カワセミ

2017年3月24日 (金)

早春の野鳥(カワセミ)

今日の「早春の野鳥」は、カワセミです。

イカルコイカルを撮りに寄った公園は、カワセミの撮影スポットとして人気のある公園です。

一時期から比べるとカメラマンの数も減りましたが、まもなく迎えるのシーズンには枝先に止まるカワセミを狙って、盛況さを取り戻すでしょう。

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池の中に設営された止まり木に止まる雄鳥。

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立ち木の枝先に止まる雌鳥。この2羽、もう既に番形成が終わり繁殖に入っているのかな?

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一時期姿が観えなかった小魚も数を増やして来たようです。

(撮影日:2017.02.21&22)

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2016年12月26日 (月)

久し振りの鳥撮りでカワセミ

今日の野鳥はカワセミです。

暮の予定していた野暮用をほぼ済ませ、クリスマスイブの24日、近場のフィールド3箇所を廻ってみました。神奈川への帰宅後初めての撮影行でした。

山の公園の野鳥の水飲み場の次に訪れた2箇所目の公園では、ルリビタキ♂やオオアカハラが今年も出ているとの情報を貰い寄ってみたのですが芳しくなく、カワセミ狙いの大勢の常連カメラマンに混じり10分程カワセミを撮って、ルリビタキの待つ最終地へ移動しました。

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飛び込み1回目に撮った1枚です。

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食事のシーンはなかなか良いところが撮れません。

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この小さな公園に毎年遣って来ていた有名なアリスイは落鳥したとの残念な情報を聞きました。

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2016年10月 6日 (木)

あれー!刺さっちゃったの?カワセミ君

今日の野鳥はカワセミです。

先月の中旬、赤ツツを確認しに訪れた隣町の湿生公園の池では、いつもの様にカワセミ狙いの大勢のカメラマンが居て飛込みシーンを待っていました。

赤ツツの姿は公園内に無く、周辺の里山を確認して戻って来ると、小さな川筋の土手にカワセミの姿がありました。

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そして、暫くして公園内に戻ると、

先ほどのカワセミが小魚を捕って止まり木に止まりました。

でも、・・・何か変です。

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嘴が小魚の背に突き刺さっています。 如何するのだろう・・・?

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なかなか外れず、一気に嘴を開いて、(瞬時でした)

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咥え直して事無きを得ましたが、

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上嘴には小魚の肉片が・・・。

まだまだ修行の足りない若鳥のカワセミ君でした。

(撮影日:2016.09.15)

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2016年9月 5日 (月)

木陰のカワセミ

今日の野鳥もカワセミです。

台風12号の接近による影響か、少しは風も出て来て朝夕幾分涼しくなった様ですが、日中はまだまだ猛暑が続いています。

そんな中、機材テストに訪れた公園のカワセミは、強い日差しを避けて、鬱蒼と茂る木立の中に姿を隠していました。

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枝先に出て来たカワセミ。雌の成鳥でしょうか?

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しきりと木立の上の方を気にしていましたが、

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出て来た個体は、雌の幼鳥の様でした。2番子?はたまた、3番子でしょうか?

下は、カルガモが掻き回した水面を覗くカワセミの姿ですが、この池の小魚はめっきり少なくなってしまいました。

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木立の中のカワセミも偶には良いものです。

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2016年9月 4日 (日)

カメラテストで撮ったカワセミ

今日の野鳥はカワセミです。

新調したカメラと428+テレコン2種のテストをしに近くのカワセミの居る公園に行きました。

被写体は何でも良かったのですが、池の隅に設置された止まり木を被写体にしてAF微調整のテストをしていると、

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カワセミが遣って来て、ダイブして小魚を咥えて止まり木の先に戻って来ました。

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テストを中断して、久し振りにカワセミの食餌シーンを連写です。

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2016年3月27日 (日)

水温む川の翡翠

今日の野鳥はカワセミです。

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2週間ほど前になりますが、帰省前、春の息吹を感じさせる近くの川筋を散策していると、川中を一直線に飛ぶカワセミの姿がありました。

