Birds of North America

2019年4月19日 (金)

北米東海岸の野鳥(フロリダの鳥)⑬

今日の「フロリダの野鳥」は、No.66 Gray Kingbird です。

Graykingbird18  

  • 英名: Gray Kingbird
  • 和名: ハイイロタイランチョウ(灰色大蘭鳥)
  • 大きさ: L 23cm
  • 分布: 南米から西インド諸島に生息し、繁殖期は稀にアメリカ合衆国の東海岸でも見られるが、メキシコ湾沿岸域が主。
  • 生息環境: 海岸のマングローブ林等

総称フライキャッチャーと呼ばれる鳥の一種です。習性は、飛んでいる虫を空中で捕獲し、前に止まっていたところに帰ってくるヒタキ類の習性に似ています。日本には同じ種の野鳥は居ない?

| | コメント (0)

2019年4月18日 (木)

北米東海岸の野鳥(フロリダの鳥)⑫

訪れたJ.N."Ding" Darling National Wildlife Refuge には、トレイルが整備された陸地もあり、多種の陸鳥も観察出来ました。今日から数日の「フロリダの野鳥」は、そのトレイルで出会った野鳥種を掲載致します。

先ずは、No.64 Common Ground Dove です。

Commongrounddove13

  • 英名: Common Ground Dove
  • 和名: スズメバト(雀鳩)
  • 大きさ: L 17cm
  • 分布: アメリカ合衆国南部、及び、メキシコの沿岸地帯で留鳥。 繁殖期には偶にニューヨークやオレゴン等の北の地域で観られることも。
  • 生息環境: 開けた土地や、薮で覆われた放牧地など

キジバトを二周りほど小さくしたような野生のハトで、頭や胸にうろこ模様があり、小さくてがっしりした印象があります。撮影拠点を移動中にトレイルの真ん中で見つけて撮った写真です。

======================================================================

次は、No.65 Ringed Turtle-Dove です。

Ringedturtledove01

  • 英名: Ringed Turtle-Dove
  • 和名: ジュズカケバト(数珠掛鳩)
  • 大きさ: L 28cm
  • 分布: 飼い鳥の籠脱けでアメリカ合衆国全土に広がったが、局部的。
  • 生息環境: 町中、庭先のバードフィーダー等

上の写真は、タンパの近くの住宅地(高級別荘地)を通過中に、庭先に設営されたバードフィーダーに群がる綺麗なハトを眼にし、撮らせていただきました。図鑑には、Popular cage bird.とか、Very tame.と書かれており、日本で同じ籠脱けで局地的に生息する、姿形もよく似たシラコバトに匹敵するハトでしょうか? ちなみに、シラコバトはL 32cmで少し大きく、インドが原産とか。一方、このジュズカケバトは中央アフリカ原産種を起源とするとか。

| | コメント (0)

2019年4月17日 (水)

北米東海岸の野鳥(フロリダの鳥)⑪

今日の「フロリダの野鳥」は、No.63 Roseate Spoonbill です。

Roseatespoonbill01  

  • 英名: Roseate Spoonbill
  • 和名: ベニヘラサギ(紅琵鷺)
  • 大きさ: L 81cm W 127cm
  • 分布: アメリカ合衆国フロリダ以南の沿岸部、及び。メキシコの東西沿岸域で留鳥、漂鳥。
  • 生息環境: 海岸やビーチの浅瀬

このピンクのヘラサギの写真を撮るために、わざわざフロリダまで遣って来たのに、2日間に亘る探鳥にてもお目にかかることは出来ませんでした。 

諦めかけていたところに、はるか上空を飛ぶ一羽の姿を見付け、急いで数枚シャッターを押しました。上は、その内の、何とか識別可能な大事な大事な一枚です。 ファインダーから覗く美しい姿が青空に映えて綺麗でした。

急いで、車で後を追い駆けましたが、何処に飛んで行ったか、降り立ったか・・・・・。 残念ながら見付けることは出来ませんでした。 これが憧れのRoseate Spoonbill との出会いでした。

| | コメント (0)

2019年4月16日 (火)

北米東海岸の野鳥(フロリダの鳥)⑩

今日の「フロリダの野鳥」は、No.62 Double-crested Cormorant です。

Doublecrestedcormorant19

  • 英名: Double-crested Cormorant
  • 和名: ミミヒメウ(耳姫鵜)
  • 大きさ: L 81cm W 132cm
  • 分布: アラスカ南部から、カナダ西部沿岸地帯、及び、アメリカ合衆国、メキシコの東西沿岸域で留鳥または冬鳥。繁殖期にはアメリカ合衆国、カナダの内陸部にも。
  • 生息環境: 岩の多い海岸やビーチ、及び、内陸部の湖や川等、広範囲に生息 。

