キビタキ

2024年5月10日 (金)

ツツジの終わったお山のキビタキ

雨は降るものの比較的温暖な気候に、畑仕事が順調に進み、昨日は、穴を空けているブログ用にと田舎のMFをカメラ片手に徘徊して来ました。

毎回最初に訪れる渓谷には夏鳥の姿は無く、次に向かったお山の公園は最盛期を過ぎたツツジの群生を眺めながら、ここでも夏鳥を探しましたが、迎えてくれたのはキビタキの雄のみ。朝方の冷えと強風の所為だったのかも知れません。

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お山の南側の遊歩道にあるの老木の枝先にキビタキが居ました。

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先日の北側の林に居た個体とは別個体の様です。

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老木の太い枝の上に止まって、

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よく囀る雄鳥でしたが、バフ色の残る羽衣からすると、雄の若鳥の様でした。

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が終わってまだ10日も経っていませんが、枝先には青いサクランボが・・・・・

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これはまだ咲き残っていたレンゲツツジ。このお山の公園では「カッコウバナ」と呼ばれ昔から大きな群落で有名な花でしたが、最近はその姿もまばらになりました。

下は、標高654mのこのお山からの瀬戸内海の眺望です。

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(クリックして大きな画面でご覧ください。)

この後、早朝にブッポウソウが飛来したとの連絡を貰った例のオジサン達の巣箱を巡りました。

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2024年4月26日 (金)

お山の公園にキビタキが遣って来た

ぐずついた雨も上がり、昨日は久々の晴れの天気、久し振りに朝からMFの夏鳥探索に出掛けて見ました。

1週間前にオオルリを見掛けた渓谷ではその姿は確認出来ず、次のお山の公園へ、

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居ました! 遣って来ていました! キビタキの雄鳥です。

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まだ囀りは聞こえませんが、若葉が芽吹いた高木の枝先を飛び交っていました。

周りでは、餌を咥えたヤマガラが出て来て、被写体になってくれました。

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留鳥のヤマガラはもう育雛を始めたのかな?

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2023年5月20日 (土)

ツツジのお山では

ハチクマとの遭遇に気を好くして、盛りを過ぎたレンゲツツジの散策路を探鳥すると、

木陰のツツジの株の元から飛び出した小鳥が・・・・・

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ホオジロの雌鳥でした。

口いっぱいに餌の虫を咥えています。多分、近くのレンゲツツジの植栽の中に雛を孵しているのでしょう。

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傍に雄鳥も居ました。こう見るとホオジロの雄鳥はイケメンですね。?

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さらに進むとキビタキも出て来て、お山の麓の方からは、キジツツドリの鳴声やキツツキのドラミングの音が聞こえていました。

散策路の帰り道、咲き誇る山野草に集まる蝶たちを撮ってみました。

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これはクモガタヒョウモン

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散策路脇の高木のサラサドウダン(更紗満天星、別名フウリンツツジ(風鈴躑躅)とも)にも遣って来たクモガタヒョウモン

釣鐘型の綺麗な花を咲かせるサラサドウダンには、

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ウスバシロチョウハナバチも・・・・・

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そして、ノアザミの花にはモンキアゲハの姿がありました。

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2023年5月13日 (土)

お山の公園で営巣中のコサメビタキ

菜園作業の合間をみて、好天の日の早朝にお山の公園に行ってみました。

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この公園で有名なカッコウ花レンゲツツジの地方名)は今が旬。淡い赤褐色の花が満開でした。

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斜面の藤棚に小さな鳥が・・・・・。 コサメビタキです。

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暫くして、近くのサクラの老木に遣って来ました。

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早いもので、サクラは既に直径3~7mmほどのサクランボをつけ、

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枯れ枝に止まったコサメビタキは巣材を咥えていました。

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コサメビタキは巣造り中でした。完成度4~50%と言ったところでしょうか?

偽装に使うウメノキゴケには困らないようですね。

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後2~3日の工期でしょうか?

