« 2016年6月 | トップページ | 2016年8月 »

2016年7月

2016年7月23日 (土)

ブッポウソウのその他写真

今日の野鳥は、またまたブッポウソウです。今季はこれでお仕舞いです。

とうとう雛の巣立ちには立ち会えませんでしたが、横山様のブッポウソウには随分と楽しませて頂きました。

ここの撮影環境を管理されている中山さんご夫婦をはじめとする地域のボランティアの方達には本当に感謝です。冷たい麦茶、美味しいミニトマトやお菓子も御馳走になり、本当に有難う御座いました。この場をお借りして御礼申し上げます。

さて、拙い写真ですが、今季の在庫の中から数枚を掲載致します。

Buppousou189020160719l

ブルブルと羽繕い。

Buppousou797520160719

ジャンプ?それとも浮遊写真?

Buppousou797020160719l

飛び出し①

Buppousou798520160719

飛び出し②

Buppousou820920160719

大きな口を開けて

Buppousou821720160719

ブッポウソウもペリットを吐くのですね。

中山さんによると、まだまだ撮影の好ポイントが幾つか近くに在るそうで、ここ暫く雛の巣立ちが楽しめるそうですよ。

(撮影日:2016.07.19)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年7月22日 (金)

仏法僧の雛の餌はアラカルト(続)

今日の野鳥も、またまたブッポウソウです。coldsweats01

最後に残った5番目の雛への給餌にも色々な昆虫が現れました。

Buppousou806720160719l

期待のタマムシ玉虫)です。

Buppousou196120160719 Buppousou195920160719

巣立ちの促しですので、餌は持ち帰りです。よって、同じ餌で2、3回はこんな餌運びのシーンが撮れるチャンスがあります。

次は、大物のミズカマキリです。

Buppousou815120160719l Buppousou200920160719

近くの池の周りで採餌して来るそうです。

その他、

Buppousou191620160719 Buppousou788620160719

ニイニイゼミとか。

でも、は、

Buppousou818820160719l Buppousou201720160719

アブラゼミの方が絵になりますね。

(撮影日:2016.07.19)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年7月21日 (木)

ブッポウソウのその後

今日の野鳥もブッポウソウです。coldsweats01

実家の町内会の行事、好きでやっている「マンガ絵ぶたまつり」の絵ぶた製作、そして菜園作業等に時間を取られ、その後、吉備中央町のブッポウソウには行けませんでした。

1、2番目の子の巣立ちには会えませんでしたが、最後の5番目の子の巣立ちには会えるのではと、甘い期待を抱いて連休過ぎの先日19日に出掛けてみました。

Buppousou190520160719l

横山様のお堂のモニターでは、巣箱に1羽の雛の姿が確認出来ました。5番目の最後の雛の巣立ちには間に合ったようでしたが、

Buppousou799920160719

最後の雛は偶にしか巣箱の口に顔を覗かせません。

Buppousou189220160719

山裾のの小枝では親鳥が鳴いて雛の巣立ちを促します。

毎日のように来られている先生に訊くと、一番目の雛は15日の午後4時過ぎに巣立ち、それから翌、翌々日と順調に4羽が巣立ったとのこと。

運が良ければ、今日、最後の一羽が巣立って、親子7羽による「お別れフライト」が観えるかも・・・とのこと。

およそ30分間隔で遣って来る親鳥の最後の雛への給餌と巣立ちの促しシーンを撮影していると、山裾を4、5羽のブッポウソウが飛び回りました。

Buppousou800620160719 Buppousou801620160719l

その際、巣立ち雛の写真は撮れませんでしたが、枝先に止まる番の親鳥達の2羽並びの姿が撮れました。

5番目の雛の巣立ちに付いて、夫婦で、何か対策を協議しているように観えました。happy01

昼過ぎまで居て、日差しが強くなり、5番目の雛の巣立ちも「お別れフライト」も諦めて撤収致しました。

(撮影日:2016.07.19)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年7月20日 (水)

仏法僧の雛の餌はアラカルト

今日の野鳥もブッポウソウです。

巣箱の入り口付近に置きピンをして、給餌に遣って来るブッポウソウの親鳥を狙いました。

巣立ち間近とは言え雛は5羽。大きな餌を咥えて頻繁に遣って来ました。

Buppousou7673z20160715

この餌はヒグラシ

Buppousou7680z20160715 Buppousou7681z20160715

これはオニヤンマ

Buppousou7725z20160715 Buppousou7726z20160715

これもトンボのようです。

Buppousou1588z20160715 Buppousou1589z20160715

そして、これはアブラゼミ

Buppousou1675z20160715 Buppousou7726z20160715_2

これもトンボのようです。

Buppousou1703z20160715

はたしてこれは何でしょう?

