キビタキ

2016年5月31日 (火)

舳倉島のキビタキ

今日の舳倉島の野鳥はキビタキです。

舳倉島で最初に訪れた水場では鳥影も少なく、昨年水場を占領していたキビタキ♂の姿もありませんでしたが、島の東の小道を歩いていると、の木の小枝にキビタキ♂が、昨年、コサメビタキの群が居たの木です。

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そして翌日、浜の道を歩いていると、

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朽ち果てた板塀の上にキビタキ♀の姿が、

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藪の中にも雌鳥が・・・・・、

そして、水場の脇にも、

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雄の若鳥の姿が観えました。

やはり今年も個体数は多い様でした。

下は、キビタキの雌に羽色が似たオオルリの雌鳥です。

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青い雄鳥の姿もありましたが、残念ながら逸してしまいました。

(撮影日:2016.05.08&09)

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2015年9月26日 (土)

山の公園の黄鶲

今日の野鳥は黄鶲キビタキ)です。

渡りのこの時期にエゾビタキが寄る山の公園の水場には、毎年10月の半ば頃までキビタキが居て、楽しませてくれます。

一昨日も、キビタキ雌雄に若鳥も混じり、水場のサンクチュアリーを大いに賑わせていました。

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水場の奥の倒木の上に出て来てくれたキビタキのオスです。 綺麗な羽色は薄紫のヤブランの花の色をも引き立たせます。

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数羽居るキビタキのメスは気が強く、水場では大いに気を吐いて、追いかけっこをしたり、

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水を飲みに遣って来たエゾビタキ達を威嚇していました。

(撮影日:2015.09.24)

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2015年6月 1日 (月)

舳倉島の野鳥 ⑪ キビタキ

舳倉島の野鳥第11弾はキビタキです。

訪れた舳倉島では成鳥のジュウイチの姿が観えたそうで、第11弾は是非ともジュウイチで飾ろうと洒落てみたのでしたが、私には撮れず仕舞いでした。 残念です。

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野鳥観察小屋の水場に居たキビタキのオスの若鳥です。

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初日はメスも出て来ましたが、その後、水場はキビタキのオス若に占領されてしまい、他の鳥が近付くものなら・・・

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この様に追い立てる始末に観客一同閉口してしまいました。

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これは、中央の小路に出て来た別個体のキビタキのオスです。

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中央の建物が島の診療所。 臨床研修を終えたばかりの新米医師が毎年半年交代で赴任するそうです。中には女医さんも。お疲れ様です。 玄関先には島で唯一のミニバンが待機。

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診療所の西側裏手にある野鳥観察小屋と覗き窓。

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覗き窓の奥に小さな水場が設営されていました。

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2014年10月 7日 (火)

キビタキのバトル

今日の野鳥もキビタキです。

2週間前の山の公園の水場にはキビタキのメスが頻繁に遣って来ていました。

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水場の上の細枝に止まっておすまし顔のキビタキのメス

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地味な羽色は、またこれで綺麗です。

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これは一ヶ月前に撮ったキビタキのメス。背の羽色はオリーブ色とでも言いましょうか。

この水場には、数個体のキビタキのメス(略してキビメス)が居ました。同時に3羽は確認しましたが、鳥友に聞くと5羽は確実に居るとか。

キビメスは気性が激しく(メスは全て気性が激しい?)、水場では同種間のバトルが度々繰り広げられます。

下は、当日撮ったバトルの連続写真からの抜粋です。

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2014年10月 6日 (月)

今期見納めのキビタキ♂

2週間ほど前の山の公園の水場で撮ったキビタキのオスです。

毎年、この水場では、10月の中旬頃までキビタキの姿を眼にすることが出来ますが、圧倒的に雌鳥や幼鳥が多く、羽色の綺麗なオスの成鳥は数が少なく、毎日通っていないとなかなかお目にかかれません。

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朝6時前から待つこと10時間。 薄暗くなりかけて、もう帰ろうかなと思った時に、横からの「ビオス」と言う声と同時に、目の前の枝に綺麗なキビタキのオスが止まりました。

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待ってた甲斐があった」とはこのことを云います。

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6月末の北海道で逢って以来です。 また来期も何処かでお会いしましょう。

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2014年7月16日 (水)

北海道のキビタキ

ツアー4日目の午後、ついに最終目的地のサロマ湖に入りました。

先ず寄ったのは、当夜の宿の近くの常呂町の「トトロの森」ならぬ「ところ遺跡の森」。 最初に出迎えてくれたのは縄文人ならぬキビタキでした。

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そう言えば、今年、キビタキのちゃんとした写真を撮っていません。

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この森には数個体が居て楽しませてくれましたが、何故か北海道のキビタキは綺麗に感じました。

そして、この森で逢った野鳥は、

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写真のオオアカゲラと亜種エゾアカゲラ、そして亜種シロハラゴジュウカラ

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このハシブトガラでした。

そして、私が見つけたのは、

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未だ新しいクマゲラの食痕でした。

長さ1mほどもある大きな食痕に未だ観ぬクマゲラへの思いを馳せ、キビタキの森を後にしました。

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2013年9月25日 (水)

山の水場のキビタキ♀

今日の野鳥は先週の山の公園の水場で撮ったキビタキの雌です。

エゾビタキを撮りに行った公園の水場には渡去前のキビタキ♀が居て可愛い姿を撮らせてくれました。

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そう云えば、郷里岡山の渓谷で、キビタキをはじめとする夏鳥達の濃いスポットを見付け、足繁く通いましたが、先の台風17号の影響による山陰、中国地方の局地的大雨で道路が寸断され、あの渓谷へのアプローチは現在不能と聞きました。来春までの修復を待つしか手はありません。