子育てを邪魔しない様、また覗いてみることに致しました。

そして、

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先日のキビタキも、

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ヤマガラも飛び交い、

お山の公園は、

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フジの花と、

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ツツジが満開でした。

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2023年5月 3日 (水)

お山の公園に遣って来たキビタキ

先月の中旬に帰省して来た岡山の田舎では、いつもの百姓仕事が待っていました。

苗床に種を蒔いて、その発芽育苗の間に、草取りから耕運、畝立て、施肥等々の作業をこなし、やっとどうにか形が見えて来たところです。

里山は新緑、山藤の薄紫の花房が目に優しい5月に入り、近所の鳥友から情報を貰い、お山の公園に遣って来たキビタキに逢いに行って来ました。

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遣って来たばかりで疲れているのではと心配しますが・・・・・

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其処等中を飛び回り、しきりと美声を張り上げていました。

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木陰のモミジの枝先に遣って来たキビタキ

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モミジの若葉の緑がキビタキの黄色の胸元を際立たせていました。

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これはシャクトリムシを咥えたヤマガラです。番で行動していました。

芽吹いた軟らかい木の葉には美味しい幼虫が沢山居るのでしょうね。

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2022年5月13日 (金)

深山渓谷のキビタキ

一ヶ月ぶりのオオルリに出会えたその足で、もう一本北側の渓谷に行ってみました。

この時期には、キビタキやオオルリサンコウチョウ、それにクロツグミも遣って来ている筈です。

車がやっと1台通れる細い山道を降りて行き、その後は徒歩で向かいます。

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居ました!

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沢筋の杉木立の枝に止まって薄オレンジ色の綺麗な胸を見せてくれました。

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オオルリを観た後では一回りも二回りも小さく感じますが、沢筋を跨いでちょこまかと忙しげに飛び回っていました。

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ひと月前には満開だったヤマブキの花も姿を消し、代わりにヤマブキソウが可憐な黄色い花を咲かせていました。

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2020年6月13日 (土)

奥大山のミソサザイ

今日の野鳥はミソサザイです。

セグロカッコウのお出ましを待つ間、ゲレンデの西側を流れる木谷沢渓流でミソサザイに遊んでもらいました。

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朽木の頂で囀るミソサザイ

薄暗い渓流で、大声で囀るのですが・・・・・、好天のゲレンデに居た眼にはなかなか探せません。

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そう言えば、今年初めてのミソサザイだったかな?

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羊歯をバックに好い雰囲気の写真でしょう?

大山環状道路の途中にあるこの木谷沢渓流は平日でも散策を楽しむハイカーが多く、すぐに飛ばされてしまいます。

しかし、セグロカッコウ待ちの時間潰しには絶好の場所でした。

下は、

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暗い足元に出て来たミソサザイ

と、

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沢に覆い被さる枝先に出て来たキビタキのメスです。

一緒にセグロカッコウを待った岡山からのCMの方の話では、昔に比べると奥大山も鳥が少なくなったとのことでした。

いつも耳にする話ではありますが。

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2020年5月 5日 (火)

山の公園に来ていたキビタキ

今日の野鳥はキビタキです。

渓流釣りで上った渓谷の沢を辿って山の公園へ。先月下旬の恒例の「つつじ祭り」は中止となったそうで、この日も閑散としていました。

いつものキビタキのポイントに湘南ナンバーの愛車を止めて待つこと数分。昨年と同じ個体でしょうか? キビタキの雄鳥が出て来ました。

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今季初観のキビタキです。

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キャンセルした舳倉島遠征ですが、今年も箒で掃くほど沢山のキビタキが渡っているのでしょうね。(笑)

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近々の再会を告げてもう一箇所の渓谷に急ぎました。

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これは他所で撮ったヤマツツジ。公園の多種のツツジは流石に盛期を過ぎていました。

余談ですが、この山に咲くツツジ。2種類あって、先に咲く朱色の花のヤマツツジは食べられると聞いていて、子供の頃、あの酸っぱい花を枝に刺し串団子のようにして食べたものです。決して他に食べるものが無かった訳ではなかったのですが。

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2020年4月14日 (火)

(過去の写真)戸隠の春の野鳥達 Ⅰ

今日の野鳥も、過去の在庫写真の中から、戸隠の春の野鳥達です。

今日はその一弾として森の歌姫達です。

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先ず最初は其処此処で囀るキビタキです。個体数も多かったですね。

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そして常連のミソサザイ

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木道脇の沢筋が狙い目ですが、足元で急に啼きだす大声にはビックリします。

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コルリもなかなかの歌い手です。

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ミズバショウの咲く沢で。

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そして、素晴らしい声の歌い手はこのノジコ。声はすれども姿は・・・・・?の類。

芽吹き始めたカラマツの枝先に保護色のその姿を見付けました。

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2019年5月31日 (金)

舳倉島遠征(キビタキ)

今日の舳倉島の野鳥は、キビタキです。

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鳥種、鳥数の少ない今回の舳倉島でしたが、キビタキの雄鳥の姿は其処此処で観掛けました。

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松林でも、

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水場でも、

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そして、民宿の庭先でも、可愛い姿を見せてくれました。

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