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2021年4月11日 (日)

石垣・与那国ツアーに参加して ⑩

今日の石垣島の野鳥は、移入種のインドクジャクコウライキジです。

運良く短時間で3(+1)点セット全てをゲットした石垣島を離れて、次なるメインの与那国島へのフライトに搭乗するために空港に向かいます。

そのバスの中からガイドのMさんがインドクジャクを見付けてくれました。

左手の開けた草地の縁に2羽のインドクジャクの姿が、その内の1羽は真っ白い白化個体です。

Indokujyaku202103273502 Indokujyaku202103273503

車窓からなんとかシャッターが切れました。

Mさん曰く、「白い孔雀は幸運の印!」だと。いつもの眉唾かも。(笑)

Indokujyaku202103273504

これはインドクジャクの雄鳥。立派な尾羽が観えないので若鳥かも。

Kouraikiji202103262805

これは前の日にこの近くで撮った同じく移入種のコウライキジの雄鳥。

どちらも近年増えて農作物への被害が拡大しているとか。

さて、次は待望の与那国島です。どんな野鳥が待っていてくれるかな?!

Flighttoyonaguni20210327n9208

与那国空港まで約40分のフライトです。

Flighttoyonaguni20210327n9214

眼下に西表島が見下ろせます。雲間から覗く何処までも青い海。西表島の北の上原の上空です。正面に見える小さな島が鳩離島。先に在る鳩間島は雲で見えません。

隣の席のガイドのTさんの情報では、数羽のヤツガシラに何と亜種アオハライソヒヨドリの雄鳥が入っているとか。否が応にも期待が膨らみます。

Flighttoyonaguni20210327n9215

到着した与那国は気温25℃以上。先程まで雨が降っていた様でしたが空は青空。ツアー期間中の天気は曇り時々雨の予報ですが、亜熱帯の小さな島、降っても直ぐ止むスコールでしょう。

引き続き明日からは、与那国島で撮った野鳥達を掲載致します。

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2021年4月 8日 (木)

石垣・与那国ツアーに参加して ⑧

今日の石垣島の野鳥は、昨日に続きズグロミゾゴイです。

頭部が成鳥の羽衣に変わってきたズグロミゾゴイの幼鳥は、近所の幼子が駆け寄って来て飛んで行くまでは、公園の縁で採餌に夢中でした。

今日はその採餌のシーンを得意の連続写真で披露致しましょう。

Zuguromizogoi202103263241

何かを見付けたようで、

Zuguromizogoi202103263243

朽ち果てた落ち葉の塊を咥え上げました。

Zuguromizogoi202103263244 Zuguromizogoi202103263249

落ち葉の塊の中に大きなミミズが見えます。

Zuguromizogoi202103263250

振り払って、

Zuguromizogoi202103263255 Zuguromizogoi202103263261

なんとかミミズだけを啄ばみました。

Zuguromizogoi202103263262Zuguromizogoi202103263263

飲み込んで、

Zuguromizogoi202103263264

大物だったのか、目を白黒させていました。(笑)

下は、悲しき「島唄」にも詠われているデイゴの花。ちなみに、花言葉は「」、「活力」、「生命力」とか。

Deigo202103263357Deigo202103263359

亜種オサハシブトガラスが遣って来て花びらを啄ばんでいましたが、時間も迫って来たので撮影は断念しました。

そして下は、島でよく見るパイナップル似のアダンの実。

Adan20210326n9205

食べれるそうですが、食用にはしないそうです。

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2021年4月 7日 (水)

石垣・与那国ツアーに参加して ⑦

今日の石垣島の野鳥は、ズグロミゾゴイです。

石垣3点セット二つ目のカンムリワシをゲットして、次なる3点セット最後のズグロミゾゴイを探しに向かいます。

出現確立の高い夕刻、いつもの海辺の小さな植物公園です。

バスを降りて探すこと数分で、ガイドのTさんが見付けました。

Zuguromizogoi202103263297

羽衣は幼鳥独特の綺麗なまだら模様ですが、首から上の頭はほぼ成鳥の羽色です。

かえってこの羽衣の方が綺麗かな?