オレンジ色の顔をしたカワウよりも少し小さいです。 成鳥の生殖羽では、目の後から白い二対の冠羽(Double Crest )があるそうです。綺麗なコバルトブルーの眼がオレンジ色の顔に似合っていました。

**********************************************************************

Doublecrestedcormorant20

水路の杭の上で憩う Double-creasted Cormorant 達。

Doublecrestedcormorant21

お得意の羽ばたきです。

余談ですが、アメリカ合衆国北東部、及び、カナダの東海岸には、日本で観られるカワウGreat Cormorant )が居て、はるか南方のフロリダでも、冬季に稀に観られるとか。

| | コメント (0)

2019年4月15日 (月)

北米東海岸の野鳥(フロリダの鳥)⑨

今日の「フロリダの野鳥」は、サギ類の最終で、ちょっと変わったゴイサギの仲間を掲載致します。

ということで、No.61 Yellow-crowned Night-Heron です。

Yellowcrownednightheron04

  • 英名: Yellow-crowned Night-Heron
  • 和名: ミノゴイ(蓑五位)
  • 大きさ: L 61cm W 107cm
  • 分布: アメリカ合衆国のフロリダ以南の沿岸部、及び、メキシコ東西沿岸域で留鳥。繁殖期にはアメリカ合衆国東部内陸にも。
  • 生息環境: 湿った森や湿地、低い海岸等の低木の木の根っこ。

先を急いでいると見逃してしまいそうなトレイル脇の僅かな砂浜に、ひょうきんな顔をしたミノゴイが居ました。距離5~6mほどで、慣れているのか警戒心がありませんでした。暫し立ち止まって、その変わった姿とパフォーマンスを楽しみました。

**********************************************************************

Yellowcrownednightheron01

下の写真は、羽を乾かす時のサギ類 特有のポーズですが、

Yellowcrownednightheron02

Yellowcrownednightheron03

直立して羽を両脇に広げた姿からは横綱の土俵入りか宴会の締め役を想像しませんか?
エーッ、皆様 お手を拝借!  エッッ、白鵬みたい?

| | コメント (0)

2019年4月14日 (日)

北米東海岸の野鳥(フロリダの鳥)⑧

今日の「フロリダの野鳥」は、サギ類の続きですが、日本でもよく見かける同種のフロリダのサギ2種を掲載致します。

先ずは、No.59 Great Egret です。

Greategret01

  • 英名: Great Egret
  • 和名: ダイサギ(大鷺)
  • 大きさ: L 99cm W 130cm
  • 分布: アメリカ合衆国の中央部を除く東西沿岸部、及び、メキシコ東西沿岸域で留鳥。繁殖期は内陸に移動し、冬季に南部に移動する個体も。
  • 生息環境: 淡水の池、湖、沼地、及び、海岸塩水湿地

亜種ダイサギ亜種チュウダイサギかは分かりませんが、まさに日本で見られるダイサギです。 白いサギを代表してか、北米では、Common Egret とか American Egret と呼ばれています。

======================================================================

次は、No.60 Cattle Egret です。

Cattleegret01

  • 英名: Cattle Egret
  • 和名: アマサギ(黄毛鷺)
  • 大きさ: L 51cm W 91cm
  • 分布: アメリカ合衆国南部地域、及び、メキシコ全域に生息。繁殖期はアメリカ内陸部にも。
  • 生息環境: 牧草地や草原

日本でも見られるアマサギです。繁殖羽に換羽中の個体でした。北米でも近年、その生息域を拡大しているそうです。

| | コメント (0)

2019年4月13日 (土)

北米東海岸の野鳥(フロリダの鳥)⑦

今日の「フロリダの野鳥」は、サギ類の続きですが、フロリダにも日本でよく見掛ける様なサギが数種居ます。今日は、その中でも、日本の種とは少しだけ異なる2種を掲載致します。

先ずは、No.57 Great Blue Heron です。

Greatblueheron01

  • 英名: Great Blue Heron
  • 和名: オオアオサギ(大青鷺)
  • 大きさ: L 117cm W 183cm
  • 分布: アメリカ合衆国、カナダ西部沿岸部、及び、アメリカ合衆国南部地、メキシコで留鳥。繁殖期は内陸にも。
  • 生息環境: 淡水の池、湖、沼地、及び、海岸塩水湿地

日本を含むユーラシア大陸全域とアフリカに生息するアオサギGrey Heron)にそっくりですが、一回り大きなサギです。フロリダの南端のフロリダキーズ(Florida Keys )では、全身真っ白な白色型(Great Blue Heron White form )のGreat White Heron が観られるそうです。