その他にナナフシミズカマキリカタツムリ等も。一日も粘れば十数種の昆虫が見えるでしょう。ブッポウソウの雛の餌は、まるでアラカルト。小学時代の昆虫採集のようでもありました。

そして、置きピンの連続シャッターですので、毎回、下の様な飛翔姿も撮影可能です。もちろんトリミング拡大ですが。

Buppousou7687z20160715

(撮影日:2016.07.15)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2016年7月19日 (火)

巣立ちを促す仏法僧の親鳥

今日の野鳥もブッポウソウです。

巣立ちが予想日より少し遅れていた吉備中央町横山様のブッポウソウですが、親鳥による巣立ちの促しシーンが観えました。

Buppousou177520160715

親鳥が甲虫を咥えて帰って来て

Buppousou177820160715

雛の口先まで入れて

Buppousou178720160715

与えずに飛び去りました。 巣立ちの促しです。

Buppousou179220160715

再度遣って来て

Buppousou179320160715 Buppousou180120160715

また餌を与えずに飛び去り、

Buppousou182320160715 Buppousou182420160715 Buppousou182920160715l

またもや飛び去りました。 連続計3回の促しでした。

Buppousou776020160715

山手のの枯れ枝では親鳥が雛の巣立ちを待っています。

Buppousou777920160715

垂れ下がるの若実をバックに。

Buppousou779120160715

当日は、時折、小雨がぱらつきましたが、

Buppousou186020160715l Buppousou186320160715l Buppousou186420160715l

小雨の中でも親鳥の巣立ち促し行為は続きました。上の写真の餌はヒグラシミンミンゼミのようでした。

残念ながらこの日も巣立ちは観えない様で、午後3時前に撤収致しました。

Buppousou781920160715l

上は、巣立ちを待つ親鳥。 薄曇りの条件下では綺麗な羽色が出せます。距離は、50mは裕にありました。

(撮影日:2016.07.15)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年7月18日 (月)

巣立ち間近の仏法僧

今日の野鳥はブッポウソウです。

郷里岡山の田舎に帰省して既に1ヶ月が過ぎましたが、梅雨空の天候不順や野暮用で鳥撮りに行けていません。在庫も底を突き、ブログにも穴を開けてしまい申し訳ありません。

そんな中、吉備中央町のブッポウソウの巣立ちの様子を伺いに出掛けてみました。

Buppousou183120160715

巣立ちの予測日を2日ほど過ぎていて、成鳥大に育った雛は巣箱の穴の縁に足を掛けて体を乗り出し、直ぐにでも巣立ちしそうでした。

天候は、時折小雨が降る曇りでしたが、薄日も射し、むしろ撮影には好条件。

Buppousou158020160715l

200-500mmのズームを肩に止まり物を、428にX1.4のテレコンを装着した三脚仕立ての置きピンで巣箱を狙うという両刀スタイルで、雛への給餌シーンや巣立ちを促す親鳥の様子を撮影することにしました。

Buppousou1841z20160715s

Buppousou1829z20160715s

本日は手始めとしてこのくらいで。明日に続きます。

(撮影日:2016.07.15)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年7月 9日 (土)

ササゴイの捕った餌は

今日の野鳥もササゴイです。

Sasagoi055820160617

集団営巣場所の直ぐ脇を流れる小奇麗な小川に一羽のササゴイが降り立ちました。

Sasagoi050920160617

小さな堰堤に遡上する小魚が居るのか、狙っています。

Sasagoi051320160617 Sasagoi056820160617

足元の悪い中、長時間粘った挙句の成果は、

Sasagoi049920160617l

なんと、枯葉でした。wink

Sasagoi059420160617

諦めて羽繕いをするササゴイでした。

順光で観る白縁のある雨覆羽の緑青色の輝きは綺麗でしたよ。

(撮影日:2016.06.17)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2016年7月 8日 (金)

今年のササゴイは

今日の野鳥はササゴイです。

先月、吉備中央町にブッポウソウの様子を観に行った帰り、ササゴイの営巣状況を確認に、旧城下町高梁の一角にある集団営巣場所に寄ってみました。

Sasagoi039420160617

居ました。高いの木の枝先にササゴイの成鳥の姿が観えました。

今年も数番が営巣しているようですが、例年に比べて少ないようです。

Sasagoi036920160617

長い小枝を咥えて来たササゴイです。

Sasagoi037420160617

この辺りに巣を掛けるのでしょうか?それとも巣の補修?

既に6月の下旬。営巣には遅すぎやしませんか?(5月連休明けの河北潟では営巣中でしたが?)

