アカショウビン

2016年6月29日 (水)

八東近況(アカショウビン)

今日の野鳥はアカショウビンです。

今年、「八東ふる里の森」では、3番が入り、その内の2番の営巣が確認されたそうです。

バンガロー脇のブナの木立に営巣した番が抱卵中で、2~4時間間隔で交代する際の姿を狙っての気の長ぁーい撮影です。

Akasyoubin112420160622l Akasyoubin112620160622l

3年振りのアカショウビンでしたが、

Akasyoubin105520160622l

出会いは交代時のほんの僅かの時間。 場合によっては瞬時で、一日粘っても撮れないカメラマンもいる状況でした。

Akasyoubin098320160622 Akasyoubin104220160622 Akasyoubin102920160622 Akasyoubin108420160622

同じ止まり物です。 このくらいにしておきます。

来月10日頃に孵化する予定で、その頃がベストシーズンでしょうか。

(撮影日:2016.06.22)

**********************************************************************

アカショウビンの生息環境

Mountainstream094020160622

八東ふる里の森」の渓流

Sawagurumi092720160622 Sawagurumi092620160622

沢に生えるサワグルミの雄花

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月15日 (月)

八東ふる里の森の赤翡翠 ②

今日の野鳥も、昨日に引き続き八東ふる里の森で撮ったアカショウビンです。

Akasyoubin0882

蛙を咥えてお決まりの枝に止まるアカショウビン

Akasyoubin1288

こちらの餌はサワガニの様です。

この時期、枝葉被りが多くて、止まりものを撮るのも容易ではありません。 しかし、長時間(長い時で20分程も)枝先に止まってくれるので、何とかカメラレンズの位置を調整して枝葉被りを克服出来ました。

先の館長談話にある様に、今年のアカショウビンのオスは若鳥で、餌捕りがあまり上手くなく、メスのアタリがキツイ。 そこでオスは、餌が獲れた時はメスに見て貰いたくメスの帰りを待っているとか。

一方のメスも枝先止まりが長い。 これはオスの帰りを待ち、オスの働き振りを監視しているのでしょうかね。? アカショウビンの世界も恐ろしい。

Akasyoubin0854_2

飛び込んで、

Akasyoubin0846

給餌して、

その後、巣からの離脱は比較的容易にタイミングが計れます。

Akasyoubin0847

Akasyoubin0851

そして偶には、

Akasyoubin0843

給餌に失敗して餌を咥えたまま巣から離脱するシーンも。 若オスでしょうか。

早朝も5時半頃から狙いましたが、シャッタースピードが上がらず、お見せ出来る様な写真は残念ながら撮れませんでした。

でも、同席した気の良い野鳥写真家やバーダーの皆さん達と野鳥情報を交わすことが出来、至福のひと時を過ごすことが出来ました。ここに同席の皆様に厚く御礼を申し上げます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月14日 (日)

八東ふる里の森の赤翡翠 ①

今日の野鳥は、先日の鳥取は八東ふる里の森で撮ったアカショウビンです。

一年振りの再会です。昨年は、雛が全て巣立った後の訪問でしたが、今年は昨年と同じブナの木の巣穴で育雛中に訪れることが出来ました。

巣穴のある木の周りにはロープが張られ、撮影者のためにテントが数張り設営されていました。

聞くと、2、30分に一度ぐらいの頻度で巣穴への給餌が観えるとのこと。早速、空いたスペースに機材を設営させて頂き、飛び込みシーンの撮影です。

Akasyoubin0835

餌を咥えた親鳥は、巣穴から10数メートル程離れた高いブナの枝先に帰って来て、タイミングを見計らって巣穴に給餌します。雛は既に大きな様子で、巣穴の口に止まって給餌していました。

先ずは、雰囲気の分かる広角的な写真から、

Akasyoubin0949

蛙を咥えて一直線に巣穴に向かいます。赤い矢の様です。

Akasyoubin0919

Akasyoubin0920

給餌の後は素早く巣穴から離れます。

しかし、こんなに好条件のアカショウビンの撮影ポイントは他に有るのでしょうか?。倍率を上げて固定焦点で飛び込みシーンを狙う事にしました。腕には自信が・・・・・有りません。

Akasyoubin0800

ピントが今一です。

Akasyoubin0815

Akasyoubin0816

調整してもこの程度です。斜め撮りは難しい。

八東ふる里の森は午後5時30分が閉門の時間(ちなみに開門は朝8時30分)ですが、お陰様でバンガローでの宿泊を予約済み。日が有るまで、そして翌朝も、アカショウビンの飛び込みを狙いました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月29日 (日)

八東の森のアカショウビン

今日の野鳥は鳥取・八東ふる里の森の第3弾となるアカショウビンです。

ブナの木の巣穴に親鳥が餌を運ぶシーンには、残念ながら間に合いませんでしたが、オオコノハズクを撮っていると隣のカメラマンの方が左上空の込み入った桜の枝先にカメラを向けて居られる。聞くと、アカショウビンの最後の巣立ち雛が枝先に居て朝から偶に親鳥が移動を促しに来るとのこと。

