モズ

2021年3月25日 (木)

モズが畑に

20日に約2ヶ月間帰省していた郷里岡山の田舎から帰宅しました。

溜まっていた野暮用を片付けて、先日、2ヶ月(3ヶ月?)ぶりのMFを回ってみました。

近場の湿生公園は木道の工事中とかでパス。最後に駅裏の名水桜公園を回って帰るスケジュールと致しました。

Myfield20210324

最初に向かったのは三十数年通っているMF。秦野市を流れる水無川が小河川の座禅川と交わる隣町の川筋です。

久し振り?の雲一つ無い好天で、西に雪を被った富士山、北に大山を含む丹沢山塊を望む風光明媚なスポットです。

いつも巡るのは左手の座禅川の川筋と周辺の畑です。三十年も前には、ヤマセミが採餌に訪れていた河川です。

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畑を巡ろうとすると電線にモズの雄鳥が居ました。

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畑を覗くと、トンネル掛けの支柱の上に雌鳥が、

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大根の畝でしょうか? トウが立って花を咲かせています。

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待っていると先ほどの雄鳥が遣って来て、

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雌鳥がしきりに何かをねだっています。 求愛給餌でしょうか交尾でしょうか?

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雄鳥が止まり木を替えると雌鳥が追って行き、

Mozu202103242492 Mozu202103242493

しきりに催促していましたが、

Mozu202103242500

諦めたのか飛んで行きました。

粘っていれば求愛給餌や交尾シーンが観えたかも知れませんが、次を急ぐ身、山手の畑に移動しました。

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2021年3月 3日 (水)

山上のダム湖畔の鳥(ホオジロ他)

部分白化のミヤマホオジロとの再会を期待して度々訪れるダム湖畔ですが、残念ながらまだ再会には至っておりません。

今日は、そのミヤマホオジロを探す中で出て来たホオジロです。

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車窓からのショットです。

Hoojiro202102202128

いつもは、白の目立つ黒茶の尾羽を広げてすぐにブッシュの中に逃げ込むのですが、

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この日は車のエンジンを止めるまで、少し待っていてくれました。

地味ですが綺麗な鳥です。さえずりが聴きたいですね。

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これは、帰りの途中の桃畑に居たモズのオス鳥です。

あの部分白化のミヤマホオジロはどうしたんでしょうね?

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2021年2月14日 (日)

真備の池端の鳥(河原鶸と百舌)

今日の野鳥は、池端の公園に居たカワラヒワモズです。

Kawarahiwa202102051081

ミコアイサを撮っていると弁財天のサクラの木の天辺にカワラヒワが止まりました。

いつもなら、真正面の写真だけでは載せませんが、

Kawarahiwa202102051084

偶々飛び立ちが撮れたので・・・・・。(笑)

亜種カワラヒワ亜種オオカワラヒワか分かりませんが、多分オオカワラヒワでしょう。

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これは池端の栗畑に居たモズのメス鳥です。

今年2度目の真備の大池でしたが、帰宅(コロナの緊急事態宣言延期で具体的な日程は決めていませんが)前にもう一度訪れてみる積りです。

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これは大池の北東端の散策路脇に立つ「おりん」の像。

撮影を切り上げて、閉館中でしたが、近くにある「横溝正史疎開宅」と帰路の矢掛町にある「吉備真備公園」を訪れてみました。ご報告はサブブログの「雨遊庵ブログ」で。

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2020年10月22日 (木)

菜園に遣って来る野鳥達

久し振りの野鳥記事です。

秋も深まり、菜園では、ナスピーマンゴーヤなどの夏野菜の終焉と共に、サツマイモやビールのつまみ用に植えた落花生、そして、不作のや、日照りで約半数が落ちてしまったの収穫期を迎えています。

そんな菜園に、やっと野鳥の姿を観るようになってきました。

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菜園小屋の電気の引込み線にモズが止まっていました。畑のバッタでも狙っていたようです。