近くの川筋を見ると、

Sasagoi062820160617

大きな巣立ち雛が一羽、こんなところで親鳥からの給餌を待っていました。

巣材を運ぶササゴイは今年二度目の繁殖に入るのでしょうかね。

(撮影日:2016.06.17)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年7月 7日 (木)

梅雨空のコシアカツバメ

今日の野鳥はコシアカツバメです。

Koshiakatsubame009120160611l

郷里岡山の田舎での今年のコシアカツバメの初認は、例年よりも少し遅い、4月12日でした。

6月上旬に今年3度目の帰省をし、コシアカツバメの渡来状況を確認すると、いつもの「地方行政の残したデカイ箱物」の建屋の軒先に6番のコシアカツバメが営巣場所を決めて繁殖の準備に取り掛かったところでした。

Koshiakatsubame008220160611

この番は新たに巣を製作中で、せっせと巣材の泥を咥えて帰って来ます。

梅雨空の下、湿った巣材の泥は、周辺の畑地で容易に確保出来ます。

Koshiakatsubame019820160611 Koshiakatsubame019920160611 Koshiakatsubame020520160611

巣作りの合間にも、「ジュビー、ジュルジュビー」とか鳴き交わし、雌雄の絆を確認している?のかも。

もう直ぐ梅雨明け。

Natsuzora160704_182941v

餌の虫を求めて夏空を高く飛ぶコシアカツバメの姿が観えるでしょう。夏空にはコシアカツバメの飛翔姿が良く似合います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年7月 6日 (水)

営巣中のイワツバメ

今日の野鳥はイワツバメです。

大分古い話になりますが、5月の末、田植えが始まった郊外の水田を散策していると、数羽のイワツバメの姿がありました。

Iwatsubame967420160531l

水を引き始めた水田に降り立ち、巣材の泥を啄ばんでいました。

Iwatsubame968220160531l Iwatsubame976020160531l_2

そう言えば、近くを流れる小川に掛かる橋脚の裏に営巣場所が在った筈です。

Iwatsubame976920160531

飛翔姿を追い掛けながら、昨年営巣していた橋まで行ってみました。

既に5月の終わり。時期的には巣はほぼ完成しているのではと覗いた橋桁の裏には、

Iwatsubame981420160531

お椀型の巣は見当たらず、やっと巣作りに取り掛かったところでした。

Iwatsubame983320160531 Iwatsubame986420160531l Iwatsubame990220160531l

昨年とは1ヶ月ぐらいの開きがあるようです。

5月連休の立山室堂のターミナル駅でも観たイワツバメでしたが、生息域は広いんですね。

(撮影日:2016.05.31)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年7月 5日 (火)

八東の森のカケス

今日の野鳥はカケスです。

先月の下旬、「八東ふる里の森」で抱卵中のアカショウビンの交代を待っていると、

Kakesu094120160622l

ブナの森の奥で騒ぐ2羽の鳥が居ました。咄嗟でシャッタを押してみると、2羽のカケスが写っていました。

(撮影日:2016.06.22)

好奇心の旺盛なカケスで、次の日には、巣立ったオオコノハズクの雛にちょっかいを出してオオコノハズクの親鳥にモビングされていたそうですよ。

ところで、6月21日、今日当たり巣立ちか、と思われていたオオコノハズクの最後の雛達は、予想から1週間以上遅れて3羽が無事巣立ったそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年7月 4日 (月)

怪鳥現る!

今日の野鳥はサシバです。

今季初めてブッポウソウの撮影ポイントを訪ね、抱卵中の様子を伺っていると、

Sashiba032420160617

上空に、こんな怪鳥が現れました。

猛禽のようですが、変わった長い尾をしています。 

Sashiba032520160617

否、尾ではなく、か何かの枯れ枝を掴んでいるようです。

Sashiba032720160617

尾羽の正体は分かりましたが、何だろう・・・この鳥は?

Sashiba033120160617l

飛び去った後にモニターを覗いて見て、咽の黒い縦斑からサシバと分かりましたが、翼の傷み具合からも怪鳥と呼ぶに相応しい個体でした。

**********************************************************************

一昨日(7月2日)、吉備中央町主催の「森の宝石・ブッポウソウ」フォトコンテスト及び講演会に行って来ました。

コンテストに応募されたブッポウソウの写真は何れも素晴しい力作ばかりで、出品者の方々も県内ばかりか、近畿、関東の方も多く居られました。

映像的観点と難易度」を基準として選出をされたという選者の真木さんによる入賞作品一点一点の講評も素晴しく、撮影技術としての勉強にもなりました。

期待して聴いた真木さんの講演もこれまた素晴しく、生い立ちからプロのフリーカメラマンとしての歩みを興味深く話されました。中でも印象に残ったのは、「プロとは?」という野鳥カメラマンとしての答えと、脱サラをして最初の九州撮影行。1食100円の1ヶ月の旅であったが、それでも、明日また新しい野鳥に出逢えるという楽しみに、一向に苦には思わなかったという話でした。

