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2024年5月21日 (火)

オジサン達の挑戦(又々)

百姓仕事や身内の不幸等が重なりブログに穴を空けていますが、今日はブッポウソウの渡来を目前にした例の「オジサン達の挑戦」の続編を掲載致します。

実は、4月の下旬には県内の随所からブッポウソウの渡来が報告され、5月の連休明けにはオジサン達が巣箱を掛けて待ち望んでいた山の上の集落にも数番のブッポウソウが帰って来ました。

追って、営巣までの近況をご報告いたしますが、今日は、その後のインフラ整備としての立派な巣箱設置やリニューアルされた観察小屋の紹介です。

最後にご紹介するのはMRさんの巣箱です。

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昨季、他所の巣箱で巣立ちが間もない頃の6月下旬に営巣して無事3羽の雛が孵って行った同じ場所に、

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蛇対策を十二分に施したロケットの様な巣箱の支柱が立ちました。

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MRさんに聞くと、鉄柱立てや下部の蛇返しの労作に業者を使い、数万円の出費だったとか。巣箱掃除の際は上部に滑車が設けられ、ワイヤーを手繰って巣箱を下に降ろせるのだとか。(笑)

こんな巣箱、見たことがありません。

ブッポウソウにとっては都心の億ション並みの高級高層住宅(豪邸)でしょうね。

さて次は、Mさんの観察小屋。

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昨季、残念なことに巣箱に大蛇が入り雛を捕食すると言った不幸のあった巣箱前の観察小屋ですが、気を新たに観察小屋をリニューアルして今季の渡来を待つことに。サツキの咲く4月下旬には出来上がっていました。

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寒冷紗のブラインド窓からの巣箱。

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自然木に変わった新しい巣箱

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巣箱脇のヤマフジの花房。ブッポウソウ渡来まで咲いているかな?

次回からは、渡来して来たブッポウソウの近況報告です。

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2024年5月10日 (金)

ツツジの終わったお山のキビタキ

雨は降るものの比較的温暖な気候に、畑仕事が順調に進み、昨日は、穴を空けているブログ用にと田舎のMFをカメラ片手に徘徊して来ました。

毎回最初に訪れる渓谷には夏鳥の姿は無く、次に向かったお山の公園は最盛期を過ぎたツツジの群生を眺めながら、ここでも夏鳥を探しましたが、迎えてくれたのはキビタキの雄のみ。朝方の冷えと強風の所為だったのかも知れません。

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お山の南側の遊歩道にあるの老木の枝先にキビタキが居ました。

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先日の北側の林に居た個体とは別個体の様です。

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老木の太い枝の上に止まって、

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よく囀る雄鳥でしたが、バフ色の残る羽衣からすると、雄の若鳥の様でした。

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が終わってまだ10日も経っていませんが、枝先には青いサクランボが・・・・・

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これはまだ咲き残っていたレンゲツツジ。このお山の公園では「カッコウバナ」と呼ばれ昔から大きな群落で有名な花でしたが、最近はその姿もまばらになりました。

下は、標高654mのこのお山からの瀬戸内海の眺望です。

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(クリックして大きな画面でご覧ください。)

この後、早朝にブッポウソウが飛来したとの連絡を貰った例のオジサン達の巣箱を巡りました。

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2024年4月25日 (木)

オジサン達の挑戦(又)

Iさんの巣箱掛けが終了後、次は新メンバーのSさんの巣箱掛けに向かいました。

ブッポウソウが遣って来る町内の山の上の集落にはブッポウソウ好きのオジサンが大勢居られ、私が知っているだけでMさん、Iさん、MIさんに、新メンバーのこのSさんの約4名。

Mさんが巣箱2ケ、Iさんが1ケ(従弟さんの巣箱を入れると2ケ)、MIさんが今のところ1ケ、そして、Sさんが1ケと、今年は5+α。

因みに、去年は巣箱3ケに全て営巣して、ヘビが侵入して残念な結果となった巣箱以外の2つの巣箱で無事に雛が巣立ちました。

さて、蛇対策をした今年はどうでしょうか?

