キビタキ

2020年6月13日 (土)

奥大山のミソサザイ

今日の野鳥はミソサザイです。

セグロカッコウのお出ましを待つ間、ゲレンデの西側を流れる木谷沢渓流でミソサザイに遊んでもらいました。

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朽木の頂で囀るミソサザイ

薄暗い渓流で、大声で囀るのですが・・・・・、好天のゲレンデに居た眼にはなかなか探せません。

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そう言えば、今年初めてのミソサザイだったかな?

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羊歯をバックに好い雰囲気の写真でしょう?

大山環状道路の途中にあるこの木谷沢渓流は平日でも散策を楽しむハイカーが多く、すぐに飛ばされてしまいます。

しかし、セグロカッコウ待ちの時間潰しには絶好の場所でした。

下は、

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暗い足元に出て来たミソサザイ

と、

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沢に覆い被さる枝先に出て来たキビタキのメスです。

一緒にセグロカッコウを待った岡山からのCMの方の話では、昔に比べると奥大山も鳥が少なくなったとのことでした。

いつも耳にする話ではありますが。

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2020年5月 5日 (火)

山の公園に来ていたキビタキ

今日の野鳥はキビタキです。

渓流釣りで上った渓谷の沢を辿って山の公園へ。先月下旬の恒例の「つつじ祭り」は中止となったそうで、この日も閑散としていました。

いつものキビタキのポイントに湘南ナンバーの愛車を止めて待つこと数分。昨年と同じ個体でしょうか? キビタキの雄鳥が出て来ました。

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今季初観のキビタキです。

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キャンセルした舳倉島遠征ですが、今年も箒で掃くほど沢山のキビタキが渡っているのでしょうね。(笑)

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近々の再会を告げてもう一箇所の渓谷に急ぎました。

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これは他所で撮ったヤマツツジ。公園の多種のツツジは流石に盛期を過ぎていました。

余談ですが、この山に咲くツツジ。2種類あって、先に咲く朱色の花のヤマツツジは食べられると聞いていて、子供の頃、あの酸っぱい花を枝に刺し串団子のようにして食べたものです。決して他に食べるものが無かった訳ではなかったのですが。

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2020年4月14日 (火)

(過去の写真)戸隠の春の野鳥達 Ⅰ

今日の野鳥も、過去の在庫写真の中から、戸隠の春の野鳥達です。

今日はその一弾として森の歌姫達です。

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先ず最初は其処此処で囀るキビタキです。個体数も多かったですね。

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そして常連のミソサザイ

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木道脇の沢筋が狙い目ですが、足元で急に啼きだす大声にはビックリします。

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コルリもなかなかの歌い手です。

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ミズバショウの咲く沢で。

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そして、素晴らしい声の歌い手はこのノジコ。声はすれども姿は・・・・・?の類。

芽吹き始めたカラマツの枝先に保護色のその姿を見付けました。

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2019年5月31日 (金)

舳倉島遠征(キビタキ)

今日の舳倉島の野鳥は、キビタキです。

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鳥種、鳥数の少ない今回の舳倉島でしたが、キビタキの雄鳥の姿は其処此処で観掛けました。

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松林でも、

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水場でも、

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そして、民宿の庭先でも、可愛い姿を見せてくれました。

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2019年5月 1日 (水)

今季初撮りのお山のキビタキ

元号が「令和」となった最初の日である今日の野鳥は、キビタキです。

夏鳥のキビタキが遣って来たとの情報を貰っていて、平成 最後の鳥撮りにと、昭和の日の休日にお山の公園に行って見ました。(なんとか3元号を入れましたよ。笑)

ガビチョウが大声で囀る中を水場で待ちましたが、一向に出て来る気配はありません。11時前にやっと水盤の上の止まり木に現れました。

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半年振りに観る綺麗な個体でした。

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この水場では有名な止まり木にも止まりました。

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黒色部分に褐色の羽が見えないのは成鳥でしょう。

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胸の色も濃い方でしょう。 暗い水場にオレンジ色が映えていました。

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羽を交互に動かして水浴びをしているようですね。? バタフライじゃないようです。

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そして下は、水場の近くの椿の木の枝に姿を見せたガビチョウです。 青虫を捕食しました。

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節操の無い賑やかな囀りは原産国を象徴しているかのようでした。

