・・・・

そんなギンヤンマでしたが、オスの下腹の青色が何んとも言えず綺麗で、子供の頃から大好きなトンボでした。

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このカラフルな雌雄の姿を見て下さい。綺麗でしょう?

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草刈で飛んだ池中の草の葉に産卵するギンヤンマの雌雄

観察するとも無く観ていると、ギンヤンマの産卵は雌雄接合したまま。シオカラトンボの産卵は接合状態を解いた後にメスが単独で産卵するということが分かりました。

何か、ファーブルになったような嬉しい気持ちで、ハスカワが撮れなかった蜻蛉公園を後にしました。

帰路に寄った近くの湿生公園で、

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そうです。カワセミです。

木道から、スイレンの葉の周りの小魚を狙っていました。

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2018年2月 5日 (月)

冬の舞岡公園の野鳥達

今日の野鳥は、冬の舞岡公園で撮った野鳥達です。

以下、アイウエオ順に。

谷戸の奥で採餌するアリスイを観ていたら、

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アオゲラ♂が姿を見せました。距離40mはあったでしょうか?

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これはご存知、外来種のガビチョウ。増えては居ないのでしょうかね?

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カワセミも雪解けで濁った池や氷の張った池では採餌が出来ないようで・・・

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の湿地を歩くバン。幼鳥でしょうね。

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そして最後は、ツルウメモドキの実を食べに遣って来たメジロです。

この日は、残念ながらヤマシギには逢えませんでした。

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下は、公園入口の広場に居た外来種のタイワンリスです。

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先日の大雪でひもじい思いをしたのか、4匹で一心に食事をしていました。

(撮影日:2018.01.29)

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