Zuguromizogoi202103263320s

採餌を終えて佇むズグロミゾゴイ

そこへ突然、広場で遊んでいた近所の幼児が走って来て、

ズグロミゾゴイを飛ばしました。

Zuguromizogoi202103263326

薄暗い御嶽の木立の枝に逃げ込んだズグロミゾゴイ

Zuguromizogoi202103263331 Zuguromizogoi202103263332

暫くして枝から降り立ち、脇の茂みに姿を消しました。

Zuguromizogoi202103263350

引き上げる前に同行の女性が探してくださり、木々の間から佇むズグロミゾゴイの姿を撮りました。

一昨年の秋、イチジクの実を食べるヤエヤマオオコウモリを撮ったことのあるここの公園には、

Natsumeyashi202103263234

ナツメヤシが実り、

Hibiscus20210326n9202

地元で「アカバナー」と呼ばれる赤いハイビスカスや、

Hibiscus202103263349

ピンク色の大輪のハイビスカスが咲き、

Oogomadara20210326z3347

薄暗い木立の中を、開長13cmの日本最大級の蝶、オオゴマダラが舞っていました。

ちなみにこのオオゴマダラ、蛹は金色に輝き、「南国の貴婦人」とも、また、白地に黒斑があってひらひらと舞う姿から「新聞蝶」とも呼ばれているそうです。

序でに、赤いハイビスカスの花言葉は「勇敢」、「常に新しい美」とか。知らんけど。

明日は、ズグロミゾゴイの採餌シーンを掲載致します。

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2021年4月 1日 (木)

石垣・与那国ツアーに参加して ①

コロナ感染拡大の下、遠出やツアーへの参加を自粛していましたが、緊急事態宣言の延長が解除された先月末に、3度目となる与那国島への探鳥ツアーに参加して来ました。ツアー参加は一年半ぶり。昨春の舳倉島遠征をキャンセルして以来の遠征探鳥でした。

万全とは行かないものの、指示された、そして、自主的にも用意したコロナ対策を実行して望みましたが、交通機関の運行取止めと減便等で、想定以上に苦労いたしました。人ごみはかえって増加傾向。一抹の罪悪感を覚えながらの旅立ちでした。

以下、紀行文風にツアー報告を致しましょう。

Hanedaairport20210326_073218

朝7時過ぎの羽田空港。出発ロビーの一番端にも拘らず、いつもと変わらぬ光景です。

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初日は那覇で乗り換えて石垣島で一泊。石垣でも石垣3点セット(プラス1)の探鳥の予定ですが、当の飛行機は満席状態。

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石垣島に向かう飛行機。減便の所為かここでも満席。

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南国の青空の下、自衛隊の戦闘機や対潜哨戒機が並ぶ那覇空港を飛び立ちました。

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夏の陽光に照らされたブルーの海に浮かぶ美しい環礁や

Flighttoishigaki20210326n9189

堡礁を雲間から望みながら、一路石垣島に向かいます。

Flighttoishigaki20210326n9199

1時間強のフライトで石垣空港に到着です。石垣は四度目。

到着日の午後と翌日の朝に探鳥です。此処では、カンムリワシムラサキサギズグロミゾゴイの石垣3点セットに、最近加わったカタグロトビを入れて石垣4点セットを狙います。

今回も名ガイドのMさんと、Tさんのお二人が同行されていますので難なくゲット出来るでしょう。ね!?

前置きが長くなりましたが、と言う訳で、今日の石垣の野鳥は、カタグロトビです。

空港の駐車場から簡単にゲット出来るものと思っていると、どうも事情が違うみたい。どこかの誰かが営巣場所を荒らしたらしく、ここ数年で環境が変わってしまったとのこと。

事前情報のあった場所に案内されて、電柱に止まるカタグロトビを遠くから観て、

Katagurotobi202103262771

飛んで行った先に見える芥子粒のようなカタグロトビをスコープで観察です。 

Birdwatching20210326n9200

こんな感じです。鳥観ツアーの典型的な光景です。

以下は、距離2、300m先の芥子粒を苦労して豆粒大に拡大してみた写真です。

Katagurotobi20210326z2775 Katagurotobi20210326z2778 Katagurotobi20210326z2779 Katagurotobi20210326z2780Katagurotobi20210326z2782 Katagurotobi20210326z2785

