カワセミ

2019年3月 4日 (月)

MFの川筋では

今日の野鳥は、カワセミチョウゲンボウです。

端境期で鳥の姿がめっきり少なくなったこの時期に、場所を変えて再び、MFを徘徊してみました。

隣町の田園地帯を流れる小川は、偶にカワセミ撮影のグループが大砲を並べる場所ですが、カワセミも、他にも鳥が居ないのか、大砲を離れて鳥談義(おそらく)に興じる顔身知りの諸先輩方が居られました。

ご挨拶がてらに鳥の出を聞くと、ぼちぼちで、先程までオオタカの若が居たとのこと。道理で・・・。

帰り支度の諸先輩方の鳥談義を背で受けながら川筋を観ると、

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カワセミが!

場はにわかに活気を呈したものの、カワセミは下流に。

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採餌した獲物は、トンボのヤゴでした。

後ろを見ると、

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上空をチョウゲンボウが舞い、はるか彼方に流れて行きました。

鳥の居ない中、猛禽類も苦労しているのかな?

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2018年9月 8日 (土)

翡翠公園の蜻蛉(続き)

今日は、翡翠公園トンボ蜻蛉)の続きです。

公園の池の周りには、私の好きなギンヤンマ(田舎ではカトリトンボとも呼んでいました。)の姿もありました。

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接合した状態で産卵をするギンヤンマ

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これは飛びものです。

岡山の田舎の実家は、昔商家だったこともあり、夏は、店の前から裏の水田まで吹曝し。店の間と座敷、縁側、井戸端を遮るものは簾一枚ぐらい。 ゴザ枕で昼寝をしていると、オニヤンマギンヤンマが頭上を通過して行くことも・・・・・

そんなギンヤンマでしたが、オスの下腹の青色が何んとも言えず綺麗で、子供の頃から大好きなトンボでした。

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このカラフルな雌雄の姿を見て下さい。綺麗でしょう?

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草刈で飛んだ池中の草の葉に産卵するギンヤンマの雌雄

観察するとも無く観ていると、ギンヤンマの産卵は雌雄接合したまま。シオカラトンボの産卵は接合状態を解いた後にメスが単独で産卵するということが分かりました。

何か、ファーブルになったような嬉しい気持ちで、ハスカワが撮れなかった蜻蛉公園を後にしました。

帰路に寄った近くの湿生公園で、

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そうです。カワセミです。

木道から、スイレンの葉の周りの小魚を狙っていました。

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2018年2月 5日 (月)

冬の舞岡公園の野鳥達

今日の野鳥は、冬の舞岡公園で撮った野鳥達です。

以下、アイウエオ順に。

谷戸の奥で採餌するアリスイを観ていたら、

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アオゲラ♂が姿を見せました。距離40mはあったでしょうか?

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これはご存知、外来種のガビチョウ。増えては居ないのでしょうかね?

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カワセミも雪解けで濁った池や氷の張った池では採餌が出来ないようで・・・

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の湿地を歩くバン。幼鳥でしょうね。

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そして最後は、ツルウメモドキの実を食べに遣って来たメジロです。

この日は、残念ながらヤマシギには逢えませんでした。

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下は、公園入口の広場に居た外来種のタイワンリスです。

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先日の大雪でひもじい思いをしたのか、4匹で一心に食事をしていました。

(撮影日:2018.01.29)

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2018年1月 8日 (月)

自然観察園の沢筋に居た野鳥達

今日の野鳥は、在庫の中から、昨年の暮 トモエガモを撮りに行った池の近くの県立自然環境保護センターの観察園に居た野鳥達です。

この自然観察園ではその昔、小さな池に張った氷の上で採餌する青いルリビタキ♂や、湿地の枯れた葦原の中のミヤマホオジロ、そして、小さな沢沿いの池で小魚を狙うカワセミ等を撮った思い出の場所です。

鳥影は至って少ないようでしたが、それでも、

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カシラダカの小さい群が出迎えてくれ、

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沢筋の奥には、ルリビタキ♀の姿もありました。

そして、池には、山の奥には珍しいいつものカワセミが一羽居て、

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目の前でダイビングをして

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小魚を捕食するシーンを見せてくれました。

(撮影日:2017.12.26)

帰りに、自然環境保護センターの損傷し保護された野鳥のケージを覗かせて貰いましたが、カモメ類サギ類の数が多かったのには驚きました。

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2017年9月 8日 (金)