さて、Sさんの巣箱の設営です。

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資材を運んで設営候補地に行くと、道中の笹薮は綺麗に刈られ、取付け支柱を埋め込む穴はSさんが穴掘り機(通称カモノハシ)で深さ1mほどに既に掘られていました。

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支柱を埋め込み入念に周囲を転圧します。

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下の取付穴にパイプを仮止めし、例の太陽熱温水器の廃材の黒い塩ビ筒を取付け、真新しい巣箱を取付けます。

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巣箱の中に少量のパーライトを敷き、

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巣箱が落っこちないように入念に番線で縛り付けます。

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いつも怪力のIさんが担いで巣箱を立上げ、支柱取付けの上段のボルトを締め付けて設置完了です。

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入口の草は仮の詰め物で、ロープを引けば外せます。

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下に見える集落がSさんの部落です。どうです?素晴らしい眺望でしょう?

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下の山道から見上げた巣箱。

Sさんは昨年も巣箱を掛けたそうですが、時期既に遅く営巣には至らなかったそうです。

ところで、このオジサン達の巣箱ですが、個々の距離を少なくとも300m以上は離すように言って、設営のてごをしておりますが、近年の観察状況ではまだまだ巣箱が欠乏している状況だと思います。

数キロ離れた別の地区でも、MUさんが今年も巣箱を2ケ掛けるようです。

間もなくブッポウソウが遣って来て、巣箱の検分を始めるでしょうが、「俺の所にはもう入った!」、「俺の所には未だ入らない!」とか、オジサン達の会話が聞こえて来るようです。

個々の営巣の様子は、このブログで報告いたしましょう。

第二の吉備中央町」を目指して、オジサン達の挑戦は今年も始まりました。(笑)

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2024年4月24日 (水)

オジサン達の挑戦(続々)

先週、Iさんの巣箱掛けのてごに行って来ました。

昨季は無事に4羽の雛が巣立った例の自然木の巣箱です。

既に掃除を終え、格好悪かった屋根もやり替えた巣箱が用意されていました。

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蛇対策をして、昨年の支柱にボルト固定するだけの状態に用意されていました。

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ポールの中ほどの黒い太いパイプですが、長さ2m弱、径18cmほどの樹脂パイプ。太陽熱温水器の貯水パイプの様です。Mさんが複数調達し、Iさんが両端にパイプ貫通用の穴を空けられたようです。

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黒パイプを下にずらして、

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巣箱の入口の詰め物のロープを固定して完成です。

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下草も綺麗に刈られてスッキリとした環境になりました。

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Iさん宅の前の桜の木の脇から眺めた設営場所。来月には居ればブッポウソウが遣って来て、そして、里山では田植えが始まります。

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上は今年のリニューアルされたIさんの自然木の巣箱。スッキリした巣箱です。

入口の詰め物は間も無くロープを引っ張って外されます。

さあ、今年もブッポウソウが遣って来てくれるかな?

そして下は、

南の市境にあるIさんの従弟さんの畑に今年Iさん達が新規に設営したブッポウソウ用の巣箱です。

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遣って来てくれるといいですね!

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2024年4月23日 (火)

オジサン達の挑戦(続)

ブッポウソウが遣って来る5月の連休時を前に、例のブッポウソウ愛好家仲間のオジサン達もモゴモゴと動き出しました。

Mさんから、2個目の巣箱掛けのてごの要請があったのは今月の初め。

聞けば、昨年ヘビが入った巣箱を洗浄して裏山の高台の一角に設営するのだとか。

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昨年の巣箱を水で洗浄し、蛇対策の8インチの塩ビ管と設営道具をのせて出発です。

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候補地の高台には穴掘り用のユンボも用意してあり、先ずは支柱を立てる穴掘りから。

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穴掘りはあっという間に終わり、支柱の埋め込みです。

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用意してあった小石を隙間に投げ込み、

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周りをユンボで転圧し、蛇対策用の塩ビ管を取付けてポールに掛けた巣箱を支柱にボルト固定します。

この間の写真が無いのは小生もこの作業に奮闘していた証拠ですよ。(笑)

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最後に、塩ビ管とポールの隙間を埋めて出来上がり。

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巣箱には、巣材を持ち込まないブッポウソウの為に、産卵した卵が転ばないように底にパーライトを薄く敷いてやります。

上の写真の入口の詰め物は、他の小鳥が先に営巣しないように取付けて置き、ブッポウソウ渡来直前の今月下旬にはロープを引っ張って外してやります。

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設置場所は小高い丘の上。この草原にはよくキジの番が出るそうです。

さて、ブッポウソウは入ってくれるかな?

