モズ

2024年1月14日 (日)

今年の鳥撮り始めは

正月早々、酷いニュースが続いた今年の年明けでしたが、三連休を前にした週末の午後に、今年の鳥撮り始めにと近場のMFを徘徊してみました。

先ずは、雪を被った霊峰富士が望める自宅から15分ほどの隣町の田園地帯に。

Fuji20240105_0324Fuji202401052027

あんな大きな、そして今も余震が続く「令和6年能登半島地震」の後では、この美しい富士山を観る気持ちにも複雑なものがあります。

被災された方には謹んでお見舞い申し上げると共に、一刻も早い復旧復興を祈念しております。

さて、田園の里芋畑にはいつものタゲリの8羽の群の姿がありました。

Tageri202401051927

車窓から覗く採餌中のタゲリは警戒心が無く、10m以内の至近で撮れますが、

Tageri202401051943

なるべく成鳥で、それも、長くて風になびく黒い冠羽を有する個体を狙います。

どちらかの足を踏み出して、その足を小刻みに震わせて振動を地中に伝播させ、地中の虫を探します。

そして時折、

Tageri202401051985

頭を横に傾かせて、足先の感触を探るような所作をします。見えないものを探る時の人間の所作に似て滑稽です。

Tageri202401051986 Tageri202401052003 Tageri202401052013

大きな虫は獲れませんでしたが、

Tageri202401052021

小さな線虫のような虫を捕食しました。

見下ろしでは、前傾にでもなってくれないと下尾筒の綺麗な橙色は写し込めません。

Mozu202401051904

これは、刈田の畦のパイプの上に止まっていたモズの雌鳥です。

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2023年12月 7日 (木)

干拓地の水路に居たモズ

公園の次は猛禽チュウヒ類の飛ぶ干拓地に移動です。

なにせ広大な干拓地ですので狙いをどこに定めて良いのか分かりません。

順光で、チュウヒ類の塒となる葦原やデントコーン畑が見渡せる場所に愛車を止めて陣取ります。

アシが繁茂する水路の脇で待機していると、

Mozu202312040062s

突然、傍らのセイタカアワダチソウの頂にモズが止まりました。

Mozu202312040068s

至近です。

驚かさないようにカメラを上げて撮影です。

Mozu202312040094 Mozu202312040097 Mozu202312040098

モズは何か餌を見付けた様で飛び去って行きましたが、晩秋のモズの姿を撮りたかったところでしたのでラッキーでした。

その後、数十分車の中で待っていると、

Kiji202312040100

フロントガラスの向こうにキジが顔を覗かせました。

車外に出ることもどうすることも出来ず、ガラス越しに撮ったボケ写真です。

Kiji202312040104

その後、農道を渡って反対側の水路に消えて行きましたが・・・・・

そして、狙っていたチュウヒ類ですが、

Haiirochuuhi202312040123

夕刻、一度だけ雄のハイイロチュウヒが遠~くを飛びました。(汗)(泣)

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2023年2月23日 (木)

小さな湧水の水路にはカワセミも

ヒクイナの何度目かのお出ましを待っていると、小さな細い水路を直線的に飛ぶ青い鳥が・・・・・

止まったところを観ると、

Kawasemi202302172683

何と、カワセミでした。下嘴の色や淡い羽色からすると雌鳥でしょうか?

飛び去った方に追って行くと、

Mozu202302172808

芽吹き前のサクラの枝先にモズの雄鳥の姿がありました。

Mozu202302172810 Mozu202302172813

あと一月もすれば桜の便りを聞く季節ですね。

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2023年2月 7日 (火)

岡山県南探鳥 ⑤

今日も続きのオオカラモズです。

Ookaramozu202301311339

葉ネギ畑の周辺には高いオオカラモズの止まり木になるようなものは無く、畝の被い物の上が定位置の様でした。

本来なら、高所から獲物を見付けて飛び降りて捕食するのが採餌のスタイルなのでしょうが、

Ookaramozu202301311318

又もやホバリングです。

連続写真にはなっていませんが、適当に間引いてホバリング姿を下に掲載致します。

Ookaramozu202301311319 Ookaramozu202301311320 Ookaramozu202301311322 Ookaramozu202301311324Ookaramozu202301311326 Ookaramozu202301311327Ookaramozu202301311329Ookaramozu202301311330

オオカラモズの去った後、モズの雄鳥がポールに遣って来ました。

下は大きさの比較に両者を並べてみたものです。

Ookaramozumozu

やはり、かなり大きさが違いますね。

2時半を過ぎたので干拓地を後にして、次なる最終探鳥地の漁港に移動しました。

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2023年1月27日 (金)

正月のお山のサンクチュアリ

この正月、帰宅していた神奈川で、暮れの野暮用を済ませて怠惰の毎日を送っていましたが、そろそろメタボ対策に、近くのMFを探鳥散策してみることに。

先ずは、昨年の11月に帰宅した際に「鳥枯れ」の情報を聞いていたお山の公園に。

訪れたサンクチュアリの水場には暇そうな御仁がお一人。お聞きするとメジロヒヨドリぐらいで出も悪いとのこと。

例え端境期としても、ジョウビタキシメシロハラルリビタキなどが出て来ても・・・・・

仕方なくメタボ対策ハイキングに切り替えて、お山の周りを広範囲に歩いてみることに。

Akagera202301030240

お山の北面の雑木林の中でコンコンと木を叩く音が・・・・・、

待っているとアカゲラが現れました。

今年初撮りの野鳥となりましたが、遠くて残念。

Mejiro202301030243

みかん畑には残り実も無く、メジロヒノキの枝先で何か採餌をしていました。

Mozu202301030245

そして、坂道のの枯れ枝に上がって来たのは、モズの雌鳥でした。

留鳥だけでしたが、この時期、居ても良いツグミの姿も無く、皆が口を合わせて「今年は鳥が少ない!」と言うのは本当の様でした。

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2023年1月 6日 (金)