立ち木の小枝を折って巣材を集めているところとか。

Katagurotobi20210326z2787

こちらは営巣場所の近くで監視する番のもう一羽です。

現地でお会いした方にお聞きしたところでは、100m以内に近付くと営巣を放棄するとか。

好い鳥なので、大切に見守りたいですね。

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2021年3月31日 (水)

オカヨシガモの水浴び

今日の野鳥は、昨日に続きオカヨシガモです。

名水桜公園の湧水池に居た3番のオカヨシガモは、北帰行を前に活性が上がり、潜水、水浴び、羽繕いを頻繁に行っていました。

水鳥の水浴び」と言う表現はシックリ行きませんが、水面で体を洗うオカヨシガモの水浴びを見て下さい。

Okayoshigamo202103242724

いきなり反転です。驚くことに前後方向にひっくり返りました。

Okayoshigamo202103242725 Okayoshigamo202103242726

そのままの姿勢で背中を洗います。

Okayoshigamo202103242727

今度は横向きに反転して、正常な姿勢に戻り、

Okayoshigamo202103242730 Okayoshigamo202103242733 Okayoshigamo202103242734 Okayoshigamo202103242735

バチャバチャバチャバチャと凄い水飛沫を上げて両翼を洗います。

撮影の方向によっては飛沫の中にが写し込めるでしょう。

また来季に元気な姿を見せてくれることを祈って湧水池を後にしました。

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先週末、約一年半ぶりにA社の「鳥の観察会」に参加して来ました。

コロナの影響で遠出、ツアー参加を自粛していましたが、A社のコロナ下でのツアー実施要領を確認して参加を決定しました。

今回は、二度目となる「珍鳥が渡る!春の与那国島 4日間」のツアーでした。

成果は、出来れば紀行文風に明日から連載して行きたいと思っております。

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2021年3月29日 (月)

名水桜公園のメジロ

最後に訪れたのは駅裏の名水桜公園の池。お昼を回っていましたが、青空の下で池中の鳥を撮れるのは滅多にありません。

先ずは、の状態をチェック。この公園には名の如く、数種類のの木が植えられて、冬季もその花を観賞することができます。

今は、枝垂桜ソメイヨシノ

Mejiro202103242631

そのソメイヨシノの枝先で花の蜜を吸うメジロの姿がありました。

Mejiro202103242632

嘴と顔は花粉で真っ黄色!

Mejiro202103242633

特徴の白いアイリングは花粉で隠れて目立ちません。(笑)

もう少し撮りたかったのですが、花見客が横に陣取り、メジロは飛んで行ってしまいました。この時期、カメラを向けるのはの花ですものね。

話は変わって、つばめの初見日

岡山に居た時、3月18日が私の今年のツバメの初見日でした。そして、神奈川に帰宅してからは、3月23日に秦野の市街地上空を舞う姿を観たのが初見日となりました。

最近、年々初見日が早くなっていると聞きますが、どうでしょうか?

気象庁生物季節:ツバメ初見」です。ご参考に。

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2021年3月27日 (土)

カワラヒワの水浴び他

次に向かったのは隣町の田園地帯。

Myfield20210324_114303

ここも小河川が流れ、広大な田畑が広がります。冬季にはタゲリを狙い、川筋ではカワセミ狙いのCMが集う場所でもあります。

しかし、この時期、鳥影が観えません。いつも居られるカワセミ狙いのCMの姿も。

川を覗くと、葦原からカワラヒワが出て来て水浴びを始めました。

Kawarahiwa202103242513 Kawarahiwa202103242525 Kawarahiwa202103242526 Kawarahiwa202103242529 Kawarahiwa202103242532 Kawarahiwa202103242534 Kawarahiwa202103242546 Kawarahiwa202103242549

繁殖期を迎えたきれいな羽色の成鳥でした。

川筋を流していると、

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訓練飛行をする海上自衛隊のサブマリンハンターP3Cが頭上を旋回し、

Aircraftc130j202103242564

横田基地からアメリカ空軍の輸送機C-130Jが2機、西に飛んで行きました。

偶には鉄の鳥も好いかな?

Nanohana202103242560

川筋には菜種の花が満開で、

Tsukushi202103242565

土手には土筆がまだ残っていました。

そして畑の一角に、

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ほうれん草を啄ばむヒヨドリが一羽。

の蜜より甘くて美味しいのかな?