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2024年4月20日 (土)

鷺山のチュウダイサギ

予てからブッポウソウの巣箱掛けのてごを頼まれていた日の午前中、夏鳥の到来を確認に郷里のMFを徘徊して来ました。

その前に、チュウダイサギの飾り羽も撮っておきたく、例の鷺山に行ってみました。

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チュウダイサギは依然として巣造りの真っ最中で、

Chudaisagi202404171287 Chudaisagi202404171257

なかなか綺麗なレースの飾り羽を広げて見せてはくれません。

待っていると、

一番手前の巣の上で二羽が求愛の様な行動を見せました。

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巣の上で立ち位置を入れ替わり、一羽が番の背の飾り羽を嘴で突っ突きだしました。

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さては、交尾シーンでも・・・・・と期待しましたが、残念、駄目でした。

その後、ツツジヤマブキの咲くMFを回ってみましたら、ウグイスが五月蠅く囀る渓谷でオオルリの雄鳥の姿が確認出来ました。

当日の4月17日が今年のオオルリの初認日でした。

その日の午後のブッポウソウの巣箱掛けについては、後日、「オジサン達の挑戦が始まった。」の続編としてお披露目致しましょう。

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2024年4月14日 (日)

樒に来るメジロ

シキミと呼ぶ草木ですが、「シキビ」とも「ハナノキ」とも呼ばれ、仏事に供される草木で、ちょうど今どきは薄黄色の白っぽい多弁の花を咲かせます。

生い茂ったそのの木の枝を揺らす小鳥が・・・・・

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顔を覗かせたのはメジロでした。

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は全てに毒性を有し、その実にも毒があり、食べるのはヤマガラのみと聞いたことがあります。

メジロの花の蜜を吸うのでしょうか?

観ていると、

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なにやら黒い虫のようなものを咥えて出て来ました。

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飲み込みました。

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モニターで拡大してみると、何と、クモを捕食したのでした。そうですね、メジロもタンパク質が必要ですものね。

下は余談ですが、

この春先に、大きくなり過ぎた柚子の木を強剪定いたしました。

剪定枝の枝先から出て来たのは下のメジロの巣。

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直径5cmほどのおわん型の巣ですが、驚いたのはその構造。

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細いビニール紐を棘と枝にからめて牽引した吊り下げ構造であること。

大したものですね。

鋭い棘が絡み合う柚子の木の中に巧みに営巣して子育てをするメジロ。これじゃカラスもお手上げですね。

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2024年4月13日 (土)

桜に来るメジロ

ここのところの陽気で満開のも散り始め、農作業をする畑の上も、脇の桜並木から散る花びらで白く染まりました。

百姓に追われての花に来る鳥達の姿を撮影していないことを思い出し、まだ咲き残る山手のに行ってみました。

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の蜜を吸いにメジロが遣って来ていました。

Mejiro202404111035 Mejiro202404111108 Mejiro202404111113

青葉が出て来て、あと数日で花も終わり。メジロは忙しく蜜を吸っていました。

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これは、脇にあるシュロの木の枝に止まったメジロです。

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そして脇にはピンクの大輪を咲かせた八重桜も。

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これはの木のある山手からの展望。山肌に白く見えるのは皆、山桜です。

クリックして大きな画像でご覧ください。

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2024年3月23日 (土)