数年前に護岸工事が行われ、巣穴の在った赤土の斜面がコンクリートブロックの護岸に変わってしまった場所でしたが、環境の変化にも負けず、いつも可愛い姿を見せてくれています。

上は、陽光が反射するせせらぎをバックに逆光で撮った一枚です。

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2016年1月17日 (日)

今年初撮りのカワセミ

今日の野鳥はカワセミです。

正月明けの初鳥撮りに、久し振りのオジロビタキをと計画し、高速インターに向かうと東京方面6kmの事故渋滞の表示が。

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暫し計画の練り直しのために、近くのカワセミの居る湿生公園に。

カワセミ狙いではなかったのですが、茂みに潜むカワセミ♀の姿を見付けてパシャリ!

これが今年最初のショットでした。coldsweats01

その後、ヒクイナクイナが出ているとの情報を貰った横浜市内の遊水地へ移動。

奇抜なデザインの歩道橋の上から、偶に姿を見せるヒクイナクイナを待つ間にも、湧水の溜りで小魚を狙うカワセミが居て、またもやパシャリ!

今年はカワセミから始まりました。

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小魚を狙うカワセミ

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カワセミが居た湧水の溜りにはフナの塊が。オイカワも居ますし、左は外来種のブラックバスです。

下は、飛び込んで小さなモエビの様な餌を捕ったカワセミの真上からの写真です。

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ピントは水面に持って行かれましたが、雰囲気のあるショットでしょ? (クリックで少し大きな写真になります。)

もちろんフナ達は大騒ぎでした。

余談ですが、遊水地で久し振りにお会いした鳥友Uさんの情報では、オジロビタキは既に抜けてしまったとのこと。 今年はついているのかな?

(撮影日:2016.01.04)

昨夜から郷里岡山に帰省しています。今回約1ヶ月の帰省ですが、菜園仕事の合間にも野鳥撮影に出掛ける予定ですので、ご期待下さい。

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2015年10月20日 (火)

ルリタテハと翡翠

今日の野鳥はカワセミです。

先週末は春野菜の畝立てを完了し、少し時間も出来たので、菜園周辺の探鳥に出掛けてみました。

隣の荒神様のの高木の頂で、モズがキーキーと騒がしく囀っていたのは知っていましたが、ジョウビタキ等の冬鳥の姿も観えるかもと、期待しての散策でした。

結果は残念ながら不発。成果はゼロでしたが、

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山の木小屋の片隅に青い綺麗な蝶を見付けました。 ルリタテハです。

鳥が蝶では如何し様も無いのですが・・・・・

菜園小屋へ引き上げる途中で、脇を流れる川筋で、同じ青い体色をしたカワセミを見付けました。

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菜園での農作業中にもよく、「チィー」というかん高い声を聞いていたカワセミ♂です。

最近小川にも入り込んで来たカワウの食害で、少なくなったハヤの稚魚でも狙っていたのでしょうか、暫し川面を見詰めていましたが、飛び込みもせずに移動して行きました。

ブルーな秋日和の一日でした。

とうとうブログネタの野鳥写真が底を突いてきましたので、明日から暫く、瑞鳥庵HOMEPAGEから「創作珍鳥」の続きを転載したく、宜しくお願い致します。

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2014年9月28日 (日)

木止まりのカワセミ

今日の野鳥はカワセミです。

撮影用に設置した止まり木に止まるカワセミハスの蕾に止まるハスカワ。そして、ガマの穂先に止まるガマカワ(私の造語coldsweats01)も好いのですが、偶には普通の木止まりも・・・・・。

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場所は例の隣町のカワセミ公園ならぬ湿生公園。先日、バトルをやっていた片割のカワセミでしょう。

立木から張り出した自然の枝、とバックの緑。カワセミが映えます。

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桜の紅葉もバックが暗色のせいかカワセミに良く合います。

偶にはこんな写真も良いでしょう?