カワセミはハスに止まらず

今日の野鳥はカワセミです。

ハスカワを狙って訪れた県央の有名な翡翠公園には、今や遅しとばかりに、ハスの花が綺麗な花弁を一杯に開き、花の周りには、既に花弁を落としたラッパに似た青い花托が林立していました。

朝からお昼過ぎまで、ハスの花に止まるカワセミハスカワ)を一心に待ったのですが、残念ながら、撮れたのは・・・

Kawasemi201709032410s

止まり木に止まったこのワンシーンだけ。

他のカメラマンの皆さんが花に止まるトンボを撮って気を紛らわす中で、私は仕方なく、ハスの花を撮って手持ち無沙汰を解消しました。

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本当は、ハスカワを撮りたかったのに。

鳥運は、今日から6日間の小笠原・硫黄島クルーズに残して置きましょう。

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2017年3月24日 (金)

早春の野鳥(カワセミ)

今日の「早春の野鳥」は、カワセミです。

イカルコイカルを撮りに寄った公園は、カワセミの撮影スポットとして人気のある公園です。

一時期から比べるとカメラマンの数も減りましたが、まもなく迎えるのシーズンには枝先に止まるカワセミを狙って、盛況さを取り戻すでしょう。

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池の中に設営された止まり木に止まる雄鳥。

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立ち木の枝先に止まる雌鳥。この2羽、もう既に番形成が終わり繁殖に入っているのかな?

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一時期姿が観えなかった小魚も数を増やして来たようです。

(撮影日:2017.02.21&22)

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2016年12月26日 (月)

久し振りの鳥撮りでカワセミ

今日の野鳥はカワセミです。

暮の予定していた野暮用をほぼ済ませ、クリスマスイブの24日、近場のフィールド3箇所を廻ってみました。神奈川への帰宅後初めての撮影行でした。

山の公園の野鳥の水飲み場の次に訪れた2箇所目の公園では、ルリビタキ♂やオオアカハラが今年も出ているとの情報を貰い寄ってみたのですが芳しくなく、カワセミ狙いの大勢の常連カメラマンに混じり10分程カワセミを撮って、ルリビタキの待つ最終地へ移動しました。

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飛び込み1回目に撮った1枚です。

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食事のシーンはなかなか良いところが撮れません。

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この小さな公園に毎年遣って来ていた有名なアリスイは落鳥したとの残念な情報を聞きました。

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2016年10月 6日 (木)

あれー!刺さっちゃったの?カワセミ君

今日の野鳥はカワセミです。

先月の中旬、赤ツツを確認しに訪れた隣町の湿生公園の池では、いつもの様にカワセミ狙いの大勢のカメラマンが居て飛込みシーンを待っていました。

赤ツツの姿は公園内に無く、周辺の里山を確認して戻って来ると、小さな川筋の土手にカワセミの姿がありました。

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そして、暫くして公園内に戻ると、

先ほどのカワセミが小魚を捕って止まり木に止まりました。

でも、・・・何か変です。

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嘴が小魚の背に突き刺さっています。 如何するのだろう・・・?

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なかなか外れず、一気に嘴を開いて、(瞬時でした)

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咥え直して事無きを得ましたが、

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上嘴には小魚の肉片が・・・。

まだまだ修行の足りない若鳥のカワセミ君でした。

(撮影日:2016.09.15)

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2016年9月 5日 (月)

木陰のカワセミ

今日の野鳥もカワセミです。

台風12号の接近による影響か、少しは風も出て来て朝夕幾分涼しくなった様ですが、日中はまだまだ猛暑が続いています。

そんな中、機材テストに訪れた公園のカワセミは、強い日差しを避けて、鬱蒼と茂る木立の中に姿を隠していました。

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枝先に出て来たカワセミ。雌の成鳥でしょうか?

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しきりと木立の上の方を気にしていましたが、

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出て来た個体は、雌の幼鳥の様でした。2番子?はたまた、3番子でしょうか?

下は、カルガモが掻き回した水面を覗くカワセミの姿ですが、この池の小魚はめっきり少なくなってしまいました。

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木立の中のカワセミも偶には良いものです。

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2016年9月 4日 (日)

カメラテストで撮ったカワセミ

今日の野鳥はカワセミです。

新調したカメラと428+テレコン2種のテストをしに近くのカワセミの居る公園に行きました。

被写体は何でも良かったのですが、池の隅に設置された止まり木を被写体にしてAF微調整のテストをしていると、

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カワセミが遣って来て、ダイブして小魚を咥えて止まり木の先に戻って来ました。

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テストを中断して、久し振りにカワセミの食餌シーンを連写です。

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