オジサン達の挑戦が始まった。

ここのところの天候不順(寒の戻り)と老母の入院等で鳥撮りに行っていない。

雨の合間を縫ってジャガイモの植付や今春の野菜類の植付計画を練ると言った百姓仕事に田舎暮らしの楽しみを見い出しているこの頃です。

鳥友は野鳥撮影ツアーに出掛ける中、新機材購入に大枚を叩いてしまってしまい、当面、ツアー参加は自粛の身。

そんな中、例の町内のブッポウソウ愛好家仲間からお誘いが・・・・・

4月下旬頃のブッポウソウの渡来までの巣箱の掃除、新調、追加増設等の相談と、てご(岡山弁の手伝い)を頼まれ、先日参加して来ました。

今日は、ブログの穴埋めに、「オジサン達の挑戦が始まった。」と題して、今季最初の取組を報告致しましょう。

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約束の時間に行くと、MさんとIさんとで既に作業は始まっていました。

オジサン達の中心人物であるMさんの巣箱は、昨年、雛の巣立ち間際にアオダイショウに遣られてしまいました。

今年は、蛇対策も兼ねて新規に巣箱を設置し直します。

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巣箱を掛けるポールは径の太い中古の電柱にしました。

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巣箱の取付られたポールを立てるところですが、重機は自前で何でも出来ます。

ポールの途中の茶色の筒っぽはヘビ返しです。

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もう一人、Sさんがてごに加わり、私を入れて総勢4人。

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埋め穴に仮止めして、巣穴の方角を調整して、

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埋め戻して本設置です。

巣箱は、私がMさんに進呈した桐の老木をくり抜いて作ったもので、巣箱の入口には、ブッポウソウ到来までに他の小鳥(シジュウカラスズメ)が入らないように詰め物をし、来月の末にはロープを引っ張って撤去する算段です。

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これは、昨年、アオダイショウが入った巣箱の撤去風景です。

巣箱は洗浄し、ポールを別途新調し、蛇対策をして別の場所に立てるそうです。

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設置後の全景です。左の寒冷紗を撒いた小屋は昨年からある撮影用の小屋です。

準備と段取りが良かったので作業は2時間もかからずに終了。

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道具の片付けを終えて、Mさんの小屋で反省会です。

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薪ストーブを囲んで、ブッポウソウの写真額やブッポウソウの飾り物が所狭しと並ぶMさんの隠れ屋で、たこ焼きや串焼きを摘まみにアルコールが入り、ブッポウソウ好きのオジサン達の話が続きます。

Subakokake20240217n0933

聞くと、今年は5~6人のオジサン達が、総計10数個の巣箱を掛けるのだとか。

今から監修とてごを頼まれています。

今年は良い写真が撮れることを期待しております。(笑)

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2024年3月11日 (月)

初撮りのハマヒバリ(続)

昨日からの続きのハマヒバリです。

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やっとゴロタ石の上に出て来てくれました。

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全身が撮影出来たのは良かったのですが、右足に金属の足環が。

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少し興醒めでしたが、ライファーはライファーです。(汗)

Hamahibari202403040533 Hamahibari202403040540 Hamahibari202403040542

暫く石の上に佇んで、やがて海の方角に飛んで行きました。

飛んで行った方角の浜辺を皆で探すと、堤防の斜面に居ました。

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これは、ハマヒバリの後姿。小さな黒い冠羽が見えて、タヌキの様ですね。(笑)

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ひょうきんな正面顔。やはりタヌキ

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ここでもハマボッスの種子を採餌して、

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やがて浜伝いに飛び去って行きました。

コロナ禍の元、個人的な離島への遠征を自粛していて、ここ数年はライファーと言うライファーは殆ど無し。今回、鳥友のお陰で久し振りにライファーが増えました。感謝です。

下は、帰途に余裕で撮った雪を被る蒜山高原の展望です。

Hiruzenkougen20240304_0544

余談ですが、

岡山と鳥取の県境を通る道にはいくつかの峠道がありますが、今回通った県境の長いトンネルは犬挟峠の下を通る犬挟トンネル「県境のトンネルの名がけんきょうトンネル!?」と、一人で笑っていましたが、トンネルを抜けた所の標識にローマ字で「INUBASERI」と書いてありました。(汗)

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