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話は変わって、

昨日今日と我が街、秦野市で開催中の「第67回秦野たばこ祭」の一行事であった「青森ねぶた」のパレードを見て来ました。

娘一家4人と、久し振りに「たばこ祭」を楽しみましたが、以前は、市民団体が制作した数基のねぶたが水無川沿いの道をパレードし、本場青森のねぶた1基が友好参加していたと記憶していましたが、今回久し振りに観たねぶたパレードは青森ねぶたのみでした。

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市役所前でパレードの開始を待つ先頭のねぶた。妖怪ウォッチジバニャンの顔をした金魚のねぶたです。良く出来ています。

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そしてこれが本場青森から来たねぶたです。ねぶたを動かすのは総勢20余名の地元東海大学のアメフト部の学生諸君。

この夏、郷里で「絵ぶた」作りに参加した我が眼をしても、やはり、ねぶた師の制作した「青森ねぶた」は良く出来ている。

ねぶたパレードは、日の暮れかかった午後5時45分に市庁舎を出発。駅前のまほろば大橋までの約700mの間を往復する。

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やはり灯が入ると一段と素晴らしい。

針金の入れ方、照明器具の取付け位置などを推察するのは、「マンガ絵ぶたまつり」の絵ぶた制作の経験者だからでしょうかね。

しかし、ねぶたはこの2基のみ。以前、と言っても子供が小さかった20年以上も前のことですが、この「たばこ祭」の「ねぶたパレード」は参加基数も多くて、もっと盛大で、祭の一大企画であったのですが・・・・・。 地元制作のハリボテは「ランタン巡行」と名前が変わって、祭の二日目にパレードしたのですが、複雑な形状のねぶたとは異なり、大きな提灯に絵が描かれたものでした。

それにしては、我が故郷の「マンガ絵ぶたまつり」は良く頑張っているなと再認識した次第です。

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2014年9月20日 (土)

カワセミのバトル

今日は少し写真が多くなります。

9.11。 嫌な思い出のあるこの日。 再度ツツドリを求めて近くのカワセミの公園に行きました。 いつもはカワセミ狙いの常連客でにぎわう公園は閑散としてカメラマンは誰も居ません。

ツツドリの影も無く、先日のコムクドリムクドリさえも姿が見えません。しかし、カワセミだけはいつもの様に遣って来て、しきりにダイビングしています。

偶には、カワセミのダイビングシーンでも狙ってみようかとシャッターを押しますが、ピントが来ません。おまけに、肝心のカワセミが魚を捕ってくれません。撮れたのはこんなシーンばかり。

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夕刻に雷雨があるとの天気予報もあるし、そろそろ帰ろうかと、ファインダーから眼を放し、後ろを見ると、

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木道の上に、また違う個体のカワセミが2羽。 どちらも雄の様で、取っているポーズから判断するとバトルの前の威嚇ポーズの様です。 縄張り争いか、子離れの追い出しか?

未だ夕立にはなりそうになく、カメラをセットし直して、今後の成り行きを撮影することにしました。面白いシーンが撮れるかも。

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待つこと数分。奥に居た左側の個体が飛んで来て至近距離に止まり、互いに派手な威嚇の仕草を始めました。

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痺れを切らすほど待たせた挙句に、いきなりバトルを始めました。右のカワセミが相手の嘴を包むように咥えました。(効果です。)

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そのまま木道の板敷きの上に押さえ込みに入り、(有効から技ありです。) 暫く押さえ込んでいましたが、

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今度は、上嘴を咥えたまま、

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振り回して場外に放り投げました。(一本!)

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負けたカワセミは退散し、

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勝ったカワセミは両翼を広げて勝ち名乗りを上げました。

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そしてバトルは終了したかと思っていたら、

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何処に隠れていたのか、背後からの奇襲。 なんと凄まじい形相です。

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この奇襲も見事にかわし、再度、勝ち名乗りを上げる?カワセミ。蒙古相撲の勝者の舞のようです。

そして、対峙時間の長かったバトルも終わり、帰ろうとした瞬間。またもや奇襲です。 

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しつこさには驚きましたが、犬を連れた散歩の人が通り掛り、この勝負、お預けと相成りました。

「この一番にて、本日の打ち止め~!」

何? これって柔道なの相撲なの?

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