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ところで、ここの山の公園のキビタキ雌雄は、毎年、霜月の声を聞く頃まで居てくれて撮影を楽しませてくれます。当日は雄の姿は見かけませんでしたが、渡去前には必ず立ち寄ってくれるでしょう。

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水場の有名なL字の枝先に止まるキビタキの雌。

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植え込みのアジサイの枝に止まるキビタキ雌。 エゾビタキと思いきや、かなりスマートな体格のキビタキでした。

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2013年6月14日 (金)

囀る高原のキビタキ

岡山県西の一級河川でも今月21日から鮎釣りが解禁となります。 それに先立って、先日、我が故郷の支流(小川)にも5、600匹の鮎が放流されました。 私はというと、早速、入漁証(年券)を受けに漁協に走り、遊漁料8,000円を払って昨年同様の1等級を受けました。 この夏も好きな川魚漁を楽しみます。

と、準備万端整ったのは良いのですが、川には肝心の水が有りません。 記録的な空梅雨で、このところ雨が降っていません。 

菜園のジャガイモも葉が枯れかけて来て、春先の霜害、その後のモグラ被害、そしてこの度の日照りと3重の障害が重なり、今年のジャガイモは諦めでしょうか。 少ない川の水をエンジンポンプで汲み上げて、なんとか毎日抵抗はしていますが・・・・・「ヒドリノトキハナミダヲナガシ」になってしまうのでしょうか?

さて、冗談はさておき、避暑を兼ねて今日は県西にそびえる弥高山に夏鳥を探しに出掛けました。

お目当ては、町で聞いた、キャンプ場の林のキビタキです。

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シーズン前のひっそりとしたキャンプ場ですが、雑木の梢でキビタキ♂が大きな声で囀っていました。

あの溪谷のキビタキは子育てを終えたのか最近姿が見えません。

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薄暗い溪谷のキビタキと打って変わって、こちらは陽光が燦々と降りかかる梢のキビタキです。

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高原のそよ風の中、綺麗で複雑な節回しの鳴き声を十分に聴かせてくれました。

ところで、「弥高山」ですが、高梁市の西部、広島県境に近い川上町にある標高500m程の山です。 地質学上では、「モナドノック(残丘)」と呼ばれ、太古の昔は火山だったものが侵食され、一度台地が海に沈み再び隆起して中国山地という隆起準平原となった際に、周りの台地よりもひょこっと高く突き出た山になったものなんです。

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上の写真は、5月21日、広島県民の森からの帰路に撮影した弥高山です。 春には「つつじ祭り」が開催され、幼馴染の歌手 葛城ユキさんの歌謡ショーなども企画されます。

今日の野鳥は、弥高山キャンプ場のキビタキでした。

最後はおまけで、キャンプ場に咲いていたノアザミです。

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ノアザミ(野薊)の花言葉は、「権利」、または「独立」だそうです。 上の写真、「権利」「独立」がなんとなく分る写真ですね。(2013.06.17 追記)

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2013年6月 8日 (土)

キビタキも子育て中?

3日目の溪谷ではキビタキ♂が頻繁に虫を採餌して巣のある?場所?に運んでいました。

朝から1度だけオオルリのオスを見かけましたが、既に子育てを終えたのか見かけません。 それに引き換え、キビタキ♂は虫を咥えて頻繁に出てきます。

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おすましした姿も良いのですが、今日はじっくりと採餌の獲物を見極めてやろうと、餌の虫を咥えた姿に集中しました。

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上の2枚は同じ、青虫を咥えたシーンです。いつも餌を捕ると、「チィー」とか誇らしげに短く鳴いてくれますので、居場所を見つけるのには好都合です。

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これも青虫のようです。

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ややっ! これは凄い。 カマドウマでしょうか?

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これはクモのようです。

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又もや青虫のようですが、羽虫も咥えています。

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この分だと雛も既に大きく育っていて、きっと巣立ち間際なのでしょうね。 それにしても、メスの姿を見ないのはなぜでしょうか。 

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2013年6月 3日 (月)

溪谷のキビタキ

今日の野鳥は、我が故郷の渓谷で撮ったキビタキです。

「訪れた渓谷では夏鳥の大物がずらずらと登場してくれて至福のひと時を過ごしました。」と報告しましたが、溪谷、渓流の貴婦人と言われる鹿の子、赤等のショウビン類は、残念ながら未だお預けです。

代わっての溪谷の貴婦人は、そう、キビタキです。

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予告も無しに、いきなり頭上の小枝に止まる小鳥が居ました。 キビタキです。 それも、オレンジ色の綺麗なオスのキビタキでした。

サンコウチョウオオルリの鳴き声に圧倒されてか、鳴き声はほとんど発しません。

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未だ番形成も出来ていない様で、辺りにもメスの気配は有りませんでしたが、長い待ち時間の中、時々顔を見せてくれるキビタキは可愛いものです。

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有りふれた夏鳥なのかも知れませんが、故郷の山で会えたキビタキには一層の愛着を感じました。

次回はちゃんと撮影してあげようと思い帰路に着きました。

そして今日。 梅雨の晴れ間というか、本当に梅雨なの?と疑う晴れの日の今日。 再度、我が故郷の渓谷に向かいました。84になる実母の作ってくれた弁当持参です。

そこで会えたのが、虫をゲットしたキビタキ♂の勇姿でした。

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この子、あまり鳴かないんです。

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