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胸の薄い鱗模様から雄の若鳥の様です。

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シキミの実を食べに遣って来ていたヤマガラでしたが、ハシボソガラスが食べ残した富有柿の熟柿も好物の様で、側によっても一向に逃げる気配がありません。

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これは栗の木に遣って来たコゲラ

他にも、シジュウカラエナガメジロなどのカラの混群や、カワラヒワビンズイキセキレイセグロセキレイなども菜園の常連ですが、農機具をすぐさまカメラに持ち替えることも出来ず、シャッターチャンスを逃してしまいます。

先日の今季初見のジョウビタキ♂の姿はその後観ておりませんが、間もなく冬鳥達が姿を見せてくれるでしょう。

余談ですが、菜園脇の山裾にはイノシシの足跡が目立つようになり、H30年の水害で水没し使用不能となった電柵の本体を新調しました。百姓はお金の掛かる道楽です。

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2020年2月 9日 (日)

ダム湖畔のモズ

今日のダム湖畔の野鳥はモズです。

湖畔に張り出した枝先に鳥影が見えました。

Mozu202002042005

暗い背景に朝日を浴びて白っぽく見えたのはモズの雄鳥でした。

Mozu202002042011

朝の寒気の中で丸まっていました。

先日のダム湖畔での探鳥種にこのモズを落としてしまいましたが、昨日までに、シメ、エナガ、マヒワ、イカル、カワウ、トビの6種を追加して、計35種となりました。意外と多いですね。

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2019年3月 1日 (金)

端境期のMFでは

今日の野鳥は、近所のMFの鳥達です。

丁度この時期は、冬鳥と夏鳥が入れ替わる端境期で、何処に行っても鳥影が少なく鳥屋にとってはつまんない時期です。

でも、未だ残っている冬鳥や、繁殖期を迎えて忙しい留鳥達を探して、幾つかのMFを徘徊してみました。

川沿いのMFでは、

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河原土手の榎の枝で番の相手を探して囀るモズ♂の姿が・・・、しかし、いつも見掛けるカワセミの姿はなく、CMの姿もなし。

次に向かった湿生公園では、コガモの雄鳥が3羽のみ。冬鳥は渡り、留鳥はオオタカの姿に散ったようでした。

そして、山の公園へ、

ここも、噂によると出が悪く、覗き穴はいつも空いているとのこと。途中の散策路で出会った知り合いの常連さんは、遠くから私を見付けて腕で×印。

仕方なく座った覗き穴は一番左の特等席。待つこと30分弱。

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水を飲みに出て来たのは常連さんの冬鳥のシロハラ

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今度は水浴びに。でも聞くと出は今一とか。

次は、

Shime201902245647

ここでは冬鳥のシメ

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このシーン、今までに何回撮ったことでしょうか。?

Shime201902245681

今季の撮り納めとしましょうと思っていると、

Shime201902245689

飛ばれてしまいました。

期待のルリビタキは最後まで現れず、いつも5月頃まで居てくれるジョウビタキも姿を現しませんでした。

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2018年10月18日 (木)

山の公園では(その他の野鳥)

今日は、秋の山の公園の最後として、その他の野鳥を載せます。

Enaga201810103945_2

これは、午後3時前に水場に遣って来たエナガの群。 飛び回るエナガに、中央の黒いネクタイをしたシジュウカラ♂はビックリしている?

Enaga201810103951

瞼の黄色いエナガの成鳥です。

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シジュウカラに、

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ヤマガラ。 どちらも水場の常連です。

常連と言えばメジロもですが、

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3羽ものキジバトに陣取られては退散です。

キジバトが水浴びした後は白い粉綿羽が水面に浮かぶことから、皆に嫌われます。

Kijibato201810103684

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片翼を交互に上げて水浴をしていましたが、何の効果があるのでしょう?