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雪を被った富士山を収めて次なるMFのスポーツ公園の池に向かいました。

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2021年3月 8日 (月)

羽ばたきをしてくれたミコアイサ

渡去前に増えた鳥とその数を減じた鳥といろいろでしたが、真備の大池に12羽ほど居たミコアイサは、オス鳥が一羽だけ残っていました。

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そろそろ引き上げようとした午後3時過ぎ、薄靄に煙る西日に向かって羽ばたきをしてくれました。

Mikoaisa202103012270 Mikoaisa202103012272 Mikoaisa202103012273 Mikoaisa202103012274 Mikoaisa202103012275

今季は多分もう訪れることはないと思う溜池でしたが、一羽残ったミコアイサが最後のお別れの羽ばたきをしてくれたようでした。

来季もきれいな姿を見せてくれることを祈りながら帰途に着きました。

下は、大池の傍らに立つ「ミステリー遊歩道」の看板で、横溝正史の探偵小説「本陣殺人事件」の舞台である真備町の地図です。この『巡・金田一耕助の小径』ウォーキングマップの左上の隅には「岡田の大池」が描いてあります。

Map202103012292

水鳥の多い冬の好天時にバードウォッチングを兼ねて名探偵・金田一耕助の足取りを訪ねるウォーキングも良いものでしょうね。全行程約7km、2~3時間のコースとか。先ずは、探偵小説「本陣殺人事件」を読んでからでしょうか?

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2021年2月14日 (日)

真備の池端の鳥(河原鶸と百舌)

今日の野鳥は、池端の公園に居たカワラヒワモズです。

Kawarahiwa202102051081

ミコアイサを撮っていると弁財天のサクラの木の天辺にカワラヒワが止まりました。

いつもなら、真正面の写真だけでは載せませんが、

Kawarahiwa202102051084

偶々飛び立ちが撮れたので・・・・・。(笑)

亜種カワラヒワ亜種オオカワラヒワか分かりませんが、多分オオカワラヒワでしょう。

Mozu202102051135

これは池端の栗畑に居たモズのメス鳥です。

今年2度目の真備の大池でしたが、帰宅(コロナの緊急事態宣言延期で具体的な日程は決めていませんが)前にもう一度訪れてみる積りです。

Orin20210205_110456

これは大池の北東端の散策路脇に立つ「おりん」の像。

撮影を切り上げて、閉館中でしたが、近くにある「横溝正史疎開宅」と帰路の矢掛町にある「吉備真備公園」を訪れてみました。ご報告はサブブログの「雨遊庵ブログ」で。

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2021年1月27日 (水)

真備の溜池の鳥(白化の嘴広鴨)

昨年暮れに東京から帰省された幼馴染で同郷の鳥友から、昨年私が発見したミヤマホオジロの部分白化個体が今年も同じダム湖畔に入って居たとの情報を貰いました。

いずれ再会に足を運ぶ予定ですが、先に県南の倉敷市真備町の溜池に行ってみることに致しました。

真備は先の西日本豪雨で被災したところです。そして、出向いた溜池は、戦時中に横溝正史が疎開していた民家の近くで、昨季はハシビロガモの白化個体とアメリカヒドリ、はたまた、メジロガモ等が居た池です。

20210115_124017

池の南にある「真備ふるさと歴史館」と、

Kousukekindaichi202101150585

園庭に設置された「名探偵 金田一耕助」の小さな銅像。

ミヤマホオジロの部分白化個体が今年も遣って来たなら、例のハシビロガモの白化個体もひょっとして遣って来ているかもと、まず最初に白い個体を探しました。

池中のホシハジロオカヨシガモが眠る群れの中に一羽の白いアヒルのような個体が居ました。背に嘴を突っ込んで寝ているし、周りにハシビロガモの姿は見当たりません。

あの大きな嘴を確認しないことには・・・・・。しかし、一向に起きてはくれませんでした。

Hashibirogamo202101150646

待つこと一時間ほど。やっと顔を上げて泳ぎ出しました。

ハシビロガモです! 昨年と同一個体でしょう。また今季も遣って来ていました。

Hashibirogamo202101150655

また飛び回る姿を撮ってみたいですね。

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