奢ることなく穏やかな話し方とその内容には、やはりプロの人格者だと感じました。皆さんも機会があったら一度真木さんの講演を聴かれたらと思います。

Kibityuuoutyou160702_103441

真木さんの講演風景

ちなみに、フォトコンテスト最優秀者には吉備中央町産コシヒカリ60Kgが贈られました。

*今年の冬か来年の春に、真木さんの写真集「日本の鷲鷹(仮称)」が出るそうです。オオタカ捕食シーン、ハヤブサヒヨドリ捕食シーン等、デジカメならではの動を捉えた写真満載とか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年7月 3日 (日)

小さな都市公園のツミ(餌渡し)

今日の野鳥も、昨日に続き、小さな猛禽のツミです。

長い羽繕い(ストレッチ)を終えて飛び立ったツミの雄鳥がすぐに帰って来ました。

Tsumi940620160526

出て行ってからものの1分も経っていません。 足に何かを掴んでいます。

Tsumi943020160526l Tsumi943220160526l

小さな小鳥(スズメ)を捕って来たようです。

巣で抱卵中の雌鳥に向かって鳴きました。

Tsumi943820160526l Tsumi943920160526

雄鳥が飛び立ち、手前の大枝で餌渡しが行われた様で、

Tsumi945520160526l

気が付くと、近くで雌鳥が餌の小鳥を受け取っていました。 咄嗟で、ファインダーを覗いていた私には何が起こったのか分かりませんでした。

Tsumi947320160526l 
Tsumi947920160526l_2

奥の枝先に移って食事をするツミの雌鳥。 葉被りで到底無理な場所だったのですが、時折り吹く風を待って、手持ちで背伸びをして撮ったシーンです。

(撮影日:2016.05.26)

余談ですが、6月18日頃に2羽の雛が無事巣立ったそうです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2016年7月 2日 (土)

小さな都市公園のツミ(羽繕い)

今日の野鳥は、小さな猛禽のツミです。

横浜市にある小さな都市公園に毎年営巣するツミの番が居ます。 長期の帰省を控えていては仕方がありません。抱卵中で少し早かったのですが、様子見に訪れてみました。

松の木の枝先に架けた巣では雌鳥が抱卵中で、少し待っていると雄鳥が帰って来ました。

Tsumi928220160526l 
Tsumi931820160526l 
Tsumi934620160526l

巣の近くの茂みの枝に止まって、羽繕いを始めました。 以下はツミの雄鳥の羽繕い(ストレッチ)です。

Tsumi929220160526l

Tsumi937320160526l

左右のストレッチから始まって、

Tsumi932720160526

直接頭掻き。

Tsumi933020160526

これは何のポーズか分かりません。happy01

延々と20分。入念な羽繕いをやってくれくれました。 軽量とは言え、約3Kgの手持ちの機材。 途中何度か降ろして休みました。coldsweats01 

狙うこちらもストレッチが必要でしたね。

(撮影日:2016.05.26)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2016年7月 1日 (金)

今年のブッポウソウ(続き)

今日の野鳥も、昨日に続き、ブッポウソウです。

八東に鳥友二人を残し、予定通り一足先に帰る事にして、途中、吉備中央町のブッポウソウに寄って見ることにしました。入念な下見です。happy01

Buppousou152220160623l Buppousou154320160623l_2

正午前に着くと、巣箱への餌運びが始まっていました。

予定通り19日に1羽が孵化しその後順調に5羽の雛が孵化したとのこと。

Nestboxmonitor154420160623

横山様」の御堂に据付けられたモニターには、産毛に包まれた5羽の雛と、散乱した白い卵の殻が観えました。

Buppousou133120160623

半逆光での飛び物。 天気の良い日は午前中の方が良いですね。

当日もお会いした有名人のO先生の話では、巣立ちは来月の13~15日あたりとか。西日本は長雨、それも大雨の予報ですので分かりませんが・・・。

神奈川からの鳥友二人は、悪天候が予報されたため、吉備中央町には寄らずに八東から直帰しました。残念でした。

**********************************************************************

吉備中央町の主催で、

「森の宝石・ブッポウソウ」フォトコンテスト及び講演会 が開催されるそうです。

フォトコンテストの表彰式に続いて、野鳥写真家の真木広造氏の講演もあるそうで、当日は何とか参加して、手持ちの著書にサインでもいただくつもりです。happy01

開催日時: 明日、7月2日(土)の 午前10時~12時

開催場所: 吉備中央町富永1403-1 長田ふれあいセンター

問合せ先: 吉備中央町協働推進課 ℡(0866)56-1301

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2016年6月 | トップページ | 2016年8月 »