Akasyoubin8751

また20mほど上手に移動して、枝の茂みを覗くと一羽の巣立ち雛が観えました。時折大きな口を開けていましたが、親鳥の飛来はなかなかありません。

30分ほど待ったでしょうか。

Akasyoubin8538

近くの枝に親鳥が飛来しました。期待した餌は持っていません。鳴きもせずすぐに飛んで行きました。

Akasyoubin8943

その後、数回、親鳥が餌を加えて雛を誘いにやって来ました。この最後の巣立ち雛のみが先に巣立った雛の群れに合流出来ずに居るそうです。

Akasyoubin8817s

この親鳥が咥えているのは脚を落としたサワガニです。給餌のシーンは枝被りで観察できませんでしたが、雛は枝を移動しただけで未だ留まっていました。

その後、

Akasyoubin9460

雛が親を呼ぶような背伸びをした後に、

Akasyoubin0065

今度はカエルを咥えた親鳥が現われました。給餌をしたのかどうか、またもや枝被りで確認できませんでしたが、その後雛は親鳥の飛び去った方向に飛んで行きました。

巣立ちには間に合いませんでしたが、何とか、巣立ち雛やサワガニカエルの餌を咥えたアカショウビンの姿を納めることが出来ました。どうも今季最後のチャンスだった様でした。幸運に感謝した一日でした。

当日は、「鳥くん」も撮影に訪れておられました。また、リンクを貼らせて貰っている「ケンさんの探鳥記」のケンさんも前日まで居られたのか、素晴らしい写真の数々に感動いたしました。是非アクセスしてみて下さい。また違った素晴らしい「八東ふる里の森の希少種3種」がご覧になれますよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年6月 7日 (火)

戸隠2日目のアカショウビン

この瑞鳥庵ブログを開設して今日でちょうど15ヶ月。お陰様で20,000アクセスを越えました。拙い写真とコメント記載ですが、これからも頑張りますので宜しくお願い致します。

今日の野鳥は戸隠滞在2日目に撮ったアカショウビンです。

ペアとなったアカショウビンが昨年営巣した巣穴を掃除しているとの情報を頂き、遅ればせながらポイントに向かいました。途中にお会いしたご親切な初老のカメラマンの方に案内頂き、着いたそのポイントには湘南の地で良くお目にかかる顔見知りの方も多数居られ、ご挨拶共々、和気藹藹にアカショウビンの出を待ちました。

待つこと小一時間。か細い「キョロロロロー」という声が2、3回聴こえた直後に、いきなり営巣木の脇の枝に2羽が止まりました。

Akasyoubin7029

遠いと思った小さな鳴き声は、既にペアリングを済ませた後の声の様で、ペアリング前の雄が雌を呼ぶ張りのある大きな鳴き声とは違っていました。

Akasyoubin6898

Akasyoubin7002

一羽が巣穴に入っている間はもう一羽が近くの枝で待機し、出て来るともう一羽が交代で巣穴に入るという動作を繰り返していましたが、光線の具合が悪く、空抜けと枝被りで、なかなか良い写真にはなりませんでした。

これから、産卵、抱卵、育雛、巣立ちと、順調に繁殖をしてくれ、また来年、元気な姿を見せてくれることを祈っています。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2011年6月 6日 (月)

戸隠のアカショウビン

先週末、幻の火の鳥とも云われるアカショウビンを求めて野鳥のメッカでもある戸隠高原に行って来ました(既報)。

雨続きの天候も打って変り、陽光がまぶしく降り注ぐ夏日となった戸隠の森には、昔に比べ少なくなったとはいえ、それでも多くの野鳥達の鳴き声が充満し、色鮮やかな夏鳥や繁殖に勤しむ留鳥達が其処彼処で姿を見せてくれます。

今日の戸隠の野鳥は、今年も5月の下旬に渡って来た、お目当ての鳥、アカショウビンです。

巣作りを始めた場所の近くには、既に多くの野鳥カメラマンが陣取り、三脚の設置場所も無いとのこと。仕方なく、諦めて木道を散策していたところ、いきなりアカショウビンの声がして近くの立ち木の枝に止まりました。暫くしてハルゼミを捕獲して開けた場所に出てきたのです。幸運でした。

Akasyoubin5962_2

ハルゼミの透けた羽を写し込めました。

Akasyoubin5983_2

Akasyoubin6148_2

この個体は雄のようで、捕えたハルゼミを咥えたままで数分間も枝に止まり、あの特徴のある美しい鳴き声を発して雌を呼んでいましたが、諦めて自分で食べてしまいました。上手くいけば、求愛給餌のシーンが見れたかも知れませんでした。

下は、縦位置にカメラをセットして撮ったシーンです。長居をしてくれたお陰で画角も微調整することが出来ました。

Akasyoubin6060_3

明日以降も戸隠の野鳥達を掲載する予定です。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2011年6月 5日 (日)

戸隠報告

ブログに大分穴を空けてしまい申し訳ございません。

5月末に戸隠撮影行を計画しましたが、早めの梅雨入りと台風2号のせいで延期せざるを得ず、1週間遅れのこの週末に行って来ました。

スキー宿に2泊の素泊まりで、朝4時前起床、夕刻9時就寝、機材を担いで森林公園内を終日歩き廻る少しばかりキツイ撮影行でしたが、好天に恵まれ、そこそこの成果を上げることができました。

先程帰宅してPCに落としましたが、何んとショット数は3,000を越えていました。流石に本日は整理出来ませんが、明日から少しづつアップする予定です。

前段として、2番(つがい)が入ったといわれているアカショウビンの拙い1枚を載せてみます。

Akasyoubin7088

戸隠森林植物園と戸隠神社奥社は凄い人の出でした。この赤い鳥を撮ろう(観よう)と集まった関東近県や関西からのバーダー連、パワースポットでパワーを貰おうとする参拝客。広い駐車場は満車でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年3月 7日 (日)

アカショウビン

当ブログ開設の初掲載テストに、昨年戸隠で撮影したアカショウビンを載せます。

T_akasyoubin01_5

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コヨシキリ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリスホーク(飼育) バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 下甑島 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 掛川花鳥園 東京~八丈島航路 沖縄 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 雨遊庵 鯨類&海獣 鵜飼