九州撮影行/鹿児島出水編 ⑩

今日の出水の野鳥は、干拓地に居たその他の野鳥達です。

Onagagamo202212097226

ツル達の塒立ちと同時に飛び立ったオナガガモの群。

Mozu202212097870

少し期待したのですが、

Mozu202212097873

只のモズでした。

Chougenbou202212097555

これも、足爪の黒い只のチョウゲンボウ

Hoshimukudori202212097269

ホシムクドリは常連です。

Tageri202212097778

タゲリの群が飛んで水を張った調整池に、

Tsukushigamo202212097537

其処には羽を休めるツクシガモの姿が。

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これは、干拓地の中央を流れる岩下川の河口に居たカワウの群。 

今回まだ、クロヅルソデグロヅルの姿を見ていません。

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2021年12月 7日 (火)

ノスリの飛び立ち

今日の野鳥もノスリです。

野鳥は脱糞をすると必ず飛び立つ!と相場が決まっています。(?笑)

電線に止まっていたノスリも脱糞後に飛び立ちました。

以下連続写真です。

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道路沿いに南下して行きましたが、老母の通所からの帰宅を迎えてやるために早々に干拓地を後にしました。

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収穫が始まったキャベツ畑の散水栓の上に止まるモズのオス鳥です。

干拓地は、今季も何回か足を運ぶ探鳥スポットです。

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2021年11月28日 (日)

干拓地の公園には

今日の野鳥はジョウビタキ♀とモズです。

ナベヅルの帰りに、隣接する公園に寄ってみました。

コロナの影響でこの前まで閉鎖されていた公園でしたが、数ある駐車場も解放され、ウォーキングやサイクリングをする利用客で往時の状態に戻っていました。

南の駐車場に車を止めて、いつものコースで探鳥しますが、解放されて園内に手が入り、水路脇の葦原が一斉に焼かれたからかも知れませんが、鳥影は少なく、この時期水路を賑わすカモ類の数も極端に少ないようでした。

歩を進め、実を残すセンダンの木立にツグミでも居ないかと探していると、

Jyoubitaki202111211779

散策コースの植え込みの朽木にジョウビタキ♀の姿が、

Jyoubitaki202111211781

可愛いですね。今季初撮りのジョウビタキでした。

そして、ジョウビタキが飛び込んだブッシュの脇の茂みから顔を覗かせたのは、

Mozu202111211793

過眼線が黒く胸に鱗模様が見えるモズでした。多分オス若でしょうね。

もう11月も下旬。ツグミが山から下りて来てセンダンの木に群がるのもあと半月ほどでしょうか?

毎年、我菜園に顔を見せるジョウビタキですが、先月の20日過ぎにオス鳥が一羽遣って来ました。例年だと、雌雄混じって縄張り確保のバトルが始まるのですが、今年は今のところ静かです。

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2021年3月25日 (木)

モズが畑に

20日に約2ヶ月間帰省していた郷里岡山の田舎から帰宅しました。

溜まっていた野暮用を片付けて、先日、2ヶ月(3ヶ月?)ぶりのMFを回ってみました。

近場の湿生公園は木道の工事中とかでパス。最後に駅裏の名水桜公園を回って帰るスケジュールと致しました。

Myfield20210324

最初に向かったのは三十数年通っているMF。秦野市を流れる水無川が小河川の座禅川と交わる隣町の川筋です。

久し振り?の雲一つ無い好天で、西に雪を被った富士山、北に大山を含む丹沢山塊を望む風光明媚なスポットです。

いつも巡るのは左手の座禅川の川筋と周辺の畑です。三十年も前には、ヤマセミが採餌に訪れていた河川です。

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畑を巡ろうとすると電線にモズの雄鳥が居ました。

Mozu202103242460

畑を覗くと、トンネル掛けの支柱の上に雌鳥が、

Mozu202103242462

大根の畝でしょうか? トウが立って花を咲かせています。

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待っていると先ほどの雄鳥が遣って来て、

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雌鳥がしきりに何かをねだっています。 求愛給餌でしょうか交尾でしょうか?

Mozu202103242484

雄鳥が止まり木を替えると雌鳥が追って行き、

Mozu202103242492 Mozu202103242493

しきりに催促していましたが、

Mozu202103242500

諦めたのか飛んで行きました。

粘っていれば求愛給餌や交尾シーンが観えたかも知れませんが、次を急ぐ身、山手の畑に移動しました。

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2021年3月 3日 (水)

山上のダム湖畔の鳥(ホオジロ他)

部分白化のミヤマホオジロとの再会を期待して度々訪れるダム湖畔ですが、残念ながらまだ再会には至っておりません。

今日は、そのミヤマホオジロを探す中で出て来たホオジロです。

Hoojiro202102202126

車窓からのショットです。

Hoojiro202102202128

いつもは、白の目立つ黒茶の尾羽を広げてすぐにブッシュの中に逃げ込むのですが、

Hoojiro202102202132

この日は車のエンジンを止めるまで、少し待っていてくれました。

地味ですが綺麗な鳥です。さえずりが聴きたいですね。

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これは、帰りの途中の桃畑に居たモズのオス鳥です。

あの部分白化のミヤマホオジロはどうしたんでしょうね?

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