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2018年5月29日 (火)

舳倉島の鳥(キビタキ)

今日の舳倉島の野鳥は、キビタキです。

いつも水場に陣取っていたキビタキでしたが、今年の水場には雄のキビタキの姿はなく、

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雄の成鳥を探していると、フジの花が咲く茂みにその姿を見付けました。

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フジの前に笹竹の止まり木をセットして、パチリ。

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朝露の降りたオオイタドリの葉の上とか、

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雌鳥は方々で、

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これは、餌付場に出て来た雄鳥の若です。

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2017年11月16日 (木)

水場に居付いたルリビタキ

今日の舳倉島の野鳥は、ルリビタキキビタキです。

舳倉島の診療所の裏手の水場ですが、春のキビタキの雄鳥の様に、毎回、その水場を牛耳る野鳥が居ます。

今回は、

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このルリビタキでした。

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第1回冬羽のオスの若鳥の様でした。

自分と同大の小鳥が出て来ると追い払いますが、大型の鳥にはまるっきし駄目。

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お気に入りの止まり位置で水場を監視していました。

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水を飲むルリビタキ。 淡くて綺麗な体色ですね。

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これはキビタキの雌鳥。

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ルリビタキの留守に遣って来て、

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水浴びなどをして行きました。

(撮影日:2017.10.10&12)

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2017年10月29日 (日)

台風の合間にMFを巡回(続き)

昨日からの続きです。

近場のMF巡回探鳥の最後は、山の公園でした。

野菊ノアザミカラスウリが深秋の気配を漂わす山の公園でしたが、鳥影は少ないようでした。

山の水場に到着すると、暫くしてカラの混群が現れ、その中にキビタキが混じっていました。

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お立ち台に止まるキビタキ

毎年、11月の声を聞く頃まで残っていてくれるキビタキです。先の超大型台風で抜けてしまったのではと懸念していましたが、数羽の雌鳥と一緒に元気な姿をみせてくれました。

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これは雌鳥。 逆光の木漏れ日の中でアングルを探しました。

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下は、気性の荒い雌鳥とカラ類達との水場の攻防です。

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どうもヤマガラには一目置いているようで、

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シジュウカラにはチョッカイを出して退散させ、

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大挙して遣って来るメジロには成す術が無いようでした。

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山の斜面に生っていたカラスウリ

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余談ですが、市の特定健康診査の結果。

毎回、体重は不変(微変)で、身長が減って胴囲が増える。 これって重力のせい?それとも歳のせい? 今年もまた胴囲でメタボ予備軍です。

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2017年5月30日 (火)

舳倉の鳥(キビタキ)

今日の舳倉島の野鳥はキビタキです。

舳倉島に行けば水場で必ずキビタキに会える、と、今季、地元の山の公園にも出掛けませんでした。

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島に到着後、最初に向かうのが水場です。 居ました!いつも水場を占有し、他の鳥達を追い払うキビタキです。

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しかし、シメマミチャジナイには適わないのか、次の日には姿が無く、

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3日後に別個体が入って来ました。 未だ幼羽が残る若鳥(第一回夏羽)でした。

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一緒に入ってきた雌鳥です。

最終日、島の南端部には、

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やけに喉元が黄色い雌鳥と、

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雄鳥の姿もありました。好天の続く舳倉島でしたが、羽を休めに立寄る野鳥も居るんですね。

(撮影日:2017.05.15~19)

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2016年5月31日 (火)

舳倉島のキビタキ

今日の舳倉島の野鳥はキビタキです。

舳倉島で最初に訪れた水場では鳥影も少なく、昨年水場を占領していたキビタキ♂の姿もありませんでしたが、島の東の小道を歩いていると、の木の小枝にキビタキ♂が、昨年、コサメビタキの群が居たの木です。

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そして翌日、浜の道を歩いていると、

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朽ち果てた板塀の上にキビタキ♀の姿が、

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藪の中にも雌鳥が・・・・・、

そして、水場の脇にも、

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雄の若鳥の姿が観えました。

やはり今年も個体数は多い様でした。

下は、キビタキの雌に羽色が似たオオルリの雌鳥です。

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青い雄鳥の姿もありましたが、残念ながら逸してしまいました。

(撮影日:2016.05.08&09)

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