ヒマラヤスギの天辺からは、

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モズの高鳴きが聞こえ、

Kogera201810104041

帰りの道ではコゲラが見送ってくれました。

(撮影日:2018.10.10)

以上、予約投稿でした。

さて、秋の舳倉島遠征の成果は如何だったかな?

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2018年6月30日 (土)

舳倉島の鳥(その他) 最終回

長々と続けてまいりました「舳倉島の野鳥シリーズ」でしたが、今回を持ちまして最終回と致します。

今季(春季)の舳倉島で撮影したもののアップ出来なかったその他の野鳥を、アイウエオ順にまとめてみました。

Atori201805148400

アトリ: 民宿の前庭に居た夏羽の雄鳥

Ikaru201805213262

イカル: コイカル♀と行動を共にしていた群の一羽

Uguisu201805203137

ウグイス: 去年も同じ電線で囀っていた駐在所前の個体

Oshidori201805148224

オシドリ: 竜神池に一羽で居た(故障していた?)雄鳥

Karasubato201805169952

カラスバト: 今季もこんな写真しか撮らせて貰えませんでした。

Sansyoukui201805158448s

サンショウクイ: イチョウの木の天辺に止った雄鳥

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ニュウナイスズメ: 民宿の前庭に出た夏羽の綺麗な雄鳥

Mozu201805192846

モズ: 珍鳥モウコアカモズでは?と騒がれていた雄の只モズ。「モウコアカモズの尾羽は赤い。」との、実際観て来られた我孫子のKMさんの一言で一件落着。 嬉しい様な残念な様な・・・

前代未聞のフェリー連続5日間欠航とか色々ありましたが、予定を3日間延長して、5月21日に輪島に着きました。 延長のお蔭で、ライファーも増え、「欠航も結構なことだ!」と親父ギャグでも飛ばしたい今季の遠征でした。

島でお世話になった皆様に、この場を借りまして、厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。

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下は、輪島帰着の日の夕刻に訪れた、白米千枚田の夕景です。

Shiroyonesenmaida20180521001

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Shiroyonesenmaida20180521004

マーガレットを入れて。

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(撮影日: 2018.05.21) Nikon COOLPIX A900 にて撮影

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2018年2月24日 (土)

武蔵のモズは撮れません。

今日の野鳥はモズです。

隣町の湿生公園は、この時期、池に小魚が居ないせいか、名物(?)のカワセミも姿を見せません。 因って、カワセミ狙いのCMの姿もチラホラ。

そして、昨年はエノキに実が生らなかったのか、イカルの姿も見掛けません。

そんな公園に、ウォーキングを兼ねて、モズ狙いで行ってみました。 目指すは武蔵の「枯木鳴鵙図」の様な写真です。

Mozu201802160339s

なんとか撮れたのはこれ。 お粗末!

この時期は芋虫も居りません。

知っていましたか? 「枯木鳴鵙図」には、細い枯木を這い登る芋虫が描かれていて、「天辺のモズ)は、剣の道の極めであり、這い登る芋虫は剣の修行者である武蔵の姿である。」との解釈があることを。(余談でした。)

下は、お恥ずかしいモズの写真。

Mozu201802160399

Mozu201802160525s

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以下は、別個体の胸に鱗模様の残る雄の若鳥。

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(撮影日:2018.02.16)

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2017年3月27日 (月)

早春の野鳥(モズ)

今日の「早春の野鳥」は、モズです。

モズと聞けば大抵は秋を連想いたしますが、繁殖期を前にした番形成の時期にあたる春先にもよく目にします。

帰省前にイカルコイカルを撮りに行った公園にも雌雄のモズが居て、

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イカルコイカルの出を待つ間に楽しませてくれました。

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紅梅の枝先に止まるモズ

イカルと違って人を恐れません。折角なので飛び物に的を絞って撮影してみました。

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モズでしたが、綺麗なモズでした。

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これは、両翼を震わせて雄鳥から餌をねだっていた雌鳥。

(撮影日:2017.02.22)

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