======================================================================

次は、No.58 Snowy Egret です。

Snowyegret01

  • 英名: Snowy Egret
  • 和名: ユキコサギ(雪小鷺)
  • 大きさ: L 61cm W 104cm
  • 分布: アメリカ合衆国、及び、メキシコの東西沿岸域に生息。繁殖期は内陸にも。
  • 生息環境: 淡水の池、湖、沼地、及び、海岸塩水湿地。偶に陸地にも。

上の写真は、繁殖羽の成鳥です。頭部、胸、背に優美な飾羽があり、大きさも、足指が黄色いのも日本で見掛けるコサギLittle Egret )にそっくりですが、コサギの後頭部にある長い2本の冠羽はありません。

浅瀬に打ち込まれた杭の上で羽繕いする姿が余りにも美しかったのでシャッターを押しましたが、残念ながら残っているのはこのシーンだけでした。

| | コメント (0)

2019年4月12日 (金)

北米東海岸の野鳥(フロリダの鳥)⑥

今日の「フロリダの野鳥」は、No.56 Little Blue Heron です。

Littleblueheron25

  • 英名: Little Blue Heron
  • 和名: ヒメアカクロサギ(姫赤黒鷺)
  • 大きさ: L 61cm W 102cm
  • 分布: アメリカ合衆国東海岸、及び、メキシコ東西沿岸域に生息。繁殖期は内陸にも。
  • 生息環境: 淡水の池、湖、沼地、及び、海岸塩水湿地

上の写真は繁殖期の成鳥です。全体が灰青色で、頭から首にかけては薄紫色という大変綺麗なコサギ大のサギです。通常は黒紫色で、幼鳥は白色だそうです。まるで日本の関東以南に生息するクロサギの様です。無理に付けた和名がクロサギを意識していますね。

**********************************************************************

Littleblueheron26

運良く、全身白色の Little Blue Heron の幼鳥にも会えました。

| | コメント (0)

2019年4月11日 (木)

北米東海岸の野鳥(フロリダの鳥)⑤

今日の「フロリダの野鳥」は、No.55 Reddish Egret です。

Reddishegret02

  • 英名: Reddish Egret
  • 和名: アカゲサギ(赤毛鷺)
  • 大きさ: L 76cm W 117cm
  • 分布: アメリカ合衆国南部フロリダ、及び、東部カリフォルニア以南の沿岸域に生息するが稀。
  • 生息環境: 浅く開けた塩性湿地

黒紫色の体色をし、ピンク色の嘴の先が鉛筆の先の様に黒色で、そして、コバルトブルーの脚、頭から首、胸にかけてはふさふさした明るい赤茶色のたてがみの様な飾羽をしています。まるでゴールデンベアライオンの様な大変美しいチュウサギ大のサギでした。 成鳥でも成長過程で白色の時期があるそうです。

**********************************************************************

Reddishegret03

浅瀬で小魚を捕食する Reddish Egret

| | コメント (0)

2019年4月 8日 (月)

北米東海岸の野鳥(フロリダの鳥)④

フロリダには多種多様なサギ類 が居て楽しませてくれました。 今日から数日は、フロリダのサギ 特集となります。(笑)

今日の「フロリダの野鳥」は、サギ類 の最初で、No.54 Tricolored Heron です。

Tricoloredheron01

  • 英名: Tricolored Heron
  • 和名: サンショクサギ(三色鷺)
  • 大きさ: L 66cm W 91cm
  • 分布: アメリカ合衆国南東部沿岸地帯、及び、メキシコの東西沿岸地域に留鳥。内陸では稀。
  • 生息環境: 海岸の塩性湿地、湿地、マングローブ林等

コサギより少し大きい体格をしていて、黒紫色の羽に下腹部が白色、腰にふさふさとした明るい茶色の飾り羽(3色)を持っています。
この自然保護区にはWhite Ibis 同様に個体数が多く、其処此処で採餌する姿を見掛けました。

**********************************************************************

Tricoloredheron02

これは待ち受けの採餌スタイル

Tricoloredheron07

両翼を広げて小魚を誘き出す様な仕草です。

Tricoloredheron03

マングローブ林の中に入ると保護色の様です。

Tricoloredheron04

何所かで見たような? そう!木枯らし紋次郎です。

Tricoloredheron05

目の前に居た! 綺麗な生殖羽の個体でした。

Tricoloredheron06

サギ類独特の背伸びです。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コヨシキリ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリスホーク(飼育) バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 下甑島 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 掛川花鳥園 東京~八丈島航路 沖縄 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 雨遊庵 鯨